ねろえび日記
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| 2005年11月04日(金) |
ミュージックステーション |
剛さんがカッコよく思え、すばるが可愛く思え、粟根さんが素敵に思えるふふふ、今日この頃。「H album 」とライブDVD「Spirits!!」の発売だのコンサートだのお芝居「時の男」だのを前にしてテンションたかたかな日々を送っております。
ふぅ……。
ブー(@がんばっていきまっしょい)のお言葉「できんこと数えて嘆くより、できること見つけてわくわくしたほうがええ」が最近の座右の銘でございます。胆に命じております。 そう、1997年や1998年には戻れないのだよ、それどころか今年の6月にも時間は戻らんのだ、己よ。 ナマ蘭兵衛とかオグナとかレイパー歌川が見たかったなどと、煩悩にまみれきっとるな。 前向きに生きろ。 というわけで、過去に惑溺せず、これからの舞台を楽しみに生きよう。
ていうか、それ以前にココKinKiファンサイトだし。大雑把に見積もってもジャニーズファンサイトだし。 いい加減にしろよな。 四十路の小劇場系役者に悶えるマダム。ジャニーズに入れ込むマダム。 どっちにしろロクなもんじゃねぇが。はいはい。
Mステ 今週も濃かったな、盛り沢山だった。 楽しみにしていた「青春アミーゴ」は番協さんわらわらバージョンだった。ごちゃごちゃしてよく見えんのよ。しょんぼり。い、今、100万枚出荷とおっしゃいましたか。ひえぇ〜。柳の下に2匹目のどぜうどころか天然高級うなぎがいらっさいましたよ。平伏す、平伏す。簡単に平伏す。
WaT、ウエンツ、歌唱力は横山裕とどっこいどっこいか(何故かライバル視)と思う間もなく、撤平ちゃん、オイオイ、え? 泣いてるのか、そうですか。 Mステ初出演で感極まって泣いちゃったのかどうなんだか、何の涙かこっちにはわからねど、何だか男の純情っぽくて可愛かったのだが、歌の実力は、実力は?
花より男子 初めて見た。思ったよりもストーリーがわからなかった。う〜ん。 取りあえず、小栗くん、爆裂綺麗カッコイイ(角度によっては) 松潤、か、可愛い。
| 2005年11月03日(木) |
ほんじゃに!/わが心の大阪メロディー/∞レンジャー |
ほんじゃに! 秋の遠足の後編。 相変わらずわきゃわきゃと和やかに。6人になってしまっているのだが。 刈りたて炊きたての白米、+産みたてたまごのたまごかけごはん、旨そー。 自転車の曲乗り(正式にはサイクルフィギュアという洒落た名称)は、さすがはジャニーズですわね、みんな結構それなりにこなしていた。すばるさんのメットの下にキャップというコーディネートは何のこだわり?
わが心の大阪メロディー あらら、フツーに楽しんじゃったよ、この番組。 上手い歌とかサブいトークとかクサい演出とか、ひっくるめて。 エイトは何だか可愛らしかった。出る度にニコニコわいわいしてさー。
「好きやねん、大阪。」自己紹介の基本バージョンにちょっとアレンジ。 そうそう、亮ちゃん、お誕生日おめでとう。 自己紹介のすばるの後ろに何故か村上さんがぺったり、「何やのん(ハート)」の脱力具合、蕩け方に悶えました。 あとは、横山さんの笑顔がめったやたら可愛いとかマルが張り切ってたなとか。
上沼美人4にたっぷりいじりまくってもらって、まー。かくのごとくアイドル扱いしていただいているにもかかわらず、ジャニーズの中でも色モンだが、演歌界でも色モンだとしみじみ感じた。歌唱力の点から言っても。氷川くんには勝てねーだ、ていうか、同じ土俵で勝負してはいかん。 とはいえ、「六甲おろし」もラストの「やんか!」も、メンみんな踊ってます、乗ってます、楽しそうです。ヘンに浮くこともなく(←たぶん)よかったんじゃないの。そしてかなりの好待遇かと。
他は、久々に見たこいし師匠がとてもダンディーでビックリ。木村充揮サンの「宗右衛門町ブルース」にビビる。もしかしてエイトより観客ぽっか〜んじゃないか? カッコよかったけど。
∞レンジャー 亮ちゃんの保育園時代話、面白かった。読ませる文章を書くのね。 村上さん、今回の“青年の主張”は読みやすかった。気持ちがよくわかるような。でも私は1人ご飯も大丈夫なんだ、さすがに焼肉は行かないけど。 くらんぼ、クララがツボでした。 横山さん、頑張れー、色んな意味で。
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