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2006年06月30日(金)
一週間の終わりですね。
NOBO「体調くずした。」
俺「季節の変わり目だかんね」
NOBO「ああ、モンスーンにやられた」
モンスーン(季節風)とか、めっちゃなつかしい。
初っ端は語法理解 良いプリントが配られた。これ完璧にしとけば結構点数とれるはず。 短文と英作はどうするか。特に解決策なし。勉強しなきゃ。
リーディング 英語2連ちゃん。 ピーターがやってきた。だいぶ遅めに喋ってくれてるけど全然聞き取れないや。
日本史 小テスト。日本史とか大嫌い。 すごい早く終わってしまい、時間をもてあましてる俺を見た先生が
「早いですね、すごい。終わっちゃった人は自習してていいですよー。」
なんて良い先生。空欄ばっかで早かっただけなんだけど。 日本史には触れずにリーディングの予習にあてました。
午前ラストは古典。 ちょっと良くわからんかった。古典苦手。 でも期末テストでクラスベスト3になりたい。 ちょっと時間的にも頭脳的にも無理そうだ。
昼休み IRIEがプリンを机に置いて、どこかへ消えた。 とりあえず皆で勝手に頂くことにしたけれど、できれば怒られたくない。 しかもまだフタすら開いてない。開けたらさすがにばれる。
S「穴あけて、ストローで食おう。」
K「プリンのプの○のとこに開ければ絶対ばれない。」
実行。確かにぱっと見ならばれなさそう。そして試食。
D「やべー、キャラメル食いすぎた!」
K「代わりにココアいれとこう」
キャラメルにしちゃ色が薄かった。
そして帰ってくるIRIE。みな知らんふり。 普通にフタをあけてるIRIEを見て、だいぶ笑いそうに。
「なにこの穴、ってか誰!ココアいれたの!!」
爆笑。ってかフタの裏面から見たら穴が丸見えだった。裏面にプリンの文字ない。
K「購買のおばちゃんが、お前ココア好きそうだからっていれといてくれてたよ。」
購買の新サービス説を押し通すKわい君。信じるはずなく。
そんなこんなで昼休みも終わり、英語�業�展へ。
熟睡。先生もさすがに諦めた。
「ま、金曜の5,6時間目じゃあ拷問ですよね。」
拷問と言ったかは忘れたけど、こんな感じのことは確かに言った。
特に何も学ぶことなく終わり。帰宅しました。
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