ねろえび日記
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| 2008年10月11日(土) |
ブラッディ・マンデイ |
今期は時間と気持ちの余裕がなくて「流星の絆」だけかなあと思っていましたが、しゅ〜へ〜がつけてたので30分すぎからだけど、見た。
あ、これ好き。 来週も見よう。
そういえば、「ケータイ捜査官7」も一応見てるんだな、自分(何故か「ブラッディ・マンデイ」を見て思い出した)
「エリザベート」チケット取れた。やれやれ。
あとで仕事が徹夜になろうともリアルタイムで見るぞと頑張りました。 見といてよかったよ。 録画失敗してましたもんで。 ま、それでも別に構わないと思えるドラマだった。
う〜ん。 期待はしてなかったが、楽しみにはしていたのだが、だが、だが。 ベタベタの昭和、コテコテの大阪。 ちょっと勘弁してください、だった。 里親制度を取り上げているのは意味や意義があるとは思うのだけど。 とはいえ、そのテーマ性ゆえ下手に作ると“キャストが豪華で上映時間の長い教育ビデオ”のようになってしまうというケースの見本のようになっていた気がする。
大竹しのぶの演技は、まああんな感じだろうし(や、あの演技だからこそ2時間引っ張って行けたのだと思うけど)、ヒナちゃんは予想通り。 で、すばるは、ファンとしては感心してあげないといけないのかもしれないが、うーん、下手ではないがこんなモンなのかと肩すかしを食らった感じ。ファンとしては見せ場のはずのストリートライブのシーンも、才能がないって設定なのね、はいはい……と(ヲイヲイ)
とはいえ、結局、 (すばるの力は)こんなモンじゃねーぞ、ごらぁと息巻くヲタ根性丸出しなのであった。
週1で出社していた頃は寄道なんて全くしなかったけど、毎日出社するようになって昼休みに会社の近辺をうろうろしてみました。で、近くにあるらしいと知っていた繁昌亭を偶然あっさり発見。ホントに会社のすぐ近く。これは一度仕事帰りに落語を聞きに行ってみるべしだワ。
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