ラヴシック☆

     


[mail] [photo] [memo] [characters]

2004年03月28日(日) 七年ぶりの再会

春期講習、四日目。

昨日で学校の補習が取り敢えず一段落♪
でもまた明日から補習で、今日はゆっくり寝るつもりだったのに‥!
先生が「単語調べるん絶対忘れるから明日言いに来てな☆」なんて言うもんだから
「授業ギリギリに行くと忙しいかな?」と思って
今日は朝から塾の自習室でぐぅたら勉強しながら待機してました (^_^;)

そしてお昼頃、講師室へ行くと
先生は昨日、「絶対忘れるから」なんて言ってたわりに
もう英英辞典で調べてあって、その上プリントまで作ってまとめていた。

「何だよ‥私の出る幕ないじゃん‥(>_<)」と思っていたら
先生が「サンキュッ♪(^-^)」と言ってくれた。

なんだか「何にもしてないのに悪いな」と思ったけれど
それ以上に、先生の口から感謝の言葉が聞けたことが貴重すぎて感動した(爆)


しかもその直後、背が高くてすごくカッコイイ先生に遭遇☆
「見覚えあるような気がするけど‥誰だっけ?(><?) 」と考えながら
多分、その先生の顔を凝視していたであろう瞬間!(^_^;)
講師室にいた先生の誰かが「本校にY先生が帰ってきて、まさに王の帰還ですねー♪(笑)」と言った。


「��('0'*) えっ、Y先生?!」


Y先生には小五の時に教わったことがあって、実に七年ぶりの再会。
久しぶりに会えたことがすごく嬉しくて、すごく話し掛けたかったけれど
小学校の頃の私はすごく地味で、先生に自分から話し掛けたことなんて一度もなかったから
「どうせ、私のことなんて覚えてないだろな‥」と思い、私はそのまま講師室を去った。






↑もし、よければボチッと押してやってください。コメントが変わります。「もしかしたら、好きになっちゃうかもー♪♪」‥なんてね (^_^;)


 < past  index  future >




My追加