みかんの日記
みかん

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■ パイ生地

生協の共同購入で以前はカタログに載っていたが
最近はすっかりご無沙汰している。

スーパーなどでも見かけなかった。


が、
昨日近くの○急ストアにて発見!(^-^)v

早速購入した。


クリームシチューをマグカップに入れ、
パイ生地で蓋をしてオーブンにかけたものや
アップルパイも
久しぶりに
これで気軽に簡単に出来る(^-^)

2009年09月30日(水)

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■ マスク着用

職場に行ったら
今日からマスク着用のこと、
とお達しがあった(^-^;


この時期にマスクなんて…初めて。


息苦しい。

動き回るから汗が玉になって流れていく…。

ファンデーションはこれからは不要だな(^o^;)

マスク取ったら


爽やか〜(~_~)

喉がかなり渇いて
沢山水分補給した(-_-;)

2009年09月29日(火)

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■ なぜか

今日はつくつく法師が鳴いている。

鳴いたってキュートな♀は来ないよ、きっと。


時既に遅し。



遅しとも
悲しき響き
秋の空蝉

2009年09月28日(月)

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■ 久しぶりに

のんびり過ごす。


長男リクエストのバナナケーキを焼いて
ちょっといつもより力を入れて心を込めて料理する。

主役がケーキの1/3を平らげたのはびっくり(^-^;

2009年09月26日(土)

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■ 5時間

5時間勤務でもキツいと思っていたのに
9時間勤務に慣れると何だか中途半端な感じ(笑)
明るいうちに帰宅出来るなんて(^-^)
思えば今朝は5時過ぎに目覚めたんだっけ(笑)


1日が長く感じる筈だ(爆)

2009年09月25日(金)

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■ 信じること

「信じて見守る」ことは
通常いいことかもしれない。

しかしながら
それも時と場合による。


我々委員の仕事とて
「見守り」はあるけれど
これは、と思う時は行政と連絡を取り合い、
事が重大な事態になるのを未然に防ぐべく取り計らう。

本来楽しい場であるはずの処で
命の切り売りを目の当たりにするのは
本当に忍びない。

手を差し伸べて助けを求めているかもしれないのに、
「信じて見守る」のは事態を悪化させるのを見過ごすのと等しいのではないか。

冷静な判断や意志を持ち続けることが可能なら
信じて見守ることは好ましいが、
もはやそれも危ういし
敢えて「信じて見守る」ことで隙を与え、
また堂々巡り、
否益々悪化させてしまっているとさえ思える。


この状態なら行政に相談する時期だと
十分思われる。


お元気になってほしい。

ただただ…
そう願う。

2009年09月23日(水)

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■ あと1日

連休も終盤にさしかかりましたが
久しぶりに今日は休日。


溜まった疲れが一気に出て
予定していた敬老の日の寿祝い金を配れなかった(^-^;

悪あがきして無理して動くより
休養に徹した1日。

明日明後日と頑張りますわ(笑)


2009年09月22日(火)

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■ 連休突入

巷では連休が始まりましたね(^-^)

楽しい時間をお過ごし下さいね!

2009年09月20日(日)

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■ 生落花生

生協の野菜BOXに入っていた生落花生。

長めに塩茹でして戴いた。

お馴染みの落花生は
自分の中では野菜の部類の豆というよりも
(意味は同じなのだが)「ナッツ」というおつまみの範疇で別物というイメージだった。

が、この塩茹で落花生はまさに豆!

内側の皮は白っぽく、
実も弾力があって一見違和感があるので
気持ちが悪い感じがするが、
食べてみると目から鱗が落ちるよう!

いつもの落花生には手を出さない息子も
食べたら美味しかったと言っていた(笑)

2009年09月13日(日)

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■ つくつく法師

夏が終わろうというのに
まだここに居ると
寸暇を惜しんで叫んでいる

聞こえるよ

聞いているよ


生きているんだね

お前は生きているんだね


次の世代へ命を引き継ぐまで

そうやって
精一杯泣いているんだね


私は忘れない

お前の鳴き声を
耳の奥にずっとしまっておくよ

お前の生きた証を
胸の奥にずっとしまっておくよ

2009年09月05日(土)

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■ つぐない

タイトルの映画を見た。
原作は「贖罪」という小説。

姉と想い合う青年に仄かな恋心を抱く妹が
偽りの証言をして青年が犯人とされてしまい捕まる。
その後戦線に出て
あと一日で本国に帰れるというのに敗血症で亡くなってしまう。
帰ったら必ずまた彼女と再会すると楽しみにしていたのに。
亡骸の手には彼女からの手紙の束が。

戦争が始まり姉が看護婦となり、
絶縁されても姉の姿を追いつつ
妹も学問の道を離れて看護婦になる。


少女の気紛れな気持ちの過ちで
大切な人達の人生を変えてしまった事の重大さに
大人になって気付き、
その想いと事実を著していく。


彼女の瞳の深さにその悲しみと自責の念が込められている。
美しい姉に憧れる気持ち、
そして青年への想い。


彼の自分への想いを確かめる為に川に飛び込み
助けて貰った場面がある。

嬉しくてありがとうと言う彼女に対し、
ふざけるな、二人とも死ぬところだった、
と本気で叱る青年の様子を見て
自分への愛は姉へのそれとは違うことを知る。


田園風景を背景とした、ガラス細工のような少女の姿が美しい。

2009年09月03日(木)

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■ 9月に

もう9月になってしまった(^-^;

早いなぁ。


風が涼しい。

秋の訪れを伝えてくれている(^-^)


自然のマイナスイオンを受けて
森林浴しながら歩いて
海を見ながら温泉に浸る♪
そんな時間に憧れる(^^)

2009年09月02日(水)
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