2014年08月26日(火)もったいないとらんど
オッサン、高校生の子供いるんだって。
なんだー、結婚してんのかよ。全く紛らわしい。。。

だったらもうちょっと落ち着いてくださいよ。
せめて結婚指輪ぐらいつけていてくださいよ。
オッサンみたいなタイプは特に。。。

自分でも言ってたけどね。
高校生みたいな大人な子供がいるようにはみえないでしょ。って。
うん、小型犬みたいだしな…。

結婚してるのに「俺と結婚しよう」という会話は何だったんだろか。
自分の話じゃなくて一般的な話をしてたとか?
どちらにしても深みにハマる前でよかった。

あまりにも早い失恋になんだかなぁ〜(阿藤快)って感じ。
ちょっとショックだったけど夕飯食べたらどうでもくなっちゃった(笑)

それでも一応ね、仕事中はジワジワとボディーブローのように
ショックが身体の中を染みていくような感覚だったのよ。
まさに”気の弱いぼくは また痩せる”と思った。
(元々夏バテで痩せてきてるんだけど)

いざ、帰ってきたら何事もなく夕飯作って食べていつもどおり秦ループしてるかんじ。
まぁ、同情+αみたいな恋だったもんね。。。
次があるでしょ。次。今週末は同僚の誘いでバーベキュー行ってくるぜ。

恋の対象でなくなったとしてもオッサンのことを可愛く思うのは今後も変わりないと思う。
まさにKANさんみたいにアウェーでKYなオッサンだもん…。
明日から暫く顔見なくていいから心の整理がつくでしょう。

そういえば、ドラえもん3D、秦君との相乗効果で邦画NO.1らしいよ。
ジブリしかみた事ない私ですら見に行っちゃったからね。秦きゅん目当てで。
ひまわりの約束、良い歌だもん。じーんとしちゃう。
もうちょっと声の調子のいい時にレコーディングして欲しかったと思うけど。

この曲のお陰でイマイチ知名度の無い秦君もメジャーになってくれるかな。
(秦基博を知らない人って、結構いるのよ)

ここ数日、アルタイルが脳内再生されてるわ…。
https://www.youtube.com/watch?v=DaKIxVL8oWg

秦君の歌唱法って、柔らかい歌声から突然バーン!と張るでしょう?
あれが胸をグッとやられちゃうのよね。
(さかいゆう君の場合は強い声は余り好みじゃない)

KANさんが”清純そうな女の子が脱いだらオッパイでかいみたいな感じ”て例えてたけど…。
(LIVE MONSTERの密着のインタビューで答えたらしいんだけどカットされたようね…)

その場に要さんもいて、
「そういうこと言われるからカットされるんだよ」と言われたそうな(笑)

Perfumeで脱秦ループといっても、実はスタレビのアルバムも結構聴いてる。
普段はライブ対策に数回聴くだけなんだけど、今回のアルバムはスルメ的というか
聴けば聴くほど面白くなる。

セガホとかライブアレンジ楽しそうだわ〜。
KANさん曰くトシちゃん風「トゥナイト!」というスキャットが入ってるよ。

「昔話を繙くように」は曲構成がKANさんだなーって思う。
間奏の盛り上がりや、エレキとピアノの愛混じった熱い演奏とか。
「すべての悲しみにさよならするために」を思い出す。

「拝啓、子どもたちへ」はアレンジが小田和正みたいでスタレビらしからぬオシャレ感があるよ。

さ、そしてきゃりちゃんのアルバムが手に入ったので聴きますよ。
あー早く靭のライブ行きたいわー。

あれ、私失恋してたんだよね。割りとどうでも良くなってしまっている自分が逆に、ある反面、悲しい。
明日出勤したらちょっとはショックが戻るかな。

失恋なんてそうそう出来ませんから、ちょっと失恋を味わないともったないじゃんか。
あぁ、そう言われてみればまともな失恋って初めてかも。
今回も失恋とは言いがたいところあるけど、一応失恋だよね。多分、メイビー…。
2014年08月25日(月)底辺
今日は何となく落ちる日だったな。
何があったわけでもないけど。

何故か胸が痛くて苦しかった。
あ、別に、オッサンのことを狂おしく想っているというわけではない(笑)

久しぶりに恋をして脳内麻薬の調整ができてないんだと思う。
ワケもなく胸が苦しいというか。
苦しいから別の人のことも好きになりたいという”袋小路の男”病とか。

正直オッサンのことはそんなにめちゃくちゃ好きっていうわけじゃないの。
姿が見えればそれでいいというか。
口実作って話しかけたい、とか一秒でも長く話していたいとか、
話すと緊張しちゃって話せない、とかドキドキするだとか、
そういう恋独特のものは正直あんまりない。歳のせいなんだろうか。

勿論、一日接点が少ないと寂しいとは思うのよ。
休みの日とかあえなくて寂しいなぁとも思うし。
オッサン、今週半ばから海外出張で暫く顔見れなくなるんだ。
帰国後も別の仕事で社内にはいないそうだ。

今日は妙にピリッとしてたし。出張前で忙しかったのかな。

今でもたまに私をフルネームで呼ぶんだよな。
「さっきのは、サカモトミウさんが〜したってことね」とか。
私の苗字、部署でかぶるとか、鈴木とか佐藤とかありきたりなわけではないのよ(笑)

恐らく「下の名前を呼びたいんじゃない?」ということらしい。

そうそう、昔から苗字のハンドルネームを考えなければと思いつつ
何も思い浮かばず放置してたんだけど、あまりにも日記が書くにくいので
サカモトミウ(仮)でいいんじゃね?ということで命名しました。

関係者等から抗議があったら変えますが、
抗議するときは候補苗字名提示して抗議してよね。
考える時間が面倒。

話は変わって仕事のこと。
自分の席がある部署に関してはオッサンにしても周りにしても
打ち解けてきて頼られたりするんだけど、それ以外の部署が全然で。
同じフロア内の別の部署の人たちがあんまり頼ってくれないので
今週ぐらいから信頼されてないのかな〜と思い始めたわけさ。
(私が忙しそうに走り回ってるのを見てるからかもしれないけど)

来月はそちらの部署を重視しながらやってみようかなと自分なりに目標立ててみた。
オッサンのことばかり構ってるわけにはいきませんよ。
つまらないなら自分なりに充実させなくては。

逆に自分のフロア外の担当部署がビミョーなんだよな。
内線掛けてきて、別のトラブル対応中だと言っても
「会議で席外すから今すぐ来てくれないと困る」とか無茶いったり。
世界はお前中心に回ってるわけじゃねーぞ。
こちらだって急ぎの対応だから対応中って断ったんだぞ。こら。

全員ではないんだけど、根暗とモラハラっぽい野郎が入り乱れてる工業高校男子みたいな印象。
あとこちらを見てニヤニヤしてる人とか。正直あまり立ち入りたくない…。
それを考えるとうちの部署の男性陣は育ちが良さそうな人が集まってると思う。
同じ企業でも部署によって色が違うなぁ。

確かに所属部署はちょっと特殊な部署なのでね。
その筋が好きな人だったら羨ましがられる部署だと思うわ。
私はというと…ってかんじだけど。

前は前で来季発売商品を管理するようなシステムに携わってたし
結構今のメーカーにどっぷり浸かってる仕事してんのよね。
興味が無いから全く見向きもしないけど(笑)

そういえば、私オッサンと2年前に電話で喋ったことあるようだった。
例の依頼業務でやり方教わってる時に
「あれ、このやりかた、私が教えた気がする」と思い出し
当時の対応記録を見てみたら案の定オッサンだった。

対応内容は結構ハッキリ覚えてるのに問合せ主(オッサン)に関して覚えてないってことは
電話口では普通の人だったんだろうな(爆)
クレームだとか面倒な人の対応記録はそれなりに分かるように書いてありますから。

で、落ちる日って何故か過去のクレーム対応記録を読み返すクセがある。
なんだろう、自分に対するドS行為なのかよく分からんけど。
落ちるところまで落ちたいのか、底辺を確認したいんだろうか。
日記も同じかも。

過去の自分が何をやって、何を感じたのか省みるのが好きなのかも。
2014年08月24日(日)オーラの泉
今日は急遽母親とご飯を食べに行った。
誕生日祝いで。

久しぶりに会席料理を食べたけど、
美味しいものは夏バテで食欲落ちていても食べれられるものね〜。

丁寧な暮らしをしなければなぁと思ったり思わなかったり…。
明日の弁当の支度もしてないっちゅうのに。
っていうか晩御飯食べてないし。昼食べ過ぎたからお腹空かない。

帰ってきて昼寝して、さっき実家の犬が来たので散歩してきた。
最近夏バテで弱ってるので心配。

食べ物もあんまり食べないせいか便秘気味だとか。
私もだぜ。。。

昨日夕方に実家に行ったんだけど、
様子がおかしくて妙にドタドタ走り回ったり、
夕食作っている母親に抱っこしてもらいたがったり
奇行?っぽい様子だったので、熱中症かと二度ほど水シャワーで冷やしたよ。

エアコンもガンガン効かせたら寒くなったようで震えだしたけど(笑)
タオルを巻き付けて見守っていたらやっとウトウトして寝だした。
(普段は一日中殆ど寝てる)

推定80歳のおばあちゃんなので体温調節も難しいんだろうなぁ。
ちょっとずつ弱っていく犬を見ていると、死んだ後、私はどうなるのかと不安になる。
仕事はちゃんと出来るのか、平常心は保てるのか…etc
それこそ、恋愛どころじゃなくなるわ…。

でも、昔読んだエッセイに、
かわいがっていた猫が死んだ途端にモテキが来たという話を読んだことがある。
恐らく、猫を失った寂しいオーラが男性を引き寄せたんだろうと。

ある程度寂しさが隙を与えるってことか。。。
自分のモテキよりも、犬に長生きしてほしいわ…。

母親は還暦過ぎてもナンパされるようですよ。

市場?みたいなところで梨を選んでいたら知らないジジイから
「そんな梨は美味くないから。別のところ教えてあげるよ、すぐ近くだから」と。
兄と一緒だったので安心して案内してもらったそうで。
農家?の人なのか自家製のニンニクもらって帰ってきたそうよ。

私と母では外見は似ていても醸すオーラが違うんだろうな。
あんまり声かけられたくないからいいんだけども。