空のむこうにみえたもの
美空:misora

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■ イケメン と カギ当番

今夜は夜9時までのカギ当番でした。
久しぶりのカギ当番でしたが、同じ科の学生が残っていてくれたので、別段寂しいということもなく無事残業を終わらせました。

その残っていた学生。
聞きたかったのは昨日の図書館での話し。苦笑
“えぇ〜〜〜(ノ@_@)ノその件で残ってたの??”
何かはめられた気分でしたねぇ。w

私には生理的に好みではない男性のタイプというのがあります。 
 ・スリムではない人
 ・毛深い人
 ・背が低い人
 ・髪や服装などに気を使っていない人
一応これはあくまでもそういう傾向があるというだけで、必ずしもこれは絶対だというわけではないんですが、もしも付き合うとなると気になるかもなぁ。
んで、このタイプはもちろん学生も知っていて「昨日の人、ピッタリですよねぇ?」ニヤリ(^ー^)と、話し掛けてきたわけです。
えぇ、確かに、好みの方には入ってるでしょうね。
お昼を一緒に食べに行くくらいですもの、嫌いな人とは行きませんし行けません。苦笑
でもね・・・『イケメン』だと思ったことがないのよねぇ。
私の目がオカシイ!と学生は言うのだけど、別段普通の眼よ。w

さて、この続きは今夜ね。
また後で書きま〜す。w

2005年08月31日(水)

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■ ランチタイム

今日は学生を連れて図書館へ授業の一環として資料を借りに行きました。

お昼までの授業で午後は休みだったので、現地解散ということにしていました。
<ってことは、私今日はお昼ご飯一人じゃん??>と思った私。
速攻友人に「今日のランチ一緒にどう?」とメールを打ったら返事は即OK。
というわけで、学生が同行していたということなど気にも止めず、図書館で待ち合わせをしたわけです。
でも、それが間違いのはじまりでした。(^^;

12:30には解散するから、図書館の1Fに着いたら連絡頂戴ね☆と、メールを打っていたので、相手の人がそろそろ来ることはわかっていたんです。
でも、まさか、中に入ってくるだろうとは思わなかった私が浅はかだった。

学生達とは図書館の入り口で集合を予定していたので、「さて、降りようかな」と廊下へ出た時、ちょうど友人が向こうから歩いてきてました。
周りには数名の学生が・・・。
アッ・・・�堯福ΒぁΑ─砲呂噌腓錣察�!?!?!汗

その後、学生からは「あの人かっこいいですね〜♪」「オーラがイイ!!」「付き合ってるんですか?」などなど、質問攻めにあった事は言うまでもなく、その答えは全て「高校の後輩なのよ」で切り替えした私。
実際ウソじゃないんです。
本当に高校の時の生徒会の後輩で、たまたまその日は休みだと聞いてたので“じゃ〜暇なんじゃ?”と思っただけなんです。


って・・・今更。爆
この続きはまたそのうち。

2005年08月30日(火)

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■ 休み明けの出来事

休み明け、初日の仕事。

久しぶりに見るみんなの顔は、まだまだ夏休み気分タップリといった感じで、ちょっとボーっとしてました。w
かく言う私は昨日のライブのおかげもあってか、眠たくて眠たくて・・・ある意味仕事になりませんでした。w

そんな中、初日から朝イチ授業。
えぇ、言うまでもありません。。。死にそうでした。
ただでさえ眠たかったのに、ますますその眠気を助長させるような雰囲気。
出来るだけ、立ってウロウロしてました。
(立ってさえいればさすがに寝ないでしょう?w)

久しぶりの授業はちょっと緊張しましたね。爆
準備やら予習やらで結構大変な思いもしましたし。
これから3W、前期試験までは頑張ってやろうと思います。


そして、学校の帰りにスタバでフラペチーノをお供に明日の予習をやってきました。
そんな、予習中の出来事。

横のソファーに高校生風(私服だったため不明だけど、あれは確実高校生だった)の女の子二人連れが座りました。
私から見て向かい側に座っていた女の子は、パッと見、結構かわいくお友達も多そうな感じの女の子でした。

帰りの時間もあったので、その二人のことは気にも止めず、私は黙々と予習用の資料を書いていました。
そんな時“ズズズズズ〜〜〜〜ッ”とものすごい音が私の耳に飛び込んできたました。
私は何の音?と思い、顔を上げてみると、さっきの好印象だった女の子がストローを使って飲み物を飲み干しているではありませんか。
「・・・・・」(・_・;)←私
こういうのを眼が点になるっていうんだな〜と、我ながら関心したりもしましたが、問題はそこではなく、その『音』。
その子は私の視線に気が付いたにも関わらず、再三にわたり音を鳴らしながら飲みつづけたのです。
しかもそのコ、2度目以降はわざとやりましたからねぇ・・・。
確実に顔が面白がってましたもの。
私の横の女の子の反応は見ませんでしたが、どうやらちょっと引き気味だった感じはしました。
私だってやだわ。
自分のツレがそんな風に音を鳴らしてジュースを飲み干したら、確実に次からは一緒に出歩かないことでしょう。

女の子なのに足を広げて椅子に座り、店内なのにも関わらず携帯電話で話し続け、挙句に「ズズズ〜〜」でしょう?
最近の女子高生って、こんなコばかりなの??(^^;

自分のレベルを下げるだけだと、どうして気が付かないのかねぇ??


あ、予習ね。
もちろん、順調に終わらせましたよ☆
(あんなもの音に気をとられている場合じゃありませんでしたしね。w)



2005年08月29日(月)

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■ ライブ♪に行ってきました!!

ただいま〜。
やっと戻ってきました。w
(えっと、本当は(今は)29日だったりします。爆)

すごかったですよ。アリーナ席だったんですが、ステージが中央に設置されてて、その周りを囲むように座席が設置されてたんです。
私の位置はB3ブロック。
目の前5Mくらいのところにステージがあって、本当に手が届きそうな勢いでした。
重低音が利いてて、迫力もすごかったです。
ライブってこんなに熱狂的になるんだなぁ〜と、初めて行った私にとっては何もかもが新鮮でした。
私をライブに誘ってくれて人に至っては、歌いまくり・飛びまくりで、汗だくでしたね。
着替えを持ってきてて良かった〜とか言ってました。爆

さて、寝ましょう。
明日は夏休み明け。
みんな、元気にしてたかな?
会うのが楽しみです。


2005年08月28日(日)

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■ コンサート前夜

初めてコンサートなるものに行くことになった。
学生時代の友人と先日久しぶりに食事をしたのだが、その友人からメールがきて「B'zのコンサート行かない?」って誘われた。
二つ返事とまではいかなかったが、行くことにした。

明日なんだけどね。
何着てこーか??w

2005年08月27日(土)

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■ 仕事

今朝も朝から雨でした。
降ったりやんだりを繰り返してました。

やる気が微妙に出ないまま出勤。
仕事の準備をしながら、今日はどうなるかなぁ?と思ってました。
今日の私の担当は一人でした。(母親同伴)
来年の春にはまた会えるような反応だったので、来年よろしくね!といった感じで見送りました。


飲みたいような、飲みたくないような・・・そんな微妙な気分なんです。
また、ストレスかなぁ?

2005年08月20日(土)

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■ 急な雨

昨日から天気が安定しない。
夜中に急に雨が降ったかと思ったら、今日もいきなりの夕立。
一気に土砂降りの雨。
向こうの空は明るかったのに、こっちの空は真っ黒って感じで暗雲が立ち込めていた。

この雨で気温が少し下がったような気はしたけど、明日も雨なのかな。
明日仕事なのよね。
雨降りは嫌いよ。
だって、濡れるでしょう。

たまに濡れたい時もあるけどね。w

2005年08月19日(金)

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■ 同窓会

約10年振りの同窓会へ行ってきた。
活動拠点を関東に移している人が半分くらいいたので、なかなか集まれなかったが、今年は早めに連絡して実現した同窓会だった。

私って、意外と年寄りなのね・・・そんなことを思った一日だった。w
と言っても実年齢の事ではなく、卒業してそんなに経ってたんだなぁ〜と素直に感動してしまったと言うか、自分で言うまで気がつかなかったというか、何にしても、軽くカルチャーショックだった。爆
仲間たちにはそれぞれいろんな立場の人がいて、家庭に収まっている人や男女を問わず、バリバリ第一線で仕事をこなしている人、私も含め独身族も数多くいたことにも驚いた。w

一緒にやってきた仲間というのは、本当に大切な財産なんだなと思った一日でもあった。
久しぶりに会う人も確かに居たが、これが不思議なもので、顔を見れば昔に戻れたと言うか、あの部活で苦しい日々を共に過ごした仲間だったからこそ、今こうやって会ってもすぐに意気投合することができたのかもしれない。
もちろん、数多くの楽しい時間も学生時代には共有していた。
テレビドラマで学園モノをやる時がたまにあるが、あんな風な内容の事を私たち仲間同士は現にやってきていた。
大いに笑い、時に真剣にケンカをし、恋愛もあり、哀しい出来事もあったりした。
そんな風に、いろいろな経験が今の私たちの絆になっているのだろう。


もっとこの時間を一緒に過ごしたかったと素直に思った。
たった5時間だけの同窓会。
食べて飲んで、歌って騒いだ。
そして、最後に残る哀愁。
皆、毎日、それぞれに頑張っている。
私も負けてはいられない。
毎日、頑張って歩いていかなくては。
友人たちの笑顔が私に力をくれたように思う。
自分の子供のことを楽しそうに話す、そんな友人の無邪気な笑顔が眩しかった。
ご主人とケンカをしたと言いながらも、どこか照れくさそうに苦笑いをする、そんなお茶目な顔も、幸せそうでよかったと、私を安心させてくれるには十分だった。

今回の同窓会を取り仕切ってくれた友人Yには本当に感謝している。
いつもは私が仕切り役なのだが、何かと多忙な私の代わりにYが率先して幹事をやってくれた。
そのおかげで、これだけの楽しい時間を過ごすことができた。
「またね♪気をつけてね〜♪」そんな風に笑顔で言い合いながら交差点で別れた。
また明日にでも会うかのような軽い挨拶と、いつまでも振り終えない右手と共に。


また数年後、私たちは今日みたいに集まって昔を懐かしむのだろう。
それまで、頑張って一日一日を大切に過ごして行こうと思う。
また笑顔で皆に会うために。

2005年08月14日(日)

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■ 宿命。

やっとお盆休みに突入した。
突入といっても、カレンダーの関係で三日間だけの普通の連休。

お昼のランチを友人と一緒に食べて、その後、先日出産した友人の家に一緒にお祝いを持って遊びに行って来た。
毎回思うことだが、新生児というのはそこに居るだけで愛らしい。
その存在そのものが愛されるべき存在なのだろう。


しっかり握り締めた小さな手が印象的だった。
握り締めた手の中に自分の運命を掴んで赤ちゃんは生まれてくるという。
そして、手を広げた時に手放した運命をもう一度掴むために生きていくのだと。

私はどんな運命を掴んで生まれてきたのだろう。
手放した運命をどこまで追いかければ捕まえられるだろう。
今ここにいる私は、運命をどこまで掴みかけているのだろうか。

運命。。。命を運ぶと書いて「運命」
運命は自分の力で変える事ができるらしい。
明日を切り開くのは自分ということだろう。
これに似た言葉で「宿命」というのがある。
命が宿ると書いて「宿命」
人の力では変えることも避けることもできない前世から定められた運。
生まれた段階で一生は決められているということか。

心底愛する人はこのどちらに値するのだろう。
運命の出会いとよく言うが、私なら「宿命の出会い」であってほしいと思う。
愛する人には出会うべくして出会いたいし、次の世でもまた廻り逢いたい。
どんなに愛しても叶わない想いや、寄り添えない二人であったとしても、やはりまた廻り逢いたい。


はじめて会ったはずなのに、どこか懐かしいような親近感を覚える。
頭の中に記憶として残っているのではなく、心と体が何かを感じたような。

・・・君は一体誰なんだろう。


2005年08月13日(土)

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■ I want to meet you

  逢いたくて逢いたくて逢いたくて
  あなたにすぐに
  逢いたくて逢いたくて逢いたくて
  心は叫ぶ

  逢いたくて逢いたくて逢いたくて
  逢えない時は
  せめて風に姿を変えてあなたの元へ


昔聴いた歌(早春物語)。
昨日の日記を読みながら思い出した歌詞だ。
今は懐かしい、原田知世サンが歌った歌詞の一部。


「逢いたい」
そう、あなたに何度も言おうとした言葉。
言葉にしてしまえば終わってしまうであろう「今」をどうすることもできず、時間だけが過ぎていく。

私は、自分に嘘がつけない。
それはとてもイイことなのだが、今はそれが辛い。
自分を偽っていたい時がある。
気づきたくない気持ちがある。

でも、もう多分手遅れだ。
確信に近い状態で心を占領している。


届かなくてもいい。
伝わらなくてもいい。
ただ
もう自分に嘘はつけないと思った。




『逢いたくて』

2005年08月09日(火)

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■ Every day when it can't meet you

学生がこんなことを言っていた。
「夏休みは、好きな人に会えないから辛いです」と。
確かに、会いたい人に会えないというのはとても辛い。
それは私にもよくわかる。
会えない時間を「情熱」に変えて・・・
どこかで聴いたような歌い文句だが、確かにそうだ。
会えない時間が自分を強くするし、相手への想いを募らせることで、自分の本心を確認することができる。
ただ、それをどこまで維持し続けることができるかという問題は残るが。


最近、思うこと。
それは、私が真に探しているものは何なのだろうかということ。

元々私は欲しいものが欲しい時に欲しいだけ欲しい。
人は、サバサバしているね!とか言うが、その実サバサバなんてしていなくて、どちらかと言うとネガティブ思考だから、サバサバしているように見せているだけだと自分では思っている。
どうしても欲しいものがあったとしても、即座に手に入れようとは思わない。
しばらく遠くから眺めてみて、それでも欲しいと思ったら、その時考えることにしている。
なのである意味、欲しいと思った時には欲しいだけ欲しいのである。
ただ、そこに至るまでには随分と長い時間を費やしているというだけ。


では、私が真に探しているもの。
随分と前に忘れてしまった感情。
それは、心底愛する人を愛し続ける気持ち。。。
「人を愛する心」ではないかと思う。

心を開き、素直な気持ちを語る。
そんな簡単な事が私には今でもできない。
周りの人に、「不思議な人だね」とよく言われるが、不思議に見えるのは、きっと私が本心をさらけ出していないからだろう。
心を閉ざしたままなのだから、何を考えているのかなんて他人にはわからなくて当然だろうと思う。
でも、やっぱり怖くて心を開放することはできない。

素直じゃない。
そう、私は素直じゃない。
会いたい人に「会いたい」と、素直に言えない。
会うために何らかの理由を探し、あたかも会うのが当然かのようにして会う。
そんな自分に嫌気がさす。


好きな人にスキと言えない自分。
臆病の塊だ。
逢えない日々が私の心をさらに臆病にする。




『あなたに逢えない日々』

2005年08月08日(月)

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■ バーベキュー大会

はい、行って来ました♪バーベキュー大会!!
海水浴場に一泊してのBBQ。
イロイロな意味で面白かったです☆

途中雨に降られてしまってどうなることかと思ったけど、夜には普通に星も出てて花火もできたし、よかった〜〜。
夜通し話しまくって、結局寝ずに朝を迎えてしまいました。
帰りの運転が危うかったことは言うまでもありません。
家に帰り着くまでに3回くらい意識が飛んでました。苦笑

さて、明日からは普通に仕事。
頑張らなくちゃね♪


2005年08月07日(日)

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■ 沈む太陽

今日は久しぶりに真っ赤な夕日が沈むところを観た。

帰り道の途中、山間を車で走っていたら沈む夕日の一部が観えたので、これは走りながら見るよりも・・・と思い、車を止めて沈むところをはじめから終わりまで見ていた。
観る度に思うことは、太陽は必ず沈むんだな・・・ということ。
地球が自転・公転しているのだから、あたり前のことではあるのだけど。
そんな夢のない話は置いといて。。。

時は止まらない。
いや、止められない。
どんなに時間が止まればいいと思っていても、あの沈む太陽を眺めていたらそんな考えが無意味なものに思えてくる。
時が止まらないから、後悔するのだろう。
もしも、自由に時間を止める事が出来るなら、後悔なんていう言葉は存在しなかったかもしれない。

あの夕焼けを見せてあげたかった。
本当に真っ赤な太陽だった。
山の向こう側に沈む夕日は哀愁を漂わせながら沈んでいった。
何と言うかはわからないが、二人で見たかった。


逢えない時間は何を育むためにあるのだろう。

2005年08月04日(木)

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■ 久しぶりの休暇

今日は午後から年休を取って自宅でゆっくりと過ごしている。

8月は3週続けて水曜の午後から休みを取ることが出来たので、イイ気晴らしになると思っている。
やっと取れた休みだし、これまで頑張りすぎていたようにも思うので、休むには今がちょうどいい時期だろう。

そして、久しぶりにメルマガも発行してみた。

URL http://www.mag2.com/m/0000064773.html

なんと、3ヶ月振りだった。w
もともと不定期とはしていたが、いささか3ヶ月も間があくと読者も減るらしい。ww
それでも、解除せずに読み続けてくださる方もいらっしゃるわけで、本当にありがたいと思う。
読者がいるから発行しなくちゃ!という気持ちにもなるし、頑張らなくちゃ!とも思う。
目には見えないけれど、そういった応援や声援が力になる。

今日は、昼間からPCの前で好きなことをしているわけだが、一つ気がついたことがある。
いつもは夜中にPCを触っているので、湧いてくる言葉も沈みがちなのだが、昼間に書く言葉たちはとても温かい。
以前とある人にこう言われたことがある。
「空さんが書く詩はキラキラしている」と。
そして今回思った。
確かにあの頃に書いた詩は昼間に書くことが多かったなぁと。
精神的にも安定していたのかもしれないが、太陽の威力を思い知ったように思う。


やはり、仕事のやり過ぎはよくないらしい。w
よかったら、メルマガもどうぞ♪

2005年08月03日(水)

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■ Possibility of 1%

最近は、随分とよく眠っているように思う。
何故かと言われるとちょっと困るが、寝なさいと言われているので眠っている。
お肌の調子もいいように思う。w

さて、バーベキューが近づいてきた。
準備も着々と進んでいる。
参加者もイイ感じで揃ってるし、今のままで行けばいい感じだろう。
海へ行くのも久しぶり。
夜は、ちょっと海辺を歩いてみようかと思っている。
台風が接近中だけど、上手く通過してくれる事を祈るばかり。
週末はどうかいいお天気でありますように。
そして、涼しい夜になりますように。w

てか・・・何故かすっきりしない。
微妙な諦めと、諦めの悪さが同居してる感じがする。
どうにもならないはずなのに、何かに期待している自分がいる。

1%の可能性に賭けているのかもしれない。



『1%の可能性』

2005年08月02日(火)

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■ 後一ヶ月

夏休みが半分過ぎた。
今週末には、職場のBBQが入っている。
そして、お盆。
その後は学説。
あっという間の授業再開となりそうな予感。

嬉しいやら、哀しいやらって感じですが、ココまででも随分と我慢してきているように思う。
早く夏休みが開けないかなぁ。。。。

2005年08月01日(月)
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