| 2005年05月18日(水) |
薄あかるい空が雨を待っているような日 |
村上春樹「象の消滅」とマーク・ストランドの「犬の人生」をずっと、どこに行くにも持ち歩いて、暇さえあれば読んでいる。 あなたはほんとに好きなんだ、と半ばあきれられている。
薔薇を切り花にして生ける方法。こないだテレビでパリのやり方の一つを紹介していて、そのやり方を部屋でしてみる。パリ流といってもやっていたのは日本人だけど。
アメブロの上部組織というか兄弟組織のアメーバブックスが幻冬舎と業務提携する。山川さんの本が求めやすくなった。 e−bookで野村万喜夫の本を注文。この人の詩も好きだ。
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