◇◇マ二ペニーの日々是雑記◇◇
Nellie

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■ すみません

ココ最近
ボンド関係ニュースが多くて、ココまで手が回らなかったり・・・
そーこー言ってるうちに来週からまたレセプト期間か・・・・。

2004年02月28日(土)

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■ ホルスト様がみてる

んーと。
ついに著作権が切れたのか、
最近いろんなアレンジのとか
歌詞つきで歌ってる

ホルストの「木星」をよく聞く。

やっぱり、みんな狙ってたんだなあ。

美しいメロディだもんね。

組曲「惑星」の中のひとつ「木星」
この「惑星」はホルストの遺志で、一切のアレンジを許さなかった。

その徹底振りは、オーケストラ編成までにも及び、
人一人、楽器ひとつの変更も許さなかった。

唯一あった例外は
富田勲のシンセサイザーによる「惑星」の演奏。
その冨田版「惑星」はグラミー賞を得た。

オーケストラ版
富田版 どちらもマイ・フェバリット

だから有線でかかる、歌つきの「木星」のメロディを聞くと

はぁ・・・もったいなさ過ぎるよぉ・・・と、
ちょっと鬱になる

こんなんなちゃた「木星」はききたくなかったなあ





2004年02月21日(土)

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■ ただ今、更新中

「サマンサ&ブリス」
週末か週明けにはアップしたいなあ・・・・

2004年02月19日(木)

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■ チキチキバンバン サウンドトラック

輸入店にも入荷ー。お求め安くなりましたー。
ミュージカル版サウンド・トラック!!

ロンドン・パラディアム劇場でロングラン中のミュージカル「チキチキバンバン」

2002.4.16開演、2003年のオリビエ賞三部門ノミネートに・・・・・。
さらにチャールズ皇太子とカミラ・パーカー・ボウルズさんら招いての10月31日興行では最大の呼びものである舞台装置「空飛ぶ車」が上演中に故障
背景に突っ込むという事故が発生。、上演が中止なーんてこともありましたが。。

>観客の話によると、
>舞台はスムーズに進んでいたが前半の終わりごろ、
>この「空飛ぶ車」の下部が膨らんでボートに変身したとき、
>そのまま背景にあった戦艦に突っ込み、後方に倒れこんだという。
>そのはずみのためか背景幕が落ちて一時閉幕となった。

!!�堯�゚Д゚;)
(゚∀゚)

>観客はこれもすべて劇の一部であり、
>閉幕は途中休憩だと思い込んでいたという。
>その10分後、車の故障のため上演を中止する旨のアナウンスが劇場に流れ、
>観客は全員劇場を出るようにと案内された。

!!!!!!�堯�゚Д゚;)
まさに夢オチ!!!!!!!!!��(゚∀゚)

>今回、劇場関係者にとって「悪夢」としかいいようがなかったのは、
>よりにもよってチャールズ皇太子とカミラ・パーカー・ボウルズさん、
>そしてアレクサンドラ王女が観劇中だったこと。
>皇太子は幕がおりてアナウンスが流れるまでの間、
>劇場の観客たちに笑顔で手を振り、劇場を去るときも、
>がっかりした面持ちの観客たちと握手を交わすなどした。

プリンス、ナイス・リカバリー!!

さて、このミュージカル版サントラ。パソコンで再生するとDVD版の予告編が見れます。
プレミア公演の映像もばっちりで、父親の顔になっちゃってるブロスナンとか、子供に戻ってはしゃいじゃってる感じのブロスナンの笑顔がステキです。
つか、連れ子のみんなと、再婚相手の新妻に囲まれたブロスナンは、まるで、
そのまんまリアル「チキチキバンバン」の主人公ボッツさん!!!!!!

ブロスナン主演の「チキチキバンバン」っていいかも・・・・・・。
歌って踊れればだけどね。


2004年02月11日(水)

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■ 修羅の刻 アニメ化!!

最新刊 西郷四郎編もリリースの矢先、

http://www.gekkanmagazine.com/info040205_1.html

いい時代になったもんです。

メインスタッフ
監督:三沢伸
シリーズ構成:武上純希
キャラクターデザイン&総作画監督:浜津武広
美術監督:西倉力

・・・・と、コピペしても、誰だわかんねーや。


やっぱ作品の発表順に放送かな。
個人的には時代順に並べ替えて放送して欲しいんだけれど。

時勢にのって土方歳三編からは・・・ないよな。ぜったい。

2004年02月09日(月)

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■ WWE さいたまー!!公演

ステイシーとフィンケルの「さいたまー!、さいたまー!!」
とにかく「さいたまー!!」のおたけびに
笑いをこらえるのが必死でした。
誰かぜったいコレ素材にしてなんか作るぞ、きっと。
なーんて思っちまいましたんですが、



行ってきました。。。。
さいたま公演…(´・ω・`)

ダメだった…じぇんじゃんノレなかった。
感性がかわったのかなあ。

ストーンコールド見たいだけの下心で買ったのがいかんかったのか
身分不相応の席を買ったのがいかんかったのか
周りが、
「食うこと」と「写真撮ること」しかノーのない方々オンリー
だったのがいかんかったのか。

これなら、前回のしくじったヨコハマ「追加の初日公演」のほうが
まだ、燃えた、発散できた

オープニング・マッチが
その半ダサぶりが大好きなハリケーンなんだけれど
なんかルーチン・ワークの入場パフォーマンスがおわったら
たんたんと目の前の相手と試合して終わりって感じで
ぜんぜんエンジンの暖気が取れなくて

つか、それ以降もルーチン・ワークの入場パフォーマンスがおわったら
たんたんと目の前の相手と試合して終わりって感じで
おまいら、前回までは、
相手とプロレスするのは当然で、

客ともプロレスしてたろー!
コミュニケーションとってたろー!


「WWEはパフォーマンスだけじゃなくてレスリングもできるんだよ」
が裏返って
「レスリング・オンリーのレベルだったら、日本にも同レベルの塩レスラーはいっぱいいるぜ」
になっちゃった。

・・・・となると、本当にWWEが始まったのはフレアー様の試合からで

試合だけで魅せられるはベノワとジェリコだけだったし…(´・ω・`)


けっきょく
フレアー様とベノワとジャリコだけでは暖気が足りなくて
ストンコールドの宴会も普通に楽しむ程度で。
ストンコールド見れたからもう帰ろうモードに突入で。

ラストの三試合はもう塩辛いオマケになってしまった。

メインのHHHとHBKもいまいちだったなー…(´・ω・`)
すくなくともメイン・イベントじゃないよなあ
ベノワとジェリコの試合がメインだったらなー
すくなくともこんなグチかかずにすんだんだけどなあ。
でもメインはチャンピオンシップってのは外せないんなら

HHHとジェリコをメインにしてくれないと
カードとして、まとまりつかないよなあ


・・・・・で!


「あまりの面白さに頭のネジが2〜3本吹っ飛んじゃった」
・・・・。WWE大阪公演マンセー!組はいうですけどね。

http://www.wwefanclub.ne.jp/discovery/040206_event.html

オオサカ公演のカード、めちゃめちゃいいじゃん
すごい計算されてるじゃん

オオサカ行きたかったよー!!!


>オフィシャル・サイトのリポートより
「そしてフィンケルの「サヨナラネ!」でROAD TO WRSTLE MANIAは幕を閉じた。と、思いきや…リングのばらしも進む中、オースチンがステージに現れる。そして大「オースチン」コールの中、ビールを取り出し祝杯が始まる。飲み干したビールの空き缶を客席に投げ入れるストーンコールド!時間にして約20分の本当のボーナストラックが見られ、本当に満足のいく来日公演でした。」


そうそう。これなんだよね。
興行でヘタうったら、
すぐさまリカバリーにはいって、客の不満足度を取り返す。





2004年02月08日(日)

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■ ヒトラー水彩画展が中止

えっと

2/14は「王の帰還」と「ゼブラーマン」をはしごして、ヒトラー水彩画展をみる@渋谷のつもりでいたんですか。


中止だって・・・。

問い合わせが殺到しすぎて
主催者が怖くなっての中止。

あくまでも映画「アドルフの画集」(メノ・メイエス監督)を見てヒトラーの絵に興味を持った人に向けた企画だったけれど・・・・


映画がなくても
どんな絵を描くのか

興味がわかない方がおかしいよ。


「新デビルマン」の売れない青年画家がユダヤ人に恋人を殺されて
復讐を誓って、ラスト、彼の名前がアドルフってわかるオチのエピソードいらい。その絵を見てみたいと思っとりまして

写真ではあるけど、結構衝撃ですが・・・・
実物見たいでしょ。やっぱ絵画は。

後の文化規制でのナチスが奨励した絵と、ヒトラーの描いた絵の
「言ってることとやってることが違う」的なギャップが

戦争起こす前に暗殺でもされていれば
20世紀最大の偉人としてたたえられていただろう、
現在悪魔と呼ばれている人物の二面性・・・・というか。

でも、よく残ってたよな。
絶対焼き捨てられてたも思うもんな。

映画は売れない青年画家とユダヤ人商人の物語だそうです。



2004年02月07日(土)

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■ ブリトニーさんが「ボンド・ガールなったあたし」というアイデアに酔ってるそうです

 「オースティン・パワーズ/ゴールドメンバー」に出演した、
アメリカの歌姫ブリトニー・スピアーズさんが、次期ボンド・ガールの座を狙ってバーバラ・プロッコリさんに強引なアプローチの末、

とりあえずお会いするだけお会いしましたが
・・・・ありえませんね、とのことで。

まあ、そういう「結果」が、最初にありきが「前提」の、話題作りなんですが・・・・

良い意味での格闘家・・・もといエンターテイナーとしてのアピールの仕方を分っています

絶対に実現しそうに無いけれど、美味しい相手には雄叫びを上げる嗅覚。
ローリスク・ハイリターンです。でもプロデューサーに会うところまでやる徹底ぶりがアメリカの歌姫とまで呼ばれる一流のエンターテイナーたる証です。

似たケースで藤原紀香さんがいますが、K-1でブレイクしたならではで、
女優として海外進出のアピールに、絶対に実現しそうに無いけれど美味しいボンド・ガールに対して雄叫びを上げてきたのは正解だったわけですが、

ボンド・ガール大好き!!! ボンド・ガールになりたい!!! ボンド・ガールに憧れてるの!!!

・・・・・というギミックなのに、「ダイ・アナザー・デイ」試写会には居なかったという「役作りの甘さ」が結局女優のとしてダメダメぶりを証明する形になってしまいました。

個人的にはファンなんですが、アフガンの藤原さんは輝いていたので、
第二の黒柳さんかロジャーさんなんかを目指して欲しいですね。


2004年02月06日(金)

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■ 難儀やなあ

今回「MySweetHomepage」の利用者の減少に伴いまして本サービスについて
は、2004年8月31日をもって終了させていただくことになりました。長期にわ
たり本サービスをご愛顧いただきまして、ありがとうございました。

・・・・・と、言うメールきましてん。


また引越しかいな。


>利用者の減少に伴いまして

新規受付を停止してりゃ、後は減るだけじゃん。
ぁたりめーだろ・・・ととりあえずツッ込んでみる



・・・・今週はメチャ忙しいのに・・・・。

2004年02月02日(月)
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