実は、昨日の日記には続きがあります (^_^;) それは授業が終わってからのこと‥。
講師室へ行き、先生に相談しようと思っていたら 先生の隣には既に先客がいたので、講師室の入り口付近でしょんぼり待っていたら 突然、「こぉーんの♪」と先生の声がして、手招きをしている先生の姿が見えた。
「紺野、お前どないしたんや?」
「う゛ーんー (^_^;)」
「この前休んどったんは講習会に来んのと関係あるんか?お母さんが反対しとるんか?」
「ううん、違うよ。 なんか‥これでいいんかなぁー‥と思って (^_^;)」
と言って私は、受験や将来のことで悩んでいることを話した。 すると先生は‥。
「そっかー‥。 それは悩んだらええんとちゃうか? 悩むことは悪いことやない。悩んだらええよ (*^-^*)」と言ってくれた。
「紺野ー! お前、落ち込みすぎやから (^_^;) 今日ぐらいは優しい言葉かけてやるから元気出せよ!!」
せ、先生‥(≧∩≦)そりゃ勿論刃は出てなかったけど そりゃ「刺すぞ!(≧∇≦)」と言った先生に「刺せるもんだったら刺してみぃ☆」って答えたのは私だけど‥(^_^;) 先生の奴、全然優しくなんてないじゃねぇーか!!(笑) まあこっちのほうが先生らしくて元気出たけど♪(^_^;)
これからのことは、もう少し考えてみようと思う。
今日は塾の日でした。
たった一回授業を休んだぐらいで 前よりずっと先生を恋しく思ってしまう私は、先生に依存しすぎているらしい。
授業の終わり頃‥。 恐らく人数調整や教室の割り当ての参考にでもするんだと思われる、冬期講習の希望クラス予備調査があった。
「参加・不参加・未決定」
紙が配られ、参加なら希望クラスを 不参加または未決定の場合、理由があるならその理由を書くというもの。「これで‥いいんだ‥」
するとそこへ先生がやってきた。 先生はそれを見て「‥そうなんや?」と言ったきり、それ以上は何も言わなかった。
心なしか先生冷たく見えた。 やっぱりもう辞めていく生徒には仕方のない態度なのかな‥?(><) Rが「やめる」と言い出せば、先生は必死になってRを引き止めようとするのにね。
ねえ先生? 私はいらない生徒ですか?
| 2003年11月28日(金) |
全部戻ってきちゃうわ |
エンピツで出逢った大切な友達、にゃんちゃんがセリーヌ・ディオンを薦めてくれた。 (にゃんちゃんの日記はコチラ☆⇒「あしたとあさっての未来のために」) 邦楽も洋楽も全然疎い私だけど (×_×) お母さんがアルバムを持っていることを思い出し、早速聴いてみることにした♪
‥‥‥せ、せつない!(><)
特に「IT'S ALL COMMING BACK TO ME NOW」って曲がせつない!
扉を閉めたあの日、私の中であなたは過去になったわ そして私は今やっとどうにか強くなれたの それなのに今更どうして?! 折角忘れられそうだったのに、どうしてそんなふうにするの? 風と共に去ったはずの気持ちなのに、そんなふうにされたら全部戻ってきちゃうわ!(><)
って感じの歌!(≧∩≦) なんだか、すごく今の自分に重なっているような気がした。
このまま先生に会わなかったら、私は先生のことを忘れられるかもしれない。 でも明日会ってしまえば、そんな想いは吹き飛び 全部気持ちが戻ってきちゃって、きっと私は前より先生のことを好きになる!
だから今すごく、明日先生に会えるのは楽しみだけど 本当に会っちゃっていいのかな‥?って複雑な気分‥。
私は今でも、先生のことが大好きです。 叶わぬ恋にこれほどまでに人生を投機している自分を時々堪らなく愚か者だと感じることもあるけれど 私には先生のことをはっきり「好き」だと認めることぐらいしかできない。
泣いたって何が変わるってわけじゃないから 涙腺に頑丈な栓をして強がって生きてる毎日だけど 私にだって泣きたい夜はある。 いくら強がりを言っても、「好き」だと素直に言えなくても 私にだって先生を想う気持ちはある。
たとえ永遠に叶わぬ恋であれ 私にとっては大切な大切な片想い。だって私は、先生にとってただの生徒でしかなくて 5年後、先生の記憶の片隅にすら私は残っていないような気がする‥。
だからって別に、特別な関係を求めているわけじゃないけれど それでもやっぱり私には、先生のいない毎日は生きている価値がない。 先生とお別れしたら、私は一体何を生きがいにして生きればいいのだろう‥。
先生に最後に会ってから5日。 一昨日の火曜日、塾を休んだ所為で私はかなり滅入っているらしい。 休んでみて、自分がいかに先生の優しさに甘えているか、依存しすぎているかということに気付いた。 先延ばし先延ばしにして、今の私は塾を辞める決断すらできない。逃げることすらできない。
考えて考えて、悩んで悩んで。 答えが見つからない人はどうすればいいのでしょう? 逃げる場所がない人は一体どうすればいいのでしょう?
| 2003年11月26日(水) |
ケーキカットみたいな心境 |
塾の冬期講習のパンフレットを手に取り、じっと眺めてみた。
その数秒の後、ためらいながらも私はようやく三つ折りのパンフレットを開いた。 そんな私の目に飛び込んできたのは、先生と私が一緒に考えた文章。
「あーだ」「こーだ」言い合ったつい最近の出来事を何故か懐かしく感じた。結婚式で言えば 「初めての共同作業☆ケーキカット」みたいな心境かな?(笑)
でもこんなんじゃ‥「塾を辞める」っていう決心が鈍っちゃうよ!(><)
今日は塾の日‥‥のはずだったけど、休みました。
あ、ずる休みじゃありません!(^_^;) お腹が痛かったから。
でも、諦めの悪い私は授業に間に合う最後の最後の時間まで 塾の宿題をして、単語を覚えて、カバンの準備も完璧だった。
でも結局、塾には行かなかった。 「親に止められたから」なんて言うと、私の気持ちはそれまでってことになるのかな?先生への想いを確信されてでも?(><;)
ねえ先生?私がいないことにちゃんと気付いてくれた?? 先生に‥会いたい‥。
なんだか今日の私、ボロボロだな(苦笑)
| 2003年11月24日(月) |
先生からも離れてみて |
ケータイに付けてる緑のクマは、先生に貰った大切な宝物♪ とか言いつつ、今までにも何度か付けたり外したりを繰り返してたり‥(^_^;)
そして今日、また外してしまいました。塾で高3の講座を受けてたりすると、受験が本当に身近なものに感じる‥。
受験まであと1年。 もっともっと頑張らなきゃいけないのは分かってる。 そのために今の自分を変えなきゃいけないのも分かってる。
だから今は、先生からも離れてみて真剣に将来のことを考えてみたい。
| 2003年11月23日(日) |
悲しくも自分勝手なエゴ |
今日は塾で社会と数学の授業の日でした。
なんとなく、「今日は先生に会えない」そんな気がした。 それなら私も今日は一切先生に関わらないでおこうと思った。
なのに、なのに‥Σ( ̄□ ̄;) 隣の教室が先生の担当クラスだなんて、まさに生き地獄‥(´д`;) 誰だよ、教室をセッティングした奴は!(><)
しかも先生がドアを開けて大声で授業してる所為でよく聞こえる声。 先生が教室の前を通れば磨りガラス越しに浮かぶシルエット。
愛しくて愛しくて切なすぎる‥。こんな感情、今すぐ捨ててしまいたい。
「欲を言えばキリがないので望みは言わない」とか言いながら 「きっと今のあたしにはあなた以上はいない」なんて それこそキリがない欲なのではないかなんて皮肉ってしまう今の私は、相当病んでるらしい‥(^_^;) そりゃ私だって、「今の私には先生以上はいない」って思ってるよ? でも、でもね。 その相手である先生も同じ想いでないのなら それはやはり、悲しくも自分勝手なエゴにしか過ぎないのではないだろうか‥。
今日は塾の日でした。
授業前、講師室に行って社会のO先生と話をしていたら ピンチヒッターで授業に入っていたらしき先生が講師室に帰ってきた。 しかもわざわざ通り道でもない道を通り、ご丁寧にも私にタックルしてから自分の席に着席☆
「紺野ー♪宿題って○○大のやなあ?(@゜▽゜@)」
「え‥違うよ。××大の!」
「Σ( ̄□ ̄;) え゛っ、嘘ぉ?! 嘘をつけ、嘘をー!!(><;) ‥‥あ、そっか♪そうやったかもしれん☆もう少しで紺野に騙されるとこだったー(*^-^*)」
�/佑魃海弔�呼ばわりし �⊆�分の非を認めない ��私を置き去りにして授業に行った!(^_^;)
ったく、なんなんだ一体‥(=_=;)
しかも、なぜだかO先生に「紺野はK先生に頼られてるんだよ^^」と言われた。 ‥んなわけねぇーよ(ぼそっ)
そういえば、ぽつりぽつりと返ってきだしたテストの答案。 ある意味、奇跡とも言える破滅的な数学の点数‥(^_^;)確かに、先生の言う通り 人間をやめれたら楽かもしれないけど、そういうわけにもいかないよね(苦笑)
実力テスト、いろんな意味で終了☆ 友達のRによると私がRと先生のことを「相思相愛という言葉が最も似合う生徒と先生」と言ったら、Rは 「相思相愛と言えば、深藍の気持ちを先生は知ってるんだから それこそ相思相愛って言うんじゃない? 先生は深藍の気持ちにだいぶ昔から気付いてると思うよ? 周りの男子が気付いてて本人が気付いてないっていうのもおかしいしね」と言った。 Σ( ̄□ ̄;) 最近は自分の気持ちを表面に出してない自信あったのになー‥(^_^;) 先生は意地悪だ。 私の気持ちを知ってて、何も言わないなんて‥(><) でも私、なんだかんだ言って先生にイヂめられるの好きかもしれない。好きだ。 最近、気付いた。 マゾだ。どうしよう!私、マゾだ‥。
実力テスト初日。 英・数・国‥‥‥すでにボロボロ (^_^;) 昨日お母さんが、毎日通ってるフィットネスクラブのプールで 先生にかなりよく似た人を見たらしい! ん゛ー‥(-"-) 多分それって先生本人‥(^_^;) あんな特殊な顔の人なんて滅多にいないし 確か水曜日は先生の休みの日☆ うちのお母さんは先生に会うと必ずやっぱり、似てたって人も目がキラキラだったらしい‥(^_^;) そして少しブヨブヨだったとか‥(汗) 確かに、細くなんてないけれど 確かに、身長だって高くないけれど 母さん‥、私は彼が好きなんです (´∀`*)~.・.・:☆ てゆーか、プールで先生に会うなんて‥羨ましすぎるぞ母っ!!!(爆)
明日と明後日、学校では実力テスト!(><)
今更ながら、今更なのに 今頃になって微妙に焦ってみたり‥(^_^;)
先週の土曜日、先生が「CanCamよりJJが好き」だと言った。 そして翌日、本屋でJJを手にしている自分の単純さに拍手♪
その話を友達のRにしたら 「あんた、それセクハラってゆーんだよ。分かってる? 大体、イイ年したオジサンがJJとか言ってること自体オカシイし!」と言われた。
セクハラ・・・かなあ? それにしても、確かに先生は私たちより全然年上だけど「オジサン」なんて酷くない?!
じゃあ、そんなRの言葉に私は何て答えたかというと・・・。
「そう‥かなあ? あの単細胞バカにそこまで考えられる余裕があるとは思えないけど☆ それに先生の発言は、大抵意味なんてないし 大体は何も考えずに喋ってると思うよv(*^-^*)v」
あ♪もしかして私のほうが酷いこと言ってる?(^_^;)
だって先生の奴、次に会ったら 自分がどんなに無神経なこと言っても覚えてないんだもん!(-"-) まあ、どの言葉が無神経なのかさえ気付いてないんだろうけど (^_^;)確かに、先生はオジサンかもしれない。 でも、ただのオジサンなんかじゃない。 いろんな意味で変わったオジサン、変なオジサンなのである♪(爆)
まあ、私が好きになるくらいだからね (^_^;)
今日は塾の日でした。
授業前、数学のA先生に質問に行って、そのあと少し話をしていたら‥。 そこへ先生がやってきて「‥‥もういい!(≧∩≦)」といじけていたら
さすがにそんな私を先生が見かねて (^_^;) 近くにいた社会のO先生に私の相手をしてもらえるように声をかけてくれたんだけど O先生‥仕事に集中しすぎてて聞こえず (><。) 半ば追い出される形で、しぶしぶ講師室から立ち去りました(苦笑)
あ。そういえば今日は授業後、先生に怒られた風味 (^_^;)
「なんなアノ世界史の小テストは!O先生が泣くやろ?!(*゜□゜*)/」
「ん゛ー、もう泣いてると思う (^_^;)」
先生は怖い。 でも先生は頑なに怒鳴ったり怒ったりはしない。 たまに騒ぎすぎてる小学生を怒鳴ったりはするけど「ちょっと言いすぎたかな‥」なんて気にしてるぐらいだし(笑) でもやっぱり先生は怖い。 特に私の場合は「先生に嫌われたくない」って気持ちが強いのもあるんだろうけどね(苦笑)
だよね、先生の言う通り O先生を泣かせないためにも頑張らなきゃね!(^_^;)
1時間目の体育の授業で 学校の外周を走っていたら、よろめいて壁に激突!w(☆o◎)w かさぶたができるくらいの怪我なんて小学校以来‥(笑)
実は昨日の夜、友達のRと修羅場った(爆) 原因は勿論、先生のこと。 私的には「遂にこの日が来たか‥」って感じだったけど、やんわりかわされた気がする。
大体、塾の玄関まで一緒に帰ってたのに 玄関にいる先生の姿を見た途端、「別々に行こう。先行って!」なんて意味が分からなすぎる。
『なあ、さっきのどういうつもり?』
『あんまり意味ないんだけどー(笑) 深藍が1人で行ったら先生とコントやってくれるかなって(笑)』
『それってすごい苦しい言い訳にしか聞こえない 2人で仲良くやれば? 』
『いやいや、だって深藍と先生が2人だといっつも深藍が虐められてておもしろいんだもん♪』
『思い過ごしならそれでもいいけど、それが本心だとは考えがたい』
『本心も何も無いっすよ。私は深藍を応援してるし。好きな人もいるし 』
『じゃあさ、今年の春ぐらいに 先生の画像を送って って頼んだときに軽くかわたしたワケは?? 第一「嫌い」とか言いつつ削除しないあたりが怪しい‥ 』
と言ったら、Rはムキになって写メを送ってきた。
思わぬところで先生の写メGET☆(笑) そりゃ嬉しくなかったとは言わないけど、別に私はそんなことをして貰いたかったわけじゃない。
疑い深すぎるのかもしれないけど、ちゃんと素直な気持ちを伝えて欲しかった。 私の携帯についた先生に貰ったクマを見ながら 「ソレ、早く外したら?(^-^)」と言ったRの気持ちを私は知りたかった‥。 あーあ。決戦は持ち越しなのかなあ (><;)
てゆーか私‥。‥‥‥‥‥支配って (^_^;) どらかっていうと、支配されてるのは私のほうなんだけど?(苦笑)
| 2003年11月16日(日) |
レスキュー隊じゃなくて殺人鬼 |
今日は塾で数学と社会の授業の日でした。
社会のO先生と一緒にルンルンで授業の教室に行っていたら その途中で先生に遭遇。
隣にO先生がいたこともあって、ますます素直になりきれなかった私は「あ!紺野!ヽ(`□´)/」と言って先生は追い掛けてきたけれど 紺野さん、若さで逃げ切り☆みたいな(笑)
でもO先生の授業中、その咄嗟の行動を少し後悔していたら 教室の蛍光灯がチカチカしだした。
「レスキュー隊呼ぼうか^^」
そう言ってO先生は事務室に内線で蛍光灯の交換を頼んだ。 すると間もなくしてやってきたのは・・・Σ( ̄□ ̄;) 先生だった。 授業の時間まで余程暇だったのか、D先生に付いてきたらしい‥(^_^;)
ちょうどその時は小テストの真っ最中で、「ヤバイー、ヤバイー(×_×)」と思っていたら 案の定、先生が私の答案を覗き込んだ瞬間! 「もっと勉強しろよー!(*゜□゜*)/」と 剣道の竹刀のように持った蛍光灯で殴られそうになった!!Σ( ̄□ ̄lll) てゆーか本当に寸止めで、頭すれすれだったんだけど‥(滝汗) レスキュー隊じゃなくて殺人鬼だ‥(ぼそっ)
そうして先生は「ははっ♪( ̄∀ ̄*)」と満足げに帰っていったのでした。
後悔して損したー!(笑)
今日は塾の日でした。
授業前、S先生に用があって講師室に行った。 でも本当は、S先生がまだ授業中で講師室にいないのを知ってた。 「先生と話せるー♪(≧∇≦)v」なんて魂胆見え見え?(笑)
先生が、私と母親がよく喧嘩してるのを知ってるくせに
「紺野は最近、相変わらずお母さんと仲良しなんか?( ̄∀ ̄*)」と聞いてきた。
「ははっ‥今日も喧嘩して出てきたー♪(^_^;)」
「そうかー(^_^;) U先生、このみなしご少女をU先生の家に泊めてやってくれ!! 皿洗いもできんと思うけどー♪(笑)」
そんな先生の一言で、私はみなしご少女になってしまった。 U先生、かなり焦ってたし(笑)
先生は変なトコで真面目だから冗談なのは分かってるけど、なんだかなあ〜‥(^_^;) 私が他の男の家に泊まっても、やっぱり全然平気なのかな‥?しかもそれでお金持ちになって 「先生、あの時はお世話になりました。 ベンツのお一つでもどうですか?(*^-^*)」って言わなきゃいけないらしい‥。
なんなんだ、それは!(-"-)
| 2003年11月14日(金) |
「彼氏の基準が車や家」 |
金曜の夜、私の目が冴えてしまうのは先生の所為。 眠れぬ夜は先生の所為。
でも、ドキドキが止まらないなんて 切なさで目が覚めるなんて、絶対先生には言えない (^_^;)
先生が思ってるかどうかは分からないけれど多分それは少し前‥。 社会のO先生に少し誇張して恋愛論を語ってしまったから (^_^;) 「彼氏の基準が車や家」だなんて嘘に決まってるじゃない! それは遊びの相手の基準だもん♪(ヲイ)
でもやっぱり、そんなことを言う女が 2年以上も叶わぬ片想いをしてるだなんて、普通は思わないだろうね ( ̄∀ ̄*) まあ私としてはそう思われてるほうが都合いいけど(苦笑)
最近少し、指が細くなった♪‥気がする (^_^;)
前々から、自分が声フェチなのは知ってたけど 指フェチなことにも最近気付いた。
確かに、思い出してみると 私が好きになった人は大体みんな、手の指が細くて、長くて、綺麗☆ 思わず、その指に見とれちゃうほど‥(´∀`*)~.・.・:☆好きじゃなくなった今でもたまに見とれちゃうくらいだし なんとN先生は、私と殆ど指の太さが変わらない!(爆) 私が中指にしてた指輪が、N先生の薬指にだけど何気に入ってたし‥(^_^;) つーか、細すぎ!(´д`;)
ふとした疑問‥。 指を細くしたけりゃどうすればいいんだろう?(笑)
| 2003年11月12日(水) |
「恋は盲目」って言うしさ |
昨日の塾で、先生が自分の身長と体重を何気に暴露ってた(爆) ここでは先生のプライドと名誉のために言えないけど いくら私が先生信者でも いくら先生がヤングなつもりでも(笑) やっぱりもう先生もそういう年齢なのかもな‥と思った (^_^;) それにやっぱり私は、先生のことを美化して見すぎてたらしい(苦笑) でも、「恋は盲目」って言うしさ。 好きな人が恋の魔法で実際よりずっと素敵に見えるのは当たり前のことだよね?? 仕方ないよね?(^_^;) だって‥好きなんだもん♪(..*)
掛かる吐息、揺れるネクタイ。見上げれば温かい笑顔‥。 私、すごく幸せだ (*^-^*)
今日は塾の日でした。
授業が始まるまでの時間、先生が私のために自習室を一室開けてくれた。
「紺野だからいいですよね?」
「あ、はい。どうぞ^^」
「でも紺野、喋るなよ!」
「1人なんだから喋らないよ (^_^;)」
「あ‥それもそうやな(笑)」
『紺野だからいいですよね?』
なんだか先生のちょっとした言葉にすら嬉しくて反応してしまう最近の私は 余程、愛に飢えてるらしい‥(笑)
授業後、先生に掃除の手伝いを命じられた。
「紺野、手伝えー!( ̄∀ ̄*)」
最終バスの時間まで10分しかないにもかかわらず 結局私は、掃除を手伝った (^_^;)昔の私は、こんな女じゃなかったのに (><) 今でも不思議少女なのは変わらないけどね♪(笑) 元々振り回してたほうが振り回されるのは、結構体力いるんだからー!(^_^;)
| 2003年11月10日(月) |
特別扱いされてるような優越感 |
昨日、塾で先生と話をしていたら 「紺野、ちょっと来てみぃ♪」と言って先生が担当する各講座の説明文。 「紺野はどう思う?」「これはいける?」なんて言いながら一緒に考えた (*^-^*)
「先生、このクラスは?」
「ん゙ー‥ほな今度までに考えてきて、お前に見せるから^^ たまにはお前も役に立つんやな♪(笑)」
「あ、なにそれー!(@¬ε¬@) もぉー、見にこないから!(笑)」
『お前に見せるから』
先生にしてみれば何でもない言葉なのに 特別扱いされてるような優越感に浸っちゃいそうな私は やっぱりまだ、心の何処かで期待してるのかな?
好きでいられるだけで幸せなはずなのに どんどん貪欲になってしまう自分が、私は嫌いです。
| 2003年11月09日(日) |
性別と年齢差を超えた関係 |
「深藍!S先生から電話ー!!」
「‥‥は?Σ( ̄□ ̄;)」
朝、S先生から電話がかかってきた。 「担当の先生でもないのに?!」とビックリしていたら
「紺野、頼む!‥1回だけ助けてくれんか?」と言うのでお昼ごろ塾に行き、講師室に行ってみると 肝心のS先生はいなかったけど、先生がいた。
「紺野ー♪この香水どう思う?」
そう言って私のほうに差し出した手首。
「‥‥‥‥Σ( ̄□ ̄;)」
一瞬、顔を近付けようとしてた私だったけど 「いやいやいや‥ヾ(^Д^;)」恥ずかしくて無理っ!o(><;)(;><)o
そんな私を見て先生は、自分に近付くのが嫌とでも思ったのかな。 「ムカツクー!」と言った (^_^;)
「もっと近寄ってこい!!心配せんでも、お前なんて襲わへんから☆」
嬉しいやら悲しいやら、微妙な言葉 (^_^;) ちぇっ、襲ってくれないのか‥(爆)
やっぱり先生は、私のことを子供としか見てないんだなって痛感した。 だって、いくら香水の香りを「どう?」って聞いてみても 女の子に手首は差し出さないよね‥(苦笑)
私と先生は、性別と年齢差を超えた不思議な関係なのかもしれない (^_^;)
前髪を異常なまでに切りすぎた!(><) ということでロングヘアを目指すことを仄かに決意☆
今日は塾の日でした。
授業直前、1階のエレベーターの前で先生と見慣れない顔の先生に遭遇。 でもそのまま何も言わずに通り過ぎようとしていたら
「紺野ー!先生に挨拶できんのかー!こつん♪」と言っておでこを軽くグーで殴られた (^_^;)
ということで、敢えて私は 先生の後にいた見慣れぬ先生に「こんにちわ♪(*^-^*)」と満面の笑みでご挨拶♪
「Σ( ̄□ ̄;) 先生が紺野をいぢめてるように見えとるやないか!!」
「だって、本当のことだもん♪」
「‥‥(^_^;)笑」
そしてふと、「私と先生って、端から見るとどう見えてるのかな‥?」と思った。 昔は結構気にしてたけど、今は大して気にならない。 他の先生や先生たちにどう思われようが私は構わないよ。
| 2003年11月07日(金) |
持久走で体力のなさを痛感 |
今日から学校の体育で持久走の授業が始まった。
こうやって走ってみると、自分の体力のなさを痛感‥(^_^;) こんなので来年の受験までちゃんと乗り越えられるのかな。 最近、塾や学校で受験の話を聞けば聞くほど将来の自分を不安に思う‥。 先生のことも、一体私はどうしたいんだろう‥。
| 2003年11月06日(木) |
どうしろって言うの? |
もし今、塾を辞めてしまえば やっぱりそれは「逃げる」ということになるのだろうか。
そりゃ私だって、逃げたいわけじゃないよ。 でも、だったら私にどうしろって言うの?
想っても想っても 追い掛けても追い掛けても、先生は人のもの。
それが現実。
いくら自分の気持ちに素直になっても 先生は私を女としては見てくれない。
それが現実。
なのに私に、どうしろっていうの?
別に両想いになるのだけが恋だなんて思ってるわけじゃないし 先生が幸せなら私も幸せだって本当に思ってるし 先生を失うことがどれほど苦しいことなのかもちゃんと分かってる!(><)
目標の番数に入らなければ塾を辞めて 先生のことも、地元の大学に進んで先生の側にいることも諦める。
そう決めた中間テストの結果が今日、帰ってきました。 ‥‥‥‥‥‥。
実を言うと、かなり危なかったんだけどね‥(^_^;)
でも、このまま塾に通い続けることも 先生の側にいることも、本当にそれでいいのかな‥?って思い始めてる。
別に私は先生と付き合いたいだなんて望んでるわけじゃないけど それでもやっぱり、先生への想いがどうしようもなく辛いと思うことがある。 その想いはきっと、来年受験生として過ごす日々に少なからず何らかの支障をきたすと思う。
確かに、先生の側にいることで頑張れることだってあるかもしれない。 でも来年は、今や今までみたいに悩んだり、落ち込んだりしてばかりじゃいられない。 受験はそんなに甘くない。
そりゃ、恋も勉強も両立できるのが一番だけど 私はそんなにも器用じゃない‥。
昨日の模試の振り替えで、今日の塾はお休み。 学校が終わっても先生に会えない火曜日は、私のリズムを乱す大きな原因。
学校で友達の輪の中で笑っても 家でテレビを見ながら笑っても、どこか満たされない‥。
3日会えないのも 4日会えないのも 全然変わらないようにも思うけど、やっぱり1日の差は大きい。 昨日会ったばかりなのにもう淋しいなんて 先生に依存し過ぎ、中毒過ぎなのかな‥(><)だって先生は、恋という麻薬の商人なんだから!(笑)
| 2003年11月03日(月) |
難しいことは抜きにして |
今日は塾で模試でした。 会場の教室に行くと 若そうな先生2人と、偉そうに腕を組んで仁王立ちしているK先生がいた。 滅多に着ない白のカッターシャツが新鮮だった (*^-^*) 席に着くと、先生が私のところへやって来た。 「紺ちぃ☆実力を発揮せえよ!!(@゜▽゜@)」と言われたので 「できませんっ♪♪(≧∇≦)」と笑顔で答えたら 「なんやとぉー(-"-)」と言ってイスを蹴られた (><) 世間はこんな暴力講師を許していいのか?!(爆) それから少しして試験が始まった。 試験監督は想像はしてたけど先生じゃなくて、若そうな先生2人が交代でって感じだった。 けど、たまに他の先生も見回りにやって来た。他の先生とは明らかに違って聞こえた足音。 見上げた先にいたのは紛れもなく先生だった。 しかも、目あっちゃったし!(^_^;) それだけの出来事で俄然やる気が出ちゃう私は、やっぱり先生のことが好きらしい。 先生のどこがそんなに好きなのかなんて未だによく分からないけど この際、難しいことは抜きにして 単純に「好き」って気持ちだけを大切にできたらなって改めて思った (*^-^*)
| 2003年11月02日(日) |
オマケじゃないんだから |
昨日も今日も明日も塾! 昨日と今日は普段通りの授業で、明日は模試‥(´д`;)
ってことで、今日は塾で社会と数学の授業の日でした。
先生は未だに、Rの風邪の心配をしているらしい。 Rが私に嬉しそうに話してきた。 そんなRの気持ちに私が気付いてないとでも思ってるのかしら?(=_=;)
夜 9:30 やっと授業が終わって、帰り支度をしていたら 何人かの先生が教室の片付けをするために入ってきた。 その中には先生の姿‥。
なんとなく昨日の先生が妙に腹に立って、今日は会いたくなかった。 そんな私と、そんなことは知りもしないRだったけど 揃いに揃って素直になれず、私たちは急いで教室を出た。‥‥‥「も」?! 取って付けたような言葉だと思った。 なんだか最近、いちいち先生の言葉が気に掛かる‥。
私はRのオマケじゃないんだから!(><;) あーあ。オマケはどうせ捨てられる運命なのかな‥?
| 2003年11月01日(土) |
先生は私に厳しいけど |
今日は塾の日でした。
いろいろ忙しくて、授業前ギリギリに講師室に行ったら先生に
「あ!紺野っ! おまえ来るん遅いわー!来るん待っとったのにー!! お前が来んかったけんプリント刷れんかったやろー!(><)」と言われた。
‥‥‥別に先生と約束してたわけでもないし 別に先生に会いに行ったわけでもないのに、先生ったら勝手すぎ‥(=_=;)少しの間、呆然とショボーン‥(´・ω・`) としていたら 近くにいたS先生が「負けるな?頑張れっ!(^_^;)」と言ってくれた。
ぅん!('-'*)(,_,*) 私、あんな無神経バカになんて負けないっ!(爆)
ま、そのおかげでFOMAの自慢はされなかったんだけど ふと気付いた‥。
先生は私に厳しいけど、私は先生にかぁなり甘過ぎだってこと!(><;) んー‥でもこればっかりはねえ‥(苦笑)
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