ねろえび日記
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楽しみで楽しみで吐きそう、んなことはありませんでしたが、今クール最後の砦のドラマです。
へへへ、楽しかったよ。 つっこみどころ満載だし、あれこれ露骨にぱくってきてる気がする(グリーンマイルとかレクター&クラリスとか)けど、そんな細かいことは、気にしちゃダメ。
あ、アニメがなかった。 アレ、番宣用だったのか。オープニングかエンディングに使ってくれてもいいくらい好きだったのにぃ。
●主演三人の感想。 あさみちゃん、凛々しい。
亮ちゃん、きゅんきゅん。役得役得。というか、こういう役似合うよな〜。 真面目すぎて、お人好しすぎて、純情すぎて、もう豹変の前ふりとしか思えません。
滝ちゃん(いつもたきちゃんといおうかひでちゃんといおうかまよう)は、う〜ん。なんか演技がくさい。人物造形がざっぱなのか、芝居がざっぱなのか……。 前者二人と、八乙女くんもなかなかええ感じにワルをやっていたというのに、肝心のお方が……(って、タッキーはアレでいいのか?)
●一言感想。 おおー、ベスト着てる。
「死因は天罰」で済ませる女監察医。
あさみちゃん、やっぱ子持ち(そんな予感がした)
忍成くんが幸せになれますように(何、その祈り)
蔵之介登場に、得した気分。
六角たん、六平たん(言ってみただけ)
女子高の国語教師は15分だけなのか。
竜崎の独房が、なんかスゴイ。絵画とか透明の壁とか(若干安普請)
ぬいぐるみもダンボール入り(←古典的捨て犬)も元教師も、犬はみんな可愛い。
小学生、女子高生、おばさん、竜崎用に用意された各年代要救助女子。自分を当てはめよう(はめなくてよい)
来週も楽しみ。
| 2009年07月23日(木) |
東京フレンドパークII/ザ・イロモネア |
亮ちゃん祭ですね。 フレパ、あさみちゃんは凛々しいとして、亮ちゃん秀ちゃんは笑顔が可愛いなあ。 亮ちゃんのたれ目にギャハ口、秀ちゃんの糸目に目尻の小じわにうにゃ口。見てると幸せな気分になる。
イロモネアはピンモネアだったのね。あー、ピンモネア劇団員かあ。 岸学が(NEWSじゃなくて)関ジャニと言ってくれたので、ちょっとにまにま。 でも、睡魔に襲われて、ついに最終ステージの途中で寝てしまった。
地球不思議大紀行 生命の海の謎を追え! ひなちゃんしょうちゃんまるちゃんのエコ番組、見ました。 勉強になりました。ためになりました。 ひなちゃんは、英語を喋ってても「大阪くさい」(と、俵万智が中学生の頃に言われたそうだ←今やってる教材に書いてあった) しょうちゃんの「人一倍青い」に突っ込む人がいなくて、あわわわわ。それはさておき、屈託なくて楽しそうで可愛い。 まるちゃんは、なんだかとっても男前でカッコよく見えました。この方ステキと思ってしまうぞ。幼稚園児も惚れるわな。
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