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2004年07月29日(木)
▼またバイトの話をします。
▼ウチのバイト先にハイテク機械が導入されて フランクや焼き鳥の容器がゴージャスな要塞になったの。 見た目に圧倒されて「味はどうなのよ?」と疑問に思い 廃棄商品で 「アメリカンドッグ」と「炭火焼鳥」が余っていたので アメリカンドッグを一本食べたわけよ。
「あら♪時間が経ってもカサカサになってないわ!!」
多少の感動を憶えてS君に「これおいしいよ〜」と報告。 するとS君は 「それ好きなんだよね〜♪ウチの犬が・・。」
・・え?アタシは犬と同じ?と思ってたら S君は続けざまに
「あっ!焼き鳥じゃなくてアメリカンドッグの方か。 ウチの犬嫌いなんだよ」
・・・はい、アタシは犬以下でした。
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2004年07月28日(水)
▼バイト話をします。
▼先週に相方のFさんが「家族サービスで花火に行くから」 との理由で今週休むことは聞いていたアタシ。
誰も入る人もいないしオーナーと入るのかなぁ〜と 軽くテンションが下がり気味だったのよ。 理由は簡単でサボれないから休憩時間が大幅に減るし 自分の担当する仕事量が明らかに増えるから。 まぁ仕方ないかな〜と諦めて仕事場に向かったら
見覚えのある顔が。。
でも、決して良い覚えでないのは確か・・。 そう!!夜勤帯のアタシたちの中で評価が著しく悪い
H!!
一回だけ入ったことあるけど仕事ができないのよぉ。 そんなことは些細なことで重要なのは
何か気持ち悪いってこと。
アタシも大抵他人のことをとやかく言える容姿じゃないけど このHは生理的に気持ち悪い感じなのよ。しかも偉そう!! だから、大嫌いだからあんまり話もせずにいたの。
だけど、前に入ったときとは少しちがう印象なのよ。 だって、アタシがボ〜ッとレジでつっ立ってたら 普段アタシがしてる仕事も何もかもやってくれたのw 仕事ができるようになったのねぇ♪と軽く見直して 軽いコミュニケーションも取るようにしたら いままでの生理的に嫌いだったレベルからただの嫌いになりました。
他人に対する評価なんて案外変わるなぁって思った日。
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