ねろえび日記
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2007年02月09日(金)  色々走り書き

正直しんどい ゲスト:YOU、小池栄子 前編
「しんどい」の中で最右翼と最左翼の女性ゲスト様。
最もテンション高く頑張る人と、最も何もかもが自由な人。
剛さんはさておき、この二人の組み合わせが傑作。



スカ☆J一番星 ゲスト:インパルス
あー、まだ見てない。



ほんじゃに! マジック 後編
ピエール、ホントに凄いワ。カードマジックのテクニックも秀逸だけど、今週の荷物のマジックの不思議感はちょっと他にないですね。
鳩に崩れ落ちたり、「ザンス」な亮ちゃんが可愛かった。
「七人のオカン」は裕子サンが冗談抜きで美人でビビる。横山さんのことは今まで女顔だと思ったことはないけど、女装が恐ろしく似合うなあ。コントの域を越えてます。



新はんなり菊太郎 第五話
NHKの時代劇ね。フッキーがゲストなのでこの回だけ見た。
どーせ、すぐに殺されるんだろ〜と思っていたら、あれま! 結構なモエキャラだよ、モエキャラ。
京都弁、上手い、似合う。
白っぽい着物で弱々しい雰囲気を漂わせております(好きだ)
豆平糖をかじるシーンがドキドキするほど繊細で儚くて綺麗だったよぉ。
お嬢さんに飴を買ってあげるシーンや初夜のシーンはめっちゃ可憐だった(40すぎだけど)
そう、23歳で亡くなったお嫁さんとはそれほど年が離れた設定でもなさそうだけど、一体何歳の役なんだよ。



MUSIC STATION
ドキドキENDLICHERI☆ENDLICHERI
うああああ〜、腹巻き。
それにも増してスリリングな止める者がいないトーク。再びダウンタウンの偉大さを思い知る。

ハリセンボンの紹介、「関ジャニ∞にも曲を提供している蔦谷好位置」って、エイトがネームバリューとして使われている(驚) それより、エイトがハリセンボンと一緒のジャンルに括られた気がして、一瞬ムッとする。

と思ってたら、今度は魚つながりでENDLICHERI☆ENDLICHERIに乗っかったよ、バッタモンのPUFFYが。
またまた若干ムッとしたが、さっきのモヤモヤしたトークを払拭してくれて(しきれてないか?)ハリセンボンに救われてしまいました。



oricon style
ENDLICHERI☆ENDLICHERI、写真がいちいちカッチョイイ。特にギターを構えてるスナイパーが素敵。
テキストは一応目を通したけど、う〜ん。
語れば語るほど、ぼやけて行く、遠ざかって行く、という不思議さ。
彼が狙ってる外見よりも、インタビューの中に胡散臭さが満ちている。


関ジャニ∞は、すばるとヒナ。
おだんごヘアのすばるがいい感じ。
二人が語るメンバーの「昔→今」が率直な物言いで面白い。



FINEBOYS
剛さんとすばるの合わせ技で購入。


2007年02月08日(木)  切って、作って、飾ったよおおおおお〜(中略)↑■★→↑◆

CD屋の近くに用事があったため、おまけを取りに行ってきた。
紫、2枚。
帰宅して、何故だか無性に作りたくなってしまい(仕事があるのに、昼ごはん食べなきゃならんのに)発作的に作業開始。あんなに持て余し感満載だったのに、とほほ。

自分、結構こういうの得意なんすよ。
カッターと両面テープを使ってキレ〜に仕上げました。裏カッターの技(折り目の裏面にカッターで筋をつけておく)も駆使した。白が目立つ切断面は黒のマジックで塗りつぶした。所要時間:約15分、BGMはそのCD
何だか作ってる最中も楽しかったし、出来上がったらあら意外、ちょっとビックリするほど和んじゃったよ。カワイイな〜、クーサン。小さな幸せを運んでくれたよん。

1枚は作って、1枚はシートのまま保存することにした。



昨夜「ハケンの品格」をうっかり見てしまった。
う〜ん……。
やっぱ、ついていけん。
面白くなりそうで面白くない。今回の話も、本筋がありきたりでご都合主義だから春子のスーパーヒーロー(あくまでもヒーロー、ヒロインではなく)ぶりが痛快というより浮いて白けて見えてしまうの、自分には。

ただ、小泉孝太郎くんはホントに良くなったなあ。演技が上手くなったし、感じもいい。デビューした頃はなんて大根なんだとか、それ以前に人間が薄っぺらそうで感じ悪いヤツと思ってたけど。人は成長するものなのね。
そう言えば、阿部 寛サンも役者になった当初は世間にボロカスに言われてたけど、リッパになられましたもんねえ。
……てことは、もこみちも……。いや、どーだかな。



さっき見た「拝啓、父上様」
あれま、持ち直してる。結構楽しく見られたぞ。
ニノ単独やニノとメイサちゃんのシーンが多くて、しかも、いい出来だったからか。

相変わらずニノのほうが断然自然で上手い芝居をするけどね、おっさんよりも(ヲイ、おっさんて)
う〜ん、大人の男の武骨さを表現しているつもりなんだろうか。

修vs時夫の「おにいちゃん」勝負は、
どっちもモエるけど、僅差でイケテツの勝ち。ごめんね、ヨコ。


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