ねろえび日記
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| 2006年02月02日(木) |
The Rainbow Star/TVぴあ、TVガイド/ほんじゃに! |
昨夜はThe Rainbow Srar騒ぎで携帯握りしめてパソコンにかじりつく。「神はサイコロを振らない」なんかテレビはついてるけど見てねーよ(オットが見てます) 今日も今日とて昼過ぎまでてんやわんや。スーパーや郵便局の片隅でメール打ちまくり。イヤな中年女だよ。 あれやこれやのなんやかんやで疲労困憊。 友と相談してやっとこさ先程申し込み完了。ふぅ〜、やれやれ。
色々思うことはあるのだけれど、一番大事なのは自分のできる範囲で彼のすることを楽しむことだ。
そんな中でも合間を縫って、G2プロデュースのサイトを覗いて粟根まことvs坂田聡の対談を読んでニタリ、「メゾン・ド・ヒミコ」のDVDを注文したり、「オダギリジョー」関連の検索をしたり……(うわ、またビョーキが始まったよ、オイ) オダギリジョーさまが4代目今年の激烈ラバー仲間入りなんだろうか。ん〜、ちょっとそうでもない気もする。
TVガイド 「堂本光一 -孤- HITORI」 「孤」が「狐」に見えるんだワ。稽古場の鏡にもたれる光一さんが人間離れしていて狐の精に見えなくもない。白狐。白いシャツにジーンズ、エエですな。
「正直しんどい」の“Capuppu(キャップップ)”ストリートライブの写真がいい雰囲気。オンエアが楽しみ。スケートリンクの“トナカイズ”は「THE 有頂天ホテル」かよ。
いま話題の(笑)CDレビューもチェックして、と。ま、ある意味彼はあややでもあるわけだが(違う)
TVぴあ 堂本光一「SHOCK」連載「Final? No. Endless!!」 またまた制作発表の訂正に終始。座長も大変だな。
「関ジャニ∞のハチミツ 8 meets!」は「第13回 釣りバカ∞日誌」 あのオンエアからすれば面白くないわけがないが、やはりこまごまと楽しいレポ。 で、自分、やっと(遅すぎる)気がついたんだけど、このコーナーのライターさんってあの上甲薫サンなのだった。なるなるな〜るほど、道理でわずかな誌面にツボてんこ盛りの傑作レポなわけだ。 すばるがトップギアだったのは前夜の酒が抜けてなかったからなのか、そうか。
「喰いタン」「学校へ行こう!MAX」関連で剛きゅんのインタビューも沢山載っていて、よしよし。 ニノはこの際大竹しのぶサンの息子になっちゃえ! スキンヘッドと言われて「……お坊さんの役?」と思う剛さんもカワイイ。一休さんかよ。
ほんじゃに! ゴルフコンペ 後編 亀山監督オンステージ、それに尽きる。面白すぎる。 エイトよりもフリーダムなキャラってどーよ。 ホントに「何、この人」(杉本アナ、すばる)だ。 「7、8、9、ベンチ」(ヒナ、すば、マル、亮)なんてなかなか咄嗟に出てきませんよ。
| 2006年02月01日(水) |
正直しんどい ゲスト:アンガールズ、若槻千夏/スカ☆J |
正直しんどい スタジオの剛さんの髪型がカッコイイ、くしゃくしゃ加減とか前髪の顔にかかり具合とか絶妙。
ボウリングぴったり100 全編通して企画らしい企画としてちゃんと成立した内容だった。メンバーが適度にゲームをこなせて、どうなるのと成りゆきを期待させ、最後はスーパーアイドルとして花もある結果だったし。 そう、面白かった。 ゲストがまたかよ〜なメンバーだったけど。ちーちゃんとはまたまた小田原城デートもあるそうだ(@どんなもんヤ!)、う〜ん。番組の雰囲気にあってるし面白いコなんだけど、使い過ぎるとせっかくの人選が逆効果なんじゃないの。
ところで、ワカツキのギター、だ。 え? ワカツキ、何になりたいの? 何の作戦? ま、剛さんのエレキ即興演奏が見て聴けたからいいけどね。
スカ☆J TOKYOヌシ釣り対決 メンバー全員参加で楽しい企画だった。 小島アナも何げに好感度高し。麦わら帽がチャーミング(釣りキチ三平だとは気がつかなかったが)
すばるさんが前半大活躍 * 雑誌でもお馴染み、巨大魚用の箱にジャストフィット。渋谷≒ヌシ。 * 中身が入ったまま箱をヨコヒナにひっくり返される。 * 青魚の絵は全員ケッサク。特にすばるは天才かも(違うと思う) * ボールペン型釣り竿がぴったりサイズの方の元に。 * そんな釣り道具をヤスに踏まれて手投げ。 * マイクをはずされて声を張る。 * 川にはまるのか?!アイドルと芸人の境界を彷徨う。 * かろうじてアイドルの座を死守。夏なら飛び込んでいたか(鬼ファン) * 前半トップギア状態だったが、後半船に乗せられると船酔いで半死。 * 緑っぽいブルーのスニーカーの色が綺麗でお洒落さんだった。
他のメンバーも * 電線に止まるスズメみたいに河原に整列する体育座りの7人。 * 釣り堀で、釣れるのに不機嫌なボン。 * とにかく鬼合わせなマル。 * ダメダメな村上。 * 女先生と和気藹々ほんわか〜なヨコ、すば、亮、ヤス。 * 巨大アナゴを釣り上げる亮ちゃんの笑顔。 * 優勝したのにアナゴ丼を食べる時姿が見えない亮ちゃん。別仕事なのか 魚が食べられないからなのか。
CD「ソメイヨシノ」 昨日から聴き続けてますが、第二印象は(第一印象に加えてってことで) 「ソメイヨシノ」はアウトロのブラス部分が一番好き(う、歌は?) 「濡れ鼠」は第一印象と変わりなく、ますます好き好き。わかりやすいんだけど同時にどこか奇妙な味わいを含んでいて不安感を煽る、面白いです。 「Blue Berry」はブラスやりんこさんとの掛け合いに心が踊る、特にライブで聴きたいと思う曲。
このシングルは、剛さんの歌声がどーこーとか込められた想いがどーこーとかいうよりフツーに音楽として楽しめる。アルバムもそうかな、そうであってほしいと願う。 彼自身も自分もこんな風に平穏なところに着地するのもいいかなと思う今日この頃。 ちなみにKinKi KidsとENDLICHERI☆ENDLICHERIの区別も自分はあまりない。どっちも堂本剛やん。
CD「Venus」 楽しい。 韓国語、中国語、タイ語バージョンも、いずれも元々の楽曲が勢いがあって盛り上がる曲調だし、違和感なく楽しめる、というよりこのアジアンテイストがむしろ面白い。 滝ちゃんソロの「君の名を呼びたい」は、素直な歌い方の爽やかな曲。リフレイン部分でJ Friendsの「君を想うよ」を思い出しました。翼のソロは「あ、アニメの曲」
DVDのダンスレッスンは説明がとてもわかりやすくて、一生懸命教えてくれる2人が可愛い。肝心の仕上げの時に間違っちゃう翼がラブリーすぎ。「いい見本、悪い見本」(笑) おかげさまでサビの部分は一応ほぼマスターしますた。直々レッスンのない部分もわかりやすく踊ってくれてるから見よう見まねで憶えられそう。 って、憶えてどうするんだ?
学校へ行こう!MAX マチャミはまあこんなもんかなて感じだったんだけど、合唱のほうがね! まだ続いてたのかと軽く驚きもしつつ、全国3位入賞なんて大したもんだ、よかったね。 草なぎ兄さん似の紳士なメガネくんの部長さんが秘かに好きでした。女子部員の中にもきっと惚れてるコがいるよ(決めつけ)
アンフェア とうとう忘れてしまって、前半見逃した。 どんどん話は展開してばかすか人が殺されてる。やれやれ。もしかしてこれトンデモドラマ? 今回の状況なら、瀬崎の心臓を狙って即死させなくてもそんだけ射撃の腕がいいんだったらナイフを持った右手を狙ったらいいんじゃないのと思ったよ。 西島秀俊サン、いなくなっちゃった、勿体ないじゃん。
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