ねろえび日記
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| 2009年09月21日(月) |
関ジャニ∞ TOUR 2009 PUZZLE |
お墓参りに出かけようと玄関に出たら、意外な早さでAmazonからDVDが2種郵便受けに届いていましたよ。 後ろ髪ひかれる思いで、墓参りへ。
帰宅後、一部見ました。 えーと、まずAのDISC3 「ひとつのうた」 すばるの勇姿が見たかったので。 予想してたことだけど、自分が入った回じゃなくてオーラスの映像だった。別に自分の回が見たいわけ、残ってほしいわけではないのよ。ただ、慣れてしまったのか、初日の初々しさ、探り探りのぎこちなさがすばる先生から消えていたのが惜しい。教え方がこなれて上手だった、ま、それもいいけどね。
「PUZZLE」 なんだかいい雰囲気ねえ。 インタビューも楽しかったし。 マルちゃんの手(指)握るすばるちゃん。ひゃー。 自分がせっちゃんに作ってもらったんだから初めはひとりじめしたかったどっくん。
次、AのDISC2 エンドロールのロリコス。 順番ヘンだけど、見たかったんだも〜ん。 おお〜、カッコイイねえ。 ラスト、すばるのアップ! おおー。ゴチでした。
さらに、DISC2とDISC1の曲の頭のみ飛ばし見(だから、ヘンだって) ちらちら、すばるがちょーかっこいいのを確認する。決まってますって、えっへん。
「Kicyu」と「乾いた花」だけ通しで見た。見たかったのよー。 「Kicyu」は「♪もうヤスがわかんないよ」バージョンじゃなかった。アレ、好きだったのに。
続いて、BのDISC2 エンドロールのワッハッハー。 ラストはお灸よこちょ。三馬鹿押しなのか。
そして、そして、DISC3 ドッキリ。 笑った、笑った。 笑いこけたり突っ込んだりしている6人が、いかにもいたずらな男の子たちっぽくて、可愛らしかったんだけど。
でもって、ちょっと胸が痛くなった。うん。 そこまでするか(熱湯コマーシャルとかね。めちゃイケの本家版もあまり好きじゃないしなあ)とか、単純に人を騙すって、やっぱり居心地よくない。
そんな中、村上さん、いい人。 ネタばらしのとき、レコメンのところで、即座に後始末どーしよと気にしているのが、ホントにいい奴と思ったよ。 ヒナちゃんだからこそ成立した企画なのねえ。 他のコなら心折れちゃうよ。
横ちょて、ただただおもしろいことを貪欲に追求する無邪気で残酷な子どもなのか、あるいは、おもしろさのためなら何でもするし才能もある大人な仕事人間なのか、う〜ん。どっちにしろ、危険な匂いがします。本間くん? そういう面も、あの美貌と相まって魅力になるのねえ。
そういう横ちょやら、すばるやら、マルちゃんやら、他のコも、インタビューで章ちゃんが言ってたけど、エイトのメンバーてみんな繊細だと思う。一見関西の親しみやすい兄ちゃんのイメージだけど、ひとりひとりちゃんと見れば、それぞれ性格的に難しくてめんどくさいところもあるし確かに繊細なコたちだよ。
本編もちゃんと見たいです。 公演は1回しか入ってないから、よく憶えてないのだ。
イベントの応募は、会場から考えれば大阪なんだけど、その日は「ネジと紙幣」観劇予定なので、無理。応募見送ります。
紫シャツとジャケットの剛さん。ほう。 下手すると売れない演歌歌手の衣装だよね。でも、そう見せないところはさすがにオサレ番長だなあ。 Mステと違う曲なのね。 雨とグランドピアノがドラマチックな演出だなあと。 イントロから歌い出しあたりは好きなのだけど……。
最近(というかそれなりに以前から)、剛さんの良さを感知する能力が衰えてきた気がする。ふう。 剛さんの魅力が減じてきたとは、決して、言わない、言えない。 自分の受け取り方、好みの問題なんだろうなあ。 だから、なんだってんだ。そんなこと気にしない。
テレビ朝日系の、堂本剛と関ジャニ∞の新番組。 15分ずつって、何、その事務所内シェアっぷり。 と思いつつも、カケモファンとしては、大歓迎。 そういう企画が成立したこと自体が、うれしい。 ただ、関西で放送されるのかが非常に気がかり。
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