| 2003年08月31日(日) |
ジャンル変更。よろしくお願い。 |
何だか最近恋愛のことばっか日記に書いてるので、ジャンル変更。 恋する乙女は愚か者。
今日は和歌山某所でちょっとアレに行って売り子してましタ。 久々。 友人と会った。 終わってからプリ→カラオケ。 ずっとGo!Go!歌いたかったので。
ラストはムーンライト伝説を高速熱唱。
今日の午前2時くらいまで沼田とメィル。 モテやんと言い張る彼。 今日一緒に遊んだ友人達は沼田と同じガッコなので、聞いてみたところ 「ハァレムやで」
うがあああ。
明日からまた学校。 宿題しなきゃ。
ピアノ、明日こそ忘れず。
哀しいのは、あたしを見てくれないこと この腕があなたを掴もぅとしてしまうこと。
遅刻しちゃったよ。 ホテル待機してたパパ(彼女の彼)も呼んで、3人で花火を見にいきました。
広島焼きとかき氷をおごってもらい。 うふふ。
あたしったらよく喰う子ね。
4つ葉のクロォバァのストラップを貰ったので 裸だったケータイに装着。
途中でよーへーと電話。 2分で終わり。 祭りでは会わなかった。
塾のセンセイに話した。 亀やんのこと、よーへーのこと。
センセイは高3の授業も受け持ってる。
センセイの結論→亀やんとは別れるべき。
北田さんと同じ意見。
あたしはどぅしたいんだろう。
クロォバァと一緒にお手紙も貰った。 一つはお手紙。 内容はじっくり味わった。 もぅひとつは
コ・・・コンドォム。(ホテルの)だと思われるモノ。 コレが一体なんなのか、わかるまでしばし時間がかかったですよ。 お守り。うん。お守りだね!
そしてベィス。 彼から貰ったのよ。 アンプが要らないの。 家で練習できるの。 感謝。
よーへーが好きだ。
彼女を愛してる。
レズにあらず。
今度はあたしがお手紙書くね。
待ち受けは彼女さ。
| 2003年08月29日(金) |
あたしって余裕ありあり? |
つい1年ほどまえは、恋愛することもできなかった。
言ってしまいたい。 よーへーに、好きって。
亀やんからのメィルを全て無視している。 返す気力がない。
もどかしい。
よーへーと長田クンへの想いを忘れるためにつきあうことにしたのに
余計に苦しいよ。
明日は地元花火。 彼女を連れてゴォ。 お仕事後に花火は如何?
学校→塾→花火。
毎年8月最終土曜の塾は、花火で皆来たがらないので 毎年この日だけは 時間とか曜日をずらすセンセ。
朝の電車。
最初から解ってたから。 よーへーはあたしのトコロへ来ないって。 だからいつもは、よーへーが乗るドアから離れてた。 でも今日は、いつもは一つ前の快速に乗ってる友人が居たから たまたま。
友人、よーへーがいつも一緒に学校へ行く子が2人(オトコとオンナ)
よーへーは 目を合わせてくれなかった。
会話も、ずっとしてない。
いつも木曜に塾へ来てたよーへーは 今日来なかった。
ケータイはガッコの机ん中。
亀やんと別れれば、楽になるかな。
ちゃんとよーへーに片想いができて 今度こそ片想いを認められるかな。
頭痛も目眩も
この想いをうち消してくれるのなら。
明日も、駄目なのかな。
「いつやったら遊べる?」 気が重い。
つきあって1日目。 全然あってないけど。
8時頃に来たメィルを、11時になった今でもまだ返してない。 できるだけ遊ぶのが決定しないように先延ばしにするつもり。 丁度残り少ない今月も、来月も、クラブで忙しい。 クラブの大事さを亀やんならわかってくれる。とおもう。
亀やんと付き合ってる実感がでてきて。 実感すると、
よーへーのコトを想い出す。
毎日同じ時間、同じ車両に乗るよーへー。 だけど全然会わない。 よーへーは違う子のトコロへ行くから。
哀しくて、毎朝つらい。
長田クンはいつから学校に来るんだっけ。 どぅせ来ても会わないだろうけど。
片想い。
読書感想文センセイが帰る時間になっても書き終わらなかったので 明日の朝HR始まる前に持ってきなさいとのこと。 今夜は眠れない〜。
明日7時間なのにぃ。
好きだとか好きじゃないとか つきあってとか
そぅいうやりとりをしてるときや
片想いをしているときが一番いい。
よーへーとしゃべりたいよ。
| 2003年08月26日(火) |
進研模試おかえり。正式におつきあい。 |
進研模試の結果が帰ってきました。
数学と英語ヤバイね。 ダメ子だね。 数学とか下から10番?笑っちゃうね。
レバルの低い模試だったのに、こんなけしか採れなかった。 悔しい。 のでベンキョ。その前に宿題。
てか今日も模試だったのよ! 数学すっごいよ。 きっと10点あるかないかだよ。
昨日告られて、今日から正式にカレカノ。 哀しい。
花火。 亀やんに告った子と、亀やんが一緒に行く予定だったのに その話題になって、あたしはメィル返さなかったら(ただ眠たかっただけ) 嫉妬したと思ったのかな? 今日「断ったから一緒に行こう」とメィルが来た。
正直厭だった。 どぅ接すればいいか解らない。 あたしはちゃんとわらえるのか。 ココロの整理ができてないんだ。
恋愛の好きなんて想ってなかったのに、寂しさに負けてしまった自分を 今は酷く後悔している。
そんなわけで 「成績悪いから塾行く。」と返した。
ごめんなさい。
傷つけられるより、傷つける方が辛い。
だってあたしの好きな人は。
よーへーなのに。
| 2003年08月25日(月) |
彼氏ができた。・関西コンクール。 |
彼氏ができました。 相手はよーへーじゃない。
亀やん。
亀やんについて↓
・小・中が一緒だった(らしい あたしは知らなかったけどね。 ・2つ上の高3。 ・那高 ・身長180・・あるんかな? ・オトコに言うコトじゃないけどナイスバディ・・・。 ・野球部っぽい剣道部。 ・格好よくはない。
知ってるのはこんくらい。
知り合ったのは塾。 土曜は講義が重なるんですよ。 で、あたしはよーへーとしゃべってて、よーへーが亀やんとしゃべったりしてるから、あたしも亀やんとしゃべるようになった。
つってもそんなに親しくない。 もちろん、あたしの精神状態がグラついてることも リスカのことも彼は何も知らない。
だけど好きとメィルで。
あたしの何がいいの?
あたしと関わってもいいことないよ?
なんて言えず。
あたし嘘ついた。
「冗談やろ?」みたいなコト言ったあたしに
>リサには悪いけど、ホンマやからよ〜できるだけ迷惑にならんよーに早く諦める努力してみるから、安心して☆
>諦めんのや?早いなぁ。私も好きって言ったやん!
>またイジル気か?それとも、真剣に言うてるん?
>イジルって・・・私を何やと思ってんのよ!真剣にやで。
近くにある好意に縋りつく。 ごめんね。
たぶん続かない。 それでいい。
だけど今は嘘でもいい。 誰かに好きでいてもらいたい。
関西コンクールは奨励賞。
明日から学校。 宿題一つも終わってない。 進学校。 担任との険悪なムゥド。
学校へ行くたび現実についての痛さを感じる。
| 2003年08月22日(金) |
不協和音が頭ん中で響く。 |
このまま死ねばいい。
何も要らない。 あなたさえも。
あたしが消えれば それでいい。
滴って
落ちて
乾く。
あなたが居てくれたら
苦しい。
| 2003年08月21日(木) |
とりあえず生きてる。 |
とりあえず生きてる状態なあたしに 電話してくれたり、メィルくれたり。
嬉しい。
それでも只死に向いたままの思考。 リスカは生きるためのもの。
首を毎晩締めて 血を流して
現実に頭が向かない。
宿題放棄。 クラブも行ってない。 コンクゥルは25日。
厭だ。
全て投げ出して逝ってしまいたい。
| 2003年08月20日(水) |
痛みもあまり感じないよ。 |
部員がリストカッターの話をしてた。よくは思われてない。「包帯巻いてんのやろ」って言ってたから巻かないことにする。 あたしは狂ってなんかない。
| 2003年08月19日(火) |
廃人に向かってまっしぐら。 |
眠ることでしか この不安を抑えれない。 こぅして時間は過ぎてやらなければいけない問題に手もつけず、あたしはなまけもので。
このままだと進級も無理になるけどもぅどうせ無理と決まってるのだからと諦めてる。 こんな状況やっぱりこんなことになったのは自分のせいだし今だって「誰だって苦しんでるけどがんばってるのよ」と説得される状況なんだろう。
実際進級できなくて他人(もちろん家族とやらも含む)からとやかく言われたら「生きるのも死ぬのもどぅでもいい」あたしはたぶんというか必ず死に傾いてさよなら〜と言う。いや、口を開く気力もないかもしれない。
兎も角、あたしはこんなだからなまけものなのだ。
あたしの発言はどぅせ受け入れられないと分かり切っているので他人に何を言われても言い訳も何も言わないことにする。
空腹も満腹もない。 何を食べても殆ど味がない。
カッタァの替え刃(30℃)を買いに行って、やっぱり売ってなくて 柄はまだ見付かってなくて、でもまあ刃だけでも切れるから 家にある40℃(45だったっけか?)で我慢しとこぅと想った。 そんで帰ろうー思ってたら食品売り場通りかかって パン屋通りかかって、閉店近くなったら「300円袋詰め」売ってるの。 それ買ってしまった。 理由。
「袋詰め」って書いてるくせにパックに入ってたんだもん。
で、自転車乗って帰るのにダイソーの前通るのね。 で包帯買いにいったの。
ついつい刃物売り場行ったらさぁ・・・ めっちゃカワイいカッタァ売ってたんだよ!
で、包帯とカッタァ持ってレジいきました。 決して怪しいものではありません。
帰ってからパンをほおばる。 むしろ貪る。 味はやっぱりあまりしなかった。 お腹はもとから空いてなかったけれど大きなパン3つを一気に食べても 満腹感もなかった。
<パン> ホットドック(の小さめ) ピザパン(10�僂�らい) 食パン1枚(を半分に切って間に謎の白いクリィムが挟まってた)
でも躯は正直だった。
嘔吐。下痢。
今日は久々に痙攣。 立ち眩みして、ちょっと重症かなぁ思ってしゃがみこんだら 痙攣して、バランス崩して壁に頭ガンッ!と。
明日から学校。 宿題? ひとつもやってないよ。
明日の朝3時からGo!Go!7188のうまのりツアーを見ます。 学校? 遅刻上等。
| 2003年08月18日(月) |
繰り返したけど誰にも言えなかった救われる勇気はなかった。 |
カァテン開けないで、親に言われて渋々着替えて 服装を楽しむ余裕はなく。
宿題はやっぱり進まなくて。
死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい。
繰り返すコトバ。
現実が見えないよ。
「なら死ねば?」
だってあたしは今を生きていられたらいいと、少しだけ想って。 自殺で終わるんだっていうのは変わらないけれど。 自殺願望は絶対、この先幸せを手に入れたって変わらないんだろう。 妙に確信してしまってる。
だけどこんなに死にたい。 あたしは生きたい。
| 2003年08月17日(日) |
ただのナマケモノだ。 |
「最低限のことはやりなさい。」 「やりたいことだけやって。」 「しんどいこともしなさい。」 「宿題は?」
解ってるの。
あたしはただ なまけてるだけ。
やらなきゃ。 やらなきゃ。
解ってるから。
あたしただだらけてるだけ。
「躯が動かない」 だなんて、あたしの言い訳なんだ。
頭痛なんてホントはないハズだろ。 動けからだ。
刃物なくて。 見つけたのはトォンカッタァの小さな替え刃。 それで切った。 手首から肘までずたずたに。 といっても深くない。
あたしは傷ついてない。
やらなきゃ。
| 2003年08月15日(金) |
価値があればいいのに。 |
クラブ今日はとっても1人でしたが、の妹サンが荷物持ち手伝ってくれました。 あたしは荷物が多いので、1人だと結構大変。
この兄妹は優しい。 上辺だけだとしても、裏であたしを良く思って無くても、 学校とかの付き合いならば表面だけでいい。優しさは。
ピアノ日。 センセ家で飼ってる犬「肉」は発情期。 犬だなぁ。 次男が鬼束サン好きらしいので今度CD借りる。 今日は鉄(次男の名前)バイトで居なかったのさ。
音楽が好きだ。
あたし 生きてる?
夏休みがもぅすぐ終わる。 毎日部活で、一日中休みなのはたった3日。 学校も始まるの遅くて早い。 酷いよ。 宿題手つけてない。
宿題やってられる状態なんかじゃないんだよ。
満たされない。
携帯、何処に置いたのか。 家の中にあるはずなんだけど。 最後電源切ったまんまだったから。 何処だー。
浅田さん。 樽木栄一郎さん。
この2人のCDが欲しいのに売ってない。
何処だー。
カッタァの刃買いに行ったら30度の売ってない。 なんでよー。 切らせてよ。
もぅ100円カッタァさんを使うかな。
死ね、と繰り返すあたしに あたしの躯はどぉして抵抗するの。
開いた傷は いつもあたしを 守ってる。
思考がばらばらになってどぅすればいいか解らない。
感覚が消える。 世界が消える。 怖くなってリスカ衝動。 がんがんに音楽をかけ、ムリヤリ睡眠に入る。 カッターの刃を全部棄てた。
痛い。 頭が痛い。
助けて助けて助けて助けて
ベース。 そぉだベース。 コンクール終わったら、てむに借りるんだ。 文化祭に間に合えばベースもやろうかと。
「何だ普通に思考働いてるじゃん」
違うんだ。
上と下とが同時進行してるから 混乱してしまってる。
切りたくても、自業自得。 カッタァの刃捨てちゃったよ!!
悶絶する夜の開始。
| 2003年08月10日(日) |
急に振り返った事実。 |
あたし根本的に 何も 進んでない。
GO!GO!7188 UA 空の小屋 ポルノグラフティ 渦 Avril Lavigne Let Go
4枚中3枚アルバム。 瑠璃色が借りられてた。 くそ。
明日クラブ。 人間関係など要らない。 キモがられたって 避けられたって 陰口を言われようとも
だってラッキィ。 今のあたしは他人は愚かあたし自身感じられないんだから。
| 2003年08月09日(土) |
「だったら僕を 置いていってくれ」 |
愛おしい誰かに 嫌悪されるというのなら どうか殺して欲しい。
長田クンに、よくは想ってもらえてない。 もぅどおでもいい。
何も要らない。
例えば何も見えない日々を朱で染めて見ぬ振りをするように。
亀やんが優しかった。 お兄ちゃんっぽくて好き。
塾一週間休み。
今日はここら辺台風。 深夜くらいに来ます。 いつも日記夜中あたりに書いてるけど停電になったらいけないので 今日は早め。
自分アンド他人を感じられない期間到来。 はぁい皆さんお元気ですかー? 何てね、今はよく分からないよ。
こんな不安な夜に。
誰かあなたをカンジさせて。 あたしをカンジさせて。
感覚を頂戴。
解らない。
誰か。
怖いんだ。 微かに残る現実味が、あたしに恐怖を与える。 誰かに縋り付こうとさせる。
完璧に壊れてしまえば、こんな想いもしないのに。
お願いだから。
何も解らなくて、空っぽのこの躯を消してしまいたくなる。
2日連続姉とカラオケ。 真希姉と一緒にカラオケに行くと、たいていDo Asの「遠雷」を唄う。
あたしは必ずCoccoの「遺書」を唄う。
というかCoccoをひたすらに唄っている。
タイトルをコレにしたのは只単に、ついさっきまで激しい雷が鳴っていたから。
雷だめ。 怖い。 大雨も怖い。
誰かに電話することもメィルすることも 相手の迷惑を考えるとできない。
そして1人で「怖い怖い」と布団を頭まで被り。
彼女。 よーへー。
2人とも大好きだから、だからこそ、できないんだ。
マリーナのバイト、面接落ちました。
次は冬休みの郵便局のバイトを。
吐き気がする。 全てのモノに。
朱い。 朱い。
今のあたしはとても弱くて。 たった一日よーへーに会えなかっただけで 寂しくなる。
ほぼ毎日、塾へ行く。 一日2、3問の質問をしに。
そんでよーへーに会う。
今日は一緒に帰った。 というか彼の帰り道にあたしの家があるだけ。
よーへーが好きです。 全然かっこよくないし、あたしの理想とはかけ離れてるけれど。 ピアスをした耳や 呟くような話し方。 優しいトコロ。
その時、えりからメィルがきた。
「長田君が坊主になってる」
長田君・・・日記では「センパイ」 不健康そうな顔(いや、実際躯弱いけど)してるけど カッコイイです。私的に。 嫌われてるけど。 あたしは嫌ってません。
そんなワケでよーへーが長田クンに電話。
「お前らどぅいう関係!?」 とからかう長田クン。
「夜に会う関係♪」 とふざけるよーへー。
「ちゃうから!!」 とムキになるあたし。
「つきあえよ(笑)」 長田クン、あたしの気持ち分かってんの? めっちゃ哀しかった。
「もぅええわ。電話代かかるから切るで」
ツー・・・・。
長田クンのコトが好きです。 彼のこと、何もしらないけれど。 あたしに全然振り向いてくれなくて。 優しさをなかなか見せてくれなくて。 触れたことも ふざけあったことも 何もなくて。
ただただ切ないです。
もぅすぐ入院。 心臓の。
あたしはよーへーが好き。 そして、長田クンのことも。
どぅして。
今まで恋愛なんかしてこなかった。 それがどうして今
一度に2人の人を、好きになってしまっているのだろう。
血の匂いがする。
明日マリーナシティに行きます。 アルバイトの説明会があるの。 面接の予約とかはナシで。
彼の傷は、思っていたモノとは少し違った。 あの時は夜だったからちゃんと見えなかったんだ。 今日電車で会ったとき、 彼の手を見ると。
親指に赤い線があった。 2、3センチほどの長さが縦方向に。 少し深かった。
「あたしのせいで」
やっぱり、哀しかった。
とっても痛かった。
それが辛くて また切る。
明日はりんくうのアウトレットに行ってきます。
補習今日で終わり。 宿題しなきゃ。
寝不足で顔がむくれてる。 姉が帰ってくると五月蠅くて厭だ。
最低な人間であるか、と。 あたしは苦しみなど知らない。 であるから それに応じた行為もできない。
だからあたしは最低なのだ。
自分を淡々と見つめる日々。 明日も今日も昨日の記憶たちが 全部混ざってしまって 夢か現実か あたしは何処に居るのか 何もわからない。
哀しい。
朝、電車でよーへーにナイフとられた。
昨日ナイフにピンが挟まって、使い物にならなくて 彼女と必死にピン抜こうとしてたけど 無理だった。
で、面白いぐらいに挟まってたので よーへーに自慢してみたところ、ナイフ取られました。
かなりがんばって取り返そうとしたけど、軽〜くかわされてしまった。
で、塾来たら返したると。
塾が終わってから家の前に来て貰った。
「ナイフ返して」というあたしに 「あかん。もぅ切らんって言うんやったら返したる」とよーへー。
嘘を言えなかった。
「じゃぁ俺切るわ。」
必死で止めた。 「やめて」と繰り返した。
「何でお前は切んのに、俺が切ったらあかんの?」
分かってるよ。
でも。
掌に 赤い筋。
哀しかった。
「俺の気持ちも分かってくれた?」
解ってるよ。 解ってる。
切りたい。
よーへーが迷惑してるのも解ってる。
だけど。
今日はたくさん切ってしまいそうだ。
| 2003年08月02日(土) |
周りの空気が落ちていく。 |
皆様こんばんわリスカ絶好調なあたしです。 こんなことに好調になってんじゃねぇよ〜ってカンジです。
さてさて明日はコンクゥル。 あたしは出ないのですが、見に行こうと・・・・ 思うのですが。 一応音楽部員として、コンクゥルに出る子と一緒の時間に行けばいいのか どうなのか。 さっぱです。
どぅだっていいの〜 血色があたしのリアル〜
何も分かんねぇでス。
塾行くの忘れてた。 よーへーと逢うチャンスだったのに。
習字も行ってないや。
自分が壊れていくのを静観している自分が怖い。
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