enpitu




SO CRAZY!  byサクライ和泉


MAIL HOME BBS

過去 目次 未来

背中にカビ。     2004年07月30日(金)

ニキビが治らないなぁと思っていた。
背中のニキビ。
もうどうしようもなく痒いから、皮膚科に行った。

カビ菌のせいで起きている、ニキビとは違う炎症だそうで。
ほんと私はカビに弱いなあ・・・。
カンジダに水虫。みんな真菌。はわわわわ。

彼に薬塗ってもらってるときに
「もしかしたら顔のニキビが酷かったのって実家がカビだらけだったからかなぁ・・・」
とつぶやいてみた。
彼はびっくりしつつも「あ〜そうかもねぇ。きれいにしなきゃね〜」と。


最近マジでワーカーホリック気味。
なんか働いてない日の使い方なんて忘れちゃったよ。
仕事に行く直前は「もし今日が休みだったら・・・」とか考えてわくわくするけど
いざ休みとなるとしんどい。
でも、その一時のわくわくが仕事を楽しくさせるような気がする。
(っても、そんな頭使わないツマラン仕事なんだけど。)
なぁんも考えたくないなぁ。
とりあえず、なぁんもしたくなくてもなんかする癖は。。。ついてきたからいいんではないだろうか。

■■趣味■■
最近手芸にはまっているように見せかけて、手芸の本を買うのが趣味です。
6年くらい前に買ったレース編みの本を「お、これ作ってみたいな〜」とかいいながら
買ってしまいました。
多分実家にあるんだよなあ。
ここ2週間でレース編みの本4冊。
買う前に作れよって話ですね。
ちなみに今作ってるヤツ、もうすぐで糸を替えなきゃいかん。
それが面倒で、誰かが変わりにやってくれるわけでもないのにわざとゆっくり進めてしまう・・・。
青春ってなんだ     2004年07月28日(水)

多分、何かに向かって打ち込んでいてその仲間がいること…。
というかそんな青春が欲しい。

SMして〜帰ってきて〜2chして〜洗濯して〜掃除は苦手だからほっといて〜
ご飯作って〜っと。
ああそうだ、お風呂に入って、だね。

今この地域に住んで10ヶ月前後。
友達、知り合いが少ない。
遊びに行ける人とか趣味が合う人なんていないに等しい。
遊びに行ったら楽しそうだなあって人はいるんだけどね…。
毎日わぁわぁ遊ぶような人、毎日のことを話す相手がいない。
二十歳にして主婦はイヤ。
いくら同棲していても、おさんどん係はイヤ。
(といっても彼は「メシも炊けないじゃん」と笑っていっていたけど)
某オバサン等と話が妙にあってしまうのは…思い返してみるとかなり落ち込む。

私は彼の母親じゃない…。
彼が出来ないことは私に望まないで欲しい。

最初のうちは甲斐甲斐しくしていた(つもりだ)けれど
最近マジで疲れてきた。
(最初のうちは(ry)なので、もちろん私の所為でもあるのだけど)

■■■原因は彼の二言。■■■
�“爐涼里蕕覆そ�知人達と遊ばないでといわれた。
�△竿喨未某罎�なくて(・∀・)イイ!!よといわれた。

☆解説☆
�。咤余η笋凌傭�のことは普段の会話に入れたくない。何故なら
 売れっ子だとかそう言う話にどうしてもなるから私が非常に不機嫌になる。
 よってその子たちの話は彼との会話に上らない。故彼はしらない。
 だけど私だって遊びに行きたい。というか、ある程度は仲良くなりたいので遊びに行きたい。
 だけど彼は友達を作りな〜とかいった。
 遊び相手を作ったほうが(・∀・)イイ!!と。
 で、いざ作ろうとすると邪魔するわけか。なんだよ束縛かよ。
 正直チョットうざいよ。
 (人間、最初に出てきた言葉が8割本音だと思ってるから…
 「え〜?」が最初に出てきた言葉だから…。つまり、ねえ?)
 
��彼が夜勤のとき朝に帰ってきてから食べるご飯。
 夜に炊くことになるんだけど、言っておかないと台所に立ちやしない。
 私が遅い時間から仕事だともちろん遅くまで寝てるわけだけど
 そうなると「みそしるはだれが作るの?」という話になる。
 汁くらい作れ。いや、ほんと。
 食生活の管理はマジでこいつできてない。いや、気にしなさ杉。
 で、面倒だからコンビニでいいや、だって。心配する気も失せる。

(☆∀☆)結論(☆∀☆)
今の生活に疲れました〜。
彼だけみてればいい生活は楽でした。
彼はウザそうにしてたけど。
ちぎれそうだ     2004年07月27日(火)

乳首がちぎれてしまいそうだ。
イタイ。

最近、この黒い乳首が育ってしまった。
乳首ばっかりいじられるからだ。
どんどんいじりやすい乳首になっていってる…。
でも本当は、触られたくないんだよね。



ついでに肩こりもひどくて首がちぎれそうだ。
今日もまた、彼のいない夜。     2004年07月26日(月)

何回つけたかな、このタイトル。
もう前の彼の時からバカじゃないの?ってくらい何回も使ってるわ。
確か。

彼夜勤。
そんなときはいつもの不安に襲われる。
「このままこうしていていいのだろうか。彼に愛されているのか。
愛されていたとして、私は彼を愛せているのだろうか・・・・」
なんでココまで安定しているのに、こんなに不安になるんだろう。
安定しているからこその不安?

でも安定しているのは彼だけのように見える。
見えるだけだけど。
たまに、彼の気分になって今日の一日をロールプレイすることがある。
そのたびにダメじゃん私って思う。
彼が私を好きでいてくれる理由がさっぱりわからない。


■■■不安なこと。■■■
彼はもうすぐ三十路。
私はもうすぐにじゅういち。
この年の差。
彼はあんまり求めてこない。
何故なら私が求めすぎるから。
この性欲の差。

そして
彼にタネがないかもしれないこと・・・・。
私の精神が不安定すぎること。

さらに
話、趣味が合わない。趣味なんて全然合わない。
もしかしたら合わない方がいいのかもしれないけれど。
話の温度差がひどく激しい。
たまに切ない。
毛が無い女のSM履歴について。     2004年07月22日(木)

剃られました。彼にじゃないけど。

すでにちくちくごわごわして不快。とっても不快。

おぷしょん、剃毛。1年前に剃られたときを思い出した。
某氏のところに居候していたときのこと。
初めてプレイをした人のところで、とっても久しぶりにプレイしたんだったなぁ。
つか、この日記のどこかにあるような気がする。


今日は雑誌の写真をとった。もう一人のベテラン女性と一緒に。
そういやこの間新人さんが入ってきたときに「ベテランですから〜」みたいに言われた記憶が。
どうなんでしょ、年下のベテランて。(笑)

撮影のオジサマ素敵だったなぁ…。
SMクラブの女の子撮ったりしてるだけに、かなりSの臭いがしててどぎまぎしちゃった。
そんなオジサマに「いい目してるね。」と言われるとは・・・。

ただ、素質はあっても個人的な調教の跡が無いよねって話をちょろっとした。
だって怖いもの。
出来ることの幅は多少広がってきたけれど、誰かに身を委ねることなんてそうできるものじゃない。
しっかりしてると言われる事、実は多い。(話をしただけの人からはw)
でも、しっかりしてるんじゃなくて疑り深くて臆病なだけだったりする。


彼に申し訳無いと思いつつ壁を作ってしまっていることは、、、本当に申し訳無い。
私と付き合った人って、人間不信になったんだかもとからそうなのか知らないけど、そういう人が多い。
私には「必ず」とか「いつもの」っていうのが通じない。
前は特にそうだった。だから「約束」できない。意味が無いから。
そんな人間、誰が信用できるかっていう話。


日常に埋もれてしまって「いつも」同じことを繰り返していくこと、
そうして人生を紡いでいくことに
なにか大きな不安を感じている。
今、なにも見えない。
現在の私という存在も未来も、過去さえぼやけてしまって何故私は望まれるまま
決められたままの時間を過ごしているのか
その経緯の記憶が薄ぼんやりしていて、目に映るもの全てが意味をなさない。


疲れるとすぐこんなこといって、一人だけおかしいようなことを言ってる。
でも。
今日は本当に疲れた。

期待してみたいけど、期待することも禁じられてしまっているから
なにも望まない振りをしている。
気がついて欲しくて欲しくて声には出さないように、手が触れないように望んでみる。
押し殺せない欲求。
まだ私の中で燻っている。
日照り     2004年07月12日(月)

暑い。
ちょっと昼寝すると髪の毛がぐしょぐしょになるほど汗をかく。
スカートもしわくちゃだし、はやく涼しくならないかな…。


なんかもう、全てがいや。
この毎日という日常が。


顔を洗うのさえ面倒だ。




My追加



Design by shie*Delicate Erotic
thanks for HTML→HP WAZA !






エンピツ