タムラ亭(×。・・・邸:○)に薪ストーブ設置作業しに出かけた。赤いスキーは、俺のクルマに積んで。
そして、タムラ氏発注のストーブは、バーモントキャスティングスのアクレイムの赤。かっこいい!
タムラ邸は、古くからの閑静な住宅地に立地している。ストーブは、オープンテラスから続く土間に設置される。通りを歩く人からは、煙突からたなびく紫煙と、赤いホーローのストーブが目につくような配置である。かっこいい!
そして、旧いノンカービングのスキー板を並べる。ウチの倉庫に眠る何十台かも寄付しようっと。受け取ってくれ、タムラ様。
それにしても、タムラのご子息は、人懐っこいなぁ(奥様はロケット○゚ぃぉっ(◎o◎))。
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明日は、たむら邸のストーブ設置作業。たむらのストーブは、赤いバーモントキャスティング。ついでに、たむらの赤いスキー板も運ぶ。
明後日は、奥只見丸山に出かけよう・・・かなぁ。
今日、中二♀の板2台が送られてくるはず。フルチューン&Vサーモ済み。
それでも、さらに自分でワックスをかけたい。俺の趣味って、ホットワクシングなのかも(やっと、気がついたよ。)。何を塗ろうかなぁ。やっぱり、ガリウムだろうか、それともドミネーターか、いや、お手軽なホルメンコールか、それともスウィックスか(T0K0は、滑らないことが判明したので、下の二人の子の板に塗る。)。
布団乾燥機とダンボール箱のファインコートも試してみたいなぁ。ホームセンターに行って、銀マットを買ってこようっと。
いろいろ考えると、仕事なんて手につかない私。
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バリウム検査をしたときに言われた。
「バリウムは、お腹の中で固まりやすいので、下剤を飲んでなるべく早く排便してください。」
ところが、、、である。
ドックに行ったのは、火曜日。今日は、木曜日。昨日も今朝も快食快便であるのに・・・。
・・・白い便が出てこない。確認できない。俺の胃腸は、バリウムを消化吸収してしまったのか?!
身体に害は無いのだろうが、気になるなぁ。
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人間ドックに行ってきた。
なんと、身長が伸びていた。それも1センチも!この歳になって、身長伸びるのかなぁ?180センチまで、あと5ミリに迫った。
結果は、血が薄い以外は、オールAだった。
でも、体力テストがイマ一つだった。 柔軟性落ちてるし、反応遅くなってるし、垂直跳び落ちてるし、握力落ちてるし。 そして、調整力も・・・。両目をつむり片足で立つテストがダメだった。去年は、2分以上立ってたはずなのに。今回は、30秒?くらいだった。言い訳をするとすれば、右足でなく親指が不完全な左足で立ってしまったことと、隣の人の倒れてくる気配に思わずバランスを崩したことがある。でも、それも調整力のうちである。
なんとも悲しい。確実に歳をとっている私。
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トロミがかった乳酸臭が立ち込めてくる。
ムムム。ク、臭い。
何のニオイだ?くせぇ〜〜〜。
すやすやと眠りこけていたのに、目が覚めてしまった。
・・・寝ている間に、無意識にパジャマと下着を脱いでいることがある(下半身のみ。)。朝になると、スッポンポンなのだ。圧迫感がないため、休まるのだろう。布団に押し付けて夢を見てるんだと思う(謎)。
そして、ニオイの正体は、自分の「ヘ」であったのだ。慌てて飛び起きて、明かりをつけて、ブツがないかどうか探した。オシリの周りに残痕がないかも確認した。結果からいうと、きっと気体だけだったのだと思う(と信じている。)。
それにしても、強烈な粒子たちだった。濃い空気が朝まで部屋を暖めてくれた。
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ヘッドの先シーズンモデルの赤い板とM103Rブーツで研修会に行くことにしよう。
弟が買ったヘッドの道具たちと、テクニカ・フォルクル・マーカーを交換することにした。市場価格からいえば、こちらの手持ちの方が高い(全部、選手用♪だし。)が、爪を赤黒くするようなテクニカを履きつづけるわけにはいかない。俺より足小さいし、彼の足にテクニカは、丁度いいだろう。
ヘッドの赤い板は、前から興味があった。中級者向けという性質らしいこの赤い板、何だかとってもラクそうに思える。野沢温泉でイントラの女の子が履いていたのを見たこともあった。
中二♀は、期末試験勉強中だから、一人で試し履きに行こうかなぁ・・・。爪をいたわりつつ。
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投手 22歳 181センチ 75キロ 大学野球を代表する投手の一人 ストレート最速147キロ リーグ戦通算成績 47試合登板 16勝9敗 防御率1.38
このまま消え去る運命なのか?
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| 2002年11月20日(水) |
BARK AT THE MOON
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ついつい文句を言ってしまって、言いすぎだと咎められてしまった。「わかってるさ、それくらい。」と思ってみたけど、あえて自分の発言を撤回することはしたくない。実際、悪いのは、アチラさんなんだし。
そうでなくても、今日は、朝フジの預言どおり、最悪に近い日だった。〆切催促の電話がたくさんあったし。自分の工程表からいってもかなり遅れてるよな。
それにしても、左足親指の爪がヤバイ。何かに引っ掛けて剥がしてしまいそうだ。その痛みを想像するだけで背筋が寒くなる。
ここに来て、コバと仮想敵国の確認をできたのが唯一の救いである。いつか叩いてやる。待ってろよ。
♪・・・バクワァ・ダ・モン!
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ホットワックスを塗るとき、アイロンでポタポタと滑走面に垂らしていたけど、違うやり方があるということを初めて知った。
その方法は、 (1)アイロンにワクシングペーパーを巻き、 (2)ペーパーにワックスを押し付けながら融かし、 (3)ペーパーに染み込ませた後、 (4)ペーパーを引っ張りながらワクシングするというものである。
この方法でワクシングすると、ワックスの使用量がメチャメチャ少なくて済む。とても経済的だ。
これって、もしかして常識だったんだろうか?知らなかったのは、俺だけ?
でも、ワックスメーカーのマニュアルに書かれているのは、昔ながらのポタポタ方式が圧倒的に多いような気がするんだが。
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昨日、奥只見丸山スキー場に行ってきた。山頂は雪質も良く、選手達にはいい練習になったと思うのだが。天気も良かったし。混んでなかったし。 たぶん、1mちょっとしか雪はないんだろうけど、全面滑走可能。 譲ってもらったテクニカを試してきたが、既に左足親指の爪が剥がれそうになった。やはり、小さくて細い靴は、履けないようだ。 昨日は、タカヒロも来て、ジャンプ台でアイアンクロスヘリとダブルヘリを飛んでた(フリースタイルチームでないにもかかわらず。)。今度は、トリプルヘリを飛んで見せると言ってた。タカヒロの後をピタッとマークするタクは、ジャンプ台でクラッシュ。果敢にもヘリに挑んだのだが、助走スピードが足りず、ランディングバーンまで届かなかった(危うい着地は、選手生命を脅かすぞ。)。
爪が赤黒く染まってしまった以外は、良い一日だったな(36歳最後の日)。
おっと。今日は、37歳最初の日。
| 2002年11月15日(金) |
やらなきゃいけない。
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師走を目前に、仕事がバタバタしている。 当然、それ以外もバタバタしている。
TO DO LIST
・奥只見丸山スキー場オープン(11月16日〜) (1)江浚(ぃざれぇ〜)に出るのは、俺なのか?父なのか? (2)行くメンバーは、誰と誰? (3)何時から行く?
・登録事務 (1)お金集め&県連への支払い。 (2)登録用紙送付(11月20日が最終のはず。)。 (3)スキーにいがた受領。 (4)会員証配布。
・人間ドック(11月26日・・・準備することもないが。)
・合宿準備(目前に迫ってきた。12月5日出発。) (1)中学校へ合宿日程説明。 (2)ブーツを取りに行く&スキーを送ってもらう。 (3)合宿費用の支払い&道具費用の支払い(昨日、ケースとバッグが届いてたなぁ。)。 (4)道具を現地へ送付。
・研修会のための自分の準備(12月14日・15日苗場。) (1)テツヤのテクニカにするのか、サトルのヘッドにするのか決める(テクニカ、履いてみたら小さいような気がする。レクザムのままにする?)。 (2)泊まるのか、通うのか決める。 (3)クリーニングに出していない(!)ウェアを干しておく(実は、トランクに入れっぱなしだった!)。
・・・あと何があったっけ?
仕事も進んでないんだよなぁ。今、またマサハルから催促の電話があった。
ヤレヤレ
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吐く息白く 震えながらストーブに手をかざす
昼も暗く 明かりを消すと夜のよう
囲う霧 みぞれが山を白く塗り
この冬も スタッドレスがアスファルトを舐めまわす
(句淫)
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労働は、PCとクルマをつくる以外にないとする。 また、A国もJ国も40人ずついるとする。
A国なら、 PCをつくるのに 一台2人 クルマをつくるのに 一台8人 必要 J国なら、 PCをつくるのに 一台4人 クルマをつくるのに 一台10人 必要であるとする。
この場合、A国がPCをつくるにもクルマをつくるにも優位である。これを絶対優位という。
しかし、この場合でも、A国が貿易をまったくせず、自国のみで生産を行うことは、A国の利益にはならない。「どちらの生産ともに絶対優位を持っていたとして、貿易をしたほうが結果的にはどちらの国にとっても得になる。」ことを説明したのが、リカードの「比較生産費説」である。
A国では、全員がPCをつくると、PCが20台、全員がクルマをつくると、クルマが5台出来る。J国では、全員がPCをつくると、PCが10台、全員がクルマをつくると、クルマが4台出来る。
つまり、 A国で、 PC20台(=40÷2)のとき、クルマ0台(=0÷8) PC0台(=0÷2)のとき、クルマ5台(=40÷8) J国で、 PC10台(=40÷4)のとき、クルマ0台(=0÷10) PC0台(=0÷4)のとき、クルマ4台(=40÷10)である。
ここで、A国で、PCに24人、クルマに16人割り当てたとすると、PC12台、クルマ2台という生産になる。J国で、PCに20人、クルマに20人割り当てたとすると、PC5台、クルマ2台という生産になる。
つまり、 A国=PC12台(=24÷2)、クルマ2台(=16÷8) J国=PC5台(=20÷4)、クルマ2台(=20÷10)という結果になる。 しかし、�,泙此■噌颪�PCに特化してPC20台つくり、�△弔�に、J国がクルマに特化してクルマ4台をつくり、��A国のPC7台とJ国のクルマ2台とを交換すると、
A国=PC13台(=20−7)、クルマ2台(=0+2) J国=PC7台(=0+7)、クルマ2台(=4−2)という結果になる。
すなわち、クルマの台数は、変わりないが、PCの数を増やすことができ、どちらの状態も悪くすることなく、どちらの状態も良くする結果を得ることができる。
以下、比較優位という考え方を使って説明する。
クルマの場合、 A国では、クルマを一台つくると、4台PCをあきらめ、 J国では、クルマを一台つくると、2.5台PCをあきらめる。
8(人/クルマ台数)÷2(人/PC台数)=4(PC台数/1クルマ台数当たり) 10(人/クルマ台数)÷4(人/PC台数)=2.5(PC台数/1クルマ台数当たり)
すなわち、A国のクルマ生産は、J国よりあきらめるものが多いということになる。言い換えると、クルマをつくると、J国より損をしていることになる。
PCの場合、 A国では、PCを一つつくるごとに、0.25台クルマをあきらめ、 J国では、PCを一つつくるごとに、0.4台クルマをあきらめる。
2(人/PC台数)÷8(人/クルマ台数)=0.25(クルマ台数/1PC台数当たり) 4(人/PC台数)÷10(人/クルマ台数)=0.4(クルマ台数/1PC台数当たり)
すなわち、J国のPC生産は、A国よりあきらめるものが多いということになる。言い換えると、PCをつくると、A国より損をしていることになる。
A国は、どちらも絶対優位をもっているが、クルマをつくるには、J国はA国より得ということになる。この「得」こそが「比較優位」の意味である。比較優位は、相手国との生産力を直接比べるのではなく、あきらめる量の割合を比べているのである。
・・・と、自国に有利な商品を海外市場で捌くために、この理論は、考えられたんだそうだ。
【リカードの「比較生産費説」】
>> 病室で妄想する経済理論
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| 2002年11月12日(火) |
クルマ、汚ねぇ〜〜〜
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昼間、会社の駐車場に停めていたクルマが何だか汚い。もう、道路に融雪剤を撒いたんだろうか?それにしちゃあ、色が濃いなぁ。
ぁ。これは、黄砂じゃないか! 黄砂は、普通、春に見られることが多い。冬に見ることは、記憶にないなぁ。
最近、風がとても強かったからなぁ。
早い初雪といい、黄砂といい、変な天候が続くなぁ。
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| 2002年11月11日(月) |
褒められたことじゃないね。
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俺が交通事故を起こしたという噂があるらしい。それも社用車で勤務中に事故ったということらしい。
そんな噂を、俺に確認するわけではなく、ウチの母親(!)にチクった奴がいる(アンタのことだよ。)。
母がただでさえ機嫌が悪くなりがちで、そういう変な噂を吹き込むと、家の中が曇った空気になることを、アンタ、知っててやったんだろう?おしゃべりな奴だ。
そういう噂に対する母の反応は、 「お前、事故を起こしたそうじゃないか。」 「仕事中に起こしたんだって。」 「なんで黙ってた。」 と端から決め付けて、怒鳴ってくる。
何のことかさっぱりわからなかったが、やがて、それは、会社のおばさんが雪道で相手のスリップに巻き添えを食った事故をヘルプに行ってやった事件のことだとわかった。
気分が悪いよ、まったく。
もう、アンタは、ウチに出入り禁止だよ。消えてくれ。
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家出少女を8か月間軟禁、売春させた古物商ら逮捕
家出少女を約8か月間、マンションに軟禁したうえ、ホテルで売春させていたとして、大阪府警は7日までに、大阪市東淀川区東中島、古物商三浦孝行容疑者(44)と同市内の無職少年(17)を児童福祉法違反容疑で逮捕した。客は約800人にのぼり、府警はこのうち身元を特定できた大阪府総務部課長補佐(48)ら33人を児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で書類送検した。
調べによると、三浦容疑者は昨年11月、知人が出会い系サイトで誘い出した家出中の徳島県内の少女(17)を少年のマンションに軟禁。テレホンクラブを通じて誘った客を相手に、1人1万5000円でみだらな行為をさせた疑い。少年が監視役として一緒に生活し、「朝8時起床、9時始業」「客は1日6人以上」などとノルマを強要。少女には1日500円の食事代以外は与えず、ホテルに行く際も常に見張っていた。(読売新聞)
記事によれば、 15,000×800=12,000,000(円)・・・総売上 15,000×6=90,000(円/日)・・・1日当たりの売上げ 800÷6=133(日)・・・推定営業日数
この少女は、昨年11月から今年7月にかけ、売春行為を強要させられていたということである。足掛け9ヶ月なので、約8ヶ月として240日。 また、推定営業日数は、133日なので、 240÷133=1.80・・・・・・ 2日に1日以上、客を取らされていたことになる。
さらに生理日には客を取らなかったということを想定した場合、生理期間を7日間と仮定すると、 7×8=56(日) (240−56)÷133=1.38・・・・・・ 毎日のノルマを必ず達成できていたかどうかは不明であるが、1週間のうち5日は、客を取らされていたことになる。
なおかつ少女に渡されたのは、1日当たり500円の食事代のみ。まるで奴隷である。こんな犯罪がずっと放っておかれたのは、どうしてなんだろう?家族は、必死に探していたに違いない。少女は、逃げ出したくても逃げ出せず、恐怖に怯えていたに違いない。
気になるのは、客の書類送検である。800人の記録が残っているのに、33人しか判明しなかったというのか。発表をしたのは、捜査を打ち切ったということなのだろうか?再発防止のためにも捜査の続行をして欲しい。
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<お年寄り調査>高い死亡リスク 夫のいる女性、妻のいない男性
女性にとって一番の“危険因子”は配偶者――愛媛大医学部の藤本弘一郎助手(公衆衛生学)らのグループは、地域のお年寄りの死亡関連要因をまとめ、先月さいたま市で開かれた日本公衆衛生学会で発表した。
調査は、松山市に近い宅地化の進む農村地区で行った。地区に住む60〜84歳の全員4545人のうち、寝たきりや脳卒中、心臓病、がん、骨折経験者を除く3136人(男1326人、女1810人)を96年から約4年半追跡。亡くなった210人(男111人、女99人)の健康や生活、趣向などを分析、死亡につながるハイリスク因子を探った。
その結果、高齢やADL(日常生活動作能力)の低下は、男女とも死亡につながる高い因子だった。さらに男性では「配偶者がいない」「糖尿病で治療」「たばこを吸う」「過去1年に入院」「過去1年に健診を受けていない」などがリスクに挙げられた。しかし女性では「配偶者がいる」がただ一つのリスクだった。
このうち配偶者だけをみると、男性では「妻がいない」ために死亡につながるリスクは、「いる」に比べ1.79倍も高かった。
一方、「夫がいる」女性のリスクは「いない人」に比べ55%も高く、女性にとって配偶者は“重い存在”であることを示した。
死亡と夫婦の関連について、藤本助手は「外国でも、未婚男性は既婚男性より死亡リスクが高いとの研究はある」と前置きし、「いま日本のお年寄り家庭では、女性が男性の世話を担う面が強いと思うが、今回のデータは、頼りにしていた妻を失って男性が健康などを崩すといった姿を示しているようだ。依存ではなく、頼り合える夫婦関係を築くことが大切」と話している。(毎日新聞)
やはり、男はダメな生き物だ。自分の衰えを正面から捉えようとはしない。女性の閉経のような劇的な変化が身体にないということも原因の一つかもしれない。
男性が年上の年齢差のある夫婦だと、夫を看取ってから・・・などと考えるかもしれないが、年齢差がなかったり女性が年上の場合、「離婚は、女性の長寿の秘訣」などと歪曲されてこの報道が広まるかもしれない。
熟年離婚の増えている現代、このままいくと、ますます元気な高齢女性が増えることだろう。
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昨日の朝は、屋根から雪が滑り落ちる音で眼を覚ました。
この冬、2回目の降雪だ。
「ヤバイ!普通タイヤのままだ!」と跳ね起きて、タイヤ交換を始めた。午前4時半だった。
そして、今朝は、社用車のタイヤ交換をした。
毎年、思うことなのだが、タイヤ交換は、日差しの暖かい心に余裕のある日中にしたいものだ。好き好んで寒い朝にやるようなことではない。
今年は、休日になっても晴れ間がない。日頃の行いの何かが悪いのかも・・・。
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娘のブーツを見てもらった。
ふくらはぎの部分のインナーにちょっと修正を加える程度の加工でいいらしい。
ところで、インソール製作って必須じゃないとのことである。
自分自身、絶大なる効果があると思い込んで、10数年前からインソールを作ってきた。でも、チューンをしてくれた人の話では、土踏まずの筋肉を使うためには、あまり硬いインソールはよくないし、あえて作る必要もないとのこと。身体のアライメントを補正するのであれば、普段履いてる靴に作ったほうがいいとのことである。
昨日は、コンタクトレンズも買った。合宿に向けての準備進行中である。
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30秒で終わるということは、あらかじめわかっていたはずである。
しかし、始まってしまうと、ほんとに「あっ。」という間であった。見ている人たちには、何が起こっているのかわからないままの人も多くいたに違いない。演技者の中にもわからないで終わってしまった私のような人がいるのだから。
家に帰ってから、ついつい眠ってしまった。疲れたとか、苦しいとかという感覚はないのだが、眠くて眠くて仕方がなかった。
寝起きで出かけた慰労会でも飲んでいるうちに眠くなってきてしまった。
きっと、あの30秒で一日分のエネルギーを使い果たしていたんだと思う。
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毎日毎日、練習してた曲だったので、耳に慣れていた。
でも、コーラスがついたのを聴いたのは、初めてだった。
正直、かっこよかった(よくよく考えてみれば、ピアノ教室に通うのをやめたのだから、引退式のようなものだし。)。
曲が終わった瞬間、拍手をしてしまった。
素晴らしい。
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タイツと女性水着。
自分の胴の長さに合っているんだろうか? いや。それ以上に、これ、恥ずかし過ぎないか?
金銀・銅(!)のカツラまであるし。 なぜか、周りはノリノリになってるし。
問題の11月3日は、明後日に迫る。
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【Referer】
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