空のむこうにみえたもの
美空:misora

■■■
■■
■ カウントダウン

明日また一つ歳をとります


この一年は

喜怒哀楽を全身で味わったような

変化の激しい一年だった気がします


次の一年はどのようになっていくのでしょう

大切にしたい人を大切にできるように

ありがとうと沢山言えるように

そして

大好きな人に大好きと言えるように

この一年を無駄にしないように

次の一年に繋げていこうと思います



全ての人に・・・

私と出逢ってくれてありがとう

2008年06月30日(月)

■■■
■■
■ 夢と現実

『目の前にある苦しい出来事は、夢の中での事だと思え。』

先日友人A宅の新築祝いに呼ばれた時に、そのまた友人Bが放った言葉です。
それはどうやら別の人Cからの受け売りのようでしたが、私はどうしてもそれに同意することが出来ませんでした。
あえて反論はしませんでしたが、きっと私はどうにもこうにも腑に落ちない顔をしていたと思います。


苦しい出来事。。。仮に、それらが夢の中での出来事だと思ったとして、その苦難からは一瞬解放されるかもしれませんが、次に目が覚めた時その苦しい出来事はまだ目の前にあって、何も解決していないということになります。
それならばいっそ初めから現実を見据え、策を講じ、一歩一歩その苦難を乗り越えていった方が良いように思うのは私だけでしょうか。

確かに現実に降りかかってくればそれはそれは苦しいことでしょう。
人によって辛さや苦しさの度合いは違うでしょうが、その当人にしてみれば耐え難いに違いありません。
ですがそれらの苦難は、当人に必要だからこそ与えられたものだと思いますし、また、乗り越えられない苦難はないと私は思っています。
どれほど辛かろうと、どれ程遠回りをしようと、その苦難を乗り越え振り返った時にはきっと成長出来ているはずだと信じたいです。

夢はいつか覚めます。
現実世界へと引き戻される時が遠からず来るのです。
全ては現実での出来事だと受け止め、どうか乗り越える強さを持ってください。
一人で乗り越えられないなら、二人で乗り越えていけば良いのですから。


人との出会いは必然であると私は思っているのですが、それと同じように、この話題が降って湧いたのも、きっと必然だったのかもしれません。
きっと今の私に必要な話題であるからと、必然的にBやCが持ってきてくれたのでしょう。

ありがとう。

2008年06月29日(日)

■■■
■■
■ 休養

今日は仕事を休んでしまいました。
何故かと言うと、朝から倒れてしまったからです。
倒れた時に頭を打ったらしく左耳の上辺りと額の右上辺りがちょっと痛いですが、それ以外の打撲はないようです。
倒れた前後の記憶がないので何とも言いようがありませんが、それほど心配はいらないのかなと思ったりしています。

その後意識が戻って30分ぐらい経過した頃一瞬過呼吸(過換気症候群)になりかかりましたが、ひどくは出なかったのでよかったです。
発作が起きていたら間違いなく2、3日仕事を休まなくてはいけなかったでしょう。

そんなわけで、今日は一日中眠っていました。
授業がフルで3コマ入っていたので学校の方も心配でしたが、どうにか調整がついたと連絡が入ってきたので一安心しました。
明日も授業が3コマ入っているので休むわけにはいきません。


疲れがたまっているのでしょうかね。

2008年06月23日(月)

■■■
■■
■ 優勝☆

今日のバレーボール大会、優勝しました!!!(大喜)
あまり練習には参加していなかったけど、やっぱり優勝できると嬉しいね♪♪
来年も頑張るぞぉ〜〜〜!!

2008年06月22日(日)

■■■
■■
■ 大雨

今朝の雨はひどかったですね。(>_<;)
こちらは、陥水したらしく電車が止まってしまいました。
皆さんの地域はいかがでしたか??

雨が降らないなら降らないで困るのですが、降れば降ったでまた困るので、何ともねぇ・・・。

災害が起きない事を願うばかりです。

2008年06月19日(木)

■■■
■■
■ 一寸先は?

1型DMの友人と地震について話していた時のこと。

友人、
大地震が来たらインスリンが(無くなって)打てなくて、自分は死んでしまうんだろうな〜。

私、
先ずは病院に駆け込まなくちゃね。
若しくは冷蔵庫に備蓄しとく?
(地震が来た時点でライフラインが絶たれるのは承知の上)

友人、
冷蔵庫ねぇ・・・


最近、色々な事件が多発して、天災だっていつ発生しても不思議じゃない感じだし、一日を平和に過ごせた事がすごくありがたいような気がしている今日この頃。
いつ何時、何が起きても不思議ではないので、日々後悔だけはしないように過ごそうと思っています。



<追伸>
この三日、食後に必ず腹痛に見舞われてます。
これってヤバイよね・・・


2008年06月18日(水)

■■■
■■
■ バレー

今夜は一年ぶりにバレーボールの練習に行ってきました。

しばらく大人しくしていたし、サプリメントの内服も続けていたせいか、膝と肩の調子も良く、楽しく練習に参加することが出来ました。

今度の日曜日が試合なので、皆の足を引っ張らないように頑張ってこようと思います☆

打ち上げ楽しみ〜〜♪

↑ホントは打ち上げに参加したいということは内緒です!爆

2008年06月16日(月)

■■■
■■
■ 同じ波長の人

今日は珍しくTV(オーラの泉)を観ました。
その中でこんなことを言ってました。

“同じ波長の人と引き合う”

私にはずっと逢いたい人がいました。
何処に居るのかさえ分からない人だったけど、いつかどこかで逢えればいいなと思い続けていたら、約20年の時を経て再会することが出来ました。
偶然だったのか必然だったのかは分かりませんが、思いもよらない所からのリンクだったので、本当にビックリしました。
よほど引き合ったのでしょうか。

再会した時には、どうしてこの時期だったのかと思いましたよ。
ずっと逢えずに離れていたのに、どうして今になってまた連絡が取れるようになったのかとね。
再会したことで何かが変わったのかと問われれば、変わったような気がします。
私の中の辞書から消していた言葉を、もう一度書き込んでみようと思うようになりました。
(というか、なっていました。)

あれが転機だったのかな。



<余談>

MDの整理をしていたらTMNが出てきたので、懐かしくてしばらく聴いていました。
『Time Passed Me By』
『Girl』
『SEVEN DAYS WAR』
『STILL LOVE HER』
TMかぁ。。。懐かしい。

2008年06月14日(土)

■■■
■■
■ Only a little more...

人との繋がりは生まれる前から決まっているのだろうか。
出逢う前から出逢う事を約束していたかのように誰かに出逢う。
それはあたかも昔から知っていたかのように強力に引き合う。
記憶には留めていない古(いにしえ)からの繋がりがDNAに刻み込まれ、細胞同士が結合するかのように手をのばしあう。
そうやって出逢った人とは切っても切れない縁があるのかもしれない。


見上げた先にあるもの。
その仕草に気づかなかったわけじゃない。
ただ言わなかっただけ。


あぁ、神様
どうか寄り添う時間を。




『あと、もう少しだけ』

2008年06月09日(月)

■■■
■■
■ 有資格と無資格

資格試験(検定)って何でしょうね。
個人のレベルを判断する基準でしょうか。。。

無資格のスペシャリストと、実益の伴わない有資格者。
どちらが良いのでしょう。



また無駄なことを考えて・・・と怒られそうです。苦笑

2008年06月08日(日)

■■■
■■
■ The world into which it peeps from glasses.

海の真ん中を小さな船に乗って彷徨っているようです。
行くあてもなく、ただ波に揺られて漂っているだけ。
太陽に、月に、星に、風に、雲に、雨に囲まれながら、何処までも何処までも。
この手の中にない何かを探して流されていく。

きっと探しているものはこの海の底にある。
潜って取りに行けばいいのかもしれない。
例え息が絶えて溺れようとも取りに行けば。



このところ、眼鏡をかけずに過ごす日々が続いています。
何となくかけたくないのでかけずにすごしています。

見たくない(気づきたくない)ものが沢山あるからかも知れません。



『眼鏡越しの世界』

2008年06月07日(土)

■■■
■■
■ 明日は出張

はい、今年もやってまいりました。
明日はスポーツ大会実行委員会の会議に出席のため、午後から2つ隣の市まで行って参ります。

でね、気がついたことがあるのです。
私、自分が住んでいる県の高速道路を利用したことがないのです。
と言うか、下道を走りながらブラブラと運転するのが好きなので、これまでの出張の時は下道かバイパスを使っていました。

ついでに明日は、確実に初めて走るだろうと思われる高速道路をY●hoo地図(携帯アプリ)を頼りに走ります。
無事たどり着けるのかとても心配。苦笑
以前は自分専用の地図をワードで作っていたのだけど、最近のネット地図は3Dになっていて画像をコピーできないのね。。。困
と言うわけで、明日はアプリが上手く使いこなせるように願うばかりです。
高速運転中に携帯なんて見る暇はないだろうから、頭に入れなくちゃいけなくなるんだろうけどね。

一応、ナビは車に積んでおこうと思います。

2008年06月05日(木)

■■■
■■
■ 夜間講座

第2回目の夜間講座でした。
子供の遊び場(公園)についてでしたが、非常に面白かったです。

今回の講師(男性)の先生。。。
まるで私自身を見ているようで、思わずニヤニヤしてしまいました。
外見(少々強面)からは想像も出来ないような、身振り手振り付きの三枚目振りを大いに発揮してくださって、きっと私もあんな風な授業をしているのだろうなと思わせるような間の取り方でした。
(注:私が強面というわけではありませんよ。あしからず。)

今の時代の子供たちには技がないのだそうな。
遊びから技を習得しなくてはならないそうです。
昔懐かしい「けん・けん・ぱ」。
あの遊びから、脳神経と運動神経が発達するのだそうです。
滑り台ひとつとっても、遊び方は3種類に分類されるらしく、機能的、応用的、社会的な遊び物として、子供たちの成長に合わせた遊び方が出来るのだそうです。
単なる公園の遊具のはずなのに、それに社会性を求めるとは恐れ入りました。

そういった子供の発達や人体の生理を大学で教え、学生達と公園の活用について研究・調査を行い、子供たちの成長を見守ることが出来る仕事に就けるなんて、なんと羨ましいことでしょう。
私にもそういった研究を出来るようなスペースを職場が提供してくれないものでしょうか。
多分、一度その部屋に入ったら(没頭しすぎて)出てこなくなると思いますが。。。苦笑

2008年06月04日(水)
≪ ≫ 初日 最新 目次 MAIL HOME


My追加