日記のデザインを変えていて、indexのタイトル下の部分が簡単に変更できることに気がつきました。
『生きた緑へ通じていく目』は井坂洋子さんの詩「窓」の最後の詩句からの引用です。 詩や散文を書くうえで、忘れずに持ち続けたい「目」のイメージです。
2004年3月の現代詩手帖を読み返していました。井坂洋子特集。 何度も読んだけれどもっと何度も読もうと思います。
それから「シャツ」の続きを書き、詩のメモを。 詩のメモはそう1週間ぐらいの発酵期間があって立ち上がってきてくれたら と思っています。
7月になると、「夏から梅雨に逆戻り」だとか。 とにかく雨は必要ですね。
CDの整理まだ終わりません。 いったい何枚あるんだ。しかも紙ジャケはできないので、古いものの整理が中心。
ローリング・ストーンズのアルバムがでてきて少し聞きました。
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