ねろえび日記
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おっと、始まってる、始まってると、慌ててテレビをつけたら、生姜焼きを食べているところだったので、追っかけ、追っかけとタイムスリップしたら、「オトメン」でした。 ぎゃー、チャンネル設定まちごーた。しょぼん。 最後の数分だけ見ました。はい。
おおー、亮ちゃんが、ローカルじゃない芸能人の人の番組にひとりでゲストで出てる〜とヘンな感心のしかたをしました。だって、慣れてないんだもん。
昨夜、ゲストが小栗 旬くんだと気づいて、見ました。 テレビ、ラジオ、映画、舞台、雑誌などなど露出を何もかも追いかけているほど熱心なファンではないけれど、好きな役者さんです。 最近、かつての剛さんのように何もかも追いかけたくなるほど「神」な存在はいませんねえ。色んな人の色んなところが好き。それでええと思ってます。
ご本人が最後の色紙に「なんかものしずかなふりをしてしまいました」と、書いていたように、見た目も内容も穏やかで好青年だった。すてき。ちょっと家元っぽかったな。いい意味で色々気を使って喋ってる感じとか、あー、赤っぽい色のフレームの眼鏡だったからかもね。VTR見るときだけかけてた。すてき。
少年時代の大河ドラマの出演シーンは、へえ〜。新鮮だ。 荒れてた頃のトサカ頭は見たことある。
「Summer Snow」の弟くんは、私が小栗くんを初めて見て、あら、ちょっとすごい子ねえと印象的だった役です。それが「へたくそ」て言われまくってたって、ええー?!だワ。だって、あの頃の翼よりもずっと上手かったとおもーの。う〜ん、求められているモノ(レベル←はっきり言いすぎ)が違ってたのかな。
箭内氏が、真面目という言葉を使わずに真面目といいたかったけど言葉が見つからなかった、という意味の発言でまとめてたけど、あー、その通りだと思った。
「カムイ外伝」だけにしようかと思ってたけど、「TAJOMARU」もやっぱ観に行こうかな。
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