ねろえび日記
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2006年10月01日(日)  喰いタン スペシャル in 香港

う〜む、脚本が何が何で(何?)途中で何度も居眠ってしまった。
そのせいか相葉ちゃんはどこに出ていたのか、さっぱりわからず、とほほ。

おんぶにだっこの各種PRの嵐だったのもナエナエ。
ラストの弘人(だよね)が一番不快だった(亀ちゃんに罪はないけれど) 食べるのかと思ったら神聖なるアグネスプリン片手に煙草を吸うなんて。喰いタンよ、ここは叱らなきゃいかんだろ。

パート2って本気かぁ……。


それはさておき、涼介、可愛くてカッコいいなあ。
ビジュアルがストライクですよん。軽妙な演技もよかったし。

そうそう、吹越満が出てたんだった。
剛きゅんとともに二大お目当てだったのに素で忘れていて、登場した途端「フキコシだーっ!」と叫んでしまった。
息子思いの父親役、見かけも七三黒ぶち眼鏡の端整な白フッキー。私はどちらかといえば黒フッキーのほうが好みだが、白フッキーの優し気な声も癒されるなあ。

あ、三宅弘城サン。さすが体操部。


2006年09月30日(土)  ジェネジャン!! スピリチュアルSP/BiDaN

すぴりちゅある……う〜ん。
「オーラ」も「前世」も「霊」も「神」も「仏」も一緒くたなんだ、ふうん。
スピリチュアル関係者とか霊能者って、その真偽や実力は別として、頭がよさそうに見える人がいないのは、何故だ。

健三*が出てる!
光一さんの隣だよ。←自分的に良席ととらえているらしい(霊関係者で一番マシそうな女も逆側の隣席だったし)
健三、頑張れー、負けるな、健三。

健三が高みからモノを言うとペトロが怒っていたのは、彼がすでに「そっち側」に取り込まれてしまったからではないか。健三は至極尤もなことを言っただけだと思うのだが。
確かに時々冷笑してたけど。てへへ。

光一さんは何のためにこの番組に出てるんだか、役割は?
答:私にこの番組を見させるため。いや、皮肉でなしに。

その分ふかわが仕事をしていた。
否定派なのに紳士的にソフトに仕切ったり、光一さんに話題を持って行ったり(って気を使われ持ち上げてもらう“議長”て……)、いやいや、ナイスであった。



* 松尾貴史のこと。健三は「BIG BIZ」シリーズのキャラクター。霊も逃げ出す筋金入りのいい加減な男。



BiDaN
すばる、表紙とグラビア。
ビジュアル良好でよしよし。
耳あてつきのニット帽のスタイルが好き。
ブーツにインしたジーンズ姿、つまり腰から下が女のコみたいに華奢でたまらん。すんげー可憐で可愛いなあ。

“ネクストヘア”は「一度黒に戻してから、モヒカンラインのみ真っ白にするつもり」
ん? モヒカン“ライン”なんですよね、あくまでも。モヒカン“刈り”じゃないよね、ね、ね。

最高にくだらないことを必死でやるのが、面白く、カッコいい、と。
あら、粟根まことの新感線評とそっくりですね(まこりんはさすがに「カッコいい」とは言っとらんが)
数々の夢を叶えてきてくれたすばるだから、こっそり祈っておこう、次の夢を、なむ〜(って、それはどっちかってーと自分の夢。ヒント:共演)


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