| 2003年07月08日(火) |
11月9日解散総選挙説 |
政府与党関係者が日程調整に入ったと報道がありました。 前々から予想していた日程と同じでしたので、「やはり!!」との気持ちです。 国政選挙に関連した地方議員の立場は様々です。まったく関係ない人もいますし、積極的に携わる人もいます。私は過去の経緯も含めて後者です。 地方議員を務めていて感じることが多々在るなかに、国政の動向に地方が左右される事です。翌も悪くも「国の動向が・・・」「法律が・・・」との言葉が出てきます。当たり前のことですが、国民としては勿論、地方議員としては国政選挙は大変重要なことであり、地方政治(自治体行政)上避けて和通れない事柄です。 幸い(?)にして、10月11月は議会開催月を外れています。自らの活動とのバランスはありますが、頑張って臨みたいと思います。(でも、一番大切な準備期間である8月9月は、最も大変な決算議会なのです・・・)
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