日記雑記



日記雑記
ソンナモノハ妄想ダ
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2010年02月28日(日) (雑記)

まただれ気味。

エキシビション、プルが元気で安心しました。会場も盛り上がっててよかった。ほんとに。
楽しいやつかなあと思ったらしっとりとした、ちょっと悲しい感じもする曲でした。

国内でのもろもろの報道は、この前まで叩かれてたことに比べればずっとよい内容のはずなのですが想像よりもダメージが大きくてなんなんだろうこれ。ぐったりしています。
選手が他の選手を認めている、それだけのことなんじゃないのかな…。国内の女子選手は確かに可愛いけど、なにか選手としての評価以外の視線を向けている人がいるのを見ると、なんとも言えない気分になる。
男女ペアでやる競技が隣接してるからこういうことになるのかなあ。男女と見ると組み合わせようとする発想が理解しがたい。
これはたぶん腐だからとか関係ないと思うんだけど。


2010年02月27日(土) (雑記)

化膿止めと痛み止めを一日三回処方受けているのに、かならず一回は忘れる。痛み止めはともかく化膿止めは抜くとまずい気がするのに、気づくと飲んでない。
歯茎は、何もしなければ痛くはない。押すと痛いけど。
来週抜糸が待っていると言ったら、「縫ったの!?」と驚かれた。


2010年02月26日(金) フィギュアとか。

歯茎だけなんとなく腫れている感触があるけれどそれほどでもない。

フィギュアは最後の方だけ見ることが出来ました。
キムヨナ選手も浅田選手も凄かった。クレオパトラはとんでもない衣装だなあと思ったけれどとても映えていました。
グルジアの方のカルメンの人(ゲデヴァニシヴィリさん)が可愛かった。ミスが切なかったけど。衣装可愛いけどかわいそうな感じがしたのですが、スタイルがよすぎて胸が非常に出っ張って見えるせいだった。へんなとこ見てごめん。
しかし、やっぱり採点はよく分からない。選手は何も悪くないとは思う。

あとこの余波だかなんなのだか、2chの801板が八百長板と間違えられ、攻撃されてるというニュースが衝撃的だった。実際に攻撃してきているのがどこの人かは存じませんが住人の反撃ぶりが素晴らしかったらしい。流石です。


2010年02月25日(木) 親知らず。

プルシェンコ関連。いちおう貼っとく。
女子は絶賛外出中で見られなかった…。


親知らずの半分を処理してもらいました。
ちょっと痛かった。麻酔してもらったけどヘタレなので。

終わった後に「結構大きかったよー」と分割した根っこと上の部分を見せてもらいました。「要りますか?」と聞かれたのですが断ってしまった。今思うと勿体無かったかな。反対側は貰ってこようかな。
後でしみじみ山本の歯が鮫の人に飛ばされた事件を思い出して、あれはほんとうに痛かったんだろうなあと感慨深かったです。

腫れるかどうかは、やってみないと分からない、という話だったのですが、幸い六時間以上経過しても腫れてくる様子はありません。ちょっと痛いけどね。最初唇まで痺れていたけど治ってきた。
同意書の内容に脅かされていたのでほっとしています。「五分で終わって腫れる人もいるし、三十分かかっても後はなんともないって人もいる」ということだったので私はどっちかと言うと後者なのかも。自分の手術が大変な部類だったのかはよく分かりませんが、五分では済まなかったのはほぼ間違いないと思う。


2010年02月23日(火) (雑記)

一日ハラハラしっぱなしでした。やれやれだ。
抗議って何?と焦ったのですが不透明な採点に抗議、ということでいいのかな。
周りからの風当たりがどうなってしまうのか、ということが見ているほうとしては不安なのですが、それなりに覚悟があってやっていることなのだろうな、と思います。意志を貫いてください。
http://archive.mag2.com/0000102800/index.html

「四畳半神話体系」キャスト決まってるー。師匠かっこよさそうだー。


2010年02月20日(土) (雑記)

バッシングを受けているのを見るのがつらい。
受けているほうも色々混乱しているんじゃないかと思うんだけど、報道に偏りがあるような気がしてコメントを原語で読めないことがもどかしい。

真空融接の続編を読んだ。ほっこりする。


2010年02月19日(金) フィギュア男子。

半日引きこもってテレビを見ていたので食欲がなくちょっと変な感じがする。夕方、バイトの最中は普通にしていたと思うけど、家帰ってきてまた呆然としています。
全選手通しで見たのも初めてだったけどそれぞれに個性と見ごたえがあるという当たり前のことが分かって面白かった。でも滅茶苦茶緊張して堪えた。


以下自分の興味が沸いたところだけ。SPもFPもまぜこぜに。
・イタリアのパオロ・バッキーニ選手が全身で表現していて独特の雰囲気があって気に入った。
・シュルタイツが実況のアナウンサーたちに不思議不思議言われていて面白かった。改めて写真を探してみたら本当に不思議だった。暗殺者みたいだ。更にニコ動を漁ってみたら珍演技リンクタグに入っていた件(昨年のもの)。何もかもが不思議で申し訳ないけど笑ってしまった。中継は真面目に見ていた気がするのにな。
・リンデマンには貫禄があった。
・スペインの選手がすごくPOTCだった。衣装も鍛冶屋だった。
・ロシアの若い方の子はいい感じだった。でもなんだか昔のロックスターみたいだ。
・デニス・テンいい!すごくいい! 16歳とか…今後に期待です。
・織田君も好き。……多分私はイケメン系(顔のみならず演技も含む)以外の何かが好きなのだと思う。靴紐ヒヤッとした。よく最後まで集中を保ったなあ。
・小塚もよかったー。今後どうなるのかなあ。
・おとうとがオネエ系だオネエ系だと言って、ジョニーウィアーを気に入ったようだ。私も好きだ。演技もよかった、と思う(何が採点のネックなのか私にはよく分からない)。
SPのキスクラではきゃぴきゃぴしていた(おとうと談)し、FPは花冠被ってブーイングを押さえていたところがほんとうにかっこよかった。漢だ。自分には採点の基準がよく分からないので、見て魅力を感じるか、好みかどうかと点の優劣は別物なのかなあと思った。

・ベルネル……。爆発力を秘めているとか解説されていましたいい方に爆発してほしかった。でもゾルバが妙に印象に残っていて、昨日あたり脳内にゾルバが流れ続けました。あの妙だけど可愛い衣装でくるくる回ってるところが楽しそうで好きです…好きでした……。
きょうのは、しょうじきなところ、みているのもほんとうにつらかった。ステップ…。でもベルネルが出るから最初から見てたよ。
・プルはかなり無理をしている感じがあって、かなりひやひやさせられた。全体的な冴えはライサチェクの方があったと思うから、きっと銀は妥当なのだろうなぁという感じ。体を大切にしてほしい。でも見られただけで嬉しかった。


2010年02月18日(木) デュラララ。

デュラララ二巻でエサを投げられたので、とりあえずシズイザなのかイザシズなのかを考えてみようとしたら、「どっちも受けがいいなあ」というところで思考が停止してしまった。白骸なのか骸白なのか決められない心理(私の)に似てるなと思った。
アレっぷりのベクトルが同じだと、どっちも受けがいいなあと思っちゃうんです。皆受けに見えてくる、というのが腐女子の末期症状だとかいう話があるけど、「受けがいいなあ」と感じるキャラと「受けだなあ」と感じるキャラって違うのですよ…。
あえて言うならやっぱりミカイザな気がするんですけど(わかりやすい)、二巻まで読んだ限りでは臨也は場外の人みたいなので、特定の誰かとねんごろになったりはしないっぽいですね。残念。ミカドを適当にからかって遊んだりしてれば食いつくのに、私が。
ていうかそんな臨也をいかにして引き摺り下ろすのかという楽しみがありますね!! やばい、想像すると萌える。

ということをついったに投下しようと思ったら、TLがシリアスだったので自重した。明日のフィギュアの男子フリーすごく楽しみで不安。

デュラララは設定自体は数年前の池袋…なのかな?自分がよくお世話になってる建物まだできてねーや、と思ったり。
アニメの方は全然見てないんですが、原作に手をつけちゃったのでとりあえずは先にこっちを押さえとこうと思いました。けっこう大技があるのでネタバレには気をつけたほうがいいと思います。


2010年02月16日(火) 「戦国恋歌」

このあいだの室町少年もの(駄目な認識)の作家さんの「戦国恋歌」を読んだ。コバルト文庫。
信長と濃姫の話。前作が男の絆(乙女ビジョン)的な話だったのでギャップが激しい。
私はあんまりまっとうな少女小説読みではなかったから、ボーイズラブ的でない女子向けライトノベルを読むことに慣れていないんだなと思った。どんだけだ!
少女小説って従来的には女の子達の成長を描くものなのだろうなあと、考えたりした。
しかし今回もメイン二人の心の通い合いに負けず劣らずキュンとしたのは平手とか、弟信行とかだった。
特に信行。一人称俺+敬語は奇跡の組合せだと、今でも思っている。あとオプションでベタ髪前髪二つ分け(挿絵の方の名前を見て若干「この人は…!」となった)。
破天荒な兄にコンプレックスを持つ地味系腹黒な弟。も え る 。

幕張メッセに行こうとして市川塩浜で乗換え待ちをした。ホームで腰掛けて待っていると、目の届く範囲に高い建物が何もなくて曇天が広がるばかりで寒いし、ちょっと彼岸っぽい気分になった。
でも電車が動き出すとamazonの建物があって、宅に届く品物はいつもココを通ってたのかなあと思った。


2010年02月15日(月) (雑記)

40形のわっかの蛍光灯と大小ふたつのグローランプを買ったら、切れていたのはグローランプだけだった。未使用の蛍光灯が嵩張る。

「ベルセルク」を読んでる。ばっさばっさと切り捨てる場面が多くてちょっと疲れるけどすごく面白い。ガッツがいい(断じて幼少時を見たからではない)。悲しくて、かっこいい。
パックを見ていると非常に可愛いのに、大変いたたまれない気持ちになる。特に後ろから見ていると。

鈴木ツタの「この世異聞」の一巻を買いました。長編かと思って警戒してたけどこの巻だけでもなんとかなる。
セツの犬歯に萌える。ワイルド!長髪! 色気のある攻めで良いです。
何かを思い出すなあと思ったら鮫の人でした(笑)。相乗効果で萌えていたのは内緒です。鮫の人は若干凶悪面なところがいいですよね。
あと、館長がかわいい。BLのおっさんの可愛さはファンタジーだけど、それにしたってかわいいよ館長。
読みきりの「ナイロンビニール」もしっとりしたモノローグが素敵だった。


2010年02月14日(日) 波乱含み。

居間を飛び出して火の気のない自室でPCを抱えています。足の指先から冷えてくるのがわかるのですが、それすらPCの使いすぎ防止に役立つ気がする。
でも、気がつけば蛍光灯が切れかけているみたいで色が変なのには辟易する。買い換えなきゃだなあ。

今日は半日バイトだったのですが色々…疲れました…。ちょっとした災難にあったのですが、災難を起こしたお客さんも大変恐縮していたし、誰が悪いわけでもなく。ひたすら自分の手際の悪さにもやっとした。
人を頼れないのは問題だ。あと頼る人は選んだほうがいい。

気持ちが塞いでいたので帰りに久しぶりに乙女ロードに繰り出して(でも探し物はなかった)、帰る道すがらに劇場版ハルヒの広告の古泉のほそっこぶりをパンツみえそうとか思いながら(とりあえず古泉のは見えるわけがない)見上げてきた。いやだってすごい見上げる角度になるじゃないですか、池袋の壁広告。
今何気なく公式に繋いでみたら、古泉は特に細くなかったわけですが、角度のせいでしょうかってかなんで私こんなに邪な目で壁広告を見なきゃいけないのでしょうか。夏場はすごく可愛いオレンジ色っぽいハルヒだったよなあ。
映画もできたら見に行きたいです。

更に某駅のブックオフに寄って買い物したら、福引で一等が当たって絶句してしまった。初めて見た一等賞の金の玉はずいぶん重そうに落ちた。
商品はなんだか鍋料理だったのですが正直私は金券の方が…。あと、最終日で余ってるとかいう話で、おまけにうまい棒を袋詰めにしたやつを貰った。

そんなバレンタイン。自分なりに波乱に富んだ日だった。


2010年02月13日(土) 治療完了。

歯石を取ってもらうと歯がツルッツルになるらしい、という話は聞いていたのだけど、歯石を取ってもらった部分よりも虫歯治療のあとの金属の部分のツルッツル加減に魅了されました。
半端なくツルッツルです。あたりまえだ。
しかしこれは一生それと見て分かる銀歯だなあ、と感慨深かったりします。今まで虫歯らしい虫歯がなかったので。
自前の、元の歯はもうちょっと高さが低かった気がするのですが、まあこんなものなのかなあ。かなり処置をしてくれたけど、全くの元通りにならないのはもう仕方がない。


2010年02月12日(金) らるく。

一日寒かった。雪が降るかと思ったけど、今のところそうでもない。

ラルクのベストがまた出るみたいなんですがこれがメンバー別のセレクトだそうで、なんかもう正直DISC1が神です。なんだその始まり方。一曲目からひたすらに神です。
ちょっと興奮してしまった。
kenのに関しては、(不遜にも)私ならば別のセレクトをするかなあと思わないこともないのですが、何しろ作曲が多いですし他とのベストとの兼ね合いもあるでしょうしね。the silver shiningが入っていることにびっくりしつつ、かなり嬉しい。
ユッキーのも何だか楽しそうだしいいなあ。tetsuがtetsuyaになったことをよく忘れる。
そしてアー写(って言うことを知った)が皆それぞれお似合いで素敵である。萌えてもいいかな…。


2010年02月11日(木) (雑記)

なんだか目がさめたら昼で起き抜けに昼食のラーメンを食しました。
貧血気味なのか一日眠かったです。

どうも普通の本が読めなかったので、「本屋の森のあかり」の最初の2冊と、明日美子さんの「コペルニクスの呼吸」を読みました。ブクオフで入手して積んでた本がまだある。
「コペルニクスの呼吸」は、絵柄がかなり個性的ですが、テーマ自体は古式ゆかしい少女漫画のような気がする。
パリに行ったら、焼栗食べたい。

読書メーターの本棚分けにチャレンジし、早々に挫折。
少年萌えカテゴリーを作ったからにはジジイ萌えとか黒髪萌えとかS受け萌えとかインテリヤクザ萌えとかもつくるべきなんですか!?(錯乱)
別に全ての本を振り分ける必要はないので、おきにいりだけ分けようと思ったら、余計に混乱してしまいました。
幻想とファンタジーと非現実の分類基準が自分でもはっきりせず、ただ、好きな分野が本当に偏っているんだな、ということは理解した。


2010年02月09日(火) (雑記)

一日温暖。気づかずにコートフル装備のまま外出してしまって少し汗ばむくらいだった。

昨晩は夜中に、ベジータって面白いヤツなんだなと気づいてしまった。一人で怒ったり一人で絶望したり、大変ですね。

何気なく 臨也 でぐぐって見たら予測ワードが、ああこの人も攻めなんですねわかります、という結果になりました。いまのところ腐萌えはないですけどね。
でも臨也と帝人が並んでるとちょっとときめく(…)。
帝人、という字面を見ると、「ダケジャナーイ!テイジーン!」のCMを思い出すのですがあのテイジンは本当に帝人と表記するのですね。


2010年02月08日(月) 読書中。

HPL全集4巻を読み終わった直後にまた少しDBを読んだので、ついつい宇宙からなんかが来る展開にわくわくしてしまった。ナメック星人萌え。
毛がないけれどピッコロさんが好きです。髪の毛なくてもクリリンが好きです!!(戦い方とかが)

「狂気の山脈にて」あたりが何だかひどく読みにくかったのは科学的な設定、書きぶりだったからなのかなあ。
旧支配者の描写が何ともいえず、いいなあ。あとショゴスおそろしい。
残りの巻も読みたいので、発狂しない程度、ほどほどに間をおいて摂取しようと思う。
自分が個人全集と名の付くシリーズを一通り押さえてる作家さんって実はまだいない気がするのだけど(百�僚言�も全然全巻押さえてない)、そこまで読み込んでるわけでもないのに、ついつい読んでしまう。そして、そろそろ用語とか相互関係とかわからなくなってきたよ。

それと、話題の「デュラララ!!」を読んでみたらすごく面白かった。
ストーリー展開もよくできてるし、池袋だし、一見影が薄い帝人もちょっとアレな感じがたまらない。


2010年02月07日(日) 狂気の山脈にて読みかけ。

なんかどうも不調なんだよなー。
今日は一日バイトで、仕事中はそれなりに普通だったけど、家帰ってきてからが駄目だなあ。大変寒いので居間に屯しているのがよくない気がする。

「狂気の山脈にて」はたまに訳文が捩れている気がしてならない。気のせい?原文もこんな感じなのかな。
おかげさまで読み終わらない。個人的には、ぬらぬらなんか迫ってくる予感に溢れてる短編のほうが好みだなあ。科学的に世界観が分かってくるのは面白いけど。


2010年02月06日(土) (雑記)

肌ががびがびで困ってしまうがそっとしておくしかない。
ラヴクラフト4巻の、狂気の山脈にてを読んでます。読み終わるつもりだったのに無理だった。

おとうとが髪を短くしました。
「どう?」って聞かれたんだけど、前のふわふわパーマを見慣れすぎてたせいで違和感というか。ぶっちゃけ受けくさいよなんて言えやしない…言えやしないよ……。
本人もなんだか可愛くなった自覚はあるようです。


2010年02月03日(水) (雑記)

恵方巻食べたかったなあ。

今日はスカートにストッキングで一日外出していて、とても寒かった。帰宅後直ちにタイツに切り替えて、タイツのありがたみを実感した。

電子辞書買いたいんだけど、日国入りモデルがすごく高額で怖気づいている。なんでみんな広辞苑なんだろう。国語充実モデルがほしい。


2010年02月02日(火) (雑記)

朝、雪がもうほとんど溶けていたけど、空気は冴え渡っていた。

一日あまり建設的に過ごせなくて、気持ちが沈んだり尖ったりしていたところを、久しぶりにクトゥルフ系の動画を見てだいぶ癒された。
すぐ発狂動画の、これはひどいっぷりが好きだ。元ネタの東方まで気になってきて、元動画と比較して二重に吹いた。
しかし、あれで癒される感性自体がもうだいぶ狂気の沙汰なんじゃないかという気がしなくもない。
ラヴクラフト全集の続き借りてきたのでちゃんと読みたい。いいわぁ、ほんとに。

ドラゴンボールを20巻まで読んだ。私は完全にピッコロさん派と成り下がった気配(笑)。おとうとはベジータが気になっているようです。
私「なんかベジータ寸がつまってない?」母「宇宙人だからじゃない?」弟「悟空も宇宙人じゃない?」


2010年02月01日(月) 「八雲立つ」

帰宅時に雪が積もり始めていました!
雪の降る地域の人には恥ずかしいようだけれども、やっぱりちょっとテンションが上がる。

「八雲立つ」はそこはかとなくアレだなあと思っていたのですが、古代編はとてもそこはかとなくアレでした。プラトニックではありますが、私にとってはどう読んでもミカチヒコ×マナシです。
現代でも闇己受けだといいと思います。弱ってる闇己が好きだ。七地に懐いてる?闇己がいい。どうやらこの辺の好みは変わらないようです。
うーんでもこれは二次がどうのというよりは、このままで存分においしいという感じですね。十巻まで読んだので続きを楽しみにしています。オオクニヌシの人がえらい好みなんだけどどうしたらいいのでしょう?

七地がたまにものすごく悪い顔に作画されててビクッとする(私が)。多分うっかりミスなんだろうけど。
なんだか七地を見てると、正チャンを連想してしまうんだよなぁ。


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