ラヴシック☆

     


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2003年05月27日(火) 応援しようと思うこと

中間テスト、三日目。
そして今日は、塾の日でした。

授業中、長文を解いているとそこにやって来た先生が一言・・・。






↑もし、よければボチッと押してやってください。コメントが変わります。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

ったく、どれだけ私をアホやと思っとんねん!タコおやじ!��( ̄皿 ̄;;

‥‥(^_^;)

――――――

別に私は、もともと先生に好かれてるほうの生徒ではないと思う。

髪は茶色いし、ピアスは開けるし
バカだし、ブサイクだし、子供っぽい‥(^_^;)

一方、対称的に友達のRは
髪を染めることもなく、ピアスを開けることも当然なくて
努力家で、勉強ができて、大人っぽい。

そんなRは、もちろん先生のお気に入り。

Rは、私に先生のことを「嫌い」だと言う。
だけどそれは、本心ではなく、Rは私が先生のことを好きだと知っているから
私に遠慮しているのではないかと、最近よく思う。
その証拠に、Rは先生の話をしているとき、たとえそれが悪口でもいい顔をしている。

Rは、胸を焦がすような恋をしたことがないらしい。

それなら尚更、もしRが私に「先生のことが好き」だと言えば、私はRを応援しようと思う。

でもそれは、Rのためでも、先生のためでもなく、私の未来のために・・・。

ま、先生も認めるほど、プライドの高いRが、自分の気持ちを認められたらの話だけど。


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