Author:春日

 


 まんまと騙されました

24日仕事が終わってから彼の所へと高速バスと新幹線を乗り継いで行きました。

以前ちょっと日記にも書きましたが、彼がサンタコスを買ってきてて、それを着なければいけなくなってました。
私も「わかった」と言ったからには…と覚悟してたんですけどね。
(覚悟した割には最後までごねましたが。)

で、サンタの帽子を渡されて「ああ、いよいよなのね…」と思ってたら紙袋を手渡されまして。
なんでわざわざこの袋に?てか、大きいし、高級そうなんですけど?
まさかそこまで手の込んだ事したの?などと思いつつ開けてみたらば。

出てきたのは真っ白のコートでした。

やられました。まんまとひっかかりました。
彼の「クリスマス大作戦」は見事に大成功でした。
もうね、倒れこみましたよ。それ見て彼は喜んでるんですが。

今年はコート買いたかったけど、我慢してたので嬉しさ倍増でした。

今回私の目標だった「彼よりも早く起きる」は、これまた見事に玉砕しました。
なんで普段なかなか起きれない人がそんなにあっさりと起きるんですか?
しばらく布団から出られないーとか言ってる人がさっさと布団から出てるし!
逆に私は普段は時間通りに起きてます。
親友達と旅行した時だってちゃんと決めた時間にすっぱりと起きたんです。

なのに何故か起きれません…。
翌日には泊りで福井の芦原温泉に行って来たのですが、早めに布団に入ったのにも係わらず目覚まし鳴っても起きれませんでした。
あんなに朝ぐずったのは初めてですよ。
間で何度も目が覚めてたからかなぁ。かなり夢見が悪かったんですよ。
叫んで起きた記憶があるし。
慌てて横見たら彼が居たので安心しました。
ああいう時、隣に誰か居るのと居ないのとでは大きく違いますね。
しかし見事に2日とも彼が夢に出てきました。
相変わらず一緒に居る人が夢に影響するなぁ。

結局最終的には彼に起こされました。
親にすら起こされた事なんかないのに!(小さい時は除いて)
手間をかけさせてごめんなさい。
ええ、そりゃあもう色々と手間をかけさせてる自覚はあります。
よくまぁ、見捨てられないもんだなと思う時とか結構あるんですよ?
詳しくは言いませんけど。
言って「なるほど」とか言われたら困るし。(笑)

次はいつ逢えるかなぁ…。
 

2004年12月26日(日)

 20th

わーい、予約してあったCDが届いたー!

姉以外は予想出来ないであろうCDです。
前にちらっと書いた「エアリスのテーマ」「花火に消えた言葉」に次いで探していた着メロもこの方々のものでした。

ちなみにこの着メロ、執念で見付けました。
あれの為にどれだけのパケット料を使ったんだろう…。
W定額に入って本当に良かった。入ってなかったら請求書届くのが怖かったですよ。

あ!ヒカルちゃんありがとう!
ほとんど諦めていたので、まさかまた聞けるとは思ってなかったよ。
てな訳でヒカルちゃん専用の着メロに設定しました。
凄く嬉しかったよ。本当にありがとうね。

早速買ったCDをiPod miniで聞けるようにしました。
旅行までに間に合わないかなぁと思っていたので嬉しさ倍増。
これで高速バスと新幹線の中でずっと聞いていられます。

アルバムは言わずもがな、今回のシングルも好きだなぁ。
姉は私がずっと彼らを好きだということをそりゃあもう嫌と言う程知ってますので、私が「なぁなぁ、聞いてー」とか言って語りだすと「ハイハイ」って感じで聞いてくれます。
顔には「またかよ」と書いてあったとしても。

「あんたってほんまに好きなタイプが統一されてるよなぁ。あんたの中での『元祖王子』やよな」

とか言われました。何も言い返せない…。
だって好きなんだもん。CMとかで出てくると思わず笑ってしまうくらい…。

多分当てる事が出来るとすれば、意外だけど彼じゃないかなと思われます。
妙な所で勘の鋭い人なので、「ああ…」と思い出してしまいそうで怖いですよ。
わかってしまっても口に出さないように!
…って言うと必ず言いそうなんだけども。(笑)
 

2004年12月23日(木)

 会社で叫んだ日

まさか会社であんな声を出す日が来るとは思ってもいませんでした。

後輩と話をしていて、何故か「彼氏と一緒に居る時、どういう態度をとるか」とかいう訳わからん話になったんです。
元々は後輩の恋愛相談の話を聞いていたんですけどね。
なーんかやばいなぁと思っていたら案の定色々と聞かれまして。
つか、なんで私はあんな内容で動揺するんだろう…。

後輩の「じゃあ今度逢う時には実践してみて下さいよ!」と詳しく身振り手振りも加えて言われた瞬間社内に広がる私の声。
(ちなみに会社には私と後輩しか居ません。)

「イヤーーーーー!絶対無理!そんなん絶対無理やって!」

その後の声はほとんど言葉になってませんでした。(汗)
机に突っ伏した状態で叫ぶ私に後輩が「そんな春日さん、初めて見ました…」とか言うし。
いや、私だってそんな姿滅多に見せませんよ。
(彼の前は除く。)

少し落ち着いてきた所で「うん、なんか彼が言うには(私のこういった姿を見るのは)楽しいらしいよ」と言うと、
「彼氏の気持ちわかりますよ。私も今楽しいですもん」と返ってきて、脱力しました。
わかるのか…。そして楽しいのか…。

そして最後に止めを刺されました。
「あの、私の立場で言うのもなんですが…。春日さんって本当に可愛いですよね〜」

「ギャーーーーー!な、な、何言よんよーー!ウギャーーー!…いややってもう、勘弁して…」
なんかそんな事言ってたような気がします。
顔赤くなってるし、その後しばらく息切れするしで大変疲れました。
8歳も年下の彼女にそんな事言われるなんて…。
つか、今までそんな事言われた記憶あんまりないんだが。

ふと顔をあげると楽しくて仕方がないって感じの彼女の姿が。

ああ、またやってしまった。
まさか彼の前以外でこんな墓穴掘るとはね…。

「クリスマス、頑張って下さいね♪」

何を頑張れと言うんだ。私に何をさせようと!?
もう泣きたい…とか思いながら仕事していた1日でした。
 

2004年12月20日(月)

 散財

予告通りに散財してきました。

今日は両親と姉のクリスマスプレゼントを買いに行って来ました。
こんなに買い物で疲れたのは久しぶりです。
多分自分ひとりで買ったらこんな事にはならなかったかと思われます。
途中で母親と合流してからおかしくなりました。
母親の分は自分で選んでもらおう…なんて思ったのが間違いだったのか。
かなり振り回されてくたくたですよ。(笑)

私は歩いているとすぐに腰が痛くなるんですが
(これは病院の先生が言うには仕方ないらしい。治らないんだとか。)
それでも結構歩くのは苦にならないんです。
姉とかと一緒だと平気だし、姉は私の腰の事を知っているから休憩を入れてくれるし。
外を歩くのならあまり問題ないんですけどね。
只、暖房が効いている人混みの中を延々と歩くのは駄目なんです。
人混み自体が元々苦手ですし。呼吸し辛い状況が駄目なのかも。
だからバーゲンに行く勇気はありません。

母親は本当にあちこち移動するんですよ。上行って下行って、また上とか。
間で休憩を申し込んだんですけど見事に却下されたし。
決めてくれた時にはほっとしました。
もうその時点では「早く家に帰って横になりたい」気持ちでいっぱいでしたから。

そういえば昔姉も「疲れるから母親とはあんまり一緒に買い物に行きたくない」と言ってたっけ。
すっかり忘れてました。今になって思い出しても仕方ないけど。

ちなみに彼と一緒にいる時は全然平気だったりします。
外を歩くのが多いからかな?
間で休憩をいれてるからかな?
結構タイミング良く休憩が入るので私は助かってるんですが、彼はどうなんでしょう。
…って、ここで聞かなくても直接聞けばいいんですけどね。(笑)

気持ちの問題だったりして。
私の場合有り得るなぁ。ほら、何せ単純だから。


今日1日で年末調整分が飛んでいきました…。
 

2004年12月19日(日)

 散財週間突入

欲しいなぁと思って探しつつ、見付からずに諦めていたものがありました。
ブーツなんですが、短めのが欲しかったんです。
でも、先が尖ってるのは履けない…というか、履きたくないので、まず第一条件が先が丸くなってるもの。
出来れば横幅もゆとりがあるもの。2Eくらいは欲しい。
あとはヒールの低いもの。長く歩いても痛くならないというのが私の中では大切なので。

まぁ、昔は結構履いてましたけどね。
まさに上に書いてある条件の正反対のものを。
何度絆創膏にお世話になった事か。

今でも友人の結婚披露宴とかには履いてますけどね。
長時間立ってたり歩いたりしないのであればなんとか大丈夫ですし。

で、今日見つけたんです。
すべての条件を満たしているものを。
「ああ、これこれこれ!」と思ってひっくり返してサイズを見ると…案の定23.5でした。
ああ、またこのパターンか。
私のサイズは24.5なのですが、自分が気に入ったものがあってもサイズが無いという場合が多々あります。
「申し訳ありません。24ならあるんですが…」という言葉を何度聞いたか。

今回も多分無いんだろうなぁと思いながらも店員さんに聞いてみると、なんとこの23.5の現物しかないとの事。
あーあ。凄く気に入ったのになぁ。
とがっかりしていたら、「でもこのブーツ、実際はかなり大きいんですよ?24でも大丈夫だと思いますよ?」との声が。
いや、24でも無理だし。
とは思ったんですが、「一度履いてみられては?」と言われたのでとりあえずチャレンジしてみる事に。

そしたらですよ。
なんと入ったんですよ。
しかも余裕がちゃんとある。指が広げられるくらい。
歩いてみても全然痛くないし、甲が押さえられるような事もない。

もちろん買いました。
だってもうこれを逃したら見つけられそうにないし。(単なる言い訳とも。)
家に持ち帰り、こそこそと収納。
いや、いつかは見付かるんですが。1日でも先延ばしにしたいんですよ。
今週末は母親の服を買いに行くので、できれば見付かるならばその後がいいなとか思ったりしてますが。

母親と姉は「上着が欲しい」とか言うし。
父親は…まぁ適当に。(笑)

今週から散財週間に突入ですよ。

来年からはちょっと考えなきゃね…。(毎年言ってる気もするが。)
 

2004年12月16日(木)

 名曲なのに…。

携帯を新しくしたので、また着メロをダウンロードしなきゃいけなくなったのですが、なんと私が一番気に入ってる「エアリスのテーマ」と「花火に消えた言葉」がダウンロードできないんですよ…。
あの2曲だけは入れたかったのに。
今の機種はまだ対応してないんだとか。
早くどうにかして欲しいもんです。

あの曲聴いてると色々と思い出してしまうんですけどね。
思わずFF�擦笋蠅燭�なってしまうくらい。(笑)
「花火に〜」は夜のテーマパークでの観覧車の中でかかってた…と思うのですが、(好きだと言ってる割に曖昧)
あのシーンが好きなんですよ。何度見たか。
エアリスの最後の言葉。
彼女は弱そうに見えてとても強い人だなと。

って、またFF�始辰鬚靴舛磴�所でしたよ。
エアリスの話が出るとついついと…。

あちこち着メロを探していたので今月のパケット代は結構な金額になってるだろうなと思われます。
W定額万歳ですよ。
探していた割にダウンロードしたのはかなり少ないんですけどね。
自分が欲しいと思う曲に限って見つからないのはどうしたものか。
そんなに珍しい曲なのかなぁ。
いや、一部では有名だと思うんですが。カラオケにだってあるし!
アルバムの中の曲だから…なのかもしれないけど、それにしたって
「この曲が入ってて、なんでないんだ!」っていうのが多すぎるんです。

でもきっと東京、石川の親友達も知らないかと。
当たり前ですが、彼も知らないでしょう。
(逆に知ってたら驚きですよ。叫びそうだ…。)
地元の親友は、題名聞いてもわからないけど、聞いたらわかるんじゃないかな?
なにせ彼女の大好きな人ですから。
でも1STアルバムの曲だから知らない可能性も高いなぁ。(汗)
姉は知ってます。題名聞いただけでわかってくれるはず。
そんでもって着メロにないって聞いたら「あの名曲が入ってないんやおかしいわ!」と言ってくれるはず。
だってお姉ちゃんだもの!(何が『だって』なんだ?)

今メールで聞いたら「いや、爪の先ほども思えへんわ」と返されました。
ああ、そうだよ。それでこそ私のお姉ちゃんだ!
二度とSM○Pの曲なんか入れてやるものか!
(とか言いつつ結局入れる事になる気弱な自分…。)

ああ、確か前もこの曲探すのに苦労したんだった…。
ちゃんと控えておけばよかったなぁ。
これを書いたらまた探さなきゃ。

今月のパケット代、恐ろしい事になりそうですよ。
 

2004年12月12日(日)

 私の場合

時々なんだけど日記とかその他色々と一度UPしておいて、数分後に削除したりする事があります。
だったら書かなきゃいいのに…と後から思ったりはするんだけど、その時は感情の赴くままに書いてるもんだから後の事なんか考えてなかったりするんです。
で、数分後頭が冷えた頃にふと我に戻って「あれはまずいだろう」と思い直して削除したりするパターン。

そういうのもすべて残しておくのも大切なのかもしれない。
今までそういう考えで残しておいたものも結構あるんだけども。
でも、残してはいけないものもあるんですよ。
それは誰かのプライバシーに係わるからとか、自分の個人情報を書いちゃったからとか、そんなものではなくて(むしろそんな内容は最初から書くつもりはないし。)
自分の中で決着つけなきゃいけない事だからというのが一番の理由。
今はまだ誰にも頼っちゃいけない。
どんなに悩んでいたとしても、どんなに辛いと思っても。
誰かに聞いて欲しいと、弱音を吐きたくなったりもするけれど。
でもそれじゃ駄目な時があるんです。

自分で解決しなきゃ、納得しなきゃ、堂々巡りになってしまう。
一時的に落ち着いたってそれじゃ意味ないんだよね。

私の場合、削除する時は大抵そんな時です。
昔、それで「読んだよー」と言われた時があったりもしたけどね…。

私の周りには優しい人が多いからついついと泣きつきそうになるんだけど。
実際何度も泣きついて来たけど。

いつか笑って話せたらいいな。
そんな日が来るように自分で変えていかなきゃね。
 

2004年12月11日(土)

 手付かず状態

ドラクエ�爾鯒磴辰燭泙渕衂佞�ず状態です。
平日は始めると止まらなくなるのでわざとやらないんですけどね。
先週の日曜日は…寝てたし。

今週の日曜日こそは!と思っていたんですが
どうやら予定が入りそうなので、無理かもしれません。
晩にすればいいんですが、それじゃあ平日と変わりないし。
日曜日の晩は早めに寝るように最近してるので。
まぁ、22時がくると眠くなってくるので、どちらにせよ無理なんですけどね。

21時くらいになると、ちょうど時間がぽかりと空いたりするので
「ドラクエしようかな?」という迷いが起こるのですが、
私の性格からして、1時間で終わらせられる訳がないし。
絶対に「あとちょっとだけ…」とか言いながら、気付いたら0時過ぎてた…なんて事になりかねません。
なりかねないというか、絶対そうなるはず。

ああ、その前に皆守が待ってるんですけどね…。
(『皆守が』って言い方どうなんだろう。)

「魔人」はあんなに時間かけて遊んだのになぁ。
片っ端から落としていった記憶があります。(笑)
もちろん自分的にどうでもいい人までは落としてませんが。
葵に何度「ええ!?私を誘わないの?」みたいな顔させた事か。
織部姉妹、舞子ちゃん、芙蓉、比良坂さん、亜里沙は大好きでしたけどね。
ああ、ミサちゃんも好きでした。
(でも実は女の子の中ではマサキ(薫)が一番好きだったり…。)

なんだかんだ言っても壬生が一番ですが。(笑)

「九龍」に壬生が出てたら、速攻終わらせてたかと。
如月さん、出てるのになぁ…。
でも5年後だから、もしかしたら壬生さん禿げ…ああ、いやいや。
見たいような、見たくないような。

ちなみに私の中でゲームキャラで一番好きな女性キャラは「エアリス」だったりします。
ゲームしててあんなに泣いたのってあまりないかと…。
そして、そのシーン以降のやる気が一気に下がったという。(笑)

今日の日記、わからない人の方が多そうですね…。
 

2004年12月10日(金)

 夢から覚めて

どうやら夢ではなかったようです…。

奇しくも日記を書いた後、確定となりました。
ええ、こうなったら立派に勤め上げてみせようじゃありませんか!
つーか、店員も引き止めようよ…。(する訳がない。)

そういうのはさ、可愛い子がしてこそってもんだと思う訳で。

まぁ、何言ってもどうにもならないんですが。
笑えるのが、ずっと「嫌だ」って言い張ってたのに、彼のたった一言で「わかった…」って言っちゃった事ですよ。
それがわざと言ってるんだって事もわかってるのにね。
彼は私がわかってる事すら承知の上で言ってるんだし。

最後の止めに「お願い」とか言われたらどうしようもありません。

他の人なら最後まで言わさず「そんなのする訳ないだろ!冗談もほどほどにしろ!」とか暴言吐けるのに。
「好き」って気持ちが絡んでくるとこんなに違うものなのですね…。
彼だけの特権ですよ。思う存分使うがいいさ!

…こんな事言ったら本当に使う人なのでこれは却下。

こんなに彼の性格わかってるのに…わかってても太刀打ち出来ないとはこれ如何に。


後から「買わなきゃ良かった…」なんて言ったって遅いんだからね!
 

2004年12月09日(木)

 これは夢?

毎日夢を見ている私ですから、きっとこれも夢に違いない。

その昔、サンタクロースを信じていた時がありましたが、まさか、まさか…。
とてもじゃないけど、怖くてこの先が書けません。
でも、帽子が…赤い帽子が…。
きっともうすぐ目が覚めるはず。
で、「ああ、やっぱり夢だったのねー」って思うんですよ。

彼の性格が理解出来てしまう自分を否定しつつ。

ああ、でも前の「パンプキンケーキ」とかの例もあるし!
そうだ、そうなんだ。
私が「ギャーー!」とか言うのを楽しんでるだけなんだ。
その過程が楽しいんだよね?

でも帽子…。


さて、夢の話はこれくらいで置いといて。
(無理やり忘れようとしてるとか、そんな事はないですよ?)

年末調整で返って来る分で携帯の機種交換をしようと思っています。
メール1通で充電1個減って、電話をちょっとするとたちまち残り1個になってしまうという日々に母親の一言が。

「連絡とりたい時に使えない携帯や意味ないわ!」

はい、そうですね。
実際連絡とれなかったしね。

機種交換は値段が高いから、せめて自分の誕生日までは待とうと思ってたんですが、そうも言ってられなくなりました。
これにしようかなーっていうのは決めてるんですが、色がね…。
青が一番綺麗なのはわかってるんです。
でも、私には青は似合わないというか、しっくりこないんですよ。
服も青系似合わないしね。
服を買いに行って勧められるのって赤系統が多いし。
もしくは白。パステルカラーとかの薄い色はイマイチらしい。

でも高校時代の友達に言わせると私のカラーは「黄色」なんだそうです。
それって単にうちのインコさんの色から来てるんじゃ?(笑)
いや、実際そうなんですけどね。
友達の中には私の事をインコさんの名前で呼ぶ人も居るし。
黄色の物を持ってると何故か皆が喜ぶから不思議です。

で、携帯ですが。
ええ、黄色を買おうかと。
レモンイエロー。まさしくうちのインコさん。
まぁ、実際にちゃんと見てから決めますけどね。

そうそう、母親の言った言葉に対して思う事があるんですが。
確かに連絡とりたい時に充電切れてたら意味ないんだけど、
携帯を持たずに出かけるのも意味ないんでは?
机の上に投げ出されてるこの携帯は一体?

「そんなん買い物に行く間だけやし」

母親に言うだけ無駄でした…。
(そんな時に限って電話がかかってきたりするんですよ。)
 

2004年12月08日(水)

 いいのかな…。

ボーナスの明細を一足先に上司が見せてくれたんですが、本当にいいんでしょうか。
これ、部長とか見たらかなり憤慨するんだろうなぁ。

毎年冬のボーナスの時期になると、嬉しい反面怖いです。

数年前、毎日のように仕事を家に持って帰って2時、3時とかまでやってた時なら頷けるんですけどね。
まぁ、あれか。
あの頃の分を今頂いてるとでも思えばいいのかな。

うちの会社の場合ですが、事務は給料は低いけど、決して下がりはしないので安定してます。
毎年少しではあるけど昇給もしてるし。

営業は目標達成率によってボーナスが変わってきますからね。
昇給も然り。

前に勤めてた会社では事務…というか、窓口業務だったのでノルマがありましたけどね。
あれは正直きつかった。
周りに助けられてどうにかこうにか達成しましたけど。
ああ、その見返りで株とか買った記憶が…。
(もちろん辞めた後すぐに売りましたけど。)
生命保険にも入らされたりしました。上下関係も大変です。
(こっちは今もずっと続いていますが。)

これで半年間は仕事に対して愚痴をこぼせなくなりました。
今日もにこにこ残業です。
…仕事終わってますけどね。
急遽送ってほしい荷物があるからと言われて荷物待ち。
もちろんそうこうするうちに営業さん達が帰ってきて案の定捉まる訳です。
ま、しょうがない。

ついでに年末調整の金額も教えてもらったのですが、これまたびっくり。
ここ数年間の金額を大幅に上回ってる。
いや、嬉しいんですけど、思わず疑いの目を向けてしまいました。
後輩とも「受け取ってから『ごめん!計算間違いだった』とか言われたら、なんか凄いショックやよなぁ」と話していたのですが、有り得そうで怖い。

この明細、親には見せられないなぁ…。

ちなみにそんな想像出来ないような金額ではないですよ?
中小企業としては多い方なんじゃないかなって程度です。
実際の所は比べようもないのでどうだかわかりませんが…。
 

2004年12月07日(火)

 1年ですね

そういえば、今日で1年なんですね。
敢えて何のとは書きませんが…。
その時の話も書きませんよ。内緒です。
(色々話してるふたりは居ますが。)

思えば帰ってきて翌日から入院したんだった。
あの時は2人に逢うのが目的で、一緒に露天風呂入ったりしてのんびりして楽しかった…という事にしておこう。
ひーちゃんと坂道を走ったのは記憶にずっと残るんだろうな。
鬼ごっこ楽しかったね。

帰りの電車でうとうとしながら色々考えていたのは秘密です。

色んなタイミングがうまく繋がって今があるんだなと思います。
彼のバイクが入院しててくれて良かったなぁ。(笑)
もし彼の手元にあったら、今はなかった可能性が高いかと。

あの時メールしなかったら…とか色々とありますけどね。
背中を押してくれた親友にも感謝しています。





さて、話題を変えて、夢の中にて。
毎日夢を見ているんですが、今日の夢は久々にはっきりと覚えていました。
色々あったんですが、まず1つ目。

誰かが運転してる車で移動中(しかも何故かパジャマ姿で!)
一人暮らしをするのに丁度いいマンションを発見。
家賃も手頃(4万くらいだったかな?)だったので
部屋を見てみたいなぁと思ったんだけども
よーく考えてみたら自分はパジャマ姿な訳で…。
いや、そんな格好で出かけてる時点でおかしいと思わなきゃいけないんですが、
それは棚に上げておいて、そんな姿では車から降りる訳にはいかないだろうという事になりました。
で、またの機会にした訳ですが。
その日の夕方のニュースでその家の大家さんの息子さんが殺人事件を起こしたと。
現場はそのマンションなんだそうでして。
「せっかくいい所見つけたと思ったのになぁ…」とテレビを見ながら呟いている自分が居ました。

で、2つ目。
母親と自転車で家に帰ってる途中。
只、この場合の家はどうやら小学校まで住んでいた祖父母の家らしいです。
今の私の家→小学校→祖父母の家と道筋としてはなっているんですが
小学校の方へ向かってましたから。
まぁ、よくあるんですよね。
実際に住んでるのが祖父母の家で、でも今住んでる家に帰りたくて
必死になって(何故か障害物が次から次へと出てくる)辿り着いたら
今の家はなくて、只の土地しかなかったとか。
もしくは、家はあるけど誰も住んでいないとか。
でもそれで納得してるから不思議。
まるで最初からわかってたみたいに。「ああ、やっぱりね」みたいな。
そんな時って絶対に家族は出てこないんですよ。
居ないのが当たり前のような感じです。

で、話がずれましたが、小学校の手前に来た時。
1台の車がありまして、その車に乗ってる人がピンクのYシャツを着てたんですよ。
有り得ないようなショッキングピンク。
なんか嫌な予感がして、その車の前を通りたくなかったんですが
通らないと帰れないので仕方なく通ったら…。
いきなりピンクのおじさんが車から飛び降りてきたと思ったら

なんと。

ピザ持って追いかけてくるんです!

なんだ!?って普通は思うんでしょうが、夢の中の私は何故か
「あ!これ今有名なピザ押し付けてお金払わせるやつだ!」とか思って
必死になって受け取らないように逃げてるんです。
夢の中なので都合良く自転車はなくなってます。
ついでに母親も居なくなってる。こんな時に限って!!

ぎゃーーー!ピンクが!ピザが!

と心の中で叫んでる所で目が覚めました。
起きてもしばらくピンクなおじさんが頭から離れずに焦りました。
で、時計を見たら4時半。まだ時間あるなぁと思いつつ再び夢の中へ。

そして3つ目。
気付けば知らない人に(夢の中では知ってる人ですが)ライヴに行こうと誘われて、何故か行き着いたのは高校の体育館。
なんでこんな所で?とかは夢の中なので思ってはいません。普通です。
そしてこのライヴ、異様に長いんですよ。
ふと時計見たら午前3時ですよ。うわー。
周りを見たら寝てる人居るし。てか、気付いたら当の本人まで寝こけてるし!
そんなライヴありなのか?とか突っ込み入れたくても夢の中なのでこれでOK。

終了後、気付けば3人で家に帰っているんですが
いつの間にか知らない人が姉に、そしてもう一人姉の友達が増えている。
案の定、帰る家は祖父母の家で、またしても小学校の方へ向かっている私達。

小学校の手前で姉の友達とお別れ。
「こんな夜中にひとりで帰しても大丈夫かなぁ」と心配する私なのですが
姉は「ああ、平気平気。大丈夫!」と根拠のない事言ってます。
ここでよく覚えているのが「あの人の家、何処にあるの?」と聞いた私に
「ああ、沖○やね」と姉が答えた事。
でもね、その場所私達が帰る方向と同じなんですけど。
今の家なら逆になるけど…。と起きてから突っ込み。
多分方向とかはぐちゃぐちゃになってるんだろうなぁ。

そしてさっきの悪夢の場所に近づくんですよ。
で、私はしっかりとさっき見たピンクの悪夢を覚えているんです。
夢の中なのに、その夢の中でさらに夢を見たって設定らしく
姉に「夢でなー、ここら辺に怪しい車が止まってて、ピンクのおじさんがピザ持って追っかけてくるんよ!」と訴えてみました。
「あんたも変な夢ばっかり見てるよなぁ」と言われつつ
「正夢になったら嫌やから話してみた」とか言ってる自分。
これも夢なのにね…。

で、家に帰ったら何故か祖父登場。
もう居ないのになぁ。「遅かったねぇ」とか言われてたかと。
その後は流石に覚えていません。

しかし、4時半に1回目を覚ましているのに、相変わらず6時の目覚ましを止めた記憶がありません。
「今日は絶対に覚えてるはず!」と思ってたのに…。
記憶があるのは6時半に鳴った携帯の目覚ましのみ。
あの目覚まし、本当に鳴ってるのかなぁ。
いや、ちゃんと毎回止められてるって事は私が自分で止めたんだろうけど。
1回ベッドから離して置いてみようかな。

それでも記憶がなかったら…。
自分の寝ボケ具合がわかりそうで嫌かも。
 

2004年12月06日(月)

 まだしばらくは

調子悪さを引き摺りそうです。
なんだろうなぁ。でも、こんな状態の時にはあんまり人と接触するのは避けたいなと思います。
キレたりはしないけど、我慢するのが辛いので。
押さえこんで会話すると余計に嫌な感情に支配されてしまうんです。
相手にもよりますけどね。

その昔、無意識に「うるさい」と呟いた時があって焦ったりしたもんです。
はっと気付いた時には周りの視線が…いや、彼女達に言ったのではないんですけどね。
むしろ笑われましたが。「カッコイイ!」とか言われましたが。
限界値を超すと暴言吐くから…。



先日、駅で声をかけられました。
「あー!」とか叫ばれながら近付いてきたのですが、私はと言うと「誰だっけ?」とか思っていました。
「久しぶりー!」と言われたのに対して、とりあえず「久しぶりやね」と返しつつ思い返していると…ああ!水泳習ってた時に知り合った人だ!と判明。
あの時はあの場で色々な人と出逢って、何故か全員珍しくも私より年上の人達ばっかりで(とは言っても1、2歳ですが)えらく可愛がってもらった記憶があります。
で、この方とはその後ある資格取るのに通ってた学校で偶然一緒になった人でした。
一番覚えている確率の高い人なのに…。
何年前だろう?5年も経ってはいないと思うんだけど。

そして次に言われたのが「全然変わってないなぁ。びっくりしたよ」でした。
そ、そんなに変わってないですか。
とは言え自分ではわからないしなぁ。
毎日会ってる人なんかは変化に気付きにくいけど、何年間も会ってないのに変わってないって言われるって事はよっぽど変化がないんでしょうか。

いいことなのか、どうなのか。非常に微妙な気がします。
 

2004年12月02日(木)

 最悪

何が最悪かって、まぁ色々とね…。

調子悪いんで、今日はおとなしくとっとと寝よう…って、仕事があるんだった!
あああ!そうだったー。今日中の仕事を持って帰ってるんだった。
というか、忘れてたんだけども。

今日中に仕上げないと絶対明日上司に突っ込まれるので、やらなきゃどうしようもない。

あーあ、こんな日は早く寝たいのになぁ。
自業自得だから仕方ないけど。

ご飯食べてお風呂入ったらさっさと始めなきゃ…。

調子悪い日に限って嫌な事って重なるものよね。




ちょっと休憩。
多分というか絶対0時越しそうです。
久しぶりに夜更かしです。
最近ずっと22時〜23時に寝ていたので明日は辛くなりそうな予感。

只でさえ風邪気味なのに、気を付けないと本格的にひきそうで嫌です。
なかなか風邪はひかない方なんですが、一旦ひくと長引くんですよ…。

手が冷たくて困ります。
姉が居たら湯たんぽにするのになぁ。
冬になると姉は私の手を嫌がります。なにせ異様に冷たいので。

ああ、この間帰ってきてた時にも湯たんぽにして足蹴にされたや。(笑)
それでも懲りずにひっついて最後には姉が根負けしてましたが。

さて、仕事再開しなきゃね。
 

2004年12月01日(水)


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