若者たち、最初は妻夫木が寅さんみたいで変なドラマだと思いつつも見続けて 今ではしみじみとドラマを見てしまう。 ここで斉藤由貴出しちゃうとこが大御所脚本家だわぁ。 家族って”茶番”だよなぁ。 色々厄介だと思っても、結局は家族なんだもんなぁ。 で、中盤に差し掛かり不倫の展開なのですが、これをみて改めて思った。 私は不倫をしてまで深みにハマるほど、人を乞うことが出来ないんだろうなと。 乞うというか、恋うというか、似て非なるもんか。 たとえば、オッサンのことが本当に好きなら既婚者とか関係なく攻めるし、 なんかもう不倫してる人なんてそんなの関係ないじゃん。 それがどうだい。私なんて失恋3時間で普段通りだぜ。 今日なんて何もなかったかのような通常勤務だったぜ。 胸も鼻すらもツンとしなくなってしまったよ。 結局私には、 既婚者を惹き寄せるような不安定な感じもなければ 既婚者を受け入れてしまう人恋しさと孤独を持ってないんだな。 この人がいないと生きていけない、と思えたりとか 運命の人だとの思い込めるのって凄いなぁと思う。 それが今の私にはもう出来ない。 それがいいことなのか悪いことなのかわからないけどさ。 「相手が結婚している時点で、それは運命の人ではないのよ」って言葉、 そうかな?って思ったんだけど、そうかもしれない…。 私から言わせれば運命とか無いと思う。 めぐり合わせとか縁はあるだろうけど。 縁とか、あんのかな…。何となく暫くなさそな気がする。多分。
インスタのヨーキーちゃんが可愛ぇぇ〜〜〜。萌え萌えしちゃう(キモい) この動画、うちの犬みたいに「ゥフッ」って小さく吠えるのがそっくり。 http://instagram.com/p/sOFnDEppzg/?modal=true うちの犬に似てて、上目遣いとか可愛い〜。萌え萌えしちゃう(再) 最近、インスタのフォロー、犬系か秦君係ばっかりやわ。 犬見てると癒される〜。もふもふしたいわ〜。秦君もモフモフしたいー(?) 嫌がらせにオッサンに見せたいぐらいだわ。 (見るのも近づくのも毛とかもありえないらしい) 失恋したばっかりなのに、全然失恋した気がしないーーーぃぃぃぃーー。 悲しいぐらい普通に平常心で仕事してるしーーーー。 単純にオッサンがいなくて寂しいなぁ〜と思うぐらい。 来ないと解ってるのに待ってしまう感覚が不思議。 RADIPEDIAで言っていたよ。 同僚で一緒に仕事するとか、会えば会うほど好きになるという心理があるみたい。 そういえば前もそういうことあったっけな(痴呆) その時も上司に特別な感情を持ったことがあったけど そのときは人として好感があったかというとビミョーだったしな。 良い人だとは思うんだけど、話のテンポとか意思疎通が噛み合わなかった。 私にはホウレンソウを共用するくせに自分は全然しないし放ったらかし。 外出したのも知らないとかザラだったな。 退職翌日から思い出しもしなかった。 あれは恋ではなく完全に「部下と認めて欲しい」という仕事病だったな。 オッサンはアウェーでKYだが可愛いし。 直属の部下というわけではないんだけど、部下として慕ってくれてるし信頼してくれてるし。 怒ると怖そうではあるけど、普段上司ヅラしたり嫌なオーラを発したりしないとこが良いよな。 そう、ヘラヘラしてるわりに、怒ると絶対怖いと思う。寺島だし。 言いたいことはハッキリ言うタイプだと思う。 こういう人って、どんな状況でも適応できて世渡り上手なんだろうな〜。 立ち直り、立ちかわりが早いのかもしれんけど、 早速例のツーブロック男子が気になる。単純に若くてカッコイイから(笑) まとめ髪を下ろすと、ハマ・オカモト君みたいな感じになるのかな。 遠目からみると雰囲気がハマくんによく似てる。 ハマ君って一般的なハンサムではないけど 「オトナの!」で動画見た時に髪の毛が綺麗にカットされていて 「おしゃれな子だな〜綺麗だな〜」って惚れぼれした。 きっと生で見たらオーラあるんだろうなぁ。 そんなことより、ユースケ大丈夫なんだろうか。 言ってること意味不明なおちゃらけた人だと思ってたけど色々あるのね。 https://www.youtube.com/watch?v=Ed8WI3N8mE4&list=UUwyd0deRKSMtOZqsxb_lGLQ 私も”20代をややこしく生きた”し、今も迷ってばっかりだけど それで丁度いいのかなと思った。 人の話って、やっぱり面白いね。 人はそれぞれ悲しみを抱えながら生きてるってことよね。 明日も色々考えよう。
本日は失恋を実感すべく山崎あおいちゃんのアルバム聴きながら出勤。
「夏海」いいわー。 ”私きっと 本当は寂しいの 本当は誰かに 恋してみたいの” 愛されたいの、じゃなくて、恋してみたいのっていうとこが良い! 彼女の少しカサッとしたサラサラした歌声が気持ちいい。 ラジオで何曲流れた時はさほどでもなかったんだけど 「レイコさん」にしても、アルバム「アオイロ」は素晴らしい。 初々しい気持ちを思い出させてくれるわん。きゅん!とする。 「恋の予感」とかもきゅんきゅんする。 で、失恋の痛手はさほどでもなく普通に仕事してたよ。 ただ、オッサンの姿を来ないと分かっていても 探すというか、待ってしまうというか。不思議なかんじ。 いつも騒がしいというか、小さい割に存在感があるので 何となく寂しいなぁ。やっぱり。 あ、そういえば飲み会に誘われたよ。別の部署から。 先日トラブル対応で電話で喋ったシステム担当者。 ヘルプデスク時代から普通に知ってはいたんだけど 顔をみたのはIT係になって挨拶にいってから。 たしかバツイチだったな(途中で苗字が変わったから) 対応中、パソコンの進行待ちの時に世間話になって 「今度是非飲み行きましょう」とは言われたけど社交辞令だと思ってた。 本当に誘ってくるとは。 4,5人で飲みにいくことになりそう。 例のキモい講師がいなければいいが…(同じ部署の人) 今週末は同僚から誘われたバーベキュー。 再来週は所属部署の親睦会…。 飲み会って続くときは続くよな…。 すぐ一人になりたがって特に最近は家篭もりしてしまってたので 全部出席することに決めたよ。 飲み会の方は日程決まってないので日次第だけども。 趣味のものにきゅんきゅんするのは簡単なんだけど 生身の人間とかにはあんまりきゅんきゅんしないんだよなー。 話したりすれ違ったりするだけで無条件にルン♪としちゃうのは 去年好きになったイケメン君ぐらいだな。 今すれ違ってどうなるかはよく分かんないけど。 オッサンのお陰で恋するスイッチ自体は入ったと思うので 自分なりに外にでるよう頑張るよ。 |