ねろえび日記
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| 2006年09月14日(木) |
ほんじゃに!/TV誌/別冊少女フレンド |
ほんじゃに! ボウリング 後編 最後にストレートチームvsフックボウルチームでゲーム。 プロが2フレーム投げるとはいえ(1名はあのていたらくだし)ジャニーズのボウリングにしてはレベルが高い。 何より全員フォームがキレイだから見ていて気持ちがよい。 亮ちゃんのフックボウルがセクシーである。ああぁ〜、ガーターか……と思わせておいて、おぉーっ、ストライク! マダムの心を弄ぶキケンな香りがする。むろん投げた後いちいちカメラに抜かれる百面相(百面相て)もお楽しみ。
負けたストレート組の罰ゲームはボウリングのピンの着ぐるみ着用。 とってもベタなのに笑かしてもらった。 ブラックの横山さんが最初にぽてっとコケてから(おそらく足を折ってしゃがんでピンっぽくなってみたかったのか?)4人コケまくり。 後ろでコケているすばるをだ〜れも気にかけることなくお終いのあいさつ。ステキ。
エンディングは「∞SAKAおばちゃんROCK」 本物のおばちゃん多量投入。凄かった。こんなおばちゃんたちに「謙虚」と言ってもらったのね、確かににあのおばちゃんたちよりは謙虚かもしんない。
TV誌は「TV LIFE」と「TV station」を購入。 渋谷すばる with 大倉BANDのライブレポは貴重なのでついつい手が出てしまう。 「TV station」の2人の笑顔がイイ。 黄色いTシャツにくるぶしソックス姿のお着替えすばちゃんはどちらにも掲載されていた。う〜ん、女子中学生みたいだ(女子で、中学生なのか……) 犯罪の匂いがする。キレイな太腿がミョーな気分にさせられるのよねえ。ライブで見た時は特に何とも感じなかったのに、こうして写真に定着されるとヘンにナマナマしい。
と思ってたら「別冊少女フレンド」 脛もキレイ(そこか) いやいや、楽しい記事でした。 ホテルの一室でじゃれあってるショットあれこれ可愛い。 扉は亮ちゃんとたっちょんの2人だけにピントが合わせてあって他5人はピンボケ(=背景扱い)で、露骨に読者のニーズにすりよってて、これはあんまりだ。
マンガの絵柄が特徴を掴んでいて結構似ているので感心。 誰が誰か一目見てわかるもの。
テキストも、メンバーのインタビューよりも作者さまが語る各メンバーの印象が読みごたえあり。人柄の掌握が的確で鋭く温かい。
って、これから毎月買うのかぁ〜。 何がいやって「ほんまに関ジャニ∞!!」以外の作品も読んでしまうんだな、自分(すでに「下北サンデーズ」は読了) ま、いいけどね。 連載物のマンガを買うのは何年振りだろう。「舞姫(テレプシコーラ)」@ダ・ヴィンチは唯一毎月チェックしているマンガだけど、立ち読みだし。
| 2006年09月13日(水) |
スカ☆J一番星/正直しんどい/愛のエプロン |
スカ☆J一番星 柳沢慎吾(43)に容赦なくつっこむ村上さんに業というモノを感じました。 手ぇ出してるよ、手ぇ。
街ジャニの女のヒゲ剃りにビックリした。 いわゆる“お顔そり”のことよね。 そんなに珍しいコトなのか?(このポイントでビックリしている) 顔そりしてもらってない人ってウブ毛の処理はどうしてるの? 顔がモケモケ毛玉さんになってしまうやん。自分で剃ってるのかしらん。 すっごく気になります。
自分、小学生の頃から月1でしてもらってた。別にヒゲが濃い女子小学生だったわけではありません。祖母も母も妹もフツーに、はい。違反なんだけど美容院の一室で(美容院は刃物を使ってはいけない) もう少し大きくなって散髪屋に行くようになりました。こっちのほうがちゃんと剃ってくれるから。 大人になってからはマッサージとパックもプラスしたエステ仕様でやってもらってます。
どうせ顔そりを取り上げるなら“糸脱毛”をリサーチしてくれらよかったのに(自分勝手)
正直しんどい ぴったり100 ゲスト:山田花子、陣内智則、熊田曜子、山本梓
カラオケで「The Rainbow Star」を歌う剛さん。 なんかこっちのほうがレアだ(生バンドではないという意味)
「Love Song」も熱唱。 もうどうにもとまらないフェイクを周囲にとめられました。 ははは、ある意味希少な光景ですな。
愛のエプロン この番組、マトモに見たのは初めて。 たぶん(調理部分が)イヤな感じの番組だろうなと思ってたんで。 見てみたら、不愉快なだけではないということはわかった。
ま、取りあえず、光一さん、お疲れさま。 自分のレギュラー番組と違って、ゲストさまだと爽やかで可愛げのある好青年に見えました。
ひつまぶし、剛さんと菅野ちゃんが食べている時はめっちゃ好感度上がったが(うーまーそー)、この番組でホラーなメニューに様変わり。 罪作りですぞ、テレ朝。
「シガニー・ウィーバーが戦ったヤツ」が一番ウケた。
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