ねろえび日記
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| 2007年03月30日(金) |
スッキリ!!/銀魂/ケリーチケ到着 |
スッキリ!! 関ジャニ∞独占インタビュー 全員、特典(何の? シングル? アルバム?)DVD撮影のため、奇天烈極まりない衣装を着用。王様とか従者とかロビンフッドォ?とかオカマァ?とか。すばるは「のだめ」の真澄ちゃんかと思った。 前へ前へのがっつき加減が、求められるイメージ通り。 テリー伊藤にB級と言われ、本望じゃい。 そう、エイトは一流のB級でございますよ。二流、三流のA級よりこっちのんがイイ! そして超一流のB級を目指すのじゃ。
oricon style ケリーライブの予習のために購入。
Kansai Walker 関ジャニの本じゃに ボウリングとお料理ワールドカップとドームコンレポ。 う〜ん、きゃっこら写真満載。楽しすぎるので手元に置いて鑑賞することとする。
E☆E NARAチケット到着 ギャー、最前センター。 あわわわわ……。 アテクシなんかが座ってもよろしいのかしらとビビる。 取りあえず、土日遠征のうちの日曜分だったので、土曜日のライブで練習しよう(乗り方とか振りとかを) この席だと、おそらくいつもの自分のライブ参加態度ではマズイんじゃないかと思いまして。
銀魂 昨日放送分でYO-KINGの「遠い匂い」を2番まで流してくれるというので録画した(その前の週はカットされた。その穴埋め。自由な番組だし) 本日鑑賞。 やはり自由だ。これでお子ちゃまアニメタイム枠なんだから(呆) ま、ゴールデン枠でも浮いてたけど(ホメてます) 「遠い匂い」もフルで聴けて満足。曲の尺に合わせてクレジットが延々と続き、最終回つーか、大作映画のエンドロールみたいだった。 どうやら自分はトホホ情けな系の男のコを歌った歌が好きなのかなあ>関ジャニ∞
コミックスも現時点で全巻、アニメコミックスもキャラクターブックも3年Z組銀八先生も家にあるのよん。しゅ〜へ〜のだけど。自分はまだ読んでないんだけど。読みてえ。
| 2007年03月27日(火) |
ナイトミュージアム/ちちんぷいぷい/ケリー雑誌 |
ナイト ミュージアム しゅ〜へ〜のリクエストで観に行く。 思っていたよりは面白かった。 ストーリーは単純だけど、登場人物&展示物(?)のキャラクター設定がしっかりしてるし、小ネタとかアクションとか特撮(若干ショボいシーンもあり)で楽しませてくれる。
ツッコミどころは多少あるんだけど。 例えば、ちっこいオクタヴィウスが西部に移動したことを注意されてるのに、等身大のネアンデルタール人が1人消えたことはスルーなのかとか、 ルーズベルト大統領が、自分は大統領じゃなくて蝋人形だと言い出すけれど、サカジャウィアも本人じゃなくて(蝋人形でなくても)何らかの作り物の人形のはずなのに、彼女に憧れてるレベッカに対して本人っぽく喋ってるとか。そもそもホンモノなのはミイラのファラオ・アクメンラーと化石のティラノサウルスと剥製の動物くらいだし。 ルーズベルト大統領に関しては、ラリーを奮起させるための方便だったような気もするけど。
そのルーズベルト大統領のロビン・ウィリアムズがチャーミングだった。
内容的には小学生とその親向きかな。だってラストが「SEPTEMBER」←親世代へのサービス?
パンフレットを読むと展示物の色々深い事情がわかって面白さ倍増です。
街に出たついでにケリー雑誌を購入。 BARFOUT! ジャケ買い、つーか図版買い。
音楽と人 ついで買い。
帰宅後、「ちちんぷいぷい」 横山さんと大倉くんが生出演、角さん主催の焼肉会の模様(村上、丸山、渋谷、安田)を小出し、「ズッコケ男道」PVたっぷりワンコーラス放映。 楽しかった。 「ズッコケ男道」のPVはイロモンと言えばそうなんだろうけど、もう自分の目は既に腐っているので、元気で可愛いとしか思えましぇん。 おバカなことを照れずに一生懸命力一杯やっているところが素敵なのよ。新感線なんかもそうだけど、バカバカしいことを照れたり手を抜いたりすると、返って恥ずかしくてつまらないと思う。とは言え、アレはあのコたちがやってるからこそ愛らしいと思えるのよね。 映像と合わさって、すばるの伸びと張りのある歌声がいっそう映えてました。るん。
チューボーですよ! 冒頭10分、居眠りしてて見逃した。ううっ。 古田新太タン、腰低い。 顔はデカイが妙にカワイイ。
クーサンが校旗に?! 今朝、新聞の地方欄を見ていたら、合併によるとある新設校の校旗がクーさんにそっくりで、しゅ〜へ〜と一緒に大笑い。 白い双鳩(三角形にデザイン化)とその下に何か三角が組み合わされている。鳩の目の位置も絶妙で、上目遣いのクーサンに見える。地の色もご丁寧にも紫色。 両手で三角形を作って囲むと完璧。爆笑。 何コレ、偶然なのか? 皆さんにも見せてあげたいけど、勝手に画像を載せるわけにもいかず、残念。
仕事 木曜日の8月31日感(焦っ焦っ)は週を重ねるごとに増すばかり。 で、それに比例して金曜午後の開放感が増幅。 この開放感を味わうために仕事をしてる気さえする。
添削自体はまあまあ慣れてきて、それなりにこなせているとは思うのだが、自分のコメントに誤字が多いことに愕然(添削の添削があるのよ) 普段文章を書くのはPCがほとんどだからねえ。 手紙類はたいてい絵葉書を使うから短文だし。 PCが勝手に変換してくれた漢字は、間違ってても見ればわかる。 でも、自分で書けない。 基本怪しい漢字は辞書で調べるんだけど、怪しいと思わないんだもんな、コレがまた(ダメ人間)
愛の流刑地 後編 前編の感想をあげちゃったから、成りゆきで後編も書く。
冬香のダンナ(フッキーね)は、後編はなかなかの俗物として描かれてた。むしろ、悪者。被害者なのに。主人公を正当化するためにステロタイプ的に無理解な人間に描かれていた気がする。ていうか、脇役にここまで入れ込む姿勢が間違ってますね。はい。
ドラマ自体は、やっぱ、うへえ〜、だった。 人殺しは人殺しだろ〜。「愛」と言えば何でも通ると思ってんのか、あん? てな塩梅。 御贔屓が主役でもない限り見るのはしんどいドラマだったなあ。
今、「驚きの嵐! 世紀の実験 学者も予測不可能2」見てます。 面白いなあ。
| 2007年03月22日(木) |
拝啓、父上様/愛の流刑地/∞色々 |
相変わらずギリギリの仕事っぷりで、「拝啓、父上様」の最終回は15分過ぎから見ることができた。 う〜ん、抜けた回もあるせいか、自分には放り投げ感満載の最終回に思えたが、どーだ? 一平とナオミのシーンはいつも好きだった。 名前入りの左利き用有次にちょっとだけうるっ。 時夫は話には美味しく沢山出てきた気がするのだが、実際はどーなんだっ? 胸ちょっとだけ触って、ウッスと最敬礼してお嬢さんに説教垂れたところを実写で見たかったぞ(実写て……)
本日の「笑っていいとも!」ご出演の横山さんは途中から見た。すでにゲームに参加していた。
「ズッコケ男道」のPV関連のワイドショーはことごとく逃してる。 余裕なし。くそ。 歌はこの前レコメンで聴いたけどなー。 曲調は、ウ、ウルフルズ? でもって間奏が「ファンタスティポ」(笑) あのコたちが一生懸命歌ってる絵が浮かんできて、もー可愛くてしゃーない。自分、ダメダメ人間かも。
U.F.O.のCMは今日「TVチャンピオン」でやっとこさ初めて見たが、録画ならず。 長いような気がしたから30秒か。 おバカで男っぽい感じが関ジャニ∞っぽいかと。 すばちゃん、かわいー。でへでへ。
「愛の流刑地」は前編を吹越満氏出演シーンのみ見た。他は早送り。 だって、マトモに見たら時間が勿体ないようなドラマなんだもん。 ベッドシーン満載だけど、フッキーは妻に「大人しく寝てください」(ヒド)とキョヒられる夫役だしぃ〜、ツマンネ。 フッキー、ちょっと仕事人間で姑に難有り(泉ピン子)だけど、いい旦那様に見えるんだけどな、ま、指輪の趣味はギョッとしたけど(でも、奥さんが冒頭で着てた羽織(←これもギョッ)に合ってたような気がするぞ) ってそんな問題じゃないか。 噫、後編も推して知るべし。でも、見るだけは見る。早送りで。
「不完全」は最近ぼちぼち見てます。 FUNKY1を見終わって、口直しに(ヲイッーー!!)5/17の「16」と「これだけの日を……」を視聴。 全部見終わるのはいつになることやら。
「スカ☆J一番星」数回分と「ほんじゃに!」オカンの運動会後編はまだ見てない。 「スカ」は新番組になるまでにせめて見るだけは見たい。HDDに溜めている去年の6月からの録画なんて、どーすればーいーいーのーかー。
あんまり感想は書かないけど、「正直しんどい」と「新堂本兄弟」は見てまーす。
何か、イッパイイッパイだな、自分……。 吐露吐露吐露することで何かを埋め合わせようとしている。
とうとう最後の最後までひでぇ脚本だった。 それでも許せる気がするのは、ひとえに片岡四兄弟と一郎クン&亮子チャンが可愛いかったから。 録画までして1話も欠かさず見たからね。
最終回で大量投入した絵のクオリティがこれまたスゴかった。“肖像画”といい勝負。 おっさん赤ちゃんと四兄弟はホラーだったが、ウソ父とホント父の作品はフツーにヘタな絵だった。よくこんなの、盗作しようとしたな。説得力ゼロ。 花園ゆり子の絵も40年くらい前(=自分がマンガを読み始めた頃)の画風で、狙ってるのか手抜きなのかよくわからん、神経を使う方向性が謎と思っていたが、本画を見てわかった。手抜き。予算の関係なのか。
えぇ?! コミック化したのか。こちらの画風は一応今風。
| 2007年03月19日(月) |
探偵事務所5 探偵575 |
むきーっ! 見られない。 ネットシネマ「探偵事務所5」の2ndシーズン「その男 俳句探偵 五七五」(吹越満主演)が3/15から配信開始されたけど、動作環境がWindowsのみだからハナシになんねえ。 1stシーズンの頃からイヤな予感はしていたが、フッキーの回がホントにアップされてから考えようと思って詳しく調べてなかったら、やっぱコレだった。
サイトで予告編だけは見られるのが、またいいんだか悪いんだか……。 吹越満氏が、すんごくワタクシ好みにカッコイイ。 黒ぶち眼鏡に黒いハット、衣装は和服およびブラックスーツ。山岡百介さん@巷説百物語をもうちょっとこざっぱりさせた感じ。相変わらず声が渋くてクラクラする。
| 2007年03月18日(日) |
ザ少年倶楽部プレミアム/新堂本兄弟 ゲスト:西川貴教 |
ザ少年倶楽部プレミアム きゃっほー! 全編余すところなく楽しみました。
亀ちゃんのトークは、KAT-TUNの内情をあまり知らない自分には、あーやっぱりなと納得することもあれば、えーそうなんと驚くこともあり、結構面白かったですよん。
「Peak」初披露も、CMで聞いて気に入っていた曲なので、楽しみにしてました。デビュー前のKAT-TUNの曲っぽい感じ。期待通り、んー、以上かも。皆さんの歌唱はさておき(ヲイ)、楽曲そのものやダンスはステキ。カッコよさもありつつちょっとお茶目な(連なってるところとか)振り付けがよかったなあ。ちょっとバラッとした印象もありましたが、初だからしょーがないか。亀ちゃんのサングラスと楽譜のスカーフがお洒落さん。サングラスの扱い方が恐ろしいほどカッコイイ。
光一さんも、亀ちゃんやらアクロダンサーさん繋がりで色々VTRあり、お徳感満載。
MAと犬くんのダンスコラボは思わずにこーと微笑んでしまうほど愛らしかったデス。人と犬がダンスする競技はあるけど、MAが踊るのが値打ですね。 練習かと思ってたら本番でしたが。やらっちペアがお上手で可愛かったな〜。小さいやらっちの背中に飛び乗るコーギーくん、ちゃん?(はなちゃんと言ってた気がする)
そして、関ジャニ∞ドームレポ。 インタビューもあるのねえ。やっさんにシメをさせてはいけない、と。 ライブ映像は、ぐわぁ〜、「Explosion」のすばるのエロエロくねくね&舌ペロペロ変態ダンス。ハアハア。コレ、自分の席からは見えなかったのよね〜。よくぞ流してくれました、NHK様。コマ送り&スローで何回も見てしまいましたぞ。 エロエロのほうは妖しすぎてコワイ。何だ、このエクスタシーな表情は。AV 、AV。男には見えないわねえ。女でもないけど。これのために髪切らないのかな。 舌ペロペロも結構な変態つーか変質者つーかキチガイつーかおサイコさまでコワイですが、好き。ドラマでこういう役、オファー来ないかな〜。エイトのすばるとしては無理でも個人仕事ならどーだ? この人、やるときゃやるで、歯止めが効かないからねえ。R18 まあ、自分としてはケツ出してるよりはこっちのほうが好みだワ。
そういえば、エイトレンジャーを完無視なメディアって今回が初めてかしらん。ある意味天晴れな姿勢かも。 ただ「Explosion」の楽曲自体は、それほど好きでもない。曲調もピンとこないし、メンバーの声に合っていないのか歌が上手に聴こえないし。が、1曲に集中して長めに取り上げてくれたのはうれしい。ライブDVDは出ないしね。 それにしても、レンジャーは回避したくせにすばるのエロスと狂気はいいのか? NHKよ。
かと思えば、亀ちゃんあてのVTRコメントがたどたどしくて、最後の「ばいばい」がめちゃくちゃ可愛い。釣られてばいばいしてる亀ちゃんも可愛かった。でもVTRの感想自体は大人な対応だったな、亀梨サン。
華麗なる一族 あー、終わっちゃったよ。 毎週欠かさず見たという達成感が。 ま、ツッコミ炸裂で見てたんですけど。
ラスト、将軍様が腹見せてぷかぷかて……。
新堂本兄弟 ゲスト:西川貴教 似た者同士のこの人たちったらもー……。 松平。 剛さんが西川くんとどんなにくだらなく楽しそうに食事をするかが垣間見られて楽しかったですけど。 西川くんは好きですよ。「ハウ・トゥ・サクシード」は行かへんけど。ごみんね。
| 2007年03月16日(金) |
oricon style/花より男子 |
不完全DVD通常版、今朝、朝刊と一緒に取込みました。 昨日メール便で届いてたんだな……。
oricon style book in bookで関ジャニ∞ドームコンサートレポ 記念買いてことで。 扉の写真、亮ちゃんに肩を抱かれ小首を傾げているすばるにムキーッ。可愛すぎるんじゃっ! おめーらは恋人同士か。ていうか、どうしてアンタはなかなか人に懐かないくせに、馴染むと過度に触れあうのよ。しかも年下に甘える(というか周りには年下しかいませんが、何か) 頁をめくって、マルちゃんの般若を見て心が和んだ。 あー、すばるのナマケツが。う〜ん、横山さんの言う通りやっぱトシを感じるケツだわ、おじいちゃんっぽい←ヲイ。私はプリケツが好き。
花より男子 最終回 ツッコミどころは数々あれど楽しかった。 終わってくれてホッとした一面もあるが。やれやれ。 花沢 類は見たいが、ドラマとしては第3弾はもうやらんほうがいいぞ、松潤よ。四人組としての魅力で片岡四兄弟に負けてるようなF4じゃな。
花沢 類は最後まで王子様でした。 うみうみに対する態度が徹底的にドSだったのも、うっとり。 問いつめる時にうみうみを見てないからね。
| 2007年03月15日(木) |
ハケンの品格/拝啓、父上様 |
ハケンの品格 最終回を見てしまった。 で、面白かったよ。てへへ。 笑った里中主任の目尻の小じわが可愛くて可愛くてさー。 いや、しわだけではなく。
自分はこのドラマを現実とリンクして見る姿勢など全くなくて、どっちかってーとテレ朝ヒーロータイム(の特に前半の番組)と同じカテゴリだと思って見ていた。
拝啓、父上様 久しぶりに見た。 最近、出社日(=納期)が金曜日のことが多くて、しかも私は、何枚依頼されても(多かろうが少なかろうが)、働ける日が何日でも(余裕があってもなくても)、前日(=木曜)にひーひー言いながらこなすという、毎週8月31日みたいなことになっております。故に木曜の夜はテレビが見られない(録画するのも面倒)
今夜はドラマが始まるまでに片付いたので、見た。 うう、にののきゅんきゅん光線が凄まじく、きゅん死するかと思った。あまりの殺傷能力の高さに時夫が一瞬しか映らなかったことなど全く気にならなかった。 猫背、ら�鼻�
あら、「不完全」の通常版が今日も来なかったワ。 ま、手元の限定版すら見る時間がないからいいんだけどさ。
| 2007年03月14日(水) |
正直しんどい/ヒミツの花園/サダヲ@剛さんドラマ |
関ジャニ∞ツアー申し込み 夢はささやかなりに色々広がったが、最終的には京都会館と城ホールに落ち着いた。ショボ。 それも京都会館のほうは当たらないと覚悟してたほうがいいであろう。
9/22、ツアーオーラスで、全国デビュー日で、すばるの誕生日で、沖縄ときたひにゃ、あらゆる意味で遠すぎて現実感がない。
今後の夢を託して会費も振り込む。もう1年経ったのか。これは夢の代金なのだよ。と自分に言い聞かす。
正直しんどい ゲスト:チュートリアル、多部未華子 来た来た来た来た、やっと来たチュートリアル。 あまたの芸人がゲストに呼ばれていたのに、何故彼らは来てくれないのと不満に思っておりました。
いやん、アタシもタベちゃん(←恥じらう乙女は可愛いのう)になるわよ。 というのはタチの悪い冗談ですが。
外見は男前で中身は変態のヨギータも好きだが、横でちょろちょろしてるちっこいフクーダも好き。いちいちマジ照れの徳井くん、ら�鼻J‥弔�んは手がキレイなことを発見、ポイントアップ。 この2人ってどことなくおっとりしてて可愛らしい。ガツガツギラギラしてないところがイイ。幼馴染みってことも関係してるのかなあ。
たこ焼きから、ネタ披露も含めて、徳井の自宅まで、充分堪能させていただきました。 baseで鎌鼬を見られたのもうれしかったし。 珍しく録画をリピートしたもん。
「そっちのチーム」 あー、ちっちゃいものクラブね。
リアルにイライラする剛さん。
「いつも2人で仲良く寝てるにゃろ〜、おばちゃん何でも知ってる〜」 ははは。そういう幻想を楽しんでるのはむしろ本人たちだろ。
「お金使わへん」と自宅訪問に賛成する福田くん。
「家にKinKi Kidsが来てる!」
「やっぱりな」な味のオムレツ。
久しぶりに大変楽しかったです。
ヒミツの花園 亮子チャンと一郎クンのカップルが可愛い。 赤い薬玉模様の振り袖がツボだった。首にショールを巻いて一郎クンのイヤーマフしてる姿も間が抜けてて愛らしい。 楽しいよ、この2人。
長男につきまとう女が鬱陶しくてしょうがないのだが、キャラクターとして鬱陶しいのか、演技が下手だから鬱陶しいのか、う〜ん。堺 雅人が上手すぎるだけになんともいえん。自分的にこのキャスティングだけが汚点。
一生懸命長男に訴えて、あげく殴られる次男が愛おしい。
三男、いつのまにそんなにガッサンに惚れてたのだ。 そして、告白の台詞「オレじゃダメかな」は、未満都市のタケル(←永遠にら�鼻� 翻訳:オレやったらあかんか。
あーもー、なんやらかんやらどいつもこいつも可愛くてたまらん。 そうそう、先週の四男の「来ちゃった(ハート)」にもまんまとヤられたクチなのは言う間でもない。
剛さんドラマの新しい楽しみ方 現在うちの地方では「Summer Snow」を再放送しているのですけど、それとは特に関係なく。 You Tubeで昔阿部サダヲちゃんがチョイ役で出演した数々の一般ドラマを視聴。 「to Heart」の先輩ボクサーは、あーそうそう、この猫目の先輩と思い出したのだが、「サマスノ」の病気の女の子のお父さんは全く記憶になし。モエ眼鏡かけてるのにぃ。夏生との2ショットは身体のサイズと丸みがそっくりなちっちゃいものクラブだった。
てなわけで、ダサダサの小栗くんも出てるし、久しぶりに「サマスノ」見てみるかぁ〜とDVD BOXを引っ張り出したら、 え? ……開封してませんでした、パッケージ。 げ、数年前剛さんのドラマをDVDで揃えよう大ブームの時に購入して放置してたのね。
不完全 FUNKY WHITE DRAGON 本日amazonより到着。 発送メールが遅かった限定のほうが先に届いた。通常も今日届くかな。 ダンボール箱があまりに大きくて、???ナニコレ???状態。羽子板でも入ってんのか。「朧の森に棲む鬼」のパンフ&カレンダーが入ってた千歳飴袋を思い出した。 開けてみて、あーそうですか。納得です。 って、心の底から邪魔だよ。 ディスク3枚収納するのに、何このバブリーな大きさのパッケージ。
見るまでは至らず取りあえず日記をしたため。
| 2007年03月12日(月) |
[Ki]×3 no.63/You and J no.5 |
十六茶CM第二弾 「華麗なる一族」で見た。
万俵家の食事のシーン、言うたれ、言うたれ、皆もっと言えー。 原田美枝子、ガンバレ。 と、妙にエキサイトしてしまった。
別シーン、山田優もよくぞ言ってやった。
このドラマでちょっとだけ「オ!」と思った男たち 初期の頃の美馬氏→最近の銀平くん→次回銭高常務クルー?! 四々彦くんとか三雲さんとか、そもそも鉄平モエはないのか。ない。 銀平くんは、病んだ中(←ココ重要)で真っ当さに憧れるという図式が、自分の好み的にドツボなわけです。そういうのにヨワイ。
そうそう、ジープにもたれて高炉を眺める木村くん(鉄平というより木村くん)絵になる男よの〜。 社会派のドラマ(でも既になくなってる気もするが)の役者としてよりも、とことんカッコイイ男の木村くんのほうが好きだワ。 ギャツビーのコインマジックのCMが好きだ。髪型も舌ぺろりも。 何より、覗き見してるメガネくんが可愛い、ら�鼻�そこか。 今日、偶然見た(途中からだけど)「世にも奇妙な物語」(再)の鯵ヶ沢出身の木村くんを結構好きだと思った自分に驚く。東北弁とかダサ眼鏡モエ。 話が逸れまくり。
[Ki]×3 no.63 「KinKiの土台はグラグラなの」とスタッフを憂いKinKiを案ずる人と、感動の舞台をノーパンで勤めたと淡々と告白する人と、この落差がKinKi Kids まだまだ自分はKinKiから目が離せんと思わされた会報であった。
そういえば、すばるもノーパンの時があるらしい。こちらは光一さんのような天然ではなくて、ポリチーとして。雑誌の取材でスタイリストさんに ド ン ビ キ されたとのこと。当然です。
You and J no.5 おぉ、今号は関ジャニ∞特集。 みんな真面目で可愛らしい(←マダムからするとそうとしか思えない)ことを言っている。
土曜、日曜と忙しくしておりました。 ていうか、その前から。 水曜日にダリ展に行って夜まで遊んじゃったもんだから、木曜日は納期に間に合わせるため未だかつてない枚数をこなした。こうして徐々に限界が広がって行くのじゃ。やればできるのはわかったけど、腱鞘炎になるかと思った。
で、土曜日、 昼は、とある単発バイトの説明&面接会、 採用されるのは運とのこと、なむ〜。 夜は、自治会の役員決め。結局会計を引き受けた。噫。
本日、日曜日、 朝は、大風の中、校内清掃(草むしり) その後、しゅ〜へ〜の洋服等買い物。卒業式の服がまだ買えてないため焦る。男のコの物ってホントに品薄。どーにかこーにかセーターとパンツを買う。 街に出たついでに「演劇ぶっく」を購入。
ちなみに、明日は昼は学校行事、夜はPTA会議、明後日の夜はPTA会議。
演劇ぶっく 発表! えんぶチャート2006 作品チャートの1位は「メタルマクベス」おぉ〜。 俳優チャートの1位は阿部サダヲ。おぉ〜。 4位が古田新太で、6位が橋本じゅん、このあたりは妥当だけど、8位に粟根まことってのが、えんぶならではだな〜としみじみ思う。
「朧の森に棲む鬼」大特集があって、ついついえんぶチャートの1位かと錯覚してしまう。二つとも新感線関係で、なんとなく似てるし。 染さま、サダヲちゃん、古田新太ら役者陣と、舞台美術、衣装、アクション監督、脚本、演出らスタッフのインタビューあり。読み応えあり。舞台美術の堀尾幸男氏が背景に使ったボッシュの絵について言及してたのがうれしかった。
舞台写真は、眺めてるとうるうるするねえ。 誰かにモエ〜って写真じゃなくて(←私にしては珍しい)、純粋に舞台の一コマ一コマが甦ってくるようなのれす。 前半のグランジルックで少年っぽさすら漂っていたライとキンタの2ショットを見ては、あの頃はよかった、可愛い2人だったと涙。キンタの逆手の殺陣に涙。血みどろのライ。狂気の眼差しのライ。 マダレだけはスチルで見ると、よりいっそうなんだコレ。髪型も顔も衣装も大阪のおばはんみたいで、笑えてくる。
| 2007年03月09日(金) |
なるトモ!/ダリ展 創造する多面体 |
8日(木)の「なるトモ!」でジャニーズカレンダーの特集があった。 KinKi Kids、嵐、タッキー&翼、関ジャニ∞、NEWS、KAT-TUN、Jr.と一通り紹介。 あ、こうして並べて書いてみると、来年はKinKiがなくなるだろうから、ホントに若々しいラインナップになるのね。
「なるトモ!」らしく関ジャニ∞大フィーチャー。主に双六(付録だよ)の紹介に費やした。てか、サイコロとコマを組み立てたのか! 裏面のVシネポスターは黙殺(そもそもブツをセットのパネルに貼付けてあるし) 全員パートの撮影風景VTRもありがとう。あの人たちはバーベキューをさせておけば演出しなくても勝手に盛り上がってるから。 楽しかった! るん。
ゲストの八代亜紀サンは、司会陣に問われて、カレンダーもう持ってます、とな。亀梨くん(KAT-TUNカレンダーね)をお部屋に飾っているそうです。関ジャニ∞は仕事で一緒になったことがある、可愛い、どの子も可愛い、と。ん〜、まとめてでしか認識なさってない模様。
ダリ展 創造する多面体 サントリーミュージアム天保山 7日(水)にレセプションと内覧会に行ってきた。 昨年上野で門前払いで見られなかったダリ展とは別物とは知ってはいたが、う〜ん、展覧会全体の印象としては、ショボかった。油彩40点で、作品的にも小品っぽかったしな〜。
話は逸れるけど、自分はこの日記で、つまらんもんはつまらん、しょーもないもんはしょーもないと、ミもフタもなく言ってしまうんだけど、公開している文章上でそーゆーのは態度よくないのかしらんと最近思う時がある。
でもなー、しょーもないもんを無理繰りよかったっぽく感想を述べるのは性に合わない。 つまり、何でも何とかいいところを見つけて有り難がる態度が染み付いてしまうと、心底素晴らしい、カッコイイ、面白いモノに出会えた時、言葉が嘘くさくなる気がするのよ。 この「よかった」とあの「よかった」の違いなんて、そんなの文字を読んでるだけでは通じ難いよ。ま、自分の語彙がチンケで、文章を練るのが面倒くさいというだけの話ですが。
それで、ダリ展ですが、気に入った作品もあった。メモメモ。 どちらもオブジェで、 「催淫作用のあるタキシード」 「象徴的に機能するスカトロ的なオブジェ - ガラの靴」 タキシードは、緑の樹脂(液体のつもり)と玩具の虫が入ったショットグラスがいーっぱいくっつけてあって、インパクトがあってなおかつオシャレで可愛い。好き。見た途端テンション上がったもん。 靴のほうは、ちょっと小学生の夏休みの宿題の工作っぽい風合いのモノで、赤いパンプスの中にうんこ(むろんレプリカ)が入ってる。
本画では「壊れた橋と夢」が好きだった。 人物や馬がどれもこれもレースのように繊細で、この質感は写真ではゼッタイわからない。この絵は実見してよかったとしみじみ思う。
あと、ご本人の写真パネルも豊富で、若い時(お髭や頭の中がぐるぐる回り出す前)のめちゃくちゃハンサムな写真があちこちに。
ミュージュアムショップにチュッパチャップス(包み紙をデザイン)の自販機があって、ルーレットやってみた。最低ラインの2コしか取れなかった。しゅ〜へ〜にお土産。
| 2007年03月05日(月) |
霧太郎天狗酒モリ(酉燕←こんな字) |
京都南座に三月花形歌舞伎を観に行ってきました。 今回、生協の貸切り枠で一等席が12,600円→7,900円という格安チケットに目が眩み購入。 位置は中盤列上手ブロック、まあ文句は言えまい。通路近くなのが救いだ。
上演時間は、三幕八場、3時間55分(休憩30分+15分含む) 拘束時間が長い。 長い割には、こんだけの内容かよ〜という印象。 場面転換ももたもたしてたし。 若干眠くなりました、すまん。
まあ、歌舞伎ならではのおっとり感を楽しんだとも言える。 つい先日観た新感線のこれでもかっ!てな具合の演出、照明、音響、殺陣、セット等々に比べたらすこぶる牧歌的。 幕が上がって、ペッカペカの書き割りを目にしたときむしろ新鮮だったもん。狩野派っぽい下手くそな牡丹絵とかどんくさそうな金雲とか。 あ、開演前から舞台に登場人物の人形が飾ってあった。前まで見に行っとけばよかったな。
チラシでフィーチャーしてるメインの4人は、 橋之助サマの霧太郎は、結局何がしたかったのかイマイチわかりづらかったし、そもそも妖術使いの大悪党に見えないんですけど。 片岡愛ちゃんは、喜之平と実朝の二役してもストーリーにあんま絡んでないような……。 勘太郎くんの義時は、見せ場がない冴えない役だった気がする。
自分的に一番見どころは、やはり七之助くん。傾城櫻木。 番付を見ると、宮藤官九郎サンが七之助くんにメッセージを寄せていて、女方をやってる時の七之助くんが女性としてかなりタイプだと吐露(自分でもキモいと書いている) うわ、クドカン、握手握手、好みが一緒だ〜。
可愛かった、可憐だった。 声が好き。 常に薄幸そうな感じ。 ツンデレではないんだけど、ベタベタ感というかウェットじゃなくて媚びてない雰囲気。 あー、そうか、あんまり色っぽくないんだ(ホメてんのか?)
巫女さん姿で義時(勘太郎)に耳打ち、そして背中から抱きつき。 きゃー、かーわーいーいー。モエモエ。 宙乗りは当然二点釣り、「SHOCK」の座長のフライングを知る者としては橋之助サマは洗濯物っぽかったが、捕らわれの身の七之助くんはあくまでも可憐だった。
| 2007年03月04日(日) |
KinKi Kidsカレンダー/新堂本兄弟 ゲスト:浜崎あゆみ |
本日Amazonからカレンダーが届いた。
う〜ん……。 期待しすぎたかな、オレ。二人一緒ってんで。
カレンダーとしての機能ははなっから必要としていないので写真集としてどれだけ楽しめるかなのだが、う〜ん。 シルバーの装釘やマットな紙質は好みだったんだけど、いかんせん肝心の写真がモヒトツだ。
ファンを舐めとんのんか、ごらぁ、とか、 本人たちとスタッフが最大級に力を注いで(コレ皮肉だから)この出来か? ガックシとか、 もう10年を迎えてカレンダー卒業だとしたら、惜しむよりも、はいはいそれでもういいですよ、買わなくて済むし、 てな気分。
おまけの写真集も取ってつけた感ありあり、全体のクオリティも、過去写真のチョイスも。 ついでに、言葉の空虚さも感じてしまった。
さて、気を取り直して、よかった探しをするか。
総じて剛さんが存外キレイ目なので驚いた。 アンニュイ? 中性的? 濡れた暗い色気? 髪型が“耳だし”もあるのがポイント高い。
11月のギター弾いてるショット 1月の海岸の2ショット 犬を撫で撫でショット 毛布くるまりショットは全て
光一さんはおまけブックのストライプシャツの華奢さ加減が好き。
新堂本兄弟 ゲスト:浜崎あゆみ 面白かったじゃないのさっ! カレンダーでちょっとテンション下がり気味だったのに、「兄弟」が期待* 以上に素晴らしい出来だったので御満悦。
* だって、画伯だから。
剛さんも頑張ってたし、光一さんがいつもの若干無理した感じの偽悪ぶり、失礼さではなく同年代の女友だちをからかう風なのもよかった。一問一答も含めて全体通して面白かったのも稀なことだワ。 お絵描きは、両画伯とも存外フツーの絵でしたね。剛さんのもすごく上手いってほどでもなかったし。 次回に期待す。
ハイチュウCM 夕方、「まるちゃん」で見た。 「いちごでしょお」 あはは。
「兄弟」のはちょっと違ってたから 30秒かな。 「いちご」の台詞は15秒のほうが好きかも。
世界ウルルン滞在記 風間くんなので、結構期待して、「華麗なる一族」に続いて「兄弟」の前に、リアルタイムで見た。
風間(敬称略)は何しにモンゴルにいったのだ。 あまりにもビミョ〜すぎてリアクション取りづらい。 確かに馴染んではいたが。 主役はジャガ横田だからいいのか。
お、来週は忍成くんだ。フランス、銀細工。都会組だな。
やっと見た「正直しんどい」2週分。 スイーツとフルーツの連続しんどい おわ?! 世界旅行獲得ですって! ん? 世界一周旅行じゃないのか。 海外旅行ってことなのね。
鈴木紗理奈とアキバ散歩 面白かった〜! おでん缶もツンデレカフェもLEDメガネのバカップルもガチャポンも宇宙人も。剛さんがめちゃイカレポンチな格好でしたが、全然気になりませんでした。
明日は南座に行ってきます。
| 2007年03月01日(木) |
関ジャニ∞カレンダー |
「Endless SHOCK」千秋楽ワイドショー おはコール1回目(スポ紙のみ)、おは朝、めざまし3回、ズームイン、なるトモ!くらいかな。朝だけ録画張ってみた。 斗真がちょろっと映ってた。ヘンな髪型。吉本新喜劇のキミドリ(だっけ)のスーツの人みたい。 インタビューを受ける座長は、目尻や口元のシワのせいでにゃんこみたいだった。色んな意味で人間離れしてる。
関ジャニ∞カレンダーがAmazonから届いた。 楽しい、見応えあり。
それぞれが撮りたい写真をセルフプロデュース。 メンバー同士で写真のお題とコメントをつけあっているのも傑作。 最優秀賞は、タイトル:原始人 コメント:タイムスリップしてきました(渋谷すばる作) 村上さんが裸でベッドでお寝んねのセクシーショットなのだが、もう「タイムスリップしてきた原始人」にしか見えましぇん。
全体的に、 横ちょ ナチュラルでカワイイ。ビジュアル絶好調。年相応の男のコの可愛さが一番よく出てます。髪の毛もあるし。
ぼん、亮ちゃん、マルちゃん、ヒナ 許容範囲内の演出ぶり。可愛いも、カッコイイも、お色気も、面白いもある。
やっさん、すばる ったく、この人たちときたら……。 色々ある中でも最も衝撃度が高かったのは、 やっさんのオールヌードボディペインティング すばるの赤い小林幸子。 幸子は、脚立に乗ってるのかしら。てか、目が岡本太郎でコワイ。 彼らはどこに行きたいのでしょーか。
レンジャーのすごろくはめっちゃ楽しそう。やらないと思うけど。
ポスターは、通天閣をバックにわっる〜い輩(ヤカラ)勢揃い。 コレ大好き。 ホスト軍団じゃなくて、極道だわね、Vシネだわね。 亮ちゃんは、白シャツエンジ別珍スーツに花のブローチつけて七五三風なのだが妙にエラソーで貫禄がある。 すばるもチビのくせにエラソー。 マルちゃんは下っ端っぽいですけどね。 皆、カッコイイよお。 もう頭の中ではキャスティングとか役の詳細設定とか考え始めているワタクシである。全員でドラマやってくんないかな〜。この出で立ちで通天閣の前を横並びで闊歩するの(大迷惑)
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