今月。 寧ろ今年で一番ショックな出来事になるだろう事件。 ・・・・今までにショックなことが少なすぎるのか、前以上にバカになったからそう感じるのか・・・。 そんなんおいといて・・・。
理由忘れたけど、腕切って。 血ぽたぽたなって。 ティッシュで拭いて。 そのティッシュ血でべとべとになって。 新しいティッシュ取り出していた2秒の間に新たに溢れた血が。 が。 が。
買って半年たってない、levi’sの・・・1万以上した・・・。 めっさ気に入ってたブルーデニムの・・・。が・・・・。 ズボンが・・・。 汚れたーーーっっっ! 馬鹿げたことだけど何か無性にショックで。 こんなことにショック受けてる自分が情けなくて。 また切った。
くそぅ。
ひそひそ貯めてた1万えんと、12月のお小遣い2000円があるので。 新しいの買いに行きます。 だって、私が持ってるズボンは。 夏用に買った9分丈・・・くらいのイイカンジにメシュなのと、(でも今入らない。)茶色のふわふわしたチェックっぽいのと、黒のと、今日汚したのだけ。 足りないよ花の女子中学生。 うわー。
あとトレーナーとコートだよ。 欲しい。 凍える・・・。
土曜日的に。
冷めてる。 やはし。 錯覚は終わった。 トキメかない。 にゅーん。 彼もテストらしいです。
思い込んだ「恋」も「好き」も 終わりは早かった。 綺麗なモノになら塞がれてもイイと想ったこの空虚は 彼を離した瞬間、 また誰かを愛したい希求に襲われる。 そしてまた そこら辺に転がってる愛のカスを 何気ない顔で拾い上げていく。
| 2002年11月29日(金) |
もしもこのまま過ぎたなら。 |
復習テストの結果返ってきました。 やっぱり400なし。 理科で63とったのが痛い。 5教科より3教科の方が平均良かった。 ・・・・。1類うけるべきかな。3教科。 でもな・・・。 今日は徹夜でファイト。
授業にも耐えて。 今日は早退をする気もなかった。 イヤだ。 イヤだ。 このまま、鋭い痛みを感じられないままに過ぎてしまうのか。
リスカの跡は、まだ残っているけれど。 一番深い傷以外は、10年あれば完治してしまいそう。
2度浪人した長女。 今日は京都の大学の合格発表だったしく、 合格。 でも本人は明日発表の東北の大学に入りたいらしく。 どちらにしても芸大。 去年までが理想たかすぎだったんだよ。 東京芸大。 京都芸大。 むさ・・・何とか大学。
勉強、やはりまだしてません。 やらなくちゃ。 ぎゃふ。 でも、土日は絶対しまくるんだからー!!(←どーだか。
でも私は 壊れられなくても、終わりはココロから望んでる。 それでもあなたの一つ一つの言葉を 嬉しいと想ったよ。
塾のセンセイに、「もうすぐ入試やな」と言われ。 よくよく考えてみると、 有る意味志望校に受かるか受からないかで私の人生変わるかもしれない。 イイ意味でも。悪い意味でも。 受かったら、それなりに勉強して、大学行くか、都会に出るか、沖縄に行くか。 そんで1人暮らしして、 ぼけーっとだらーっと。 無駄に時間を過ごして死んでいきたいと想う。 落ちたら、ハハオヤとチチオヤと、私と、口論やら何やらなって、 私はどうにかして、 何処かで一人暮らしをして、 適当に病んで、死んでいきたいと想う。 どちらにしろ結論が「死んでいきたい」だからね。 だめだめね。 なら早く今すぐ死ねと言われたって。 それは他人に言われる筋合いないし。 人の勝手だし。 一応生きてるんで。 それなりに歳くってから、若いウチに死にたいだけ。
チチオヤの、 「今晩飯いらんから」 コールに喜ぶ母娘。 寧ろ帰ってくるなという雰囲気で私とハハオヤ。
でも、普通のごく一般的な家庭なのは否めない。
暴力が毎日毎日あるわけでも。
テストが迫ってます。 今、珍しくテスト期間中に体調というかやれる気がする期間なので。 日々徹夜ってみます。
それより、この過食をどうにかすべきなのよ。
寒い・・・・。 明日はマイナス3℃。 雪は滅多に降らないこの地域。 でもそれなりに寒いのよ。
あなたの影すら見えない。 認めるしかないほど、その痛みは遠い。
躯から麻酔が抜けていく だんだんとたくさんの レプリカの血と一緒に。
まだ、これ以上遠ざけないで 錯覚でもイイ腕の痛みも 消さないでいて
永遠じゃないと知っている。
あなたの空気すら感じられない。 私はもうこんなにも、義眼が癒えてしまった。
二度と還れない場所に想いを 想いを馳せてそしてずっと 目に焼き付けたまま。
近づけないから、消えたくなる程 切望していた。
| 2002年11月25日(月) |
このまま終わるのか。 |
だんだん 私のニセモノの傷が塞がっていく。 もう瘡蓋さえ残らないのか。
何時までも膿んだ血肉が 涙を流し続けることはできないから。
最初から 私には痛みを受ける必要も 僅かな 哀しみさえも無かった。
誰にも気付かれずにずっと 痛みを貪ることなんてできなかったのかな。
触らないでと虚勢を張って。 作り置きのココロの痛みで 与えられるだけのものを手にいれるために
私は傷付いてやいなかった。 ホントウは嘘。 そうなの 見捨てられるのが恐ろしく寂しかった。
傷付いてやいなかった。 だけど 独りよがりな哀しみは事実だった。
このまま落ちていけるのか それとも 哀しみの世界にこの体は受け付けられないと 吐き出されてしまうのか。 このまま進めば 事実の、ニセモノの痛みは消えてしまいそうです。
何てかわいいもんじゃないんだけれども。 時間が有ればひたすら寝てました。 でもまだ眠い。 眠い。 ぐにょ〜ん。
服購入。 最近買いすぎですかね。 ね。 はい。 こりもせずにまた薄手の・・・・。 いい加減トレーナーとコート買おうよ私! まったく。 あと靴。 皮。 もごって感じの靴が欲しい。
いい加減受験勉強をすべきだ。 でもねむ〜くなんだよ。
「愛しているよ」と呟いて 空を掴んだこの手を 誰か奪い取ってくれないか。
女々しいこの僕の想いを 気付かないように刳るんで 路上にでも転がして欲しい。
抱き締めたいんだ 誰でもいいんだ。 この凍ったままの愛と 冷え切った手を暖めてくれるのなら
過ぎ去ったらしい過去の吐露 受け口は一つ。 この足許に詰め込むだけ
もう夜が明ける時間に ベットの上には僕一人だけ
愛されているんだ それでも足りない この凍ったままの愛は 僕自身が誰かを愛そうとするのを止めやしないのに
きつくきつく確かに 抱き締める誰かが欲しい。 愛はこの手から 満ち溢れてるはずなんだ。
| 2002年11月23日(土) |
真似だけで生きていけるきがしてた。 |
私が小さい頃。 保育園のお誕生日会で自分の夢を書く恒例があって。 毎年毎年幼い心でウザイと思っていた。 無難にお花やサンとかケーキやサンとか書いた。 一旦その紙が没収されて、誕生日会当日に、その紙を見ないで、皆の前で自分の夢を言うんだけど。 皆がすらすら言っていく中。 私は書いた夢を忘れてテキトーに言った。 あってたときはよいんだけれど、間違ってたときは先生が苦笑していた。
小学生の頃。 真ん中のお姉ちゃんが「声優になりたい」と言い出して。
長女が高校を卒業して、美大を受験して、芸術家になりたいと東京へ行った。
私は彼女等の夢を食べた。
私は、自分の夢も分からず、小さい頃からずっと 死にたいと想って。 途中で綺麗な言葉に縋り寄って 取り込んでいった。
だけど私が大きくしていったのは 空洞の中。
私は彼女等の涙を食べた。
彼女等の血を飲んで 空洞を満たした気になっては まるでピエロのように なりきれない真似ばかりを
堪えきれないあの人達の憎しみを 胸に納め。
私は何も持たずに満たされるように いつもの如く 貴方の愛を頭に浮かべている。
お姉ちゃんと私は同じ塾に行ってるんだけど。 まあ曜日が違うわけ。
そのお姉ちゃんと同じ授業を受けてる人が、バンドを組んでるらしく。 1月にライブをするらしいです。 その人は私の一個上の男。 私の受験校の2年生。 もしかすると1月にライブ見に行けるかもです。 でも・・・・。 試験2月1,2日なんだよーーっ!!
赤影を見ようとしたらハハオヤに寝なさいと言われ(私はもう中3ですよ? ふてくされて今pc。
日記書き始めたばっかなんですか、今さっき地震がおきて怖くなったので寝ます。 自然災害が怖いです。
いつもより赤い血は 私のココロを癒していく。 あの子の怯えながらの優しさよりも 私を癒す。
| 2002年11月21日(木) |
やっていけるのかしら。 |
今日は募金活動で、ニノミヤの前に立ってました。 いろんな言葉を延々言い続けて、頭を下げ、お礼を言う。 作り笑いで顔が引きつっても気にしない。 すっげ完璧じゃん?
毎日柿食ってる気がする。
寒くてさむくて。
さて。 今週もあと一日。 日々、学校を休もうとするココロと、早退しようとするココロと闘ってます 大袈裟っすか。 でも楽しいと思って学校が終わるわけでもない。
夢の国を探す私を あなたはきっと見つめるだけだから 首を吊って啼く私を あなたは涙を流すだけで 私が何一つ感じて見ることが出来なくなったとき あなたは只やすらかな眠りを祈って 手を合わせてくれるだけでしょう。
水曜日が一番楽ですね。 5時間目までだし。 時間割も。
躯がぶくぶく太る。 もご。 何か体重計がオソロシイ。
冬に太る原因は、蜜柑だと思います。 今この時期に太る原因は蜜柑と柿。
さっきまで喰ってました。 先週は有田蜜柑。 今週は打田蜜柑。 柿はこの辺の。 和歌山は秋と冬の味覚が豊富です。
有田蜜柑は美味しい。
林檎を剥いてあげましょう。 可憐な白とピンクのドレスを纏って 華が咲き乱れる こんな何も起こせない私のコトを 嘲笑っているの? それとも これからの何もない私の ニセモノの苦痛を しっかり味わいなさいと誘って、嗤ってくれているの。
テストでした。 最悪。 昨日は結局勉強しなかったし。 も・・・。 勉強しなきゃいけないのによ。
理科が特に。 半分あるかどうか。 国語は時間なくって全部埋まってない。 作文なんて2分で書いた。 数学はまだマシ。 でも、高得点の問題をとばしてしまった。時間なくって。 英語は単語がわからず。 社会は何が何やら。
ってなかんじで。
そのあと校外募金。
寒かった。其れだけ。
最近何もすることがないのに時間が足りない。 いや、勉強はしなきゃなんないけど。
何か・・・・。 ダメだよ。私。
| 2002年11月18日(月) |
ナマケモノのしっぺ返し。 |
いつもいつも日記に「勉強しなきゃ」って書いてたけど、ホントは一回もしてません。
そして明日は復習テストです。
結局一夜漬けで頑張るしか・・・。 ははは。
髪が痛んでる。
さあ勉強だ。 今日こそホントに勉強だ。 400有ればいいかも。 うん。 できれば420欲しいけれど。
さて。 学生をやってきます。
| 2002年11月17日(日) |
なだらかな終わりを。 |
今日は。 朝から顔を洗ってませんでした。(汚。 何故って、ただずっとぼーっとしてただけだから。
怠惰。
ならば必要ないだろうこの躯。
刺激的に衝撃的にショックに 身を置いていれば なんてスリリングな日々。 そんならきっと飽きない素晴らしい日々。 ショッキングピンクの部屋で 強く激しく狂おしく終われるだろうよ。
| 2002年11月16日(土) |
熱して冷めて其れで終わり。 |
彼。
あまりトキメかなかった。
私は熱しやすくて冷めやすい。 何事に対しても。
レンアイも。
だからといって完璧に冷めたわけじゃない。 そこまでじゃない。
けれど、トキメかないよ。
恋はやっぱり想い込む恋じゃ 終わって一服したときに少し肌寒くなるね。
今日はトモダチの手作りケーキを食べました。 んまかった。 ので、明日何か作ろうかなと。 いやムリだけど。 とてもそんな気力が無いです。
はい。 目覚めれば躯が痛かった。
筋肉痛ですよ。 今体育が陸上競技なんですが。 高跳びやったときもやり投げやったときも250メートル全力疾走したときも筋肉痛にはならなかったのに。 おのれ幅跳び。 妙にやる気がでたその日の私は、約3,40メートルはあるだろう加速をして走り幅跳びを連続で何本もしたのです。 記録3�達毅悪臓� 幅跳びもしました。 1�達牽悪臓� 凡。 クラスメイトが3メートル80とんだとき、その子の躯を疑いました。 250メートルも30秒台で走るし。 ムリだよ私には。
月曜日は復習てすと。 全教科。 6時間。 1時間目はフツウに数学の授業。
土日は勉強。 ファーイトー。
とりあえず理科と数学は90点台目標。 ガンバレ。 疲れたときにはリスカがある。 いや、違う。
疲れたときには眠ればいい。
とか言ったら延々眠り続けるだろうね私。
私がこの普遍的な日常を無思考に通って 暗闇の幻想も見ず 光の絶望も見ず 誰にも逆らわずに制服を脱いだら きっと二度と 彼女に逢えなくなってしまう。
| 2002年11月14日(木) |
コンプレックスの塊。 |
私は。 自分の顔が嫌い。 変な形の小さい目。 すらっとしていないブサイクな鼻。 歪んだ口。 太い手首足首。 太い二の腕太股。 くびれないし。 X脚。 ざらざらで痛んだ髪。
おまけに過食。
金さえあれば過食。
これだけ在れば私が自分を卑下しても仕方ない。
事実。
とりあえず明日休みたい。 どうせ行くけれど。
綺麗な人や、かわいい人を見ると、いいなあ・・・・。って想って少し妬む。 最低です。 キレイでカワイイのに、ぼそぼそ下を向いて、自分に自信がなさそうにしている人を見ると。 悔しい。
そして、そんなことを想う自分をもっと嫌いになる。
全部投げ出して、空に向かって指を伸ばせば。 ほら、その時点で 私は夢も希望も呑み込んで 無思考の醜いお人形に成れるの。
| 2002年11月13日(水) |
過食に安心と不安と。 |
今日も過食。 バカ。
食べたくない。 食べる。
安心。 不安。
太る。醜く。 止められない。
こんな汚い顔と 醜い躯と
それでフツウなんて想えない。
過食。止めたいのに。
アイツと同じ体型になりたくない。 嫌悪している。
それでも食べ続ける。
気持ち悪いなって想いながら
止まらないのは何故。
答えは簡単。
私が弱いから。
考えると怖いんですが。 クラスの人。 それ以外にも、外の知り合いの人。
この人たちの中には、私と友好的につきあってくれている人もいる。
だけど。 ホントは全ての人が私に嫌悪を抱いてたとしたら。
ある日突然誰一人私を見てくれなくなったら。
今、仲良くしてくれてる(想ってるのは私だけかもしれないけど)子たちさえ、ホントは私が気持ち悪いんじゃないのかな・・・。
あのとき嫌そうな顔をしていなかった? 鬱陶しそうじゃなかった?
ねぇ。
可愛くなりたい。 キレイになりたい。 そうしたらみんな私を受け入れてくれるのかな。
リスカ。
最近カーペットに落としてしまう。 今日もまた。 制服にも零した。
バカ。
カッターを首筋に沿って引いてみた。 血は出なかった。
勇気がなかった。
詰め込まれた息と 黒い群。 発せられる音と雑音と人の体温。
頭をかち割って。 何も聴けなくなればいいのかな。
逃げ込んだ廊下さえ 息苦しくって吐き気がしていたよ。
眠かった。
こんな日々を過ごしていていいのだろうか。 ココロの変化が無い。 進歩もない。 こんなままでいいのかな。
何が変わるのかな。
何を変えられる?
こんなままで、私はまた夜を越す。
進みたい。
だけど怖くて前を射止める眼を脚の先に向けた。
| 2002年11月10日(日) |
引き込まれそうになるヒ。 |
冬の陽ほど有り難い陽は無い。 と想う。
するべきコトはあったんだけど。 復習テストの勉強。
受験勉強。
でもだらだら過ごしてました。 コタツに入って。 ジャージにどてら。 ウワーってカンジ。
昼からは「コレじゃ躯が鈍る・・・。」ということで現像。 近くの店まで自転車。 待ってる間に立ち読み。
帰ってきて。 ホムペに一枚upして。
終わり・・・・。
何て優雅な一日。
ふと、こんな日が続けばいいのにと想った。 学校に行きたくないとおもうのはいつものことだけど。
こうして度々、何もない日に溶かされそうになる。 だけどそんな日々を想像しようとしてしまうまえに、現実に目を向ける。 私は受験生だし、そんなコト想うのは止めようと。
不登校。 どれだけ憧れただろう。
私は憧れて。 そして諦めた。
勇気がなかった。
変わるのが怖かった。
明日から校内募金が始まります。 いつもより30分早い登校。 普段遅刻魔だから。
今は狭い視界で進めばいいの。 微塵も揺るがない 空に目を向けないで。
そうでなくても 私には希望をみる勇気がない
あの日のなかには きっと私の夢が隠されてたよ。
塾。 やられた。
帰ろうと思ったらあられ。 先生に言ったら先生出てきて。
虹がでてた。
先生が語りだし。
その話も終わってさあ帰ろうとしたその時。
まるで雨のようなあられ。
帰ったのは5時。 しかも途中でまた霰。
習字。
彼。 かみ切ってた。
前の方が・・・いいかも・・・・。
ま、中身が変わるわけでもない。
隣りに座りました。
私が何時も使ってる場所、トモダチが使ってたから。
一緒に帰った。
今日あった、サッカーの試合。 田辺の。 テレビ和歌山でも放映されました。 彼はボールボーイ・・・やっけ? あのボール拾う人・・・。 で、テレビに写ってたらしい。
彼は。
あんなに情けなくって。
私の大嫌いなきれい事を好み。
私の趣味じゃない顔。
なのに何でこんなに好きなんだろう。
愛しているわけではないのに
好きなんだろう。
| 2002年11月07日(木) |
ちくちくするのは手首。 |
ちくちくちくちく。 手首が痛む。
黒い血が皮膚の下で固まって。
授業中にも。 ただその傷跡の上からカッターをあてて引きたいばかり。
ああ。
痛いのが哀しい。
なのに哀しい中に悦びを感じる。
昨日の日記で心配してくださったかたありがとう。 それでもやっぱり決めたことを取り消しません。 約束するのは、 その時に死なないということ。 刺して。 うん。 刺すけれど、そのせいで死ぬってことにはしない。 というかできない。 其程の度胸は持ってない。
まだ知り合ったばかりの人がいる。 その人のこと、もう少し知りたいから。
生徒会。 看板終了。 明日は募金箱の修理とチラシと。 T。 来てね。 来いよ。 明日はPC使う死仕事もあるから。 種がいないと大変。
さあ。 勉強だ。
私の何も越えられない瞳を あなたは笑いながら 「私と同じね」と 笑って私を慰めてくれたけれど
授業中ぼけーっと昨日か一昨日に切った跡を見てました。 紫色になってて。 でもとても朱い。 爪を差し込んで引けば、血が滲む。
テスト。 理科90点。 国語69点。
理科。 何か・・・。もったいなかったです・・・。 国語。 バカ。心底おもった。 久々の60点台。 てゆーか。 漢字の送りがなの付け忘れでマイナス2点。 泣いた。と想ったけど涙出てこなかった・・・。
生徒会活動。 一人で。
早くよくなってねT。 だけど今日HP更新してたのは気のせいかな。
チチオヤが毎晩遅い。
いつも冷や冷やしながらその脚の向かう先を横目で見る。
その口が何時開いて私を殺すのかドキドキしながら。
私は想う。 もし今度チチオヤが下らないことで私を叱ったら。
「私はあなたのストレスのはけ口になるために生まれてきたのですか。」
言って。
台所から包丁を持ってきて。
自分の腹を刺します。
チチオヤの目の前で。
その時もし入院でもしたら。 色々と頼むねT。
もし死んだら。
運が無かったんだって、想って忘れてください。
だけど。
やっぱりちょっと寂しい。
今日という日がきて。 過去になって 明日がきて それも消える。
無意味じゃないって想えたら 私はもっと 無思考になれるかな。
死にたいと。 死にたくないと。
バカすぎる頭で考えようとしない。
あぁ。
でも今はただ
無意味だよと
頭の中で繰り返し繰り返し。
でも、死にたくない。
それでも放棄したくなる。
生きることを放棄。
そしてまた明日も同じことを考えながら生き延びて。
寂しいよ。
無意味だよ。
哀しみを拭おうと想えないよ。
| 2002年11月04日(月) |
週間月間期間限定不安焦燥感。 |
らしい。デス。 何時まで続くか私にも解らないやる気がいつも以上に出ないぞ☆ 期間。 もー。 もうすぐ復習テストなーのにー。
今はマシですがこれからだんだん酷くなる予定。
明日から学校ってトキに。 更にやる気が萎えるのは天気。 今日以上に寒いだってさー。 和歌山県北部は雪かもだってさー。 ここら辺はあまり雪降らないんだけど。寒くはなる。 イヤだ。
制服の下ってあんまり着れないし。 ウェスト太いんで。
謎なのは。
何で今チチオヤが一階に居るのかってこと。
ゾクゾクする。 ぎゃふ。
あー。 全部イヤ。
でも明日も私は学校に居る。
なーんで抜け出せないかなあ。 こんな。 こんなままで。
何も変わらないよ。
眠い。 ずっと眠っていたい。 冬眠希望。 その間に痩せれたら尚ヨシ。
アウトレットにて。 予定の。 防寒着。買わんかった。
買ったのは。 薄目のシャツ。
これからの季節、こんなの着ないYOー! 着たとしても柄見せれないYOー!
トレーナーあたりを買っとくんだった。
デジカメ欲しーい。
頭が考えることを拒否する。
| 2002年11月03日(日) |
受験があったって逃避。 |
最近ハハオヤが「勉強しなさい」を連発するようになった。 確かに。 私は受験生で。 成績悪くて。 志望校レベル高くて。
分かってるよ。 でも出来ない。
カラオケ行きたい。
服。 狙ってた服がなくてショックで代わりにマフラー買った。 ハハオヤが出してくれると思ってたのに自腹だった・・・・。 ヒドイ・・・・。 ・・・・裕福なハナシだな、コレ。
明日はお出かけ。 ついでにアウトレット。 あのくそ高い店で買う服。 でもデザイン好き。
自腹・・・・・? ねえ。 そのようなコトをハハオヤが今日呟いてたよ?
とりあえず。 防寒着。 冬は寒いので新しいのが欲しい。 薄手のトレーナー。 制服の下はゴツイの着れないので。 毛糸の服。 白が欲しいが汚れるので却下されそう・・・。
全部は買えないけど。 この中で1着だろうな。 当たり前。
勉強は。 しなきゃって解ってるよ。 するよ。
追いつめられていく。 逃げられやしない。 この土の見えない地面に這うのは 渦巻く人々の無数の思考。 絶え間ない敷き詰められた終わり有る道。
何処へ逸れる? こんな箱庭の物語の中。
夢を見ている私が 何時か消えるの?
習字。 彼来ませんでした。 試合だったんでしょうか。
いつも彼が使ってる机と椅子を使いました。 私の使ってる場所、他の子が先に取ってたから。
なんかホント。 ストーカー的発言になってしまいそうで怖い。
寂しい帰り道に 凍てついた首筋を埋めた。
暗くなった道に 彼の姿を想い描いた。
ボトンと何かが 堕ちた気がしがして走った。
一人がこんなにも こんなにも寂しく想うようになったのは きっと貴方の所為だ。
月の見えない隙間から 貴方の優しい左腕を感じられない日の 一人の脚は何時もより速かった
明日。 テスト賭けで貰った10000を使って 新しいトレーナーを買います。
新しいデッキ。 cd、md、ラジオ。 前のはぶっ壊れちゃったから。
また寂しさと。
今度は
人恋しさと。
金曜日。
塾休み。 学校のPCルームに音楽ソフトがあって盗みたいと想ったり。
授業を耐えるという。
ネットの世界が全てと想わない。 解ってる。
生徒会で遅くまで残って。 写真とりました。校舎内。 後日ホムペにアップ予定。
デジカメ欲しい。
中間テスト返ってきました。 数学。 やったよママン。100点だ。 10000円ゲッチュー。 デジカメに近づいたけど新しい服が欲しいのできっと消える。
4日に、大阪の全日空ゲートタワーホテル大阪。 デザートバイキング。 過食にならないように、ちゃんと味わって食べたい。
やっと休みってカンジ。 明日は塾あるけど。
もう11月で。 入試1月。 私立は早い。
がんばらなくちゃ。
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