| 2004年08月19日(木) |
解かっているのに・・・ |
センセのところに入院中のオーちゃん
今日退院すると連絡があり会いに行きました 自分の治療も兼ねて^_^;
股関節部分の強烈な痛みをキッカケに 今は主に腰痛に悩まされている彼女
他にも、片頭痛、左膝痛、お腹の不調、食欲減退 私の症状と似ています
今の痛みに関する認識も同じです
�…砲澆慮彊�は構造的なものではないことは確信している
�⊆�律神経の不具合が今のいろいろな症状を 引き起こしていることはわかっている
�D砲澆錬阿砲覆蕕覆�てもいいと思っている (完璧は目指していない)
最近調子が悪いと左脚がよく痺れるのですが その痺れに関してはまったく気になりません すぐに治ちゃうしね
でも痛みを無視(今の私にとっては我慢)し続けることは とても苦しいことです
長い間痛みに苦しんできたメル友が 痛みに対する感じ方についてこんな言葉を 送ってくれました
「こんなことを書くと、たいした痛みじゃなさそうですが、そうでもないです。言葉にすると、骨をえぐられるような、かなりの痛みなんですよ。慣れた、でもないし、無視、でもないし、、、あえて言うとじっくり味わう、という感じかな?苦味の中のうまみ、子供の頃はただ苦いだけだったのに、大人になったら苦味の中のうまみがわかったりしますよね?たとえば、ビールとか、、、(私は嫌いだけど)そんな風に、痛みの感じ方を変えるんです。」
こんな風に感じられるようになったとき なにかが変わるのかなぁ
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