| 2007年11月15日(木) |
第35回 長友よしひろ政策研究会のご案内 |
今月は下記の内容で開催予定します。先月に郵送でご案内した内容と変更をしています。従前に一度取り上げた内容の第2弾となります。
尚、参加費・事前申込は不要です。どなたでもお気軽にお越し下さい。(特別企画を含めた累計参加者数は589名)
日時:11月23日(金・祝)午後2時〜3時40分(予定) 内容:【相模原市の政令指定都市について】 場所:相模原市民会館 相模原市中央3-13-15 ��042-752-4710
※内容以外の質疑も行います。 ※会場が従前と変わっています。ご注意下さい。 ※今回は土日でなく祝日開催です。ご注意下さい。 ※来月は年末の為、休会とします。次回は新年1月開催です。
毎日のように決算特別委員会が開催され、昨年度のチェックをしています。
参考になる質疑、鋭い質疑、中身の濃い質疑もありますが、一方で事前説明で聞いたことを繰り返し聞く質疑などもあります。
色々なことを考えさせられます…
さて、今日は上記委員会の休会日ですが、別に所属している環境総合対策特別委員会で県内視察に行きました。 茅ヶ崎中海岸で海岸浸食対策と台風被害の現地調査です。
砂浜の養浜は相模湖に溜っている土砂を運んで来ています。一石二鳥とまでは言いませんが良い策だと思います。
内陸の相模原でしたので、今まで海岸の事など考えた事なかったです。日々勉強と実戦です。
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