我が名はRobin・・・zzzzz

2005年01月14日(金) 俺等は〜?

いつだったか
AとTが、いつものように俺様の部屋へ来て
我が物顔でくつろぎながら
TのBLOGをDAHLIAと3人で見ていたことがあった。

「Tちゃん、なかなか文章が上手ね〜」
超ウルトラメガトン級親馬鹿なDAHLIAは
そんなことを言っていたにゃ。

そのうち、DAHLIAが
「これが、おかーさんのBLOG」
と、tiny DAHLIA を見せていたが
奴らふたりの反応は

(* ̄- ̄)ふ〜ん

そして

『俺らは〜?』

と声を揃えて、自分達の画像がないのが不満気。

「えっ?晒していいの?(^▽^;)」

( ̄∇ ̄(_ _( ̄∇ ̄(_ _ ) ウンウン

ふたりとも、ウエブのことはDAHLIAよりも詳しいのに
その答え。

というわけで

一見するとDHALIAとTのツーショットに見えるこの写真だが
実は、DHALIAそっくりのAとT



2005年01月12日(水) 麗しき母子関係

午後2時
目を覚ましたAが、いつものように俺様の部屋に入ってきた。
いつもは俺様が寝ている場所に陣取り
DAHLIAとクダラナイことを喋るのが常だ。

その1

『○○と映画観に行く』

「なんですって!!!???」

『(°Д°)ハァ?』

「そんな不良みたいなことしちゃいけません!
映画はおかーさんと観に行くものよ。
友達に誘われたら"おかーさんに相談してから"って言いなさい!」

『ヤッテラレンワ…ヽ(○´3`)ノ フッ』


その2

「Aは私にそっくりだねぇ・・・」
『全くだ・・・似すぎ』
「ミアカにAとTの写真見せたら、私とTかと思ったって」
『そうか』

『あの餅、美味かった』
「ああ〜、"はぶたえもち"ね」
『Σ(ёロё)ホエー!!あれは、そう読むのか。読めんかった・・・』
「(��-_・)ン? あんた誰?あんなものが読めないなんて」
『(; ̄ー ̄A アセアセ・・・もうひとりの俺』
「そうかぁ。お前はAのクローンだったのね!」
『いや、かーさんのクローンだから』
「そりゃそうだ・・・≧∇≦ブハハハハハ」


そして・・・その合間をぬってTも
やって来ては

『おかーちゃん・・・⊂(″ー゛)⊃ ふにゃ〜』

「Tちゃん・・・( ^o^)\(^-^ )ナデナテ"」


この3人、いや息子達の年齢だけでも知ったら
読者諸氏は呆れかえって絶句するに違いにゃい。

DAHLIAが自分の日記には到底書けないはずだにゃ・・・。



2005年01月09日(日) グリム童話?

昨日は、明け方まで起きていたDAHLIAだが
Tの学校が始まったようで、6時に這うようにして起き出し
「Tちゃん、時間だよ〜」
『今日は・・・9時登校』
「ハッΣ(゜ロ゜〃)ごめん・・・」
というわけで、布団に逆戻り。
次に目が覚めたときは、既にTは制服姿だったにゃ。

それからは、⊂川o″-゛)⊃ ふにゃ〜

夕方になって、Tからメールが入ったようで
DAHLIAは何か返信していた。

しばらくして、またTからメールが届き
俺様も覗き込んでみたところ

○○線もじこっててもうだめぽ。復旧メドもたたないってさ!(;つД`)

「Tが電車停まって帰れないって
○○線も停まってるんだって・・・」(T.T )( T.T)おろおろ

DAHLIAは心配そうにAに告げ、部屋に戻って
何度もTに電話をかけたものの繋がらず
途方に暮れていた。

いた。
いた。。。のだが、そこへ
ドタドタと階段を上がってくる足音がして
それは、俺様の部屋へ。


入ってきたのは、Tだった。

DAHLIAも何が何だか解らない様子で

「Tちゃん・・・?o(゜◇゜o)ホエ?」

とマヌケな声を出している。


そこで、Tは事情をひととおり説明していたのだが
電車が停まったのは本当だが、しばらくして復旧した電車に乗れた。
DAHLIAが心配して、何度もTに電話をかけていた頃には
すでに最寄り駅から自転車で家へ向かっている最中だったとのこと。
○○線のことは、捏造だったんだにゃ。


「Tちゃん・・・(-_-;)」

『はい、ごめんなさい』

「どうしてそんなことするの?」

『おかーさんが心配してくれるかなって・・・』

「今度、本当に電車が停まっても、また嘘かって思うわよ!」

『( ´゚д゚`)えーーー』


俺様がこの家で暮らすようになって、もうすぐ7年。
DAHLIAが、Tに対して怒っているのを見たのは
3回目くらいだろうか。


TがDAHLIAを騙すのを見たことは、数え切れにゃいが・・・ε- (´ー`*) フッ



2005年01月08日(土) (♯()ω()♯) ウルサイにゃ!

去年の8月、俺様の家では配置換えがあった。
2階のAの部屋に間借りしていたDAHLIAが、東の部屋に移り
オヤジは、下に新しくできた部屋へ。
以後、東の部屋は、俺様の居室になった。

DAHLIAは、1日のほとんどを俺様の部屋で過ごす。
それはいいのだが、朝といわず夜といわず
AとTが乱入してくるのが、ウザイにゃ。

Tは『おかーさん、大好き♪』と言いながらやって来て
俺様とDAHLIAの間に割り込んで、ゴロゴロ。
DAHLIAは、嬉しげにTの頭を撫でるε=(=`・´=) 

Aは『シネー!( ゚Д゚)』と言いながら入って来て
用もないのに、部屋に居座り
時には、食事をしたりもするε=(=`・´=) 

ふたりが一緒に入ってくることも珍しくなく
異常に仲のいいこのふたり、俺様の部屋で
キャーキャーじゃれ合い騒ぐ。

それを見ているDAHLIAは、叱ることもなく

「はぁ・・・イケメンの息子たちで
おかーさん、し・あ・わ・せ〜(゜・゜* ホレボレ」



親ばか・・・(= -_-)フッ


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