ねろえび日記
目次へ|過去へ|未来へ
| 2006年12月24日(日) |
[Ki]×3 no.62 |
クリスマスイブといってもツリーも出していないし「別にぃ〜」なのだが、一応しゅ〜へ〜にリクエストを募ると答はシュークリームだったので恒例のクロカンブッシュを作った。 ベビーシューを32コ作り積み上げてチョコレートソースをかけ、いちごを添える。今年はほぼ完璧。美味しかった。
夕食は鶏をオーブンで焼いた。じゃがいも隙間に転がしておいた。それとブロッコリーを大皿に盛り付けると、何となく雰囲気が盛り上がる。デザートは前述のシュークリーム。 「M-1グランプリ 2006」を見ながら作って食べました。
チュートリアル、優勝してよかったねえ。 上手いし、勢いあるし、面白かった。 この人たちって、混浴してるか子どもと一緒にどっか行ったりしてるイメージなのだが(関西ローカル)、漫才上手いワ(今更) のんちゃんも面白かったけど、やっぱ「外見ブサイクで中身がヘン」よりも「外見美形で中身がヘン」なほうがいい(所詮ジャニオタの面食い) 麒麟は、川島くんの声と顔が好き(顔もなのか) 笑い飯は、決勝の言葉遊び的なシュールさが特によかったなあ。 あとライセンスも結構面白かった。 プラン9も好き、ゴエちゃんラヴ。
[Ki]×3 no.62 表紙の光一さんの写真が動きがあっていいなあと思ったけど、次頁の満面の笑顔でギターを抱えて飛び上がる光一さんはもっといいねえ。剛さんならよく見るショットだけど、光一さんは稀少だ。
インタビューは会報ならではの警戒心のあまりない光一さんの話が興味深くて面白かった。 フライングや滝、外周やサブステージがないことは私は別にどうとも思わないけどなあ。だって今回のも充分派手だったでしょ。あれがシンプルと思っている光一さんはやっぱ感覚が違うワ。
ふむふむと読みながら、ふと思ったけど、(聴くだけじゃなくて)視覚にも訴えるステージは諸刃の剣だなあ。大きな会場だと席によって印象が凄く左右されるから。ジャニーズとしては王道ではないのかもしれないけど、演奏も含めて聴かせるステージのほうが私は楽しめるかも。
明日は、いつのまにかKinKiコンだ。 行ってきます。
| 2006年12月23日(土) |
劇場版 BLEACH MEMORIES OF NOBODY |
しゅ〜へ〜のリクエストで観にいってきました。 試写会に行った人のレポを事前に読んでいたので無駄な期待はせずに臨みましたが、それでも酷かった。 しゅ〜へ〜が面白かったと言ってるから無問題なんだけどぉ〜、自分は不満でしたね。 石田雨竜たんの出番がほんの少しというのはこの際関係ありません。
まず、絵がモヒトツだった。 話は、浦原商店さんがスケッチブックに絵を描いて説明してくれたおかげもあって「BLEACH」初心者の私でも最低限の理解はできたような気がする単純なモノだったが、何かヘン。 要するに、思念珠のカタチがキャワイイ女子高生(茜雫、センナと読む)だったから、一護は必死で守ろうとしただけの話じゃね? センナ(=思念珠)は様々な人間の記憶の集合体のはずなのに、センナ(=女子高生)のイメージだけに縛られて行動しているのはご都合主義っぽい気がした。 クライマックスの戦闘シーンも、死神さんたちが敵と戦っている最中、自分は睡魔と戦ってました。だって、何のための戦いかイマイチ納得できなかったし、入り込めなかったんだもん。
ところで、「BLEACH」も私の好きな「銀魂」も幕末っぽいテイストなのは何故。少年マンガ(たぶん少女マンガも)は幕末が好きか。
MUSIC STATION SUPER LIVE 2006 オープニングで、キグルミの次にKinKi Kidsが出てきた時、何故だか凄くうれしくなった。 ケリーが髪型といい衣装といい、ナニがナンで(何?)もういっそのことキモチよかったです。何というか、歌が上手いから音楽がカッコイイから許されるんだな〜と。
音楽戦士 関ジャニ∞「関風ファイティング」 最後に寝てしまうすばるが可愛かったです。
ザ少年倶楽部 スペシャル クリスマスプレゼント 前半30分、録画失敗してた。 関ジャニ∞はセーフだったんだけど、KinKi Kidsはどうだったのかしらん。「永遠のBLOODS」のおばはんパーマの剛さんは見た。 まあまあ楽しかったものの1回見たらもういいから、エイトのコメントとVTR、斗真くんの「クリスマス・イブ」〜すばるの「ホワイトクリスマス」だけ残して消去した。
目次へ|過去へ|未来へ
|