あいかわらず東野圭吾を読み進め、合間に予約到着分をぽろぽろ
『前巷説百物語』京極夏彦
東野圭吾/著 5冊 『あの頃ぼくらはアホでした』 『同級生』 『天空の蜂』 『怪笑小説』 『天使の耳』
『�癸供 �7』あさのあつこ 『ヴァン・ショーをあなたに』近藤史恵 『月館の殺人』佐々木倫子/綾辻行人
| 2008年11月16日(日) |
いきなり来る! 来ない!? |
昨日の夜にいきなり妹から「明日行くね」と電話があり、待ってみれば11時過ぎても来ません。車だから携帯にかけるのも憚られると思っていると、どうやら、間にある友達の家に寄ってきたから遅くなったそうです。しかもその家は留守……。
昼ごはんを食べた妹は「今日こそ、こたつを買いに行こうよ」と言い出しました。 確かに年代モノの炬燵で、常日頃から買い換えようとは言ってはいたんですが、いきなりです。 まぁ、思い立ったが吉日ですから、近くの安売り家具チェーン店に行き、妹の家にあるものとお揃いの炬燵と炬燵布団を買い、ついでに玄関のカーテンを発注し(これも10年以上の年代モノ;)、家に帰るともう3時のおやつの時間です。 そして、お茶を飲むとすぐに「じゃあ」と帰ろうとします。どうやら、友達が留守だったので、帰りにまた寄らなくてはならないとのこと。 どうやら、今日はそっちがメインで、里帰りはついでだったようです。
「炬燵を買いに来ただけだね」という親の呟きがなんとも、真理です。
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