| PARANOID DIARY 海野 | |||
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給料日。 / 2004年09月06日(月) |
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今日は待ちに待った給料日でした。とはいえ年末年始に比べると残業などなかったので実入りは減りました。残業は嫌だけど時給が減るのもいや…。早く偉い人になりたいものだ、と思うのですが責任が増すのはもっといや。お金なんてちょっとでいいのだ。といえるのはマニア以外に違いない…。マニアはお金=愛だと思うんですよ。もちろん全てがそうではないと思いますが。お金がなかったらマニアする意味もないんですよ。でもネトゲ廃人さまにもなるとネトゲで稼いだお金やアイテムを、リアル通貨で売って暮らしてるそうですから、やっぱり例外もあるんだなぁ。私にはそこまでの根性はありませんので、普通に働かせていただくことにします。 今日は本をいっぱい買ってしまいました。まぁ給料日だから…。ジャンプコミックスからは「デスノート」3巻「銀魂」3巻「ミスフル」?巻(←忘れた)、他には「マエストロ」1巻(アクションコミック、さそうあきら)、「ピクニック」(花音、山田ユギ)「幻月夜奇譚」(キャラ、今市子)で計6冊。そのうえPS2ソフトの「ファンタシースター1」まで買ってしまいました。本当は「アニマルX」の完結巻も買いたかったんだけど、未だに5巻を入手してないので保留ってことで。 「デスノート」はほとんど読んでなかったのですげぇ面白かったです。ていうか月怖! 本当に悪人だな、こいつ。でもそんな月がLに追い詰められるのは嫌なんだ…がんばれ月。最後は負けるような気がするけど。お父さんがいい味出してる巻でしたね。ミサたんはまだおあずけか…。ていうか粧裕がポテトチップス食べてるの見て、すげえ食べたくなった。コンビニ行けばいいんだけど雨降ってるしめんどい。でも食べたい。デスノのコラは良く見かけるんで、やっと元ネタがわかってすっきりした感じです。でも「屈辱だ!」のあのカット、ジャンプの主人公にあるまじき顔だね! 「マエストロ」は、さそうあきらの音楽モノ、ということでついつい買ってしまった本です。さそうあきらといえば「神童」「トトの世界」が有名なんだか有名じゃないんだか。なんとなく「知る人ぞ知る」作家さんになってる気がします。でもすごい人なんだから、もうちょっと評価されても良いと思う。(されてるところではされてるんだと思いますが) さそう先生ご本人のサイトによると、雑誌での掲載は既に終わっているそうです。その時点での原稿枚数が301枚。さらに書き下ろしを加えるので600↑の全3巻になるんだとか。全3巻かぁ。もう少し長くやっても面白そうな題材なんですが、次の作品のテーマも面白そうなので、そちらにも期待です。「神童」の時にも感じましたが、この先生の作品には何かすげぇ力があると思います。紙媒体で、視覚的に、絵で「音楽」を描かせたらもしかしたらこの人が一番かもしれません。とりあえず「神童」は読んでおいて損はないと思うので、すげぇ音楽マンガが読みたいと思ってる方にオススメします。気楽でラブな音楽マンガが読みたい人には、「のだめカンタービレ」を激烈にオススメ。「〜デス!」が口癖になります。そう、それは私のことデス! 今日のPSO。 昨日は折角わっきーさんが手伝ってくれたのに、途中でクエ失敗してしまってしょんぼり…。結局金の盾手に入れるまでに、銅のメダルは何枚必要なんだ…銀のメダルが3枚で、金のメダルです。銅のメダル3枚で、銀のメダルです。今のところ金メダルをやっと1個手に入れただけ…。やっぱり人と協力して手に入れたほうが早いということが身にしみて分かりました。でもまだヒッキーは治ってないので、今日も今日とてソロプレーです。そういえばPS2版のファンタシースターも楽しみです。なんか初回版だったらしくて、リングノートついてきた。もうけた。 本屋で「コンテニュー」を立ち読み。テーマは「オンラインゲーム体験」でした。もちろんPSOBBもあった。まぁベータテスト中の体験だったらしいから、今とは違うんですが…。ベータ中にとりあえずチーム作って置けばよかったよ…チームポイント2000はかなり大きい。今のところ30pくらいしかたまってないんじゃなかろうか。 FF11は、噂を聞くよりは楽しそうかな、と思いました。(記事を読む限りでは) でもネットゲーム=マゾゲーなのは普通のことなんでしょうか。マゾにならないとネットゲームなんてやってられない…。意外と信長の野望ONが面白そうかな、と思ったんですが、前にやってたI氏が早々に引退したらしいから、信ONよりも大航海ONに期待してみる。TFOLも…PC版でも開発してくれたらいいんですけどねぇ。でも実はお肉焼ゲーが一番気になってます。まだやってる人多いのかなー。2とか出してくれたり、バージョンアップしてくれたら絶え間なくファンはつくんだろうけど。アクション要素が多いほうが飽きが来ないと思うので、がんばれカプコン。(ところでフルハウスキスは何本くらいいったんですかね…?) |
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ときめく男。 / 2004年09月05日(日) |
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携帯電話って一体何なんですかね。 自分もケータイにあまり出ない方なので(人から電話がかかってくるような時間帯はたいていバイト中だから)あまり強くはいえないのですが、うちの母…ケータイ持ってもう3年以上は経とうというのに、まだメールを覚えません。ていうかメールよまねぇ。なんか業者から迷惑メールが来るので見ないそうですが、電話つながらないときのツールとして必要なんだよ、メールは。これで電話に出てくれればさほど気にすることじゃないんですが、全然電話にでねぇ。マナーにしてるからかなんなのか、何度電話を入れても出ません。しかも今はまだ引っ越したばかりで固定電話がつながってないので、携帯でしか連絡が取れない。段々といらついてきて、やっとこさ電話がつながったときにはこっちがキレてます。そして周りの人がその会話を聞いて私を恐れるという…私だっていつも家族に冷たいわけじゃないんですよ。ただ電話に出て欲しい。それだけです。明日からは固定電話も通じるほうなので、もう携帯には電話しません。固定電話の方の留守電はそこそこ聞いてるらしいし…。(携帯の留守番電話サービスも使えないらしい。もう解約してしまえ) 昨日に引き続きアバレ。 ときめきを求める男がすごく気になってきました。アバレキラー最高! ていうかトップゲイラーのグリーンリバーライト…朝っぱらから腰砕けさせるんじゃありませんよ。(私が見てるのは深夜ですが) アバレキラーの変身も「爆竜チェンジ!」と叫ぶ系ではなく、「爆竜チェンジ…」と囁き系です。キャー!ステキ!こっちがときめくわ! かなり美味しいキャラだということがわかってきました。別荘+メイド(でもトリノイドのヤツデンワニだけど)+ワイン+ダーツと、ベタベタなところてんこもりもハァハァ。ただ「クール」というキャラ設定がかぶってしまったせいか、ブルーのキャラが段々ヘタレになっていってます、先生! ブルーはクールだけど内心熱くて誰よりもピュアな男、ということで住み分けはできると思うのね…だからもっとクールビューティーな青を見せてください。 ■19話「よろしくアバレアミーゴ」 最強のために封印された爆竜「トップゲイラー」が目覚める回です。そしてグリーンリバーライトが朝っぱらから拝めることとなりました。ああ、やっぱりかっこいいよ、緑川…。たとえ語尾に「ゲラ」がついて回ろうとも…!しかしアバレキラーは「ときめきを求めてる」という目的があるにしろ、トップゲイラーは何がしたくてキラーに呼びかけたんですかねぇ。それよりもキラーがゲイラーを目覚めさせている間の「キテる…ビンビンキテるぜ!」のセリフの方が気になってしょうがなかったです。大笑いしたよ。あとジャンヌVSアスカでは、謎の少女現る。この子は今までアスカがピンチになったとき、ジャンヌの攻撃の手を緩めるような現れ方だったんですが、今回は強かったアスカがジャンヌにとどめをさそうとしたときに、アスカの前に現れました。なんだろうな、アスカVSジャンヌを止めるためのキャラでしょうか。そしてアスカの裏切りの過去が気になるところです。だんだんシリアスになってきたなー。タイトルからは想像できないと思いますが、キラーが出てきてからシリアス続いてます。でも新しく仲間になった爆竜は「アミ〜ゴォ!」ですけど。 ■20話「キラーオー・アバレ初め」 レッドVSキラーの直接対決が見ものですかね。ここらへんから段々と、凌駕壊れてくる。今までは完全無欠の人だったので(一見するとそうでもないけど、考え方とかすごく大人で前向きな人だったから)キラーの登場で精神汚染を受けます。「いやぁ!私を侵さないで!」…じゃないけど。こういうの嫌いじゃないですねー。それでキラーの魅力にとりつかれた爆竜の1体がキラー側についてしまったりして、凌駕のこれからを予想させたりするじゃない。でも私の中ではブルーが一生懸命レッドを引きとめてくれると信じている…(赤青推奨)。あとアバレンオーに対抗して、キラーオー(合体ロボ)が出てくるとは思いませんでした。これも売ったのかな? 最近の戦隊モノは昔よりもアイテム多いと思うんですが、そこらへんどうなんでしょう。でも今でもダイノブレス売ってあったら、ちょっと買いたい。 ■21話「アバレ恋!キロキロ」 アホな回です。浦(ry氏の回はすごいですね。スタッフロール見なくても誰の脚本か分かってしまいます。このところのシリアス展開の中で一服の清涼剤とも言える…かも。内容的には以前登場してあっさりキラーにやられてしまったトリノイド・ヤツデンワニがイエローのらんるちゃんにメロメロになってしまう…というもの。らんるちゃんあんなに可愛いのに、なんで人外にしか…私がレッドなら舞ちゃんのお母さんになってもらうけどな。 ■22話「娘たちのアバレ歌」 キラーが手練手管を駆使してレッド達アバレンジャーをハメる前後編の前編。と書くとなんかいやらしい気がしません? でも私の中ではキラーは受けです。女王受け。女王様はときめきを求めていらっしゃるんですよ。ハァハァ。今回の作戦はエヴォリアオンも巻き込んでの大掛かりなもので、そのまま成功したら地球制服も本当に夢じゃなかったかと。(ちなみに「せいこう」で「性交」と一発変換だった…)しかしその作戦、キラーが考えたものなんですが、そう考えるとアイドル(というよりはチャイドル)を利用するキラーなんてちょっと面白いなぁ。舞ちゃんが「うっせーよ」とか言ったのがすごくショックでした…そんな言葉使われたら、お母さんショックよ。もちろん父役の凌駕の悲しみようと言ったらなかった。舞ちゃんと凌駕は叔父姪の関係に当たるから結婚できないわけだけど、舞ちゃんは絶対、凌駕を好きになるね。凌駕はそれを許さないとは思いますが…舞ちゃんかわいそう…。でもほら、凌駕にはブルーの幸人さんがいるからしょうがないということで…。ぷりぷりんせすシスターズについては、その歌詞、タイアップのドリンクのデザインと、全てにおいてのやっつけさ加減がグーです。見てて恥ずかしくなるほどの。グー。あと、トリノイド倒した!と思ったら中に入ってたのはバーミア兵(雑魚)だったんですけど、いくらトリノイドのカモフラしてるからって、これにインフェルノの大技まで出しちゃった黒はどうするのよ。回によって強さにムラのある黒。でも当初の、変身もできないほどのヘタレっぷりからすると大いに成長したかと。きっと別世界の人だから、デリケートなんですよね。 ■23話「アバレ電波ドギューン!」 キラーがいかに赤に執着してるかがわかる回。とか書いたらいやらし(ry。自分で舞台を用意しておいて、凌駕に絶望を味あわせる。これが彼の「ときめき」なんだろうか…歪んでますなぁ、昔のJUNEにありそうな。っていうか赤のこと気にしすぎですよ!(多分非・腐女子フィルターだと、赤があんまりにも人を信じるから気になってるのだとは理解してますが)この回はキラーとゲイラーのやりとりがヱロいです。まったくセクシーボイス同士でそんなに囁きあわないでも…ハァハァ。そしてそんなキラーの「ときめき探し」につき合わされ、絶望してしまった凌駕キレちゃって、ちょっと怖かった。多分テレビの前のちみっ子たちも「りょ、凌ちゃんこわいでち!」とか思ったはずです。まったくキラーは美味しいキャラだなぁ。 ■24話「アバレ女子高生!ありえな〜い」 「ありえな〜い」といったらプリキュアを思い出してしまうんですが、このときはまだプリキュアやってなかったんだよね…ナージャでしたっけ? とにかく待ちに待った、アバレブルーが女装の回です。キラーを倒すためにいきがって一人で行動した青だけど、それが幸いして、敵の本の中に吸い込まれずにすんで、敵の目をあざむくためにエミポンとともに女子高生・ユキポンになって近づく…という。この女子高生の格好(シャツ+ネクタイ+プリーツのミニスカート)が超可愛いです。胸にもパット入れてた…個人的には女装にはパット必要ないんですが、ここは敵の目を欺くためなんで。本の中で一緒になってしまった赤・黄・黒とキラーのかけあいも面白かったです。そうか、キラーはとことんマイペースな人だったか…。そういえば凌駕の執刀中にもゲイラーの声を聞いて、途中で放り投げてしまってたしな…。最終的にアバレンオー+キラーオーVSギガノイドという組み合わせになって、キラー改心&アバレンジャー参入派は嬉しかった回じゃないですかね。まぁ私は…もう最終回見てるし…ね。前の2回がシリアス色強くてきつかった為、この回は女装抜きでも楽しめました。ていうかエミポン大好き。エミポンはよい、心が洗われる。エミポンはさ、あの中では一番、「ヒーロー」に憧れてたんだよ。でも、体力的制約でアバレスーツを装着できないんだ…。エミポンの明るさには救われますね。中の子も素で可愛い感じで好感。 このままシリアス展開が続くのは辛いので、適度にアホ話を入れながら進めてほしいと思うのでした。そしてアバレ放談ではやっとキラーが登場。よさそうな好青年だった…。一番役と中の人のギャップがあるのはレッドかなぁ。ブルーは…今回もはっちゃけてました。そういえばブルーと黒の放談での絡みってあんまり見ないけど、今後あるんでしょうか。あんなに中の人がラブラブなんだから、はやく見せ付けて欲しい。 |
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ソリティア。 / 2004年09月04日(土) |
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「ソリティア」っていうのは「一人遊び」の意らしい。と、前にSちゃんに聞きました。思い出して調べてみたところ、つづりは「Solitaire」で、確かにそういう意味らしいです。ということで今日の私は、1人で画像を集めながら自分のケータイ待ち受けを1人で作って遊んだりしてました。…暗いにもほどがあります。しかもケータイの画素数が少ないもんだから、全然綺麗に反映されないし。悲しくなったので、ケータイ買い換えようかと思いました。でもガマンしてたらもっと綺麗なケータイ出るさ、というか先立つものがないさ、とか、いろいろ。 自分用だからしょぼくてもいいや〜と思ってPC用壁紙も作ろうと思ったんですが、欲しい画像が小さいサイズしかなかったのでコチラも断念です。スキャナあったら自分で雑誌なりなんなり好きな画像スキャンして(個人で楽しむ範囲であって、再配布をしないという条件ですから)壁紙でもなんでも作れるのにな。とはいえソフトの使い方がいまいちわからんので、やっぱり作品をつくるにはなんにせよお勉強が必要…ということで。 わっきーさんから借りた「BUD BOY」全19巻(プリンセスコミック/市東亮子)を制覇。久しぶりに少女漫画読んだな。萌えました。主人公が生意気系ショタっ子。ハァハァ。やじきたといい、市東先生の話はやっぱり面白いですなぁ。やじきたも連載始まったから、今までの分読んでしまわんと…。やじきたはやっぱり小鉄萌えですよね。あときたさんが大好きですよ。もちろんやじさんも好きなんですが、きたさんがいたら舎弟になりますよ。バッドボーイのほうも、最初はお目付け役の薫×蕾(主人公)かなとか思ってたんですが、薫ちゃんが思った以上に美人さんでたおやかな方だったので、この線はなくなりました。ていうか読めば読むほど東雲×蕾たんじゃないか。でも東雲も可愛いからやっぱり今回も百合カポーか、私。何回か出てくる「東雲の好きな人って誰?」って問いに対して、あのあわてっぷりはどう考えても蕾たんしかいないじゃないディスか!「つぼみ」っていう名前もヱロいですよね。耽美小説に出てきそうだ。蕾たんハァハァ。(ちなみに「BUD」のつづりは「蕾」という意味です。日本語で「バッド」と発音すると、どっちかというと「BUD」のほうが近い)ついつい番外編のコミックスも買ってしまった私です。今度持って行きますね。>わっきーさん。 アバレキラー。 先日、近所のビデオ屋が安い日だったので、久しぶりにアバレDVD借りてきました。アバレは3本借りてきたんだけど、1本見てたやつだった…ショボン。でもいいんだ。青がいっぱい出てる回だから、また見るから…いいんだ……。ということで5巻から見始めたんですが、やっとアバレキラー出てきました! これが噂の「フッ」かぁ…。白ってステキだわ。お医者さんというステータスも見逃せません。自分が変身できるかと思ったのに他のメンバーにその役を取られてショボーンとしている回想は胸キュンです。すげーよ、その白コート。一体どこから手に入れてきたんだよ。どこに売ってんだよ、教えてくれよ。こういうイッちゃった奴は大好きです。(エアマスのジュリエッタとかね)どんどんかき回して欲しい。ただし、舞たんが泣かない程度にな…!(ロリですとも!) 他に借りてきたのは「PAPUWA」と「僕らはみんな生きている」(邦画)です。PAPUWAはやっと心戦組が出てきて、ウマ子登場。これこれ、やっぱり新パプワはウマ子がいなきゃねっ☆ これで思う存分ウマ子美ジョンも楽しめます。ていうかさ、トシとリキのあのふんどしシーン、そんなカット入れる必要ないだろ。まったく世の中のちみっ子たちはどう思ったのか…でもハァハァ。そして久しぶりに見たロタきゅんはやっぱり可愛かったです。本誌では髪型変わっちゃったみたいだけど、ロタきゅんはきっと、どんな髪型でも可愛いんですよ…! あと真・無責任艦長タイラーの1,2巻を買ってみました。うーん、タイラー本当に美形になったんだな! 小説(富士見版)では中年オヤジのタイラーがアニメでは20歳の脱力系青年だったのはまぁわかるとして、文章で美形になってるとちょっと違和感が…。表紙の吉崎観音先生と、カットの藤本秀明先生の絵はとってもステキなんだ。(ファンです) でもあのタイラーが、実写だと堂○光一だなんていわれても…そのうえヤマモトが堂○剛だなんていわれても…(アニメ版ヤマモトの立場はどうなるんだ)。「真」となってるから全然違う話だとすっかり思ってたんですが、セルフカバー作品だったんですね。美形は好きだしむしろ大好物なんですが、タイラーが美形だといわれるとちょっと疑問な感じです。まだ全部読んでないから、どうなることやらわかりませんが…。てかアニメ版の平田氏タイラーで充分美形だと思うんですけど。 …ふと冷静になって考えてみたところ、単に私が金髪長髪のキャラが好みじゃないだけかと思えてきた。ええそうです、タイラーがもう少し髪の毛短かったら万事オッケーなのです。多分。でも本当、ヤマモト可愛いな。お前はもう受けだ。原作、アニメともに受けだと思ってたけど、このビジュアルではもう「総受け」だ。2巻の表紙可愛すぎだよ、ヤマモト。みなさまも是非、この受け受けしくヱロいヤマモトの痴態をお楽しみくださいね。 |
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