今から約2年前『腰痛は<怒り>である』を購入するほんの少し前に買った本があります。 自分でも手術後になぜいまさら「腰痛本」を購入したのかハッキリ憶えてませんが、そのころはリハビリ中だったので、ストレッチや水中運動に興味を持ったのだと思います。
今日読み返してみたら、ある意味スゴイ本でした(^-^;
<腰痛はなぜおこる> ↓ <腰痛治療の原則> ↓ <再発を予防する日常の工夫>
とここまでは一般的な腰痛本(noroidarake)なのですが
<腰痛治療ガイド>・・・ここからがスゴイの!(なにが?) ・神経ブロック治療 ・経皮的髄核摘出術 ・レーザー(PLDD)療法 ・AKA療法 ・アトラス仙骨療法 ・操体法 ・姿勢均整術 ・川井筋系帯療法 ・カイロプラクティック ・回転訓練治療 ・ゴムバンド療法 ・キネシオテーピング療法 ・スパイラルテーピング療法 ・ツボ療法 ・気功健康法 ・中川式治療法 ・ダイナミック運動療法 ・背骨体操 ・水中運動 ・ストレッチヨーガ
こんなにたくさんの治療法について �,匹鵑兵N屠,覆里� �△匹鵑聞�痛に効くのか ��この治療法のポイント �ぜN鼎鮗�けられるところ(住所・電話番号など) が詳しく書いてあるのよ(←。←)
でも、これを監修した某大学病院の整形外科医の考えって??? 「まぁ、いろんな治療法があるから試してみてちょ!」とでも言いたかったのかな???
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