ねろえび日記
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| 2006年05月08日(月) |
新堂本兄弟 ゲスト:綾戸智絵/ちちんぷいぷい |
ゲストの人、苦手。 この人が“ユーモアのセンス”とか“サービス精神”だと思っているであろうモノにはなんだかな〜と疲れさせられる。 ご苦労なさっててそれでもパワフルで前向きで尊敬すべき人物なのかもしれないけど、芸能者としてはまた別問題。 私より1歳上なだけと知って、ちょっと驚く。若々しいんだかオバハン臭いんだか。
それでも、つまんない回よりは笑ったかも。
一番笑ったのは、
シリアル 尻ある
あとは、光一さんと剛さんの髪型がステキだったこと。 最後の記念撮影の剛さんの寝転びポーズ。
あ、亀梨発言は、熱愛報道の前の収録だったんだろうかと余計なお世話なことが気になった。ま、どーでもいーことですが。
歌「真っ赤な太陽」 武田くんのサックスに毎回喜んでいる。音がカッコイイもん。 歌謡曲っぽいの、ジャズやブルース、ファンクも、他にも他にも、たいていの曲調にサックスは効果的に馴染む。 光一さんと剛さんの歌があって、驚きつつもうれしい。 綾戸さんも歌はおおむねよかった。なんだかんだ言ってもお上手だもんね。
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【追記】
ちちんぷいぷい コンサート映像と記者会見の場で収録したコメントVTR 僅かな時間だが、ぷいぷいならではの“お友達”感満載で微笑ましかった。 角さん、この前の「ほんじゃに!」見てくれたのか。
村上さんはこういう場で過不足ないご挨拶がちゃんとできてエライな〜と。 「やりましたな!」連呼のすばるが可愛い。
亮ちゃん最後に前に出る。 マル「もう亮ちゃんは……(言い方甘甘)」 ヨコ「横山裕でした」 (負けじと。立ち位置が端で線より前に出ていた上に最後にアピる) マル「丸山隆平でした」(便乗) ヒナ「もう切られてる、切られてる」(バッサリ)
前へ前へのエイト。笑。
| 2006年05月07日(日) |
ほんじゃに!/ザ少年倶楽部 |
ほんじゃに! 野球の投球練習。 意外にもすばるが一番出来がいいとは。バランスがいいってのはわかる気がする。髪型はキャップからおばはんパーマがはみ出してサイアクながら投球フォームは凛々しかった。体格はリトルリーグ以下だが。
城ホールの楽屋からお送りするという「聞くジャニ」を楽しみにしていたのに聞き忘れた。 簡単なレポを読んだが、「群青涙」は自分自身のことではない(人間誰しもが持つ一面、一般的なこと)と知って安堵する。「群青涙」の歌詞は堕ちっぱなしで救いがないからな〜、キツイ。ライブで歌った部分以外に2番とかで上向きの意味合いがあればまた別なのだが。 歌唱自体は、好きな歌い方でぐっとくる。
ザ少年倶楽部 テーマはファンキー、プロデューサーは横山裕。 関ジャニ∞の出演部分は楽しかったけど、他はちょっともうついて行けない。Jr.くんたちほとんどわからんし、テイストがクサいし。
横山ゆうゆうの「ヴギウギ・キャット」おぉー! 風を受けて(レボレボ?)ギターをかき鳴らすやっさん、カッコイイー! ていうか、ゲストで来てるのに2人だけかよ。
「好きやねん、大阪。」 テレビで見るの久しぶりな感じ。やっぱ皆可愛いなあ。
「マヨネーズ」と村上さんに言われてムッとする亮ちゃん。ははは。
フィナーレはゆうゆうソロの「みはり」 おぉー!ヨコって透きとおったキレイな声だし自分でいうほど歌は下手じゃないと思う。これからもソロでどんどん歌っていこ。 で、クサい小芝居を交えつつ全員で「無限大」を披露。
今回カメラワークがひどい。アングルも抜き方も不満たらたら。
と、文句を言いつつも ヨコが白くてふんわりにこにこ可愛くて、最後ぎゅぎゅぎゅっと団子状態のあのコたちに、ほっこりした。
エクステすばるの映像もまた残せてうれしい。ま、コンサートでのナマの凄まじいカッコよさには及びませんが。
医龍 第4話 童顔な26歳の伊集院せんせ、頑張ったな、中の人も。手術室に朝田が現れたのはお約束だけど、胸がすく。藤吉先生もカッコイイ。 袴田センセはこれっきりなのね。 猫田センセの「にゃにゃーつ」に大ウケ。 今週の池鉄小撤(漫才コンビ?) 屋上で裸でイメージトレーニングする医者。ええぇ〜?! 伊集院、ホントにコイツについていって大丈夫なのか。
今回はストーリーは凡庸で、イメージトレーニングはなんじゃこらせだったが、役者や演技がいいから迫力があるし、何しろ徹平くんにはとても癒される。
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