読書日記
別名、生存日記。
(中島茂信、�畔幻法�地元の店、平翠軒で取り扱ってる商品の一部のデータブック。ふらっと開店当初から通ってます。全国から取り寄せたうまいものばかりが店内に所狭しと置いてある。何を買おうか迷うくらい。商品名は手書きで、買い物するとお釣りが新札だったり、雰囲気がいいんだよね。この本には載ってないけど、中元でいただいた和牛のたたきがおいしかったなあ。塩ぽん酢も好きです。バレンタインデーには日本酒の入ったチョコボンボンも人気(もともとが酒造なので)。 親がA文社で買ってきました。先を越されただけ。 bk1がリニューアルして、リンクの仕方が変わったんだけど、以前のを直すのは面倒なので、このままです。No imageの画像の大きさが変わったのが気に入らないんだけど。 ↓の少女まんが文庫カタログを見て、懐かしくなって「銀曜日のおとぎばなし」(これはコミックスでも持ってた。引越しで処分しちゃったけど)「日出処の天子」を買いました。それぞれ、A書店とM書房で。
(今野緒雪、集英社コバルト文庫)久々の“マリア様”感想。ずーっと読んでたけど。萌えるものがなかったというか。 今回は、由乃さんの爆弾発言がおもしろくて。切羽詰ってるからって、オーディションやっても構わないと思うあたりがずれてるのよね。かよわい外見でイケイケは怖いねえ。結局、ろくな一年生がいない。まあ、文化祭も終わって11月ともなれば、性格のよい子なんて売れてしまってる(言い方に御幣があるけど)よな。三年になって黄薔薇様になった由乃さんが楽しみです。 一方、瞳子の存在は周囲から祐巳の妹候補反対運動が起きそうな感じ。性格がかーなーりー意地っ張りなので、こんな子が妹になったらストレスが溜まるのでは。素直な子のほうがかわいい、と今年の新入社員を見て思う。 多分、M書店S店で購入。 will|INDEX|past |