CYMA’S MURMUR

2008年08月31日(日)   おでかけ

友人とご飯&お茶。

その前に、会社で少しだけ仕事。

帰りに、スカイライナーのチケットゲット。

まだ準備が何もできておりませぬ。

前日徹夜か?




■Switch Bitch の単語
proboscis 〔象などの〕長い鼻
fornicate 私通する
sever 〜を切断する
※"If you sever a dog's olfactory nerve, ..."
palaeolithic 旧石器時代の
neolithic 新石器時代の
※"Palaeolithic and Neolithic periods"
turbinate 鼻甲介の
pungent 鼻にツンとくる
putrid 腐敗した
※鼻の中の細胞(レセプタ?)が識別できる匂いは7種。
 たいていは、その7種の混合として認知されるという話。
 7種とは、pungent、musky、ethereal、floral、pepperminty、camphor、putridだそうだ。





2008年08月30日(土)   THE LAST ACT

 

会社に行くつもりだったんだけど。
1日ダラダラ。

明日行かなきゃ。




三篇目"THE LAST ACT"読了。

後味悪すぎです。いくらなんでもなぁ。

邦題は「やりのこした仕事」になってるらしい。うまい。





■Switch Bitch の単語
iota みじん、微小
parakeet インコ
scrupulous きちょうめんな
inflammatory 怒りをかき立てる、刺激的な、扇動的な
uterus 子宮
※"inflammatory effect upon the uterus"
gynaecology=gynecology 婦人科
obstetrics 産科
shrivel up (身体などが)完全に縮む、〜をぶち壊す
camphor ショウノウ、カンフル
gusto 心からの楽しみ[喜び]、好み
androgenic alopecia 男性ホルモン性脱毛症
※こないだ自分の英語日記に書いたばっかりだから覚えてたよ。
diaphragm 避妊具
cervix 頸部
mucosa 粘膜
senile  もうろくした、老年の
atrophic 萎縮症の
vaginitis 膣炎
※"senile atrophic vaginitis"







2008年08月29日(金)   SWITCHEROO

 

"SWITCH BITCH"より"SWITCHEROO"を読了。

まぁこれはオチが想像しやすかったよね。
繊細な男性諸氏にはショッキングかもしれないが(笑)。

で、最後の文章がこれなんだけど
Through the kitchen window, I caught sight of Jerry crossing his garden with the Sunday paper under his arm. There was a lilt in his walk, a little prance of triumph in each pace he took, and when he reached the steps of his front porch, he ran up them two at a time.

自分は負けたけど、Jerryはうまくやったんだなってことなのかな?
なんか深い意味があるのかと思ったけど、よくわからず。



■Switch Bitch の単語
fatuous 愚かな、浅はかな
lecherous 好色な
blemish 傷、染み
letch 〈話〉助平
ravish 〈文〉(人)をうっとりと
They fixed a night, call it Saturday.
circumcise 割礼を施す
randy がさつな女
gas 無駄話、冗談
※何を話してたの?と問われ、"it was a gas"
dexterous 器用な、巧妙な
prim 堅苦しい
prissy 〈軽蔑的〉神経質な
rebuke 叱責する
dissipate 消散させる、浪費する
temerity 向こう見ず
effrontery 厚かましさ
switcheroo 〈米俗〉急変
reticence 無口、控えめ
paroxysm 発作
recuperate 健康を取り戻す
escapade いたずら、突飛な行為
lilt 陽気な、軽快な
prance 〔馬などの〕跳びはね、〔人の〕闊歩
inkling うすうす感づくこと、ほのめかし
oblique 傾いた、あやふやな
sublimation 凝華、昇華、高揚
incision 切開
mope ふさぎ込む
martyrdom 殉死、殉教、苦難
bedlam 不穏な騒ぎ
arduous 〔仕事・訓練などが〕非常に努力を要する







2008年08月28日(木)   THE VISITOR


今週の本は、久々 Roald Dahl の"SWITCH BITCH"
タイトルからも推察できるように、少々大人向けの短編集。
PlayBoyに掲載されていたそうだから、まぁそりゃね。

最初の一篇"THE VISITOR"を読み終わった。

こんなオチだったとは!
最初 syphilis が出てきたときに、leprosy のことかと思ったんだよね。
でもより強力なleprosyはオチに登場。こわーい!!

天下のDahlに今更何をって感じだけど、いやぁ良くできたお話だわ。

「どっちの女性だったのよ?!」ってことに目を奪われて、
最後までこのオチの可能性には気付かなかった。
ガソリンスタンドのsyphilisを避けて、結局はleprosyにたどり着いちゃった皮肉さとか。
そもそもホストの話が本当なのかどうかわからない。
ホストの妻と娘もなんか事情を知ってそうだ(何せお揃いスカーフだし)。

でもこの話がなぜ、単独ではなく、
オズワルド叔父さんの日記という形を取っているのかはよくわからないなぁ。

この挿話が日記の最後だってことは、つまり、そういうことなのかしら。

ちょっと調べてみたら、どうも別の作品、
その名も「オズワルド叔父さん」ってのがあるらしい。
ゲスト出演って感じなのかな。

※一応書いておくと、leprosy は現在では治療可能だし、感染力もとても弱いです。




■Switch Bitch の単語
banister 〔階段の〕手すり
※聞き覚えはあったんだけど、こんな意味だったか。
roasted 酔っぱらった
※"You must be roasted"
artistry 芸術的手腕[才能・効果]
pyrrhic victory (〜に対する)犠牲が多くて引き合わない勝利
impregnable 堅固な、難攻不落の
※"pregnable"は「攻撃されやすい」
 「妊娠可能な」とかじゃないのね。それだと"pregnantable"か。そんな単語ない。
sinuous 曲がりくねった、ひねくれた
voracious 食欲旺盛な、貪欲な
hypnotize 〜に催眠術をかける、うっとりさせる
※"hypnotize a woman with words"
bestow 〜を授ける
mirth 陽気
congenial 〔雰囲気などが〕心地良い
vertebrae vertebrae(脊椎骨)の複数形
lascivious みだらな
boisterous ばか騒ぎの、賑やかな、乱暴な
cadenza カデンツァ
tantalize 〜をじらして苦しめる
connoisseur 鑑識家
smug がり勉学生、うぬぼれの強い、自己満足の
anaesthetic=anesthetic 麻痺状態の、知覚麻痺の
leprosy ハンセン病
nodular 結節性の






2008年08月27日(水)   英会話B11回目


あーもう行きたくないよ。って何回書けば気が済むの?
ほんと、気力を消耗するんです、英会話。

テキストに対する不満が募ってからはなおさら。
でもあと少しで終わるから、今更テキスト変えるのもばからしいし。



今日の講師は James(NZ)。
聞き取りやすい英語だったけど、時々全く聞き取れないことがあった。

domestic が mystic に聞こえたりね。

陽気で話しやすい人だったけど、特によいポイントもなく。
例のオレンジの紙で私は自分の首を絞めたのだろうか?




■Switch Bitch の単語
cryptozoic 《動物》暗い所に生息する
trowel こて
pincer 《囲碁》挟み
spirochete スピロヘータ目(Spirochaetales)のらせん状の細長い細菌の総称
ataxia 運動失調
foe 敵
syphilitic 梅毒の
toxin 毒素
blight 〔植物を〕枯らす、〜を損傷させる
syphilis 梅毒
feculent 汚物の
taunt あざける
solace 慰め
tabes dorsalis 脊髄癆
beriberi 脚気
immaterial 非物質的な、重要でない
propensity 性癖、傾向
※"a strong propensity to bees"
torpid 不活発な、無気力な、冬眠中の
metheglin はちみつ酒
elated 大得意で、いい気になる
rapport 〈フランス語〉一致、調和、意思の疎通性
heat-stroke 熱中症
presumptuous おこがましい、出しゃばりの
brief 短い、素っ気ない
※最初背が低いのかと思ったけど違ったみたい。
incisive 鋭利な、辛辣な
※"He was brief and incisive"
fortuitous 偶然の、思いがけない【fo:(r)t(j)u':эtэs】
shanghai (人)を泥酔させて船に連れ込んで無理やり上海航路の水夫にする
※この単語面白い。"shanghai-ing travellers off the road"
boarding-school 全寮制の学校
※花嫁学校かと思ったけどちょっと違った。boardには「〔有料で人が毎日の〕賄いを出してもらう」って意味がある。
maul 打ちつぶす、傷つける、酷評する


本日の覚えたゾ。
burrow 巣穴
※Sheilaの絵に出てきたんだわ。
gait 歩き方
※ようやく覚えた。でも横顔profileとかと間違えそう。







2008年08月26日(火)   疲れた

 

6時間の会議とか、バカだよね。

私、この会議の議事録担当じゃなくてよかったー。

参加者25人のディスカッションなんて、よほど進行がうまい人が指揮しない限り無理だって。

頭がいいってのは、仕事をやる上では本当に必要な要素だ。
まぁ仕事の内容にもよるだろうけど。

何か(たとえば新しいシステム)を作り上げるには絶対頭の良さが必要。
頭が悪くても最終的には同じものにたどり着けるかもしれないけど、
それまでに要する時間と労力が全く違うだろう。

論理的思考だったり、創造性だったり。
あとは、空気を読んでファシリテートする能力も必要。

私にはどれもない。

もう少し単純作業をするだけの人になった方がいいんじゃないかといつも思う。

努力で解決できることと、できないことがあるもん。

同じ文章を読んで、1度で分かる人と、3度で分かる人がいるとして、
その違いはまぁ要する時間だけかもしれないけど、
10度読んでもよく分からない人ってのは、仕事を辞めた方がいいと思う。

私もそう。

違う?

いやいや、今日の会議は、私は1度で分かる人の側にいたけれどね。

でも問題の本質をさっと掴んで、その要点を分かりやすく説明し、
さらに議論を生産性のある結論に導くってことはできないもん。

疲れたよ。


■Switch Bitch の単語
deposit 〔物を場所に〕正確に置く
Behold! 見よ!
amorous なまめかしい、恋の
※"I don't suppose I remember amorous adventures"
cuckold 不貞の妻を持った夫
※由来はカッコー
confine 〜を限る、制限する、幽閉する
※"The real reason Oswald had refused to get married was simply that he had never in his life been able to confine his attentions to one particular woman for longer than the time it took to conquer her."
wanton みだらな
incorrigible 矯正できない、救い難い
philanderer 女たらし、遊び人
※"a wanton and incorrigible philanderer"
rapscallion=rascal 悪漢
promiscuity 混乱、乱交
※"excessive promiscuity"
Arachnida 蛛形綱
pedipalp 触肢
boudoir 婦人の間
pinnacle 絶頂、頂上
※"moonlight pinnacle"
asinine ロバの(ような)、愚かな
scintillating きらめく
proprietor 〔店などの〕持ち主
trachoma トラコーマ
verminous 害虫のような
infest むらがる、はびこる
purulent 化膿した
seborrhoeic 脂漏性の
impetigo 膿痂疹
※"The cook's scalp was infested with purulent seborrhoeic impetigo"
pathogenic 病原の
cocci coccus(球菌)の複数形
※"pathogenic cocci"
Microspora 微胞子虫門
diabolical 悪魔の(ような)、ひどい


本日の、覚えたゾ!
chivalrous 騎士道の
sewage 汚水
unabridged 省略されていない







2008年08月23日(土)   休日出勤

 

さすがに休日出ないと、作業がまわらなくなってきた。

週3日、客先に張り付いてるんだから、そりゃそうだよなぁ。

作業報告書を書いたり、ドキュメントを作成したり、そんな感じ。

仕事が終わってもまだ元気が残っていたので、買い物へ。
旅行用にパンツを買った。
バーゲンの残り物って感じで、65%引きだった。

裾上げを待つ間にご飯を食べて、帰宅。



■A Good Yarn の単語
perturbed 不安な
perturb かき乱す、動転させる
chastise 折檻する、厳しく非難する
boon 恩恵
recluse 隠遁者
※今回のニュアンス的には「隠居」か「引きこもり」かってところだった。
begrudge 〜をねたむ、〜を出し渋る【bigrΛ'dз】
detriment 損害
lament 悲しむ、嘆く
※ほんと、覚えられないなぁ。
vacillate 揺れる、よろめく
hoax 悪ふざけ
dense 鈍い
※"Are you really this dense?"
meticulous 細かいことにこだわり過ぎる
obliterate 〜を消し去る、破壊する
※"Her marriage was dead, and burying it had virtually obliterated her self-esteem."
alimony 〔離婚後・別居後に夫が妻に支払う〕生活費
tendril 巻き毛







2008年08月22日(金)   The Tiger's Child 読了




"THE TIGER'S CHILD"

One of this book's themes is something like "You shouldn't tame a cat you've found on the street if you can't take it home and take care of it to the end."

The situation seems more harsh after a little happy moment.

Sheila said to Torey.
"I'm not your property anymore. You don't own me. You didn't create me!"
"Because I didn't want to remember being too happy. I didn't want to think about those times, because I'd cry. Remembering bad things never bothers me. I think, 'Well, that's shit.' And pretty soon it was gone."


Did Torey create a better Sheila?
No.
Did Torey help Sheila to live a better life?

I'm not sure.

There isn't a happy ending, because she keeps living.
But I hope she would be happy.






■The Tiger's Child の単語
atrocious 残虐な
coercion 強制
ipso facto by the fact itself
party pooper 座を白けさせるひと
eschew 〔悪いこと・もの・人などを意図的に〕避ける
※"eschewed the company"
prerogative 特権
adamant 頑固な
※"she remained adamant."
 abundant(豊富な)と間違えた。
elicit 引き出す
unrepentant 悔い改めない
emanate 発する
matricide 母殺し
cliff note 抄本、要約本
equanimity 落ち着き
cagey 〔意図・意見などを〕話したがらない
astute 明敏な、抜け目のない
※"astute business mind"
relish 〜を享受する
discomfiture 敗北、挫折、狼狽
※"She relishes my discomfiture"
delineate 描写する、線引きする







2008年08月21日(木)   単語メモのみ



■The Tiger's Child の単語
transcendence 超越
mundane この世の、平凡な、ありふれた
※"the sound of children's voices all combined to lend a moment's transcendence to the mundane tasks I was doing."
do a bunk 急いで逃げる、逃走する
※"So she's done a bunk with him, you think?" AlejoがいなくなったときのJeffのセリフ
lurid ぞっとするような、けばけばしい
one-off 偶発的事故、一度限りの
※"It was a one-off."
poignant 辛らつな、心が痛む
※これいつになったら覚えられるだろう?
reticence 無口
ordeal 厳しい試練
ebullient ほとばしり出る、あふれんばかりの
go off on tangent 急に脇道にそれる、話が脱線する
※"Sheila repeatedly got off on complete tangents."
angle for 〔細工をしてでもなんとかして〕〜を得ようとする
※Toreyの家で帰る時間が近づいたSheilaは"angled for an invitation"
sinew 筋肉、体力
※"I'll take sinew"
procrastinate 〔やるべきことを〕遅らせる【pro(u)krae'stine`it】
lion's share [不当に大きな]分け前
gamut 全範囲【gae'mэt】
※"the whole gamut of emotion"
tangential 脱線して、ほとんど関係のない
※"tangible"はなんとなく覚えたんだけどなぁ。違うんだよね。
euphemism 婉曲表現【ju':fэmi`zm】




気になった文。
It makes me want to run away.


これも日記で使えるかなぁ、と。
でも何となく、make someone want は違和感があるんだけど、どうだろう?
Sheilaのセリフだったんだよなぁ。

My first thought was that Mr. Renstad had failed to pay hid phone bill. This was certainly within the realms of possibility, knowing him.


最初に思ったのは・・・

Given the distance and the traffic, I didn't get to Sheila's house until after eight.


理由の説明の仕方&not untilの使い方。







2008年08月20日(水)   英会話B10回目


今日も本当に行きたくなかった英会話。
もう気力が尽きかけてます。。。

本日の講師は、Chris。2回目。
次当たったら文句を言う、って前書いたけど。
今回は前ほどひどくなかった。

レッスンの進め方について一悶着ありました。
彼の言うことは最もだけれどさー。
やっぱりBの対応は融通が利かない部分があると思う。

あのオレンジの紙も良し悪しやね。
ま、いっか。

Fashionのトピックは「正直、全然、全く、興味無い!」と言い切ったら、
サクっと飛ばしてくれた。よかった。

「練習なんだから、内容なんて何でもいいんだ」ってのはわかるけど
「70年代のファッションは?80年代は?」なんて聞かれたって知るかっての。

本当に腹立つなぁ、このテキスト。

私のレッスンは残すところ5回だけ。
だからあんまり波風立てても仕方ないとは思うけど。



メモ。

where I can buy it the cheepest

I chose a few I'm interested in.

features と specification

prices have gone up over the last 20 years

there is a wider selection for now

what cuts of beef?

what kind of beef?

where is the beef from?

lean cut

商品のreputationとはあまり言わない
会社のreputationなら言う
商品の場合は、reviewなど

直された発音
clothes
apliances
Australian (sailingって言ってから言いなおしてみろ)
dekegatuib
supplier
cattle

cattleは"pl"だと言われて、"proって何?"と思った私。
cattleは単数形がないそうだ。主に肉牛。
cawは主に乳牛。

前に発音が中国っぽいって言われたんだけど覚えてる?
って聞いたら、「今日はそうは聞こえない」って。
なんなのよ、もう。

でも今日は割とゆっくり目にきれいに発音できたと思う。

そういえば、この先生、今日はしょっぱなで名乗ったよ。
もしかして、前回も名乗ったけど私が聞き逃したのかしら?
いやぁどうだかね。わかんないけど。



■The Tiger's Child の単語
aphasia 失語(症)【эfe'iзэ】
flux 不安定さ
※"a state of flux"
succinct ことばの少ない、簡潔な
at bay 追い詰められて
finicky 好みがうるさい、細心の注意が必要な
sulk 不機嫌になる
camaraderie 仲間意識
condemned 避難された、有罪と宣告された
※"Alejo was condemned"
enormity 大罪
copious 多量の
※覚えられん。"copious quantit"なチョコレートプリン。
sluice (水門を開いて)放水する
※"I'll sluice him off" I=Sheilaでhe=Alejoだったかな。




気になった文。
to complicate matters, I preferred men from outside my profession.


ややこしいことに、って日記で使えそうな言い回しだなぁと思って。
最近そういう視点ばっかり。






2008年08月19日(火)   (とりあえず)来た

 

At last, it's come!.
I've got so relieved.

Though I haven't figured out what caused my menstrual disorder, I suspect it is psychosomatic.

When I was washing my hair tonight, my hair fell out in gobs.
I'm badly scared of getting an alopecia areata.

I don't think I've been under a lot of stress. So what's the reason?!







■The Tiger's Child の単語
gift certificate 商品券
ebullience あふれんばかりの情熱
※"full of ebullience"
jaunt 遠出する、遠足に行く
stupendous 驚くべき、膨大な【st(j)u(:)pe'ndэs】
sovereign 傑出した
※"color was sovereign"
 統治者って意味は知ってましたが。
subdued 落ち着いた、いつもよりおとなしい、沈んだ
impeccable 欠点のない、申し分ない
※"impeccable grammar"
off-the-wall 突飛な
downright 全くの、徹底的な、まさに、本物の
※"downright funny"
horrid 恐ろしい
milieu 社会的環境
※先日引いたばっかり


気になった文。
"A lot's changed" "In what way?"


この返しが出来ない。"What has changed?"とか言っちゃうな。使えるようになろう。







2008年08月18日(月)   Evernote


旅行の手配関係ですっごく焦る出来事が!
(詳細は英語日記参照)

その対応で、つい先日導入したばかりのツールがとても役立った。
Evernote

これは私が前に書いた、「こんなのあったらいいなぁ」ツールに少しだけ似ている。
使い始めたばかりで、使いこなせていないけど。

現状では、まだ会社からのアクセスがブロックされていないから、
今日はとても助かったけれど、
アクセス禁止サイトになるのも時間の問題だろうなぁ。

携帯からも使えるのだろうか?フルブラウザなら行ける?
どのみち私はパケ放題とかに入っていないので、頻繁に使うわけにはいかないけど。
タグで検索できるし、英語なら多分全文検索もできるようなので、使いやすそう。

他人のブログで見つけた食べたいものとか買いたいものをさくっとクリップしておくのにもいいだろうし。

家のマシンにはクライアントモジュールもダウンロードしたのだ。





My friend who travel with me next month asked me about our hotel reservations.
I didn't have the hotel information and itinerary with me at my office, so I got the information from EVERNOTE.
Then I found that I had made a reservation for wrong date! I was so pressed!

First, I checked APPLE, the hotel reservation site where I made a reservation.
I found the vacancy for the right date though they were more expensive than my wrong reservation.
I canceled the wrong one and tried to make a new one but I couldn't because cancelation wasn't completed.

So, I checked the hotel's official site. Rooms were available and less expensive.
But the rate didn't include any breakfast and if I would have breakfast the cost of it will be 17 EURO.
That wasn't acceptable.

At last I checked RAKUTEN TRAVEL and made a reservation with the lowest price!





■The Tiger's Child の単語
umbrage 憤り
emanate 発する、広まる、生じる
longjohns 股引
lineage 血筋、一族
self-mutilation 自傷
low-key 控え目な
garrulous しゃべりすぎな、冗長な
testily イライラして
volition 意志、決意
burrow 〔ウサギやキツネの〕巣穴






2008年08月17日(日)   気力ゼロ


もう最近、元気に週末を過ごした記憶がまるでないのだけれど、
今日もいつもどおりダラダラダラダラと過ごした。

図書館に行った。

『100回泣くこと 』を読んだ。中村航 著。

この人の書く話の空気が好きだな。
ストーリー自体は、まぁアリキタリって言っちゃえばそれまでだけど。

"One Child"の続編"The Tiger's Child"も読み始めた。
最初の方は、前編のダイジェストっぽくて少々退屈。




■The Tiger's Child の単語
parole 仮出所
holding pen 留置所
※"my room had become a holding pen"
christen 〜に命名する
tirade 厳しい批判
caliber 銃の口径、才能
milieu 社会的環境
boisterous ばか騒ぎの
ebullient ほとばしり出る
locust ニセアカシア
sow one's wild oats 若げの至りで遊蕩する
※"had some his wild oats"
amicably 平和的に
※Chadと"separated amicably"
panacea 万能薬
pinnacle 絶頂
disparity 格差、不釣り合い
bludgeon こん棒
cornice コーニス・カーテンボックス
annihilation 全滅
truant 無断欠席者、不登校児
prodigious 驚異的な






2008年08月16日(土)   停電


母が田舎から戻ってきたので、おこぼれをもらいに実家へ。
前にも書いたけど、田舎は某ブランド牛産地なので、今回も牛肉ゲット。

夕方降り出した雨があまりに激しいので、行くのを躊躇していたのだけれど、
雨が上がった一瞬の隙に出かけた。

家族で外食して家に戻ったら、再び激しい雷雨。
大きいのが落ちた!と思った瞬間、停電した。

わーお、停電なんて、何十年ぶり?
少しわくわくしたけれど、ホンの数分でリカバリした。

昔は今よりもっとしばしば停電してたよね?
ロウソクに火を灯してやりすごしたことも少なからずあった。






2008年08月15日(金)   ONE CHILD 読了


"One Child"終了。

最後の、Sheilaとの別れのシーンは、涙々だった。
ほんと、号泣。

続編も図書館で予約してあるのだ。楽しみ。






『英語deキャリアアップ』を聞き終えた。
(それにしても、この名前はもうちょっとなんとかならんのか?)

秋山クンてば、成長したわね・・・
ってすっかり母気分なのは何故?

ともかく無料の割にはとても良い教材でした。
IT業界編で、とっても馴染みがある話題が多かったのもよかった。

で、今度はCTCが提供している、
『新人SEユウジ君の IT英語奮闘記』および
『新人SEユウジ君の 続・IT英語奮闘記』を聞いてみることに。

まだ最初の2回しか聞いてないけど、東大+ベネッセの圧勝だね。
そもそもCTCのは短い(1回5分程度)だし、なんか用語解説的な印象を受ける。
インド人シン君ってのが登場するんだけど、あんまりインドっぽくないし。
それに引き換え、キャリアアップの方のインド人はもっと本物ぽかった(笑)。
まぁ、欧米で教育を受けたインド人って感じで、まだ聞きやすい部類には入るだろうけど。

質・量共に『英語deキャリアアップ』は良かったので、ぜひ続編を作ってほしい。

で、ユウジ君。これまたおバカキャラなのよ。
まぁその方がストーリー作りやすいんだろうなぁとは思うけど。

スキルはあるのに英語能力だけ足りなくて、
国際的なプロジェクトで苦労しちゃう中年プロマネを主役にしたPodCastとかないもんかしら?






英語でバリバリ仕事できるようになりたいのも事実なんだけれど、
私が英語で言ったり書いたりしたいことって、
結局のところこの日記にダラダラ書いているようなことなんだってことに
最近ようやく気付いた。

私の日本語は決して褒められたもんではないだろうけど、私なりの言葉づかいがある。
特定のニュアンスをこめてある言葉をつかったりもするし、
ダイレクトに書かずに匂わすこともする。

この日記を読んでる奇特な人たちがそのニュアンスをどのように解釈しているかは
私には知る由もないけれど、それでも私は私の書きたいように書くことで満足する。
しばしば、過去の日記を読み返すと、
その文体から私は鮮明に当時の空気を心に呼び起こすことができるのだ。

ってなわけで、目指すのが割とニュアンス重視の意味不明系文章だとしたら、
それはそれで大変だなぁと思う次第。

それでも最近、英文書いてても、「私の文っぽい」って思うことが多くなってきた。
文法ミスとかそういうんじゃなくて、ノリが。
まぁ気分の問題だけどね。






I know it's a little bit off-topic, I'm very interested in Sheila's language as much as Torey was interested in it.
Sheila was a very intelligent girl and had high IQ. But her grammar was somehow strange and it didn't come from her family or neighborhood. I wonder where it came from?
She often used "be" instead of "am" or "is". And she hardly used past tense.
Torey concluded that Sheila's way of speaking was not dialect and it was based on psychological reason.
I'm not sure if it's true. But it intrigued me so much.

If it didn't come from her environment, it means that she created the way by herself and not by mimicking.






I know I say and write this every year, BON is the best time to work!
In this period, there are so few people in commuter trains.
All of my client are off and they never bother me with phone calls and emails.
This is a sort of paradise, isn't it?

But!
The great BON for me is almost over.
Now I'm so scared of the mess of the next week. I'm sure it will be harder.







■One Child の単語
omniscient 全知の
influx 流入、殺到
encumber 邪魔する
※"less encumbered life-style"
daffodil ラッパズイセン
perturbed 不安な
ignominious 恥ずべき、不名誉な
side 横腹
※笑い過ぎて"My side hurt"
premonition 虫の知らせ
bemoan 〜を嘆く
rectum 直腸
intervention 診療(行為)
poignant 心が痛む
※覚えられないねぇ。
arraign 法廷に召喚する
entourage 側近
disband 解散する、解体する
mucus 粘液
awhirl 渦巻いて
echolalia 反響言語(他人の言葉をそのまま繰り返すこと)
vacillate 揺れる
impediment 障害
ultimatum 最後通告







2008年08月14日(木)   セーラームーンの決め台詞 in English

 

PodCast 本日は「秋山クン、サラと秋葉原デート」の巻。

サラがアニメ好きとは、意外な流れ。
どうでもいいと思いつつも、セーラームーンの「月にかわってお仕置きよ!」が
英語では

On behalf of the Moon, I shall right wrongs and triumph over evil, and that means you!


ということはついメモしたくなった。長いよ、この決め台詞。

それにしても、秋山クンってばいつのまにこんなにしゃべれるようになっちゃって。






"ONE CHILD"

Torey と Chad が、Sheila を連れてピザを食べに行った。
ドレスも買いに行った。まるで家族のように。

楽しい気分のまま勢いに乗って読み進めたら、、、

あんまりなシーンに出くわしたので、朝から気分が悪い。

人間って、なんなんだろうなぁ。
なんで、あんなひどいこと出来ちゃう人がいるのか。

それでも信じられるものはある、と、言うのはいいけど。
起きてしまったことはどうしようもないけど。

ムゴすぎる。切なすぎる。

Sheilaの身に起きたことは悲しいことばかりだけれど、
「それでも生きる」とか「それでも信じる」とか、
「それでも」と思わせる力がこの本の魅力なんだろう。







In "ONE CHILD", there was a scene that Torey read "LITTLE PRINCE" for Sheila.
Concerning the conversation between the fox and the prince, Sheila asked Torey if Torey had tamed her.
I was very surprised that Sheila had the ability to imagine. I was sure that she put herself in the position of the fox.
The words of the fox was a little difficult. I don't suppose I did understand the meaning when I read the book at age six or seven.





■One Childの単語
altruism 利他主義
obnoxious 反抗的な
reprimand 叱責
※"reprimands and cautions"
irk イライラさせる
retaliate 仕返しする
※なかなか覚えられん。
gerbil スナネズミ
awry 斜めに、不首尾に
tenure 在職[在任](期間)、終身地位保証
neolithic 新石器時代の
※子供をpaddleで叩くというのはneolithic methodだ。
viscera 内臓
※"My viscera crinkled"
whack 強打
suspend 停学にする
refute 意義を唱える
※"to refute the man's view"
frivolity 軽薄な言動
hectic 非常に忙しい
get the better of 〜より優勢になる
※"when her curiosity got the better of her"
low profile 低姿勢の、控え目な
※"I kept a low profile on ..."
 profileに横顔って意味があるのは覚えたんだけどなぁ。「注目度/目立ち具合」みたいな意味もあるのね。
copiously 豊富に
copious 大量の
chattel 動産、家財
※Sheilaはこの単語を知ってたんだってさ。私は初耳。
gruesome 身の毛もよだつ
berserk 凶暴な
cesspool 汚水槽
avail 効力
crass 鈍い
shrew 口やかましい女
jeopardy 危険【dзe'pэ(r)di】
※何回引くんですか、この単語。


今日の覚えたゾ(たぶん)!
janitor(用務員)
学校というシチュエーションがなくこの単語を聞いて意味がわかるかどうかは少々自信ない。







2008年08月13日(水)   英会話B9回目

 

もう9回目かぁ。あぁまた今日も行きたくない。
行けば行ったで、それなりに楽しいだろうとは思うのだけれど。

学校なんかより、例のPodCastで自習する方が、
よっぽど実践的に思えるのは気のせいかしら?




今日の講師はB(名前失念。teacher listに載ってない)。From Canada。
gentleで時には皮肉な発言もあって、嫌いな人ではないけれど、イマイチパッとしない。
私より10くらい年上かなぁ?

多分、私の「CDを繰り返しきかされるのはゴメン」発言が行きわたっているので、
それなりに気をつかってくれて、意味のない質問はスキップしてくれた。

前回の続きで、Entrepreneursと、さらに次のPast Trends and Fashion の項に入った。




言っちゃなんだけど、テキストがやっぱりイマイチです。
たくさんあるうちの1冊なので、他のテキストは素晴らしいのかもしれないけれども。

テキスト"Talking About Bussiness"とそれに関する不満

◇制度
 マンツーマンなのに、レベル内のテキストしか選択できない。
 テキストはあくまで素材なので、もう少し選択の幅を広げてほしい。
 私はもっとビジネスに特化した内容がやりたかった。
 また、テキスト選択時に、「CD聞きまくります」という説明はなかった。

◇トピック
 "Talking About Bussiness"と言う割には、全然ビジネスじゃない。
 どっちかというと社会派トークとか時事ネタトークとかそういう感じ。
 レベルとトピックを結びつけるのではなく、多数のトピックを用意し、
 レベルに合わせて対応すべき。
 またトピックとして取り上げている内容と、
 英語表現として取り上げている内容がミスマッチ。
 相槌の種類とかって、レベル5でやるような内容ですか?

◇テキスト構成
 下手すると1つの音源を4回聞く羽目になる。
 構成としては、Pre Listening でどんな内容がCDに出てきそうか暗示し、
 Listningを1〜2回やって、質問に答える。
 その後、CDの内容についてディスカッション。
 このときの質問項目が、すでにPre Listening や導入部の質問と
 激しく重複することが多く、無駄。
 さらにその後、用語の聞き取り問題で同じトラックを1〜2回聞く。
 上のトピックの項でも書いたが、この用語や表現の聞き取りは不要。
 そもそも難しくない(レベルが合ってない)のに、
 繰り返し聞いて書きとる意味が不明。
 
うーむ。いいとこなしですな。

今日のレッスンは特筆すべきことは何もないのだけれど、
なんかメモっておかなきゃ。

tainted 有名人等がスキャンダルによってこういう状態になる。
fell from grace も同じような感じ

a lot of ideas を持っている状態をadjで言うと? creative, imaginative

big break チャンス

kiss someone good bye = leave someone behind

発言を直されることもほとんどなかったし、
なんかちょっと物足りないなぁ。





■One Childの単語
tenuous 細長い、薄っぺらな
magnanimous 寛大な
unequivocally 明白に、はっきりと
atrocious 非人道的な、不愉快な
※"her manners were atrocious"
ruckus 騒動
show me three take away one
puckered しわの寄った
titillate 〔体を〕くすぐる、心地良く刺激する
idiosyncratic 特有の
mite ダニ
※"lice or mites"
impetigo 膿痂疹
ditto コピー
※"with an armlord of dittos"
auxiliary verb 助動詞



今日の覚えたゾ!
hygiene(衛生状態)







2008年08月12日(火)   毎日新聞の英語版サイトが酷すぎる


今更ですが、Google Street View を見てみた。
うちのすぐソバはあったけど、うちそのものは範囲外だった。

すぐソコの商店街のViewを見るに、うちの近所の撮影は冬に行われたようだ。
みなコートを着てるし、マスクをしている人もたくさんいる。

私が映ってても、全くおかしくないもんなぁ。



で、Street View関連記事を見てて、こういう記事を見つけた。

少し大げさな所はあるかもしれないけど、
私も全面的に彼の意見に賛成だ。

知らないところで撮影されてネットで公開されてしまう恐怖を考えたら、
Street View なんて要らないよ、ほんと。

こんなサイトがあるなんて面白いなぁ、他にはどんな記事があるんだろう?と見て回って、
こちらも今更ながら、「毎日新聞の英語版サイトが酷すぎる」問題というのを知った。

詳細は、毎日新聞問題の情報集積wikiをご覧ください。

あまりにひどすぎて、言葉も出ないよ。
ほんと、信じられない。ありえない。

それにしても、私本当に、反応遅い人だなぁ。



As I mentioned before about Prison Break, the situation nobody believes you is the worst.
Even if you did right thing, you were wrong when everybody except you said you were wrong.
In the irrational world, the important thing isn't truth or fact.
No matter how good or bad you are, you are the one to be blamed.

You can't fight against tones, beliefs and anything like that with facts.
You are powerless and helpless there.

That's one of my nightmares.





■One Childの単語
cubby 収納スペース
dexterous 器用な
ensconce 身を隠す【enskα'ns】
lurid ぞっとする
shack 小屋
abrasion 擦り傷
adroit 巧妙な、器用な
whip 鞭打つ、折檻する
※"You gonna whip me?"
regard 〜を凝視する
※"She regarded me seriously."
syndication 独立系放送番組
recuperative 回復させる
drifter 放浪者
ne'er-do-well ろくでなし
※"the drifters and ne'er-do-wells who found themselves in jail"
 ドリフ!!
commiserate 憐れむ【kэmi'zэre`it】
meet one's match 好敵手に出会う、困難にあう
※"I had met my match"
semblance 外観、見せかけ、上辺
※"the first semblance of peace"


気になった文。
Basically, though, I was a dreamer. Beyond the children's incomprehensible behavior and my own vulnerability, beyond the discouragement, the self-doubts, soared a dream which admittedly was seldome realized, a dream that things could change. And being a dreamer, my dream died hard.

これくらい前向きでないと、あんな大変な仕事できないよね。






2008年08月11日(月)   いろいろ


他ベンダとの打ち合わせ。
久々に「こいつ使えねー。最悪。嫌いだー」という人物発見。
一刻も早く手を切れるように頑張るしかない。


外出時の直帰判定ラインとして、
「今から社に戻ったら定時(17:30)を超えるかどうか?」という基準がある。
今日の終了は16:45で、ボスは「帰っていいよ」と言ってくれたけど、
仕事が残ってたので帰社した。自分のフロアのセキュリティドアに到着したのが17:32だった。

せっかく帰ってきたわけなので、真面目に残業なぞしてみた。

月曜日はやっぱり疲れるなぁ。






"One Child"、英語はとっても読みやすい。
やはり、このレベルの文章をスラスラ書けてスラスラ話せるようになりたいもんだ。

子供が心身共に損なわれている状況というのは読むのがつらいけど、
「ハッピーエンドでカタルシス」が得られると信じて読み進むのみ。

7万語強なので、1週間くらいで読み終えたい。
結局この本が私の400万語通過本になりそうだ。






某クライアントのサーバーが吹っ飛んだ。
一部の人は徹夜を余儀なくされている。
・・・火の粉が飛んできそうだ。。。






■One Childの単語
grandeur 偉大さ【grae'n(d)зэ(r)】
impervious 影響されない、不浸透性の
※"impervious to spills and stains"
gargantuan 巨大な
※"gargantuan frame"この場合は大きな体躯って感じらしい。
stymie 〜を邪魔する
Braille 点字
begrudgingly いやいやながら
forte 得意







2008年08月10日(日)   リレキショ

図書館に行った以外、何もせず。

夜、激しい雨が降るのを、ただ眺めてた。

明日もお出かけなので、スーツにアイロンを。
このスーツは薄い麻で特に皺になりやすいんだよなぁ。

で、アイロン掛け終わったあと、
ちょっと不安定な場所にアイロンを置いておいたら、
倒れて中の水がジャケットを水浸しにしていた。

あー何やってんだろう、私。

まぁ明日までには乾くだろうが。

どうにも粗忽者なんですね、私。

図書館で借りてきた『リレキショ』(中村航 著)が面白くて一気読み。

どこがどういいって伝える言葉を私は持たないけれども。
この作者のほかの作品も読んでみようっと。



激安スーツケースをネットで購入。
実家にあるのはどれも大きすぎ&重すぎで、
先日の出張に自分で買ったヤツは小さすぎると言う状態で。
面倒になって安いの買っちゃった。
大丈夫かなぁ。



■One Childの単語
perversity つむじ曲がり、強情

"A Good Yarn"を読もうかと思って読みかけたんだけど、
図書館で借りた"One Child"がいけそうなので、そちらを先に読むことにした。

"A Good Yarn"は、前作が気に入って即買ったものの、
私の中のバイアス発動で読む気になれずずっと放置していたもの。
読み始めたら、すごく面白かった。旅行にはこれをもっていこうかな。
とりあえずChapter1まで読んだ。

気になった文章。
What makes you ask?

なんでそんなこと聞くの?何かあった?って感じが、
Whyを使うより出てていいよね。私も使いたい。







2008年08月09日(土)   Season �� 完了


Season �� 完了。

こんなところで、終わるなんて〜。

最後の最後で音声解説がついている回があることに気付き、
ウェントワース・ミラーの解説がないかと探したけど見つからず。

とりあえず最終話だけ、音声解説付きで再度見た。
なかなか面白い。




ようやく、寝室にワックスをかけた。
そして、キャスター付きの椅子のしたにチェアマットを敷いた。

キャスターをウレタン製のものに交換することも考えたし、
椅子の買い替えも検討したけど、結局こういう結論に。

まぁいいんじゃないでしょうか。




"Lovely Bones"は、なんかノれないのでここで終了。

次どうするかなぁ。






2008年08月08日(金)   死ぬほど暑い

朝の天気予報で、
「今日はカキ氷がおいしく感じられる一日となるでしょう」
と言っていたけど、本当にその通りだった。

気が遠くなるほど暑い日。

なのに(麻とはいえ)黒いスーツを着込み客先訪問なんて。
私は首の後ろには汗をかくけど顔には余りでないので、
一見涼しげに見えるらしいが、涼しいわけない。

でも新規会議体の初のミーティングだから、格好くらい決めていかないと。
お客様の一番偉い人が、「わが社はクールビズですので、
次回以降どうぞお楽な格好でいらしてください」と言ってくれて、
すっごい、嬉しかったです。




"Affinity"の最後の方を読み返したのだけど、
特に見落としはなかった模様。

最後の1行がどんでん返しだというのは、
日本語訳を読んだ人たちの感想であるようだ。
誤訳とはいえないだろうけど、確かに大胆な訳だわね。

やっぱりそんなに面白い話ではないと思う。
ロンドンの鬱々とした空気を楽しむのが吉。



■lovely bones の単語
javelin-thrower 投げやり選手
shot-putter 砲丸投げ選手
swing ブランコ
split-level 段差のある階層構造の家
duplex 2世帯住宅
vigil 寝ずの番、徹夜の看病
※よくでてくるなぁ。でも覚えられない。
solace 慰め、いやし
※"I tried to take solace in Holiday, our dog."
petulant 短気な
gazebo 男、ヤツ、見晴らし小屋







2008年08月07日(木)   Affinity読了


昨夜、"Affiniry"を読了した。

一昨日の日記に書いた通りの展開だった。
誰か共犯者がいるとは思ったけど、メイドは疑ってなかった。迂闊だった。

それにしても、つまんない話だな。
ミステリとは言えない。

単にあの時代のロンドンの空気と未婚女性の悲哀と刑務所での暮らしぶりを味わう小説なのかも。
そういう意味では真夏に読むものではないね。晩秋から冬にお勧め。

しかしながら、このミス1位だったり、絶賛してる人がいたりするのも事実だし、
最後は結構読み飛ばし気味でもあったので、私が何か読み落としているだけかもしれない。
自分の読解力に自信がないんだよねぇ。情けないなぁ。

あーどうしよう。
日本語でざっと読み返すか。

少し検索したら、「ラスト1行で目を疑い、そういうことか!と思いつつ再読した」
と書いてる人がいるから、やっぱり私がなにかカラクリを見落としているのかも。

でも私には再読する元気はないよ。
最後の方だけでも、今日帰宅したら読んでみよう。



少し背伸びし過ぎのチョイスが続いたので、
今日からは少女向け小説(だと思う)"LOVELY BONES"を読むことにした。

これは時々見させていただいている翻訳家の方のブログで、
彼女の娘さん(たぶん中学生くらい?)が学校の図書館で借りてきてて面白そうだ
という記述を見たため、図書館で借りてみた次第。

しかしながら主人公がいきなりレイプされて殺されているので、
朝っぱらからあまり気分がよろしくない。

どうも彼女の天国でのアクティビティが中心となったお話みたいだ(多分ね)。
なるべくさっくり早めに読み終えたい。
もしかすると、これが私の400万語通過本になるかもしれない。



通勤時に、例のPodCastを聞いたのだけれど、今日のは仕様打合せの話。
秋山クンが顧客の要望に"No! We can't!"と言うのを聞いてトホホ。
秋山クンの態度は英語以前の問題だろうよ。ありえないよ。
もう少し早く止めてあげようよ、鈴木さん。

でも「俺もあせったよ〜」と全然焦ったように聞こえないノホホンとした声で言う
鈴木さんが最近少し好みです。

ストーリー自体は、新規機能を要求されて、じゃぁあんまり使わない管理画面を削りましょう、
って本当によくあるパターンで進むので、個人的には勉強になる言い回しが多かった。

まぁ本当はもっとグチャグチャするんだろうけどね。



最後に出てきた会話例文を一応ディクテーションしたので、ここに載せておく。
(スクリプトのpdfがダウンロードできるんだけど、それはビニエット分だけで、サイトの参考会話は入ってないのだ)

これまた、超アリガチな流れだけどね。
エラーが出たらスクリーンショット取って送ってあげるのが常識ってもんじゃないでしょうか。


I'm sorry. I'm not sure I understand. Could you repeat that please?
This part of the system does not work as we expected.
Oh I see. I'm sorry to hear that. But I'm still not sure I understand the problem. What happens when you enter the data?
We got an immediate error 6129 and then the screen freezes.
Error 6129. Oh I'm looking at your log. I see what you mean. I'm sure I can figure out a solution. Is it OK if I call you back in one hour?
Please. We can't work on the project until this is fixed.
Got it. I'll got right back to you.





■Lovely Bones の単語
audacity 無謀
intake 取り込み
※天国での、"intake couselor"はさしずめ「受け入れカウンセラー」?
lose one's marbles 気が狂う
※"they usually didn't lose their marbles over me"
 美少女は大変だ
mortician 葬儀屋
neato 〈俗〉素晴らしい
skeevy 〈米俗〉汚ならしい
butch 〔女性が〕男っぽい
※男役のレズビアンって意味もあるらしい。文中では「お転婆」とかそんなイメージだったけど。
huge 人気がある
bloated 高慢な
※"I felt huge and bloated"
taunt 嘲り
reproach 非難

気になった文。
He had an accent and was dark

後半部分の主語を入れるべきか省くべきかいつも悩むのだ。
どっちが自然なの?







2008年08月06日(水)   英会話B8回目


あー行きたくない。

週に1度とはいえ、固定で時間を拘束されるのは辛い。
前日15時までなら変更可能とはいえ、当日定時間際に立てこんだらアウトだし。

モチベーションもスケジュールのやりくりも大変だから、
結局は短い30レッスンのコースで良かったのかもしれない。

この生活を半年続けるのは、無理だもん。。。

というわけで、今日も仕事を振り切って英会話レッスンに行ってきました。



結果、すっごく良かった!!!
今日の講師は、アメリカ人Michael。
Paulのもいいけど、彼の英語も私好きだなぁ。

最初からあまりテキストを使わずテンポのいい進め方で、
おまけに意見の主張の仕方とか構文とか単語とかをハイライトして教えてくれた。
惜しむらくは、すぐに版書内容を消してしまうこと。
まぁそれで逆に流れがスピーディになって多少の緊張感も出るわけだけど。
同じ構文を繰り返し使うように仕向けてくれるのもありがたい。

いやぁホントこの講師素晴らしいよ。
3回に1回くらい「いい先生だ!」と思える人を出してくるあたり、
Bの講師レベルはやはりそこそこ高いと思う(もちろん金額も高いが)。



今日のレッスンメモ。
テーマは、ethicsで、偽ブランド品や海賊版DVDの話なんかが中心。

fakeが増えると本物の売上を損なうか?
It hasn't really affected the sales.


なぜなら、They wouldn't buy the product anyway.
どのみち(anyway)偽物を買うような人は本物を買わないから。

fakeが増えることによりブランドイメージが損なわれることがある。
みんなが持ってると、逆に金持ちがそっぽを向くことがあるからだ。
They got turned off toward the product.


しかしながら、fakeは無料広告にもなりうる。
It could hurt the brand image, but it quite often helps free advertising.


モノによっては、
The loss of sales hurts the company more than free advertising helps it.


mp3を違法にダウンロードしても構わない。なぜなら、
The artists are already rich, anyway.
It's not hurting anyone.
Everybody does it.
It's just a way for people to sample more music before buying it.
If I like it, I might buy it.


mp3の違法ダウンロードは絶対だめ。なぜなら、
It's illegal.
Stealing is stealing.
Theft is theft.


こうして書き出してみると、テキストのリスニング素材に出てくる内容が中心なのだけれど、
それをCDを聞く前にフリーディスカッション形式で私から引き出す手腕が彼はうまかった。



直された文。

how to pronounse -> how do you pronounsce
私は Could you tell me how to pronounse this word? なつもりで口にしてるんだけどさ。足りない。


ソフトのライセンスを払わない中国の人たち(に対する私の意見)They don't know they should pay
They don't know they must pay って言って直されたんだけど。どう違うかいまいちわかってない。

コピー品が多い国は?と聞かれて、中国と韓国、他の国は知らない。と言ったとき、
I don't know other contries -> I don't know about the other contries.
かように、必要な"about"を落とすケースが散見された。次の例もそう。

"feel guilty to copy DVD"と言ったら、
feel guilty about Ving(copying DVD)
feel guilty about N(pirated DVD)
だと言われた。なるほど。そうね。



ディベートなどでは、Acknouleding the other's pointsした上で自分の意見を述べる
I realize that ..., but ...
A lot of people say ..., but ...
I suppose so, but ...
I know it can be argued that ..., but ...
I know Many people think ..., but


自分の意見を述べる部分の言い出し...
I think ...
I (firmly) believe ...
In my opinion ...
I'm of the opinion that ...
As for as I'm concerned, ...


授業の最後で、次のLessonに突入。テーマは、entrepreneur。
私が思ってたのと発音がちょっとちがった。
「アントレプレナー」じゃなくて「アントレプレニュアー」って感じで、
「ニュアー」にアクセント。【α`:ntrэprэnэ':(r)】

起業したくない理由
I'm not a good manger.
I don't want so much responsibility.

"I don't want responsibility." と言ったら、"so much"を追加された。確かに。

起業するには、以下のものが必要。
a lot of drive
driven to succeed



前回のレッスンで面白いquoteがあったのでメモ。
The inherent vice of capitalism is the uneven division of blessings while the inherent virtue of socialism is the equal division of misery.

一読で意味がとれなかった。でも面白いと思う。




■Affinityの単語
rheum 分泌物
reformatory 少年院
hansom 一頭立て二人乗り馬車
※"I took a hansom to Waterloo"
turnip 《植物》カブ
※懐中時計という意味もあるらしい。"turnip and potato"
wilfulness=willfulness 頑固、わがまま
fright 恐怖
※こんな基本語がわからなくなるなんて。。。
slop 汚水、残飯


気になった文。
What if I should spoil her power, without meaning it?

最近、withoutあんまり使ってないなぁ。便利だよね。使おう。







2008年08月05日(火)   単純なゲーム


ネットで見つけた単純なゲーム。

思わずムキになってしまう。
オノレの短期記憶力の低さにもうんざりしてしまった。

懲りずに繰り返して最後までたどり着いたけどさ。

ちょっとだけ英語の勉強にもなるかも。








The way Mahone threatend Franklin was the meanest and the cruellest.
I never want to die like that.
Franklin did fail to suicide anyway.

The secret of the president was above my expectation.
An incest taboo seems more disgraceful than a political conspiracy.

The president proclaimed that she had a tumor and will resign, so she can't give a pardon.

I've no idea what is going to happen to Michael.






I'm reaching the end of the book.
What will be the result like?

I've read that this is a mystery.
Mystery should be resolbed.

I suspect that Selina is just a con, as she was sentenced as assault and fraud.
Possibly there is an accomplice somewhere and may be going to steal her money.

Or... isn't this a mystery but rather a lesbian story?







2008年08月04日(月)   PB字幕


Prison Break を相変わらず日本語字幕で見ている。
吹き替えも入っていることに、昨日ようやく気付いたけど、まぁいいや。

基本は日本語字幕だけど、
「これまでのお話」Previously on Prison Break だけは英語字幕にする。

英語字幕にしたって、スピードが速くてついていけないこともあるんだけど。
まぁ復習部分はそんな感じで。

でもたまに字幕の切り替えを忘れて、そのまま見てしまうことがあるのだ。
「わからない」度が上がらない限り、気付かないのが面白い。

「???」となって初めて「あっ!英語字幕のままだった!」と思うわけ。

「???」になるまでは、ちゃんと英語字幕読めてるんだなぁって、
低レベルで感動してみたりなど。

日本語字幕が出ていると、ついつい聞くのはおざなりになってしまうけど、
聞けたが故に「???」となることも。

T-bagがナンパした女性に
"Have you ever been to Italy?"と言ったのははっきり聞き取れたのに、
日本語字幕が「名前を聞いても?」みたいな感じで、頭が混乱。
「イタリアに行ったことありますか?」と言って相手の名前を呼ぼうとするが、
名前を知らないので「えぇっと・・・」と言いよどんだところで、女性が名前を告げるという流れで、
確かに日本語字幕だけ追ってれば違和感はないんだけど、でもなぁ。







Some remarks about PRISON BREAK

Tweener was killed. He was imprisoned for grand larceny. Unlucky.

It's amazing that a lot of citizens recognize escaped prisoners and report it.

T-bag is more popular with women than I expected. I've no idea why.

Bellick got prisoned to the Fox River. I hope he will be treated mercilessly, because I hate him.
That might teach him. No, I don't believe he can learn.

I didn't know that LJ means Lincoln Junior.








2008年08月03日(日)   壁に絵を



とりあえず、少しだけ絵を飾ってみた。

トイレにジム・トンプソンの象の絵を。
洗面所にウィーンでもらった(買った?)絵を。

それぞれ、ハイパーフックで取り付けた。

こうしてみると、結構戸堺でない壁というのもあるものだ。

ロッタ・ヤンスドッターの版画は、テレビ台の上に壁に立てかけて置くことにした。

残りは、壺の版画と、あとすごく小さいけどプラハで買った王宮の絵だ。

王宮の絵は、これまた洗面所に飾りたかったのだけれど、
ひっかける所がなくて吊り下げられない状態。

前に落としてしまった額が壊れたときに、
ボンドで補修したのはいいのだけれど、上下逆さにくっつけてしまったのだ。
下辺に紐を通すためと思われる金具があるけど、そんなところにあってもねぇ。

ボンドはしっかり役目を果たしているようで、再度バラそうと思ったけどうまくいかなかった。

壺の絵は、寝室に飾りたいけど、ちょうど良い場所が見つからない。

うちにある絵はどれも小さいので、
大きな空間に飾るにはいまいちなんだよね。




先日購入したクロトンとプミラを植え替えた。
 
かなーり、いい感じである。

少しだけ部屋がきれいになった。




一念発起(大袈裟)で、包丁を研ぎに出した。
状態によってお値段は変わるそうだけど、私のは1200円だった。

もう何年越しなんだろう。

包丁は使い始めて6年?7年?
初研ぎでした。ピカピカになって嬉しい。







2008年08月02日(土)   SEASON ��




I've started to see PRISON BREAK SEASON ��.
I thought Sara had died in the end of SEASON ��, but she hadn't.

Watching SEASON ��, I'm positive that the theme is family after all.

I wonder if I were an escapee, what would I do? Where would I go?
Even if you could escape from prison, you would never be happy without your family.

Sucre's betrayal was surprising but it was a fake.
I love the friendship between Michael and Sucre.
Sucre is pretty fool but I find him a good man.

I'm still wondering where I would go and who I would rely on.







2008年08月01日(金)   単語メモのみ


■Affinityの単語
legibly 読みやすく
mirthless 〔笑顔・笑い声などが〕本当は面白くなさそうな
※"mirthless smile"
phosphorised リン含有の、リン添加の
wither しぼむ、枯れる
mausoleum 霊廟
sulphur=sulfur 硫黄
swoon 気絶する
vexation いら立つこと
thwart 妨げる




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