ねろえび日記
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| 2008年04月05日(土) |
SPアンコールスペシャル特別編 |
I AND 愛 こんなに剛への偏愛溺愛度が下がってきたのに(ヲイヲイ。や、好きなのは好きなんだよ)、そんでもって雑誌のインタビューや公式サイトなんかには目を通しておらずコンセプトとか理解する気皆無なのに、それなのに充分楽しめるアルバムって、凄いと思う。キライな曲がないもんな。 なんというか、剛さんの作品だから、剛さんの声だから、好きというよりも、自分の音楽の好み(雑食)のツボをついてくるというか。だから、かけ流していて気持ちがいいのだと思う。
クーサン音頭(違)とマカロニウェスタンならぬパエリアウェスタン(ん?)のテーマ曲に続いて、「春涙」もかなり好きになってきました。「ソメイヨシノ」よりも好き。って、ソレ、元々あまり好きじゃないでしょ。
SPアンコールスペシャル特別編 うむ、予想通りである(眠い) でも、オカダはカッコイイんだな。
「つづく」と言われても、映画館には行かないと思う。 テレビ放送まで待つ所存でございます。 「アンフェア」だって、こうやってやるからさ、ちょっと待っとけと保証してもらってるようなもんだ。
テレ東のアニメ「アイシールド21」の後番組。予告編を見てうっかり面白そうだと思い、録画しておいた初回1時間SP(録画て、どんだけ見たいねん、自分) 田口浩正や津田寛治が出ているのだ(そう、実写ドラマなのよ)、裏9係かよ。 ちなみに、「アイシールド21」は、たまに抜けながらも初回から最終回まで見てしまいました。蛭魔妖一が好きだったんだもん。この時だけはロンブーの敦悪くないぞと思ってた。
さて、感想。 色々ツッコミどころはあるけど、結構楽しんでしまった。晩ごはんのお伴なら見てもいいと思う。 歩く、というか動いて喋ってコンピュータを操作するフォンブレイバー7(携帯電話です)、本来の機能は使えるのかと気になる。動きも口調もカワイくて楽しめる。 特撮がなかなかキレイでよかった。
意外と出演者がちゃんとした大人な役者さんたちで何げに豪華です。 でも、ツダカン、初回で死んじゃったよ〜。
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