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ほり日和 もくじ|昨日|明日
今日は世に言うエイプリルフール。 つまり嘘をついていい日だ。 だからと言ってタイトルにあることは嘘ではない。 年がら年中、"嘘�瓩个�りついているほりさとしにとって わざわざ「嘘をついてよい日」に嘘をつく必要性もなく 俺にとっては片腹痛い。もはや常日頃、何を言っても人から 信用されることなどなく、嘘をついても誰も信じない。 本当のことを言っても疑ってかかられる。 「なんて可哀想な奴なんだ」 と、思ってももらえないほど重症で、最初はそんなことが 悲しかったが、最近は慣れてきて自覚症状すらある。 なので今日は逆にエイプリルフールに 本当のことばかり言ってみよう。 ・ほりさとしは重度の花粉症。 ・ほりさとしが大学受験に失敗したのは寝坊による遅刻。 ・ほりさとしは家に帰った際、当時飼っていた犬のタロに 不審人物と間違えられて、ものすごい剣幕で吼えられた挙句、 家族で唯一噛まれた男である。 ・ほりさとしは小学4年生で泌尿器科デビュー。医師に 「膀胱炎直前だよ」と脅される。 ・ほりさとしは小学6年生の夏、クラスメイトの策略で プールの着替えをしてた女子の教室を覗かされたことがある。 しばらくあだ名が「もっこり川君」だった。 ・ほりさとしは中学1年の夏、伝染性の皮膚病通称「手足口病」にかかり 2週間ほど隔離されたことがある。家族にも隔離され、俺を隔離した ことをいいことに家族で焼肉を食べにいった。土産はなかった。 2週間後、学校では「手足口」という変なあだ名がつき、俺の机は なぜか教室の外にあった。ちなみに初めにこの病気にかかったのは 末弟で俺は伝染されたのだが、症状は俺のほうがはるかに重かった。 ・ほりさとしは小学5年生の冬、生まれて初めて行ったスキー場のリフト の一番高度のあるところから、落下したことがある。無傷で無事だった。 ・ほりさとしは高校生の冬、2度目のスキーで前回のがトラウマ だったことからリフトに恐怖があり、何とか乗ったはいいものの 降りられなくなり、そのスキー場の客としては初めてリフトに乗ったまま 下山した。 とまぁ、まだまだあるけどどれもこれもなさそうで本当にある話。 本題からズレたけれど、要するに暇がなく更新ができないとこういうわけです。 いろいろ更新したかったけど。INFOなんてまだ「夏の夜の夢」だし。 今から東京行くので2日間ネット環境におりません。 ではまた。おやすみなさい。
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