ねろえび日記
目次へ過去へ未来へ


2008年03月15日(土)  ワッハッハー/罪と、罪なき罪/ロス:タイム:ライフ

時間がないので簡単に。


音エモン
「ワッハッハー」PV、終わりが少し欠けたが、ほぼフルで流れた。
フツーに可愛くて面白かった。



家族で選ぶにっぽんの歌
エイト出演部分のみ見た。
Mステに比べてスッキリしすぎるくらいスッキリしてた。
一応ユルいフリがついてるのね。



ロス:タイム:ライフ 第7節「極道の妻編」
吹越満が出演するという理由だけで、見た。このドラマを見るのは初めて。
しゅ〜ヘ〜は時々見てたそうで、田中直樹のは面白かったと言っていたが、コレはビックリするほど面白くなかった、しょーもなかった。ふう。
フキコシは、案の定出番はほんの少しで小悪党の役。
でも、冒頭の和服姿(モノクロ映像で一瞬)がめっちゃカッコよかった。これって、後でわかるけど、極妻の脳内映像って設定なのよね、どんだけ旦那のことカッコイイと思ってんのよと、ちょっと彼女に好感を持ちました。

ニコレット田中(野間口徹)や三上艦長が出てたな。
それにしても、温水さん、すごい売れっ子。第二の小日向さんか(連ドラ主演クル?)



罪と、罪なき罪 千秋楽
2回目の観劇でも、やはり、イマイチまとまりのない芝居だな〜と思ったことよ。
お遊びの部分だけは進化してた。いいんだか悪いんだか。
粟根さんが、ちょっと面白かった。
コングさんの破壊力に唖然(ご両親が来てるのに)

終演後のサイン会は、予想通り当番は粟根さんが入った。
が、今日は夜に自治会の寄り合いがあるため、時間的に余裕がなく速攻帰るつもりだったのだ。
だったのだが、客席からロビーに出たら、そこは自然とサインの最後尾で、まだ20人くらいしか並んでいなかったのだ。そして、先日購入したパンフレットもちゃっかり持参していたのだ(念のため)
つるつると列は進んで、へへへ、サインしてもらっちゃいました。握手もしてもらっちゃいました。もう一人の当番が花組芝居の八代さんなのもうれしかったよん(ちょっとステキ) 粟根さんには余裕なかったけど、八代さんにはお礼を言う時お顔を見てニッコリ笑えました。


2008年03月14日(金)  MUSIC STATION/塗られた本

あああ……レコメン、途中で寝てしまった、エイトがゲストだったのに。
翼のコーナーで(つばさ、すまん)撃沈、気がついたらナイナイ。



ミヤネ屋
たまたま遭遇、ヨコ&ヤスVTR出演。
「なるトモ!」の時の衣装。
「ワッハッハー」のソロパートが「いいのに」の4文字の横山さん、レンジャーの台本を執筆するも全部ひらがなな横山さん、物を噛む時くっちゃくっちゃな横山さん。横山情報コーナーに終わった。



MUSIC STATION
亮ちゃんとすばるが手ぇ繋いで登場。
と、ここで来客、うげ(録画はしてるけど)
とっとと用事を済ませてと。
で、歌。
ん〜、番協わらわらかあ。
Jr.が同じ衣装で一人ずつにくっついてる。う〜ん、すばるなんて埋もれてしまうわ〜、ふえ〜ん。
まあまあ可愛くて賑やかでよかったんじゃないの。
すばるの声も調子よかったと思うよ。



Mステの直後なので憶えてた。
「244ENDLI-x produce BOOTLEG RADIO」今週も聴いた。
感想はノーコメントってことで。



塗られた本
松本清張原作の単発2時間サスペンスドラマ。
吹越満が出ているので録画しておいたのをやっとこさ見た。

う〜ん、フキコシを見られたという以外には私には何のイミもないドラマだった。ふう。
ストーリーもなんだかな〜だったし、主演の沢口靖子はメリハリがないというかメリメリな演技。特に何故かよりによってフキコシとのシーンの時が特にわざとらしい芝居で衣装も呆れるくらいもっさかった。和服姿で黙っている時は見られるのにな。

フキコシは、殺されないし殺さないし、最初から最後までいたし、それだけでばんざ〜い、である。
タイトな柄シャツをとっかえひっかえ着用だったのも、ツボでした。細っ!
背の高さも沢口靖子とほぼ同じ。でも、スタイルいいの。
ラブシーンも若干あり。
ちょっとした仕草や表情が、噫、フキコシだーと思わせる動きだったりして、うれしかった。


目次へ過去へ未来へ
のり |MAIL