嗚呼、いつかきっとアナタに出会えるかしら、 いいえ、きっと出会って見せるわ。
何事も一歩からでしょう 6/1 だから殻にこもらないで。6/2 それとも、 未来やら過去やら気にしていて 6/3 疲れているなら眠ればいいさ。 6/4 眠りつづける君の顔が好きだしね。 6/5 君はどんな夢を見ているのかな 僕には広すぎる空君が飛んでいるのかな。 6/6 それともシンデレラみたく魔法のドレス着てるのかな。 6/7 このまま君を抱いて死んでみたいね。 6/8 名前なんてどうでもいいし容姿なんてどうでもいいし 6/9 本当に貴女が好きだから。 6/10 何処にも終わりは見えないんだよ。 6/11 こんな近くにいるのに遠く感じるのは気のせいだといいね 6/12 そんな自分に何かいやになってくるな 言葉が欲しいよ。自分をなぐさめられるような 6/13 翼があったらはばたきたいね。 6/14 なんて思ったら 翼ができた。6/15 時間は過ぎていくけど 6/16 僕は変わらない 6/17 前へ進むけど。 6/18 何も望まないわけはないから。 6/19 こんな僕を君だけが僕を救えるから。6/20 君と居たいよ。 6/21 夢を見すぎている僕と。 6/22 臆病者のこの僕と。 6/22 君のデータはわからないけど。 6/24 嫌ならせめて死ぬ時ぐらいは側にいて 6/25 わからないって? 6/26 それなら一緒に何処かいこうよ 6/27 君という光見失わないように 6/28 ー無理にまとめました(笑)
冷たくて暗くて。
一人で独りで。
寂しくて悲しくて。
ねぇこれ以上、
僕から離れないで
これ以上僕を置いていくなよ・・・
こうでも言わないと
どんどん僕は君に置いてかれるような気がするから
君がいなくなったら
僕はどうすればいいんだい
これからどうすれば。
暗闇の中で
君だけが灯りだから。
暗闇に置いてかないで。
悲しくなるから。
どうすればいいか迷うから。
| 2002年06月27日(木) |
カケオチウチュウ「バンビ様」 |
これから思い切って 思いを全部君に打ち明けよう 言いたいことだらけで 頭がグルグルしてネ。 なかなか言い出せないけれど。 只君のことを ただ単純に好きなだけ ああついに言えたヨ
一緒に何処か行こうヨ 親のこと無視して 世界は二人だけだから 愛はたくさん 君と一緒に何処か 遠い場所へ逃げよう 君のことがまだまだ わからないからネ 一緒に何処まで ついててくれるの 何処までもついて来てくれる? と良いんだけどね。
そうだ宇宙まで行こうか 無重力の中で一緒に歩こう 邪魔者はもういないでしょ ほら行きましょうか ---- 下手でスマソ
| 2002年06月26日(水) |
デジタルと空[奈津様へ] |
デジタルな世界に僕は落ちて 何処から来たか尋ねられても 答えることはひとつだけ わからないよ。 上を見れば いつでも液晶に写る空が見えて この世界は空が無いのか。 そんな疑問を交通人に尋ねても 教えてくれなくて。 答えは無くて。 ただわからなくて。 本当の空を見てみたいよ 現実世界へ飛びたいよ 本当の空はどんないろかな。
僕が死ぬときは君を抱いて死んでもいい? 君が死ぬとき僕を抱いて死んでくれていいから。 君のためだけに生きていくのは もう疲れたよ 嗚呼もう君も僕のために動いて。 コレが最後の願いだよ。 死ぬときぐらいそばにいてくれ
| 2002年06月24日(月) |
クローン的嫉妬の仕方 |
クローン人間
君のデータで作られた
僕は完璧君でしょう?
ほら
顔や
傷や
あんな所まで ←オイ
ほら君と一緒
好きな人から
嫌いな人まで
ほら一緒
君が死んだら
僕が君の変わりになるから
安心して、、、
ほら
君の胸にナイフが刺さってても
僕が変わりに生きるから
安心して
-裏-
どんなに頑張っても どんなに叫んでも 結局僕は臆病者だから 何も望まず生きてきたから 何かを知ると 誰かを傷つけることを知ってしまったから もう僕は誰も傷つけたくないよ どんな生きても 僕はもう何も望まない はずだったのに 君に会ってしまったから 僕は望んだ 君と生きることを だから 僕は 誰かをまた傷つけた ゴメンなさい 謝りたかった だけれど 傷つけた相手が誰か どうして傷ついたのか 知らないから 謝ることができなかった だから僕は また何も望まない 臆病者だから - @nswerとの 共同Poem2 臆病者
このトンネル抜けたら
君に会えるような気がする
どんな困難でも乗り越えて見せるよ
どんな人に会っても君だけを見つめているよ
だからずっと待っていて欲しい
どんなに時間がかかるかも知れない
僕が夢を見すぎているかも知れない
だけれど君だけには待っていて欲しい
このトンネル抜けて
君の姿を初めて見た
君のことを初めて知った
だから僕は君を知らなかったってことだね
君のことを知ったふりもしていた
君のことを好きなつもりでいた
だからこれから始まりましょう
ネェ今度は一緒にトンネルを歩こうよ - @nswerとの共同ポエム 「トンネル」
この星に願うもの 君といること ずっとずっと君といること 僕はただ願う。 でも 願わなくても すぐできるし 方法は簡単だネ。 君を殺して 僕の隣にずっと置けばいいでしょう? 大丈夫 薬やらロウやら使って 君は死んでも綺麗だから 、、、ネ -裏-
悔しくて
辛かった
君のこと
見ている
からねぇ
嗚呼何故
こんなに
僕の胸は
苦しいの
抱いて…
君だけが
僕の事を
救える…
だから…
例えこの体がボロボロになっても 腕だけは残して欲しい 例え皆消えても 君だけは生きて欲しい なにか欲しくても 何も望む必要はない 気がつけばいつだって 廻りには仲間がいるだろ。
そうだ前へ進もう 後ろばかり見てないで そうだ前へ進もう どんなにズタズタにやられても そうだ前へ進もう 昨日に嫌なことがあったり 今日が嫌になったりしたら 前へ進もう いつか気づく新しい自分
どうして僕は欠陥ばかり? 答えはわかった だって僕は ずっと変わろうとしていないから さあどうしよう そうだ髪を切ろう そすれば僕は新しくなれる ような気がする
傷ついても
平気だから
傷つけたことなんて
気にしないで
そんなことより
今は遊ぼう
楽しくしてれば
忘れるから
もう思い出すことはないから
気にしないで
平気だから
今を生きよう
時間は過ぎていくから
楽しく遊ぼう
そう今こそ
夢へと
今飛びたて
さあ時間は無いぞ
時間は無いぞ
急げ急げ
ほら来たぞ
君の心を飲み込む
闇が
ほら来たぞ
君の夢を打ち砕く
大人が
続きは考えるず
早く飛ぶんだ
1・2・3・ジャンプ!
落ちるって?
大丈夫信じるんだ
君の夢は
空を飛ぶこと
夢を信じるんだ
そうすれば夢は叶うから
ほら
翼がでてきた
あとは君次第
上手く飛べるかどうかは
翼がないから飛べません。 飛べないからただ落ちる。 落ちた場所は 冷たくて。冷たくて。 暗くて。飲まれてって。 海だった。 そうだ。飛べないから 今日から僕の空は此処にしよう。 ああ心から綺麗になる。 だから僕にとって 「泳ぐ」と言う漢字は 「とぶ」と読むんだ。
言 葉 が 欲 し い な ぐ さ め て 励 ま し て 傷 つ け て そ し て 人 を 殺 す
そ ん な 言 葉 が 欲 し い 嗚 呼 ど う し て 神 様 僕 に 声 を く れ な か っ た の … ? 嗚 呼 悔 し い く れ な か っ た … 違 う っ て 言 う ん だ ろ そ し て 僕 の 所 為 だ っ て 言 う ん だ ろ 。 嗚 呼 神 様 は 意 地 悪 だ ね 、 、 、 昨 日 ま で 出 て い た 声 を 返 し て く だ さ い 。 奪 っ た 物 を 返 し て く だ さ い 。 今 そ っ ち へ 行 く か ら 。 此 処 か ら 堕 ち て 其 処 へ 行 く か ら 。 神 様 そ の 時 は 僕 の 声 を 僕 か ら 奪 っ た 物 を 返 し て く だ さ い 。 お 願 い だ か ら じ ゃ な き ゃ 嫌 だ よ ?
何処へでも飛べる翼が欲しかった ああ、どうしてこんなにも 空が恋しいのか 何処までも繋がるこの空を 飛んでいけば 君のところに行けるような気がするよ
何処にいても手の温もりが欲しかった ああ、あの時こんなにも 恋しかった手が 今はもうこんなにも近くに あるはずなのに どうしてこんなに遠くに感じるんだろう
私は何処から来て 私は何処へ行くの? そして終わりは何処にあるの?
30秒
想うだけで もう心が いっぱい でていくものはないし はあもう心は充分 本当にあなたが好きだから 薄っぺらい仮面が微妙にずれるから 精一杯隠しても 君のこと想ってるから顔が赤いんだよ −−− オモイデハホウセキ(笑) 上から順に頭文字だけ読むとそうなります
僕は一体誰なんですか? 誰か僕を知っていますか? 教えてください 僕の名前 僕の容姿 なんでもいいから教えてください
僕の命がもう少しで散ると知った時 僕はまだ生きていたいと願った 僕はまだ君の側に居たいと願った だから僕は方法を探した 一生懸命に探した 僕のためにね 君のためにはなるかはわからないけど 探したら見つかった 僕の体を機械にする そうすれば僕は生きれる そうらしい 僕は喜んで機械にしてもらった 機械にしてもらえた だけれど 機械になった体に 熱などはなくて 僕の体は 凍りのように冷たくて 冷たくて 君の優しさ 君の温かさを 奪ってしまうようで 奪ってしまうようで やっぱり僕は後悔していた だから僕はやっぱり死ぬよ よければ 君に抱かれて死んでもいいかな?
階段の上を スカートの裾(スソ)をあげて歩く 少女の姿はまるでシンデレラ
12時に化けの皮が剥がれる 僕は 酷い姿のシンデレラ -v-v-v-v-v-v-
駄目ぇ
空なんて僕には広いから 僕が飛んでも仕方ないから 僕の背中にある翼をね 君にあげるよ 使い古しのボロボロの翼だけれど まだまだ飛べるよ 飛ぶ方法なんて簡単 ただ信じるんだ 信じれば空だって飛べるから ほら信じて飛んでみて -v-v-v-v-v-v-v-v-v-v-
キングダムハーツですねぇ
君はまるで 白雪姫のよう 眠りつづける君の顔が 好きなんだよ
そのうちに君は目を覚ますかな そのうちに僕は白馬の王子様になれるかな 目が覚める前に僕が君の王子になって 君を目覚めさせるから その時の君を顔は想像できなくて だから 僕はまだ怖いんだ だけど君の唇を僕が奪える だけど君は何を思うんだろう 考え続けるんだ 僕はすっと同じように きっと 君を目覚めを待つように
その時は来て君は笑いながら 僕の顔を 何秒見つめてくれる なんて ずっと考えてる -v-v-v-v-v-v-v-v-v-v-v-v-v-v-v-
翼の詩を改造しちゃった物 許可もらったぁ 改造ってか 改造ってか 原型ないよw 最近恋愛物ばっかだなぁ、、、
疲れ果てた 心でそう言うと 僕はココで眠りにつくんだ
動こうか 心でそう言うと 僕はココから歩きだすんだ
君は誰 僕が尋ねようと 手を伸ばしたらココから消えた
僕という花は ココで 忘れられたように咲いていた 風に吹かれっぱなしで 雨で体を濡らしながら
ココで見えるのは なんだろう 誰かの目に 僕が写っていてほしい
昨日って何時だ? 明日ってなんだ? そんな物に興味はないよ 僕らは今を生きているから
明日が嫌なら もどっておいで 僕らの待ってる 今と言う時の中
殻にこもらないでよ いつもの君の笑顔が好きだから いつもの君の泣いてる顔もスキだから 僕に言って欲しい どんなことでも 僕に言って欲しい
僕が信じられないなら
今からでいいから ここからでいいから
僕を少しずつ信じてね
僕は少しずつ君に勇気を与えるから
何事も一歩から― 確かそう言われた。 歩く前に無茶って言うな― いかにも山道が険しそうだったからなぁ。 言うなら歩いてみてから言ってくれ― そーだな。 歩けば分かる、一歩よりも先、二歩よりも先、そうやってけば― そうやっていったんだよなぁ。 いつのまにか終ってるから― 終わってたよ。いつのまにかじゃないけど。 無茶じゃない。無茶って言うな― 人生無茶なことあるけどね
|