くりくり♪

2007年10月21日(日) レレレレピッシュ!!!

昨日から国際映画祭開幕!ってわけでまず1本(ていってもスケジュールの
大きなカンチガイがあり結局たいして行けないことが判明…残念無念也…)
日本中国映画週間のオープニング作品『雲水謡』を。西島さんが特別ゲスト
っていう理由だけで参加した訳です。この作品、あのビビアンスーちゃんが
出てます。久々に観たけどかなりかわいいです。相手役もイケメン君。この
方も来日して挨拶ありました。金かかってる〜って感じで、チベットの風景
とかすごくきれいなんだけど、イマイチ入り込めないのはが中国思想だから?
客席も中国人がいっぱいいましたが、中でも特に理解不能だったところが、
金ディーが、王碧雲(ビビアンスー)の名前を語って陣秋水に会いに来たとこ。
陣秋水は碧雲のことがずっっと好きで会いたかったから、「碧雲さんという
方が会いに来てますよ」と聞いてからむちゃくちゃ必死で病院内を探したら、
そこにいるのは金ディーで、彼女は陣秋水のことが好きだけど陣秋水の中には
想い人がいるというのを感じたので、彼が持っていた碧雲の写真付の手帳(?)
を盗んで、彼女と同じ名前にしたんだ、私はこんなにもあなたのことが好き
っていうのを陣秋水に打ち明けるとこで、盗んだ手帳を見せたところで結構な
数の観客が笑ってたわけ。私は、何て卑怯なことを…いくらなんでもヒデー!
って想ってムカついてたのに、そこで笑うなんて感覚は全っ然なかったので、
隣の中国人たちが声あげて笑ってた(他の場所からも笑い声が出てたよね)
からものすごくびっくりしたの。笑うとこじゃないでしょーーー?????
あげく、陣秋水もそっちにいっちゃうとこが全く理解不能。きっとたぶん、
監督は感動感涙ラブストーリーみたいにした感覚なんだろうけど、全然全く
泣けないし、何だかなーーーな作品でした。ビビアン役がかわいそすぎる。
しかーも、飲食禁止のオーチャードホールだっていうのに、隣の中国人夫婦は
上映中ぺらぺらしゃべるは、何か食べ出すは、あげくにみかん(!)をむいた!
勘弁してくれ。もぉまじマナーの悪さにイラついて映画どころじゃなかった。

そのあと待ち合わせまでふらふらしつつ、超ド級に久々のレピッシュライブへ。
1994以来観てないぽいので、13年ぶり?(おそろしい…)

私は、10代中位にモロバンドブーム世代だったってこともあり、中でも、
一番大好きだったのがレピッシュ。一番最初に自らの意思で聴いた洋楽は、
マグミのおすすめだったレッチリ『母乳』だし、私の安部公房好きは確実に
上田現の歌詞のせいだし。影響受けまくり。これまでの人生で一番ハマった
バンドのthe vincentsはレピッシュのチッタ4daysの初日の前座だったのが
出会いの場。上京してくる時に住む場所を決めたのも、vincentsで出会った
友達が住んでたからってのが大きかったりするし、vincentsに会わなかったら
N.Y.PUNKもロカビリーももしかして聴いてなかったかもしれないし、wezzer
のクアトロに行けたのも、ピンカートンを聴こうとしたきっかけも、ある意味
vincents関係で知った訳だし、、、って考えてみると、もしあの時vincents
に出会っていなければ今の私は確実に無い訳で、とするとこの私が今あるのは
レピッシュのおかげだ!!!と言っても過言ではないと想います。
て、前置きが長くなるのでもうやめますが、レピッシュの20thライブですよ。
てかマジで何もかもが最高!!!ステージもお客もあの空間の全てが最高っした!
て訳で【セットリスト(多少違うかも?)】
1.美代ちゃんのハッパ
2.COMPLEX
3.ガンジー
4.タンポポ
5.イージンサン
6.PARTY
7.プレゼント
8.満員電車は故郷をめざす
9.GOOD DOG
10.胡蝶の夢
11.おやすみ
12.CONTROL
13.Laura
14.水溶性
15.カラダ
16.ANIMAL BEAT
17.LOVE SONGS
18.MAGIC BLUE CASE
encore*
19.爆裂レインコート(vo:上田現)
20.ハーメルン
21.MAD GIRL
22.KUMAMOTO
23.パヤパヤ
(ホーンセクションゲスト:THE THILL/UNSCANDAL/KEMURI/勝手にしやがれ)

てか。いやしかし。なんつーか、凄すぎるセットリストじゃね?じゃね?

現ちゃんの腰の具合がそうとうに悪かったとのことで、ツアーは参加できず
AXもどうなることかと想ってたので、幕が降りて、現ちゃんのシルエットが
浮かんだ時はひょえー現ちゃんが居るよーーーとそれだけでうるうるしたし、
ぶっちゃけ13年位全然聴いてなかったりしたのに、曲が始まったとたんに
思いっきり歌えちゃうし、ブレイクポイントもがっつり覚えてるし、何なんだ
この感覚は!!!と自分で驚くほど。あの頃ってほんとに、めいっっぱい吸収
してたもん。皆でむさぼるように聴いてたもん。多感な時期にその中に居れた
ことってものすごく幸せだったんだなぁって、今更ながらに想ったし、きっと
自分と同じように感じてる人がここにいっぱいいるんだろうなぁ〜て想ったら
胸がいっぱいになってしまった。こういう感情は何か初めての感じだったな。
懐かしいとかじゃなくて、ほんとにあの頃の自分に戻った感じ。その針がピッ
と振り切ったのがイージンサンからの2曲。何かわかんないんだけど、勝手に
涙が出てきてびっくりした。いろんな想いが溢れて嗚咽りそうだったほど。
あとはもうずっと笑ってた。嬉しくて嬉しくて楽しくて楽しくて。あー幸せ��
書いても書いても書き切れないほど、すごくいいライブでした。レピ最高☆
レピッシュ凄ぇよ、完璧よ!何とかノーカットでDVDで出してくれないかなぁ〜。

再結成とか最近ブームだけど、こんなライブやられちゃうと他の人困るだろなー
(大きなお世話)



2007年10月20日(土) 記憶には感情の芯がある。

ここ最近も、イイライブ&イイ映画いっぱい観ました。簡単に記おく。

まずライブ。
20日。待ちにまってたジライヤ&やさぐれ@251。ほーんと嬉しいなぁ〜
この組み合わせ。やさぐれは私好みの音だなぁ〜と改めて。とにかくギターが
すごくいい。あんな風に弾きまくりまくるプレイスタイルってタマらないっす。
ビジュアル系の人が弾きまくるパターンはよくあって大概自己陶酔系なので
苦手なんだけど、ジライヤに澄ちゃんが居た頃に、すごくロックンロールで
いて弾きまくりまくる感じってのが特徴的で大好きだったんだけど、音とかは
違うんだけど、ああいう感じさせ方に近いスタイルだなぁって思ったり。
メロディも意外にキャッチーで、まだ3回目とかだけど曲も覚えちゃった。
後半になってぐぐぐっと上がってきたので、もっともっと観たかったです。
また年末に一緒にやるみたいですごく嬉しいー。何もかぶりませんように。
2番目がミニGDフリッカーズ。元々苦手なのよこのジャンル…すんません。
ジライヤはこの日も凄かったーー。特に大島さんのドラムかっっこよすぎ!
セットリストがこの前私が行った横浜の時とは大分違って、少し前の頃の感じ
だったので、何か嬉しかったな。聴きたかった曲をいっぱい聴けたし、それが
どう考えても前より格段にバンドっぽくなってたのが何よりも嬉しかった。
『ろくでなし稼業』にはガツーンとヤラれちゃった。何かこの曲を聴いてると
男に生まれたくなってくる。人生の最期にこういう風に言いたいな、みたいな。
19日。モトサイコ&ザ☆ダンス天国@新宿ドクター。もう何度目かの対バン。
私はどちらもすごく久々でした。ダンス天国が3番目とのことで、間に合い
たかったのに諸事情で2曲半位しか聴けなかったのが泣けたー。でもちょっと
だけだったけどやっぱりかっこよかったー。voの声がかなりイイ。あぁいう
声に弱いんです。岡やんも、440ののぶちゃん企画の時より断然かっこつけてて
そこがイイです。3ピースの感じがおっとこまえのバンドだなーと。また来週。
モトサイコはトリ。個人的にレスポ期待したけどやっぱnewギターの方でした
(って当たり前か)ロカビリーブギがいちばん良かったなぁーと思ったけど
その後からだんだんと何となくテンションが落ちていく感じが気になった。
何でだろ?私の場合、エアギタ野郎が視界に入ってものすごく鬱陶しくて
まるで集中できないってのもあるんだけど。違う曲も聴きたいなーだとか。
13日はKONTA@四谷天窓.comfort。もうあと数回で終わってしまう。さみしー。
来年もマンスリーやって欲しいけど、どんな予定なんだろ。気になるなぁ。
ラママではピアノだったので、今日はギターを思いっきり聴きたいなぁーって
思ってたら、嬉しいことにギターから始まるパターンで。しかもいつもより
気合いが入ってる気がする。始まる前のSEに合わせてギターを弾いてる時も
あって、その雰囲気がとても良かった。始まって、特にスバラシカッタのが
『キリエ』パキーーーンと張り詰めた空気の中に、劈くように響くKONTA氏の
voが凄まじくて観てるこっちが戸惑う程にこの日の『キリエ』は格別だった。
音楽のライブというよりもむしろこの1曲で演劇の舞台上であるかのような。
そうそう予定調和が嫌だと言っても、こうはっきり言われると苦笑しちまうね。
その正直な感じが私は好きなんだけど、ファンの前だけにしといて下さ〜い
って思っちゃった。知らない人に聞かれたら絶対に誤解される!危険!(笑)


さて。映画ですが。
椅子がいいのと、座る席の前後のスペースが広くてお気に入りの早稲田松竹。
「エターナルサンシャイン」と「恋愛睡眠のすすめ」。どちらももう数回目。
何度観ても好き。特に「エターナルサンシャイン」はせつなくって大好き・
忘却は許すこと、忘却はより良き前進へ...すごく身にしみることばです。
「ミリキタニの猫」と「M」でユーロスペース2本立て。「ミリキタニの猫」
は予告編で気になってたのだけど、ものすごく良かった。人生を長く生きて
きた人のことばはそれだけで重みがある。passing through memoryか...。
「M」はグロいんですけど、夫役の大森南朋の言わない気持ちがすごくぐっと
きた。嘔吐したとこで、なぜかむちゃくちゃ泣きそうになってしまい堪えた。
いろいろあって、それでも何とか過ごしていくっていう、そこのところが、
私には欠けてるんだよな。最後のとこで許すということがどうしてもできない。
「M」を観てるのに先程のミリキタニさんが言ってたことばを思い出してた。
「もう怒ってなどいない、ただ通り過ぎるだけだ」私もいつかここまで到達
できればいいなと思うけど、きっと難しいね。そもそも立ち向かう前に逃げる
癖を何とかしなきゃ...と、2本の映画を観て感じつつ。監督の意図とは全く
違うんだろうけど。いつでもほんと勝手な観客だー私。

10月ずっと聴いてる音源はairtraficのアルバム。聴けば聴く程ハマります。
M-2と3と7と9がすごくいいなぁと思って、でも油断できない程全曲良いっす♪



2007年10月10日(水) 全裸でマネキンとダンス。

さて。最近はかなり映画モードなのでためこんだ映画の記憶など。

まずは10/10のライブ。
近藤智洋+古明地洋哉+塚本晃@STORMY MONDAY。近藤さんがストーミー?
最初この情報を知った時は驚いた。すっごくあのハコで観てみたいと思った。
結果、バッチリでした。それぞれのソロをやって、最後にセッションという
形だったのだけど、ソロの部分はほんとうにそれぞれの持ち味が生きていて、
理想的な展開。ツアーを一緒に廻って仲良くなっていても、全然ナァナァに
なっておらず各々を認めあっている感じが、飄々とした中に熱く燃えている
それぞれの音楽へのきもちをいい感じに引き出してくれていて、全員の音楽を
純粋な気持ちで聴けたのがすごく嬉しかった。平日横浜で長時間ライブって
結構体力的にはキツいんだけど、ものすごい心の充実感が味わえて良かった。
古明地氏、噂では聞いてたけど良いっすねー。新たな発見でした。

さて映画。
『追悼のざわめき』@イメージフォーラム。昔に上映した時はいろいろと問題
があったとのことです。当時だったら凄い衝撃的な内容だと思う。今観ても
衝撃的だけどね。大きなお世話だけど、子役の女優の子の親のことについて
考えてこんでしまった。どういう風に説明したんだろう?この映画を観にいく
きっかけは上田現ちゃんが音楽で参加しているからで楽しみにしてたんだけど、
全体にサイレンス映画の様な静けさなので、音楽が効果的に使われてて嬉しい。
『太陽を盗んだ男』『青春の殺人者』@早稲田松竹。長谷川和彦監督2本立て。
むちゃくちゃ面白かったー。『太陽を〜』ジュリーむちゃくちゃかっこいい。
ジュリーと文太が対決するシーンが最高でした。『青春の〜』原田美枝子が
かわいすぎる。旦那が血まみれで死んでいるときの市原悦子が最高。悦子天才。
試写会で『インベーション』ニコールキッドマンのやつ。無表情で歩く人達が
笑える。ンな訳ないだろな展開連発のカーアクションが楽しいが、それだけ。

おともだちが岐路に立っている。深刻。



2007年10月06日(土) nishijima week!!!

さてさて。
今日からNHKで西島君主演のドラマ『ジャッジ』が始まります〜ってことで、
お昼のスタジオパークに出演。留守録して夜観たのだけど、ほにゃほにゃに
なるくらいすごくよかったー。なんつーか、普通の俳優さんが番宣で出る時
とかとは明らかに違うよなー。普通の人が普通に人に接する時のちゃんとした
感じがとてもする。反応が正直というか、誠実というか。それが売れっ子に
なっても何にも変わってないぽいというか自覚ない感じというか、そういうの
理想的だけどなかなか人間ってそのままではいかないのに、どうしてきたら
そういう風になれるんだろうね。それでいて全てに受入れ体制のただのいい人
って感じではなくて、芯が通ってて誰にも踏み込めない場所を確かに持ってて
ことによったら大きな体制にも反発しそうな、自分にとっての善と悪みたいな
ものを絶対的に理解してる感じ。あーかっこいい。性別超えて、人間として
かっこいい。猛烈にファンです��と想いながら観てました。

でその数日前、10/3は生西島君だぉ〜〜しかも約2時間も♪想像以上の濃い
時間でした。カンヌなどでも受賞してたりするタイのアピチャッポン監督と
西島君のトークショー。アピチャッポン監督の作品のスゴさを熱く語り出す
西島氏がすごく良かったー。特に「(監督作品のあるシーンのことに対して)
何の説明もないのにすごく伝わってくることにすごく驚きます。何故観客に
(何の説明もないのに)逐一伝わってくるのか?」という風なことを言ってた
のがものすごく印象的でした。私はまだ監督の作品を観たことがないので、
絶対にいつか観てみたいなぁ。10月末位のイベントで機会があるみたい?
2時間の間、メモをとってみたのだけど、気づいたら12ページもいってて
手が痺れてた。いい話がいろいろ聞けたので、今回行けてほんとよかった☆

会社で部長の机の上に西島君!某保険に加入してる人に配られるTVガイド
の表紙ってことに驚。交渉していただく。西島ファンということがバレちったー
ステラも買った。ミーハー?




2007年10月05日(金) 究極の3ショット!

さてさて。
ためこんだライブのプチ感想記録。

9/30はナカジマノブ企画@440。今回は10回目ってことで、たぶん一番
信頼してる仲間を呼んだのかなーって想わせる顔ぶり。のぶ&トク&岡本様の
あったか〜い感じはいつも以上で、ゲストにはワジー師匠、一休、井垣氏。
正直、行く前はまぁーいつものメンツだしなー…なんて思ってたんだけど、
まるきり覆されてすごい充実感でお腹いっぱい。この企画はホント凄すぎる。
今までののぶちゃん企画の中で一番良かった。のぶぷりんも美味しかった。
10/4はグラスゴーから1990s、カナダから来日のマラジューブ@代官山unit。
仕事の感じで行けるかどうか微妙だったけど無事に。マラジューブは初聴。
ノーマークだったのにむちゃくちゃよかったーーー!voの声がすごくいいし、
メロディも私好み。観客もたぶん1990s目当ての人の方が多かったんだと思う
けど、最初は探り気味だった観客も、後半に来るにつれて盛り上がってるのが
目に見えてわかってくる程。いいバンドでした。音源も聴いてみたいなぁ♪
1990sは今年出たアルバムがとても素敵で、かなりヘビロテしてるので凄〜く
楽しみにしてたのだけど、ぶっちゃけライブしょぼすぎてがっかりしょんぼり。
たしかに音源はヘロヘロ具合がかっこいいんだけど、実際目の前に観たのが
これだとどうなんだろ…ってもやもやしちゃった。てか、来日直前にベースが
脱退しちゃって、サニーディサービスのベースがヘルプで入ったという事情も
あるのかもですが…。ベースって重要なんだなぁと改めて思った訳でした。
何ていうか、深刻な感じの音楽じゃないのに、ライブ中にものすごくシーンと
してて何だかいたたまれない気持ちになったのは私だけかしら?ドラムの人が
むやみに笑顔なのがムカついちゃった程。マラジュ−ブよかったからまっいっか。
10/5博多ザブリスコ企画でKONTAとVDH@ラママ。KONTAと澄ちゃんの共演よ!
てか今年になってKONTAのライブに行くようになって、まさかいつか共演てこと
になるなんて夢にも思わなかったから、いろいろな巡りあわせって不思議ー。
KONTAはてっきりギターの弾き語りだと(大阪の時みたいに)思ってたんだけど
全編ピアノでした。いろんな意味で正直ほっとしました…あぁ良かった(笑)
どう考えてもAWAYな場所なのでどんなことになるか勝手にヒヤヒヤしてたけど
さすがはKONTA。いつも以上にマイペースな感じで良かったです。昔ラママに
出た時のエピソードも披露して笑いも取れたし。てかオーラ出まくりだね。
VDHは久しぶりに。6月以来かな。何と澄ちゃんのギターが新しくなってた!
てことは、レスポ様の出番が減るってことかなー。レスポ極めて欲しいなー
って思ってたとこなのでもったいないなぁて感じも少ししますが、NEWギターで
楽しそうでした。最近やっているらしい新曲2曲。初めて聴いた「オールド
パンプキンパイ」は流れ的にもわかる感じがするんだけど、6月にも聴けた
「アンモナイト」は路線が全然違うなーと思う。ものすごくJ-ROCK。しかも
ものすごくガールズな感じ。これが今度出る予定のシングル曲だそうです。
今日の企画者の博多ザブリスコは、vo&gの方が両腕骨折してたらしいです。
スゴイ。しかもこの方、企画中ずっといろんな方面に気を配ってらっしゃり
そういう面でもスゴイなぁーと思いました。
最後はセッション。ななななんと、KONTAと澄ちゃんが隣同士!キャァァァー
KONTAのサックス、やっぱむちゃくちゃカッコイイ☆その隣でギターを弾いてる
澄ちゃん!ひょええーかっこえぇーって感じでした(アホか)もうこの奇跡
の2ショットを観るなんて金輪際ないだろうなぁなんてひとり感激しながら
2人しか見えてませんでしたけど何か? 
てか、実は更にお客さんとして某K氏が居るのを発見!何?一体何つながり?
って感じで嬉しいやら驚きやら何が何やら。奇跡の3ショット体験でした。

NO MUSIC,NO LIFEだぜ!(パクリ)


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