ねろえび日記
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今日で1月が終わりなんて〜。 ひー、今月はお正月以来ぼんやりしてたのか(しすぎです)、映画も芝居も観に行っていない。 溜めに溜めたセルDVDも録画DVDもほとんど手をつけていない。 連ドラも「SP」以外スルーだし。 自分、一体何やってんだ?
2月は手元にチケットが届いているお楽しみが少々あり。 仕事も忙しくなりそうだけど。
寝るのが一番の娯楽に思えてくるなんて、終わっとるな、自分。
| 2008年01月28日(月) |
新堂本兄弟 ゲスト:近藤真彦 |
ぎゃあ〜、剛がカッコよくてカッコよくてカッコよくて!(3回言うた) 眼鏡もー、髭もー、髪型もー、ネクタイもー、黒スーツもー。 眼鏡しまってネクタイ外してちょっと着崩して前髪はらりでギターもー。
えー、これで兄弟の感想を終わります。
いやいや。 しゅ〜へ〜(←ジョニデファン)「ジョニー・デップ?」 私「う〜ん、小太りのな」 カッコイイ言うてる口でコレだ。
背が高くて細身で脚が長くて、ジョニー(ジャニーじゃないよ)みたいにカッコよかったら、スキがなさ過ぎて面白くないもの。むしろ、剛さんくらいのほうがス・テ・キ。
あら、光一さんもなにげに可愛い。白シャツでにこにこしてブーツインでちょこなんと腰掛けてる姿が可愛らしすぎます。
ゲスト様はねー、特に興味なしなんだが、いつも自分が剛さんに対して苦々しくつーかなんだかな〜と思っているコトを、他人様(大先輩様だからある意味当然)に注意されると、有難いという感情よりも反発心が先に出てしまう自分って、大人げなさすぎだ。 今更ながら中居くんはいい先輩だなと思った。KinKiの二人を可愛がってくれる、というよりむしろ意地になってるのかと思うくらい“つがいな”KinKiを可愛がってくれる稀有な人だからな。
「ミッドナイト・シャッフル」はテンション上がるね〜。大好き。名曲。 「目覚めろ! 野生」は、「NARUTO」のエンディングが初聴きだったんだけど、あまりにももっさい曲なのでしゅ〜へ〜と一緒にヘコんだ。 が、兄弟では、「ミッドナイト」効果なのか後輩効果なのか、ま、演奏がよかったんだろうけど、アニメの時よりもMステ(見てたんだ)よりも、カッコよく聴こえました。
| 2008年01月25日(金) |
業務連絡/今年の目標 |
業務連絡 ハンドルネームを「ふえきのり」から「のり」にします。 絵のサイトを閉じて久しいし、KinKiファンとのネット上での交流もほとんどなくなったし、もういいかなと思って。フツーの名前に戻りたい。 これからは、マイペースでぼちぼち日記を更新して、好きなサイト様をそっと覗きに行って、精鋭部隊で残ったKinKi友とのつきあいを楽しんでいきたいと思います(って、既にそうしてる) あ、でも、メールもらうのは大歓迎ですよ。うれしく拝読いたします。
自分、今年で50歳ですの。 自分でビックリするよ。 野原しんのすけの10倍生きてるのか。
年頭に立てた今年の目標が、
無駄遣いをしない
って、小学生かよ。 や、時間とかお金とか切実に大切だと思うもの、この歳になると。 あと、モノも大切に使いましょう。 んで、できるだけ新たにモノを増やさない。特にオモチャ。 オモチャって、自分のお楽しみの品々のことね。雑誌とかグッズとか写真とか、ポストカード(もう一つの趣味)とか。
モノは増やさずに心の「きゃあ!」が増えるといいなと思う次第。
結局今期はドラマは何も見ていない。 いっそそれも清々しいような。
さて、雑誌を買ってきた。 ポポロ KinKiコンのレポ、なんか浮かれてる感じ(文字入れとかレイアウトとか)が面白かったので。
関ジャニ∞は、メンバー一人一人に他のメンバーがどんな女のコが似合うかコメント。人数が多いから比較できて楽しい。皆から同じこと言われてるな〜とか。
TVガイド 先週のやっさんとぼんちゃんのパジャマも相当だったんだけど、今週のは目がテンになりました。 コレハカワナクテハ(なんでカタカナ喋り) バスタオル巻いて(胸まで)バスタブのふちに腰掛けるすばる。うげ。 露出している部分が華奢で、なんか、オカシイ、ゼッタイオカシイ。 惜しむらくは男のコヘア。ロングヘアの時だったらもっとモエたかも。いや、この髪型だからこそモエるのか、倒錯の……(て、最近そればっか)
| 2008年01月23日(水) |
中村勘三郎スペシャル 伝えるべき大切なもの |
今日の午後、「SHOCK」昼公演に入っていた友だちから公演中止のメールをもらい驚きました。
う〜む……。
えーと、ここは大人なら、日記でこの話題を取り上げた上は、光一さんやカンパニーや観客の方々に対して気遣いを見せる言葉なり書かねばならんとは思うのだが、如何せん自分は大人じゃないんだよ(見た目はおばはん、中身は小5、しかも男子、だからな) なわけで、色々省略(ヒド)
や、友だちにはちゃんとした返信をしましたよ。そこはそれ。
話変わって、空気も読めず。 今頃こんなネタ。
「中村勘三郎スペシャル 伝えるべき大切なもの」 昨年末、12/23に放送された特番なり。 当日KinKiコンに行くから、録画しておいたのね。 最近やっと見た。 あら〜、面白かった。 あれやこれやてんこ盛りの2時間。 全般通してーの、出演者どなたーも、面白かったんだけど、特にツボは(順不同で)、
・渡辺えり作・演出の新作歌舞伎「舌切雀」がキッチュで楽しそう。見たかったよ。 ・亀蔵さんの梟の局さま、見てるだけで可笑しい。 ・福助さんのすずめちゃん、だから、可笑しいって。 ・87歳のお弟子さん、お嬢ちゃん(幼児らしい)の役は無理だから15,6歳の設定なのって、ヲイ! ・このおじいちゃまがまたチャーミングで。 ・森光子さまはジャニーズ関係にしゃしゃっている時は、なんだかなあと思うが、ご自分の舞台の時には凄い役者さまだとよくわかる。 ・南座の「霧太郎天狗酒モリ」の宙乗りのメイキング。おおー。 ・びびりまくる橋之助、アナタちょっと怖がりすぎ。 ・光一さんのフライングが如何に神業か改めて思い知る。 ・かたや平気な七之助。 ・釣り下げられた状態(囚われの身)でお姫さまの衣装でカツラなしで素顔に眼鏡という倒錯の極みにもんのすごくモエる。 ・もはや変態としか……。 ・勘太郎くんは正統派のハンサムだとは思うが、自分は七之助くんが好み。 ・というか、女形の七之助くんがたまらんのだな。 ・衣装に素顔に眼鏡、倒錯の(またか) ・肝心の勘三郎パパのことを書いてないぞ。 ・や、面白い人だと思うのよ。
| 2008年01月21日(月) |
新堂本兄弟/ワイドショーにて「未定」壱 |
新堂本兄弟 ゲスト:伊藤由奈 ゲスト様に関心はないんだけど、小ツボ色々でそこそこ楽しかった。 悪ぶった光一さん、絶好調だったな。
KinKiの二人の女性観、恋愛観も興味深く、 ってホントか、自分。 う〜ん、実のところあまり興味がない、今は。
ひざまずくのは、テレビでアイドルがやっているから、まだキャ〜と言えるのかもしれないけど、実生活で恋人がやったら、何とも思わないというよりもむしろ困惑どんびき、だな。
デート代は自分が持つってのは、はいはい、いつも言ってることだから、わかりますよ。 自分は、男が払うべきだとか、もっと言うと、金を持ってる方が払うべきだとか、全く思わないけど。それはさておき。 後輩にごはんをおごるのが常な事務所だから、可愛い彼女におごらいでかって発想は理解できます。 それと、彼らだからこそ言っていい言葉な気がしますね。若造がエエカッコして無理しておごってるわけではない。こういう時こそ彼らは、いい仕事をして、ちゃんと評価されて、それに見合う報酬を得て、自分に対してきちんと自信があるリッパな社会人なんだと改めて思い知ります(いつもはあんなに可愛いのに) エエカッコじゃなくてカッコエエ。
こちらではやっと放送された「代打屋」 録画をちらちら見た。 デートの亮ちゃん、カワイイ。 大昔好きだった水谷豊はちょっと飛ばして、見切れ大作戦が面白かった。 最後の「ズッコケ」も楽しかったなあ。ロッカーから出てきてすました顔して歌うすばるさんが素敵でした。
続いて放送、こちらではやっと渋安の回の「裸の少年」 録画できているか、ちらっと見たら、 緑のユニフォームを着たすばるが、ミョーに男のコみたいで、ほほー。
そういえば、「むちゃブリSP」はまだ見てなかった。 「朝までしんどい」もまだだ。
「未定」壱ワイドショー 「めざまし」と「なるトモ!」を見た。 う〜ん、何とも言えませんワ。 この舞台、すごく見たいとは思っていますが、コントのクオリティとしてものすごく期待しているわけでもない。 好きなことが出来てよかったねと生温かく見守る感じ。 まあ、実際にこの目で見てから言えって話だな。
| 2008年01月20日(日) |
ザ少年倶楽部プレミアム/SP/貧乏男子 |
ザ少年倶楽部プレミアム ジャニーズステージリポート ひゃあ。 ライブDVDが出ていない現時点では、神映像!
ステージの俯瞰映像に、もううっとり、 可愛いでこちゅー、 10ve in the Φの手 白衣装でムービングステージ上の銀色暗号 音はないけどunchanged. 仲良しこよしのHarmony of December
インタビューは、キレイで真面目腐った(腐ってねーよ、くさった、だ)二人。 剛さんの髪型が整ってて可愛いし、光一さんがパックリ分け目で綺麗。 本番直後って番組の公式サイトには書いてあったけど、アレ? ホンバン後とは思えん空気だよ? ツンデレ? 光一さんが剛さんを見てないよお。 あ、そうか、映像は元日でもインタビューも元日とは限らんわな。言い回しも完全に終わったコンサートに対しての表現ではないような感じの部分があったし。
剛さんがメインで喋っているのが、珍しい気がした。何か違和感。 最後のほうで、剛さんの言葉の途中でパチッという感じで光一さんが割って入ったのも珍しい。 あ、ライブ映像も剛さんから入りだったのも珍しいと思ったよ。
滝沢さんのインタビューも面白かった(や、それがメインだし) 「素顔3」(3だけじゃなくて)がまた見たくなった。 太一くんに話かけられても、じーっとVTRに見入っている滝ちゃんの表情がツボでした。
次回のステージリポートは「『未定』壱」だって。おお!
SP ふー。 部分的には、映像はキレイだしカッコイイ。はい。 がー。 それだけかも。
いくら連ドラでもリピート映像の多用が目に尽き過ぎるし、視聴者に対するトリックつーかフェイクつーかブラフつーか(しつこい)井上の妄想ももうアー、アレネとわかりきってるから陳腐。 スナイパーはペイントだったという意外性やSPがバタバタ倒れる展開、この辺りのせっかくの面白さまでそがれているような印象でしたよ。
脚本とか演出とか編集とか、何が悪いのか、全部のせいだろうけど、メインストーリーの伝え方がね、もーダメダメ、というか、そのメインストーリー自体、ちゃっちーしょぼいモンだろうという気にすらさせられる。
オカダくんをはじめ出演者は私好みでとてもよかったし(野間口サンがこれまたいい役で、ちゃんと認識できた)、クールでカッコイイ雰囲気は好きだったし、BGMも凝っていた(ただ常に画面にマッチしていたかというとまあまた別問題だけど) もっと面白い作品になる可能性はいっぱいあったのに、勿体ないドラマだった。
でも、最終回、楽しみにしています。 オカダくんの表情や姿を堪能したいと思います。
「SP」放送中、私が最もテンションが上がった瞬間は、
DoCoMoのCM! ←アクセス制限サービス「父のカサ編」
父な吹越満がすんごいステキなんですけど。 フッキー、守りたいってむしろオマイがワルい男だろーが、と。
「貧乏男子」初回 ハイテンションの小栗くんがカワイイ。じゃれつく大型犬。 人懐っこいところがちょっとだけ家元を彷佛とさせる。にこにこ。 こういう感情が露になる役だと、案外目がくりくりして愛らしいことがわかった。ふわっとした髪型や喉元がよく見える衣装で、色白で少年ぽく見えて、ほほー!
八嶋タンはいるだけでうれしい。 ユースケは、好きなのだが、演技がちょっと気持ち悪い? それと、あの衣装と車と家に、あんな靴を合わせているのがヤダ(それとも何か意味があるのかしら)
話自体は、なんだかな〜な印象。う〜ん。 それと、小栗くんがいくら可愛くても、ずっとこのままのテンションだと見てる方がキツイかも。
各種雑誌の中から、TVガイドを買いました。 KinKiコンレポ、しんどい特集、ひなすば舞台告知の記事を楽しむ。
「しんどい」の米倉姉さんの回を見て(こちらではこれが最新)、剛さん、可愛い! と思う自分が新鮮だった。
今期のドラマは、前クール頑張り過ぎた反動か、見る気がほとんど起こりません。 ハチクロ2回分、斎藤さん初回は見ずに消した(残量カツカツなんだもん) 喜多善男とめぐる各2回分、ボンビー初回はHDDに一応残してある。 ふー。
昨年11月以来、ウォークマンにアルバム録音再開。 KinKi Kids→剛→光一→関ジャニ∞ (↑今ココ) シングルは面倒くさいので挫折しそう。
司馬遼太郎の短編集だよ。 粟根先生が「貧弱ユビキタス」(「IZO」の歴史的背景絶賛解説中)で薦めていたから、予習のために購入(観劇は1ヵ月も先なんだけどな) 自分、幕末のみならず、日本(世界も)の歴史、苦手だし。基本的にキョーミがありません。あまりにもバカすぎて、お芝居の醍醐味が理解できなかったらソンピンな気がしてきましてな。
表題作だけ、取りあえず読んだ。
なるほど。
あまりにも血なまぐさくて以蔵がアホすぎて哀しく哀れな(かなしいもあわれも一緒か)話だった。 短編だから話を端折りつつあっさり進めているし、そこはかとなくユーモラスな表現もあって(自分が勝手に感じ取っただけか?)それほどヘヴィでもなかったんだけど、ふー。
コレがお芝居になって目の前で繰り広げられるわけね。
……上等じゃいっ!(無駄に力んでます) や、自分、暗くて凄惨なのも耐性がソコソコあるからな。
というか、剛くんの以蔵がますます楽しみになりました。
| 2008年01月14日(月) |
新堂本兄弟 ゲスト:所ジョージ |
ゲンキンなもので珍しく兄弟をリアルタイムで見た。
・剛さんの衣装がステキ。ターバンも眼鏡も黒尽くめのタイトな上下も。 ・所さん面白い。 ・特にけったいな写真とキャプションの写真集、ああいうの好き。 ・剛さんが動かせるゆるい後輩関ジャニ∞、名前を出してもらえて、喜び。 ・光一さん珍しくギターソロ。きゃあ、かっちょいい。 ・てことは……、キタッ! 剛!!
| 2008年01月13日(日) |
元旦コン報告オリスタ発売記念カラオケ大会/ザ少年倶楽部 |
とまあ、またカラオケに行ってきましたよ。 われらコン友仲間のうち1名が元旦コンに参加したので、報告会も兼ねて。あと神雑誌オリスタの発売も祝して。 選曲は前回とほぼ同じでPV尽し+Φ曲。 自分、異様にテンションが高かった気がする。 歌詞にキスとかが出てきたらテカるのではなく、PV映像で剛がカメラとかデジカメとか撮影機器を手にしていると、そこで吠えた自分は、軽く変態だと自覚した。
う〜ん、23日の初日の出来映えでKinKi Kids大好きファンに舞い戻ったはずなのだが、いつのまにか見てもいない元旦コンにウツツを抜かしているという不可思議。
ま、いいじゃないの、幸せならば。
ザ少年倶楽部 先週に続き、すばる、安田、丸山ゲスト。 3人とも先週とは衣装を変えてはいるがカジュアル。すばるはエスニック風のカジュアルなジャケットとニット帽。これで「琉我」を歌われてもなあ。「わたし鏡」のやっさんは可愛かったけどね。「MAGIC WORD」のマルちゃんはカッコイイ歌のお兄さんっぽかった。
相変わらずトークやJJr.の対決コーナーで自由すぎてハラハラする。 自分、こういうすばるを笑えないのよねえ〜。イタイのがツライというより、ホントに面白くないから。会場のお嬢さん方が爆笑しているのを見て物凄い温度差を感じる。
が、マルちゃんが“世界標準語”(イタリア語っぽいエセ外国語)を捲し立てて(コレは面白かった)、すばるがそれに乗っかったのは笑えた。あー、面白いことをすれば笑えるんやとホッとする。
「ほんまに関ジャニ∞!!」連載開始。 黒バックのグラビアがなかなかカッコよくていい感じなのだけど、開け方がよくわからず、テケトーにカッター入れたら、すばるがまっぷたつでした。げげげ。
マンガは、面白い。 各自のリアルエピソードを盛り込みながら、オカルト風味のオリジナルストーリーで楽しませくれるっぽい。 絵的に短髪すばちゃんがまるっきりギャグマンガ仕様になっているのがチト残念。今回はシリアスな時もフツーレベルで、美麗ショットが皆無。
まさるくんの「村上信五さんじゃ!!」「横山 裕さんじゃ!!」の部分に噴いた、笑える。まさるくんの声が聞えてきそうだ。エイト以外のキャラの描き方もうまいなあ。
アリちゃんに夜這い(少女マンガ誌で、よ、夜這いて)しようとしたまさるくんに、誠実コメントのマルちゃんも、男前アドバイスのすばちゃんも、ステキですが、「ちゃんとつけろよ(ハート)」な大倉くんに撃沈。「うすうす」で中坊のようにはしゃいでいる先輩とは、レベルが違う。さすがエイト。避妊に気をつかうアイドルって斬新。
自分はもうジャニーズさんでも何でもあり* だと思っているので結構ですわよ、ドンと来いですが。ま、お年頃のお嬢さん方にはどーなのか、ちょっとその影響がよくわかりませんけど。いうてることの内容自体はイイことですわよ。
* つーか、KinKiとエイトだけか? エイトは案外真っ当な男のコの生態を伝えてると思うんですよね。エロ本やエロビデオ、おっぱいなんかに対しての反応が健全だもの。 KinKi兄さんたちは、この人たち基本むっつりすけべですよね。ほんでもって、年に1回(もっとか?)炸裂する。ん〜、何とも言えんテイストだなあ。ま、こういうら�匹發△襪鵑世叛こΔ�広がる、と。
| 2008年01月11日(金) |
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オリスタ、買ってきた。
……にゃはは。
Book in Bookはカウントダウンから読み始めましたよ。 で、そのままフッツーに光一さんの笑顔満載の頁を経て、 チッスのタイフーン抱擁のトルネード愛がだだ漏れの頁を舐めるように楽しみ、 歌とダンスを堪能(ここで、え? キスが先? とはちょっと思った) 最後に美麗ポートレートを拝顔しました。 で、扉……って、えーっ?! わしは反対から読んでいたのか!
ま、どっちゃでもいーや。
オリスタ、ええ仕事をするのう。 さらに補足、自分的憶えとして、おでこにちゅのとき剛はリアル爪先立ちだったこと、光一さんからのこめかみ(じゃないけどこめかみ)キッスはステップを踏んで忍び寄った正面からの映像も楽しかった、と(後ろ姿もミクロヒップがとってもステキでオツなもんでげす)
ふー、この人たちって、なんて可愛いの。 浮世離れしてる、つーか、人間離れしてる。おもちゃみたい。 30前のおっさん二人(一人は小太り)が結婚できないわけがわかったような気が、する。
録画しただけ、受け取っただけ。 ハチミツとクローバー(録画した映画版もまだ見てないのに)
あしたの、今喜多代じゃなくて、喜多善男
斎藤さん
未来講師めぐる(今夜オンエアだけど、たぶんこの仲間入り)
「朧の森に棲む鬼」DVD おまけの予告編フィルム5コマはタイトルロゴでした。うへ〜。ま、一応記念にはなるか、わかりやすいし。
| 2008年01月07日(月) |
新堂本兄弟 未公開総集編/「SHOCK」WS |
いつものことながら未公開総集編のほうが楽しい。
光一さんの模造刀を手に「誰や?!」の話が好きだ。
あとは、やはりお絵描き対決。 制作中の厳しい表情が男前すぎて、めろりん。 でも、こ〜んな顔してあ〜んな絵を描いてたわけね。 二重か否かにこだわったり、眉毛を描いたり、二大巨匠はこだわる個所が凡人とは違うと思った。 というか、眉毛のあるねずみ、可愛いやないですか! サンタクロース泥棒風よりよっぽどマシ。 こら、二匹=二人とかチュー=chuとか余計なことは考えない、自分。もう何日経ってると思ってんだよ、ふんとにもー、というか今になってボディブローのようにじわじわと効いてくる。
そして、剛さんのビジュアルの乱高下(今期はそれほどでもない)とファッション、恭子姫のお人形っぷり、これらの変遷を楽しみました。
「SHOCK」ワイドショー この時期テレビでこれを見ると、なんかホッとする。ん〜、風物詩みたいなもん? 光子さまに「天使」って言われちゃいましたよ。
ぼんちゃんがいるっ! ホントに出てるんだーと妙に感心、納得。 光子さまをエスコート。おお! ピンクのスーツが可愛くてかっこいい。ブルーのスーツも。 背が高い(共演者比)から、遠目でも集合でも「あ、大倉」とわかりやすくてステキ。
「なるトモ!」では記者会見で駒井(敬称略)が誕生日プレゼントの話を振った部分が流れた。 うげ、座長の時にその話題はどーよ?! と、テレビを見ているこっちが焦りましたよ。 座長は「ヒドイ、最低」と連発なさってました、ニコニコ雪崩顔で。キスされた場所をほぼ*憶えていて指差し確認で説明したことにちょっとビックリ。
* 長瀬からの右頬も剛に上書きされただろが。
アイドル誌チェック 「Wink up」の毛皮の襟巻の剛さんが素敵クラクラ と思ってたら、その後の ツーポイントの光一さんにグラグラ崩壊。 何か称号を捧げたい気分(眼鏡王子とかベタすぎるのは不可)
渋谷、安田、丸山ゲスト出演。 冒頭10分くらい録画失敗した。ま、いいや。 すばるとやすのファッションを見ると、どうやら私服?(マルちゃんはちょっと謎)ゲストっぽいスペサル感皆無。 渋谷さん、歌ってる時はまあまあちゃんとしてたけど、トークや対決コーナーでは自由すぎてアチャ〜でした。笑顔は可愛かった。
Jr.のコたちが歌う「HONEY RIDER」 やっぱカッコイイなあ、この曲。 今、KinKi好き好きモードなので、余計に。
ブラジルの紹介とか瀬川瑛子とか素人さんが海外で髪を切るとか、ん〜、私にとってはどーでもいい内容の番組ですが、村上さんと渋谷さんがゲスト出演。 すばるが男のコっぽい髪型になったにもかかわらず相変わらず関テレに出る時は少年のように可愛らしい衣装。ボウタイのブラウスに何やら可愛らしいデザインのジャケット。似合ってるからいいや。 村上さんと一緒なので安心しきっている風情なのもツボ。 最後に「『未定』壱」の告知をさせてもらってた。ポスターを見たガレッジセールに「コント?」と言われていた。否定できない。
| 2008年01月04日(金) |
ワイドショー/雪之丞変化 |
ようやくバーゲンに行ってきましたよ。 といってもしゅ〜へ〜のアウター購入が主目的。 ガクランの上から着るヤツ。つまり通学用。 サイズ、デザイン、色柄、軽さ等々吟味せねばならん。 何とかまあまあの値段で条件に合ったものをゲト。
ついでに、しゅ〜へ〜の必需品マルチボーダーのTシャツも。
自分のものも欲しいのよ。 黒じゃない色(ここポイント)のハイゲージのロングカーディガンという予定に則って、白を購入。
黒皮の手袋、あまりにもはめ心地がよかったので、予定してなかった上にバーゲンのくせに結構な値段だったが購入。今も同じようなヤツを愛用しているが、必ず使うものなので、二代目として、ま、いいか、と。手袋くらい派手で可愛い色デザインのものにしようと思っていたのだが、結局シックで使用感の優れた品を選んでしまうのは、マダムだからか。
無駄遣いをしないようにとこのへんで切り上げる。
さて、話は朝のワイドショーに戻して。 めざましとズームインのみ捕獲。 めざましはライブの様子も映してくれたし、キスも最初(剛→光一ほっぺ)と最後(光一→剛こめかみ<ホントはこめかみじゃなくて髪なんだけどこめかみといいたい気分)を押さえるというバランスのよさおよび公序良俗のギリギリ範囲内の爽やかさ可愛らしさ微笑ましさ(ホントに?)で、いい仕事だった。
同時に撮れていた内きゅんドラマで復帰会見。 よかったねの一言だ。 今も端正な姿でいることに感心。 ん〜、ウチの美貌や歌声は自分の好みではないんだけど、エイトの中で兄ちゃんたちに可愛がられていたのがホントに微笑ましくて好きだった。 内きゅんて元々演技が上手いわけではないが、どんな頑張りを見せてくれるか、ドラマを見るのが楽しみです。
もっと戻して昨夜の話題。 「雪之丞変化」 う〜ん、正月早々エライモンを見てしまったって感じ、悪い意味で。 滝沢さんの女形(女装はもっと)は覚悟していた遥か上を行く似合わなさでした。綺麗なんだけど、徹底的に女顔じゃないのね、滝ちゃんて。 演技も、あれ?こんなに下手くそだったか?とビックリ。 闇太郎は可愛かったんだけどな(や、可愛かったらあかん役なのにな)
相手役の方、「IZO」であの演技を見なくてはならんかと思うとげんなり。
というか、そもそも脚本自体がおかしかったと思うのよ。
今年も言いたい放題で御免遊ばせ。
テレ朝系のワイドショーでKinKiコンの映像を見ました。 って、99%キス映像だったわけですが(しかも、角度悪いし) やれやれ……。
自分、実際に現場にいて目にしたわけではないんで、騒ぐ気にもなれず、かといって拒絶する感情もさらさらなく、何だかどう反応していいものか、困る。
コンサート自体がいい出来だと思うのだけど、そういうのが有耶無耶になりそうで、そこんとこはなんだかな〜なのよ。一般からはもーどー思われよーがしょーがないと思ってますけど。歌下手とかそっち系かとか。自ら蒔いた種だから。
そう、会場のセットや照明といい、選曲や曲順といい、アレンジや演奏といい、歌唱といい、ダンスやパフォーマンスといい、MCのアホらしさといい、どれをとっても素晴らしくて楽しめたライブだったから。 あ、衣装だけは、カッコイイーッ!とかスタイルよく見えすぎーっと平伏すのがもう1着くらい欲しかったけど(ツッコミ甲斐のある衣装はもうもう充分ですが)
ま、いいや、次の楽しみに期待しよーっと。
例年三が日は徒歩7分の実家に行って朝食兼昼食をいただきます。 今日はバーゲンに行く予定だったのですが、風邪気味で鼻水つつー状態なので断念しました。
帰宅後も時間はあるけど仕事をする気にもなれず、基本食っちゃだらだらぼー。見たいテレビ番組もなく、山積みDVDの中から「47」の本編を見た(特典は昨年すでに視聴済み←そっちが先かい)
なんだろーなー、やっぱ生だな、この人たちのステージは。KinKiコンやお芝居のように細かいところをすごく見たいわけでもなく“その場の空気命”なところがあるから。
印象に残っているのは、順不同で、 バンド曲各種(大倉くんのドラムがカッコイイ) 亮ちゃんと歌おう ドーム限定(?)の紫衣装でのアルバムメドレー(セリを使った演出がよかった) 映像としての「琉我」 「ズッコケ」の自己紹介替え歌(オープニングとエンディング)
エイトレンジャーは、ごめん、かなり退屈だった。長過ぎるのね。生で見てる時はそれなりに楽しめるんだけど、内容が面白いわけではないので映像で見るとツライ。 エイトレンジャーの寸劇よりも自由なMCのほうが、私は好き。
KinKiの元旦コンのレポを読んで、お口あんぐりお目々ぱちくり。 すばると亮ちゃんがマジキスしても、もう悪のりした男のコってヤツは!とか微笑ましいわねえくらいにしか思えないが、光ちゃんと剛だと、そうは行かずイヤハヤナントモ……な気分。腐女子どもの屍累々な光景が頭に浮かびます。や、祭りには参加したモン勝ちだよな。負け組のワタシ。
| 2008年01月01日(火) |
ジャニーズカウントダウン |
あけましておめでとうございます。 風邪気味で喉が痛いので、年末年始の諸々ごあいさつは省略てことで(いつものことだ)
超豪華年越し生放送10年目だよ! 見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン! 過度に期待してなかったので、結構楽しめました。 って、結局自分はライトな事務所担だから、ほとんどどのコが出てもエンジョイしますんで。 ゲスト様の人数も人選も出し物も、今年のは悪くなかったよ。
取りあえず、松潤の眼鏡美男子っぷりが半端なくて、画面に映る度にひーひー言ってました。
今年はKinKi Kidsが初めからいることに喜ぶ簡単な自分。
剛さんが顔がむくんで見える時があったけど、好きな衣装2点でご登場でうれしかった。GSもしくは派手すぎなサイボーグ009風の赤いのと、可愛い可愛い白いスーツ。 KinKiの二人は滅多矢鱈と可愛かった気がする。 光一さんなんて滝ちゃんと並んでて弟に見えるもんな〜。
おお〜、長瀬くんからのチッス。 「ファンタスティポ」なつかしい、かわいらしい。ぐだぐだの光一さんがめっちゃ愛らしい。 インタビューで背後霊になる剛さん。
不満はKinKiの歌は盛り上げ曲がなかったことね。「カナシミ ブルー」は他のコが歌ったしねえ。
関ジャニ∞は、いまひとつツボがなかったなあ……。 亮ちゃんの影分身ぶりに感心した。
書き出すと色々ツボを思い出すのですが、体調を考えて大事をとって、今夜はもう風呂入って寝ます。 とにかく、もう一度録画を見直そうと思える出来でよかったかな。
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