ねろえび日記
目次へ過去へ未来へ


2006年03月01日(水)  正直しんどい/スカ☆J/めざまし/[Ki]×3 no.58

非常事態だ……。
携帯のアドレス帳の中身が全て消えた。
何故だかはわからんが、兎に角まっちろ。
自分の頭ん中もまっちろ。
残ってた受信メールで拾える人は拾って必死でアドレス帳を作り直しておりますが、もうわかんない人もいるよ。
でも、もういいかな〜という気もする。そういう人はもうご縁がないんだ、と。

で、今は電池が切れたので充電小休止中。

とはいえ、私の携帯メールアドレスをご存知で、なおかつ最近メールを送ってないワという方は私宛にメールを送っていただけると助かります。
お手数ですが、どうぞよろしく。




めざましテレビ
「You、やっちゃいなよ!」って思いっきりジャニーズやん、いいのか、エンドリP。




正直しんどい カーリングの巻
ゲスト:加藤ローサ、高橋真唯、星井七瀬、藤井美菜
平均年齢19歳の4人のプリティ女優の中にまじって剛さんてば見た目はばっちし馴染んでるけど雰囲気はしんどそー(喜) でも、女のコのほうの適応性もたいがいのモンよ。特にまいまいあたりが。


「寒いんで腕組んでいいですか」攻撃に笑う。

カーリングのユニフォーム、赤いチェックの七分丈パンツと白いウインドブレーカー、ちょっとムカツクくらい可愛いくお似合いですわね。

スープパーティーの赤い上下(とぬいぐるみと赤いバランスボール)もよくお似合いで。

「な、ちょっと、ボクも入れてくれへんかな」の情けなくも果敢にお嬢どもに立ち向かった言葉には笑ったが、「カレーライスや(文句あんのか、ぼけぇ)」があまりにもおっとこまえでクラクラした。




スカ☆J
モテる男になるためのビリヤードとクレーンゲームレッスン。
このメニューて「ほんじゃに!」かと思いましたよ。村上さんが司会枠でゲームに参加しないところまでそっくり。

とはいえ、というか、だから、というか、面白かった、楽しかった。
2分間のみの出演なのにとっても美味しかった書き取り亮ちゃんも含めて(髪型可愛かったぁ〜)、ビリヤードキングのヨコもクレーンゲームキングのやっさんも、ひよこなマルも、実は一番カッコイイビリヤード姿を披露したボンも、皆ミモノでした。
すばちゃんは、ま、賑やかしってことで。




[Ki]×3 no.58
ったく、写真がどーにもこーにも、ワタクシを笑かそー笑かそー、と。
剛さん、ファンの声援に答える王様、お腹も王様。
光一さんの恍惚写真も相当なモンですよ。

テキストは、「SHOCK」の部分を読んで、光一さんって良くも悪くもとっても生真面目でストレートな人なのだなとしみじみ思った。
剛さんのほうはノーコメントで。いや、そんな変じゃないと思いますよ、今回のは。


2006年02月28日(火)  Coward/PS、Weeklyぴあ/劇団演技者。/法王庁の避妊法

「Coward」の初回限定盤と通常盤を受け取ってきた。ステッカーを2枚もらった。ありがとう。早速エンドリマークとロゴを手帳に貼った。

「みんなで工作 エンドリケリー」に脱力……。

曲の感想は、う〜ん、書くのが難しい。書けたら、また後日。
面白い。かなり楽しめる感じ。
取りあえず初聴きで(何も考えずに)好きな曲は、
「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」
「故意」
「これだけの日を跨いで来たのだから」




PS [PRETTY STYLE]
ツヨコレ第8回はジャージ。
右側の写真が好き。緑のジャージと自作コサージュがお洒落で表情もイイ。
左の写真は一瞬赤いスカートを履いているのかと思いました。そのコーディネートに別にビックリしない自分にビックリ。
テキストはENDLICHERI☆ENDLICHERIについて。


Weeklyぴあ
薄茶のタイトスーツが珍しい感じでカッコイイ。
テキストは、ENDLICHERI☆ENDLICHERI活動、アルバム、ライブについて。興味深い内容で、しかもわかりやすい。

「時代を歌ったりするのって、結構限度もあるし、根本的にはバリエーションはあんまりないなと思ってて」
剛さんの“達見”にちょっと衝撃。




劇団演技者。
「ナーバスな虫々」第1回
座長:佐藤アツヒロ
はい、ワタクシはアツヒロくんの顔だちが好きです。

設定や登場人物が「ロンリー・マイルーム」に似ているなと思った。
こっちのほうが好きだけど(横山、すまん、許せ)

アツヒロくん演じる理科夫は、眼鏡くん、頼りなくて危なっかしい(ナーバス)キャラ、ちったい(それは本人が)、それでいてちゃんと年相応にくたびれてる(それは本人が)、そんなわけでかなり好み。
エプロンしてるし〜、みそ汁作ってるし〜、後ろから抱き締められてるし〜、噫、頬が緩むのを押さえられない。
恋人が置いていった黄色いシャツに抱きついた横顔は絶品。

板尾創路サンも出てます(喜)



そうそう、また雑誌話だけど、「Top Stage」と「LOOK at STAR!」は立ち読みですませた。
どっちがどっちだかはわからんのだが、「Endless SHOCK」レポートをさらっと眺めて、「メタルマクベス」関係は斜め読み、亮ちゃんのインタビュー、ヨコとボンの対談を読んで、アツヒロくんの「演技者。」インタビューと高田聖子サンとの対談を熟読。




法王庁の避妊法
26日(日)深夜、NHK BS2の「ミッドナイトステージ館」で放映された。
新潟の片田舎の産婦人科医荻野久作センセイとその妻、病院の面々や患者さんたちが、ローマ法王庁が初めて認めた避妊法「オギノ式」を巡って織り成す物語。
番組紹介を読んだだけでは、陳腐なヒューマニズムにまみれたクサイ芝居じゃないかとスルーしていたのだが、師匠のお薦めで観てみたら、あら、よかった! 内容も役者さんも見応えあり。食わず嫌いはいけませんね。
何だか愛らしいお芝居だったのよ。




さて、「友だち」といっては厚かましい気がする、強いて言えば「仲間」(ネットにおける中年KinKiファンにとって華やかな一時代を共有したと勝手に思っています)である「ふーさん」が本日、彼女のサイト「Playback KK-きんきちゃん最強伝説-」を閉じられます。お疲れさまでした。
うちと同じエンピツ日記で書いておられる「今日のおたけび または つぶやき」は続けられるそうです。「NERO E BIANCO」のリンクを書き換えておきました。


目次へ過去へ未来へ
のり |MAIL