みかんの日記
みかん

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■ D.S.サリンジャー

27日に逝去。

享年91歳。


きっとサリンジャーの蔵書はカラになるだろうな。

2010年01月29日(金)

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■ コード譜を書く

楽曲のコード譜作成を三曲頼まれていた。

歌詞はサイトに載っていてもフラッシュで書かれてあるため
コピーが出来ない。

過日、それを長男に話したら
きちんと変換出来るサイトを見つけてくれて
とても助かったが
昨日そこを開くとJASLACからの圧力かご利用出来ませんとなっていた。

従って直打ち。

会社から帰宅していた娘が打ってやろうかと横から言うが
私だって大学生時代からタイプを鍛え
ブラインドタッチはお手のもの。

いいよ、と言いながらほどなく仕上げた。


作成したのはタイガースの三曲だが
コード進行が斬新かつ転調するのもあり、
いつもよりやや難航した。

しかし、本当にいい曲だなぁと改めてしみじみ思ってしまった。

2010年01月26日(火)

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■ 風邪を引く

日曜日から風邪を引いた。
正確には土曜日の夜、
帰宅後悪寒がしたので
薬を飲んで早く休む。

翌日曜はフルタイム勤務。
この日さえ乗りきれば三連休だったから
熱も計らず薬を飲んで何とかこなした。

そして今日まで休み。
鼻風邪に変わりつつあるが、
何とか回復に向かっている(^-^)

2010年01月20日(水)

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■ 余韻

ボブ・ジェームス&アール・クルーのライブは
最高だった。

初めてのライブハウスでかなり緊張して臨んだが
ステージが始まったら次第にリラックス。

すっかり彼等の音楽に酔いしれた。

オープニング演奏のKARIは大好きなナンバーで
まさか本物を聴くことができるとは…と
思わず目の前が曇った。


楽しそうな演奏は聴く側にも伝わり
自然とにっこり笑顔になっていく。


暫く彼等の音楽に浸りそうだ。

2010年01月11日(月)

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■ 迷いに迷ったが。。。

遂にきめた!

ボブ・ジェームスとアール・クルーのライブを予約。
ブルーノート東京って初めてなのでちょっとドキドキだが・・・
でもどうしても見たい!
どうしてもこの耳で聴きたい!


ボブ・ジェームスは自分自身で発見して好きになったアーティスト。

彼から派生して
彼と一緒にアルバムを出したり
ライブ活動をするアーティストも好きになった。

アール・クルー、
デビッド・サンボーン
ヒューバート・ローズなど。

特にアルトサックス奏者のデビッド・サンボーンは
来日した時、ライブにも行った。

なんと大崎広小路のゆうぽうとだった 爆
席は何と一番前!
最後に後ろの人達もスタンディングで踊りだした^^



明日、久しぶりに。。
ボブ&アールの音楽に癒されてきます♪

2010年01月08日(金)

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■ 何だか忙しい

仕事が始まったら毎日追われる日に逆戻り。

アメブロもGREEも半分以下しか出来ない。
それもいいと思う^^

仕事で動き回り、戦力となる楽しさを今は実感している。

2010年01月07日(木)

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■ 外出先で

用事がありデパートへ。


ふと見れば柱に

「この柱にはアンモナイトの化石があります」

と書いてある。


見れば
にサーモンピンクの石肌に地味な渦巻き模様が。
まさにアンモナイトだった。


誰かさんのいう
時空を超えた産物を
思いがけず目の当たりにして
暫し見とれてしまった。


2010年01月05日(火)

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■ 外へ出れば

家の中にいて
いつものことをするだけなら
普段の毎日と変わらない。

用事で自転車で出掛けたら
果たして街は新年で賑わっていた。

安いスーパーがごった返している。
近くのそれと比べたら
買い物をして千円札が一枚戻ってくるほどの安さ。

独り暮らしの老人が押し車の上に籠をのせて
狭い通路を退いて貰いながら歩いている。
背中の曲がり具合で90歳はいっていそうだ。

時間も手間も掛かって…疲れるだろうに。

かといってこれを人任せにすれば
忽ち老衰してしまうだろう。

この混雑の中で買い物をしようという気力は
私さえも失いそうなのだから
ご立派…ただただ頭の下がる思いだ。


見習わなくては。

2010年01月04日(月)

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■ 気持ちを一つに

次男の高校の野球部の監督を
現在彼の同期の仲間がやっている。

息子曰く部内の学年同士で仲が悪いと監督の彼が嘆いているそうだ。

先輩への気持ち、後輩への思い遣りなどが欠如している為か
互いに否定しいがみ合うという。

監督の彼が冬休みの宿題として言い渡したことは
「箱根大学駅伝を観ること」だそうだ。

チームで力と気持ちを一つにして
助け合い、励まし合う大切さを知って欲しい、と言う息子。

監督は大変な仕事だと思う。
大学生活のあらゆる部分が省かれ
監督の責務に追われると思う。
しかし、彼の人生の中で得るものも大きいと思う。

彼の力になれることは自分もしたいと語る息子。


そんな大切な友達がいる息子に
そんな思いを抱く息子に私は誇りを感じる。

2010年01月03日(日)

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■ 年始

実家に次男の運転で長男と3人で年始を兼ねて
遊びにに行きました。

長女は今日から仕事です。

子供のように無邪気になってしまった両親の喜ぶ姿を見て

また遊びに来ようと思いました(^-^)

2010年01月01日(金)
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