ねろえび日記
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音エモン ゲストは関ジャニ∞、アルバムプロモ隊の3人(すばヤスマル)がご出演。 山田の2人は、自分たち自身もたどたどしいのに、その上爆弾というか飛び道具を抱えての広報活動、ご苦労様です。 まあ、自由な渋谷さんも面白かったんですけど。ボーカルに自信満々な態度とかアホのコみたいな「三兄弟って何?」とか「甲斐バンド」(この名が出てちょっと嬉しかったり)とか。 マルも肝心なところで「なかののもりバンド」ですし。
時効警察 噫、終わっちゃった……私の楽しみ、和みが。 最後に霧山くんの「ふん!」が聞けてよかった。 ラストもひと回りした感じに落ち着いたけど、何の変化も成長も進展もないところがまた気持ちよかったりして。 自分が今のペースでお芝居をナマや映像で観続けたら1年後にはこのドラマを数倍楽しめるようになっている気がする(録画してないけど。DVD買う予定は今のところないけど。って、ダメじゃん)
| 2006年03月10日(金) |
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oricon style Johnnys book in bookは関ジャニ∞、アルバム「F・T・O」について。 写真がイイ。って、私の基準はあくまでもすばるなんですけど。全ショット、大人っぽくて綺麗でハズレなし。他のメンバーもいい感じですよん。やっさんが抱いているのはギズモちゃんか?
テキストは、各自に読者からの質問3問ずつ、アルバムに関して座談会、メンバーによる全曲解説と盛り沢山。
カラオケでバラードを歌うとみんなコロッといく、とほざくすばるにモエ。そりゃーそうでしょーよ。
今までソロが多かったすばると錦戸、大倉とかヤスとかマルも歌が上手い、そして、今回ヨコヒナも日本一のアーティストになりました、と、自画自賛大絶賛のヨコヒナ。
あのカッコイイ曲「ミセテクレ」はやっさんの作詞なのか!
一番の衝撃は「好きやねん、大阪。」がデモテープの段階では大阪弁じゃなかったこと(リリース決定後メンバーで大阪弁にした) えぇ〜っ?! 大阪弁じゃないって、どうやって曲が成立してたんだ?
録画だけして溜めておいた映画を2本、昨日今日で観た。 「約三十の嘘」 「レディ・ジョーカー」 2本ともビックリするほどつまらなかった。時間返して。 いや、豪華かつ渋いキャストは魅力的だったしピンポイントの演技はなかなかいいモノもあったんだけど、作品全体としては、どーにもこーにも。 後者は昔小説を読んで面白かった記憶があるんだけど。 WOWOWを活用するということはこういうことでもあるんだな。う〜ん。
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