いそがしーーーー。 落ち着いていたのが不思議なぐらい忙しいーーーー。 で、オッサンと人事異動の手配の話をしていたら 「年齢も聞いておいたほうがいいんじゃないの? いい男見つけないと〜。 サカモトさんは、どれぐらいの歳の人がいいの?」って訊かれたわ。 「必要であれば言ってくださいよ。 うちにもいっぱい余ってますから。紹介しますよ。」って…。 自社でも出向先でも、どこでもこういう話題ふられるのな…。 いい年過ぎてるからしょうがないとおもうけど。 普段結婚しなきゃとか恋したいとか言っていても、 他人からこういう話題を持ってこられると途端重い気分になる。。。 しかも、紹介なんていったら断る場合のことを考えると疲れるし、 それに、自分が紹介した後輩を断ったら純粋に気分悪いだろ。 いいわー、そういうのはいいわー。疲れるわー。 っていうか、こういう話題になるってことは、 誰か私の年齢、オッサンに喋りやがったな。 (親睦会のとき年齢の話題になったので) つーかさ、やたら私の名前を下で呼ぶ件、 「お前ら、男だけのとき、私の事”ミウちゃん”って呼んでんだろ」 って、親睦会の時に察した…。 サカモトさんだってけ?サカシタさんだっけ?と苗字はうろ覚えなのに ミウさんって普通に呼ぶし。。。 親睦会に誘ってくれた男性、普通に「ミウちゃん」って呼んでくるしな。。。 既にメールも「ミウちゃん」って書いてあるし。 既婚者たちよ、何が目的なんだ…。(若く見えるけど、オッサンより年上らしい) 部署に若い女の子いないから浮かれてるんだろうけど、私、もう若くないんだけどな…。 さすがに30歳越えて、下の名前で呼ばれても嬉しくないっていうか。 私だけかもしれないけど、一人前に扱われてる感じがしなくて複雑な気持ちさ。 バカ女だったら喜ぶんだろうけど。そういう女が不倫するのかな…。 実は、彼氏とか、旦那さんとか「ミウさん」って”さん付け”で呼ばれたいんだよな。 昔、市原悦子の刑事ドラマで旦那役の蛭子さんが 「乙女さん、乙女さん」って呼んでたのが、優しい雰囲気で好きだったんだよな〜。 蛭子さんって、実はドラマで結構いい味出してるのよ。 しかし、オッサン、どういうつもりなんだろ? 色んな事がどこまで本気で言ってるのかわからん…。 少し前に恋心と似通った感情を抱いていたのもあり 「好きな人から他の男を紹介された」的な複雑な感情がちょっとわかったわ…。 っていっても、オッサンと手をつなぐとか、そういうのは全くイメージつかなかったけどな。 ちょっと世代の差を感じ過ぎて…。 歳をとってわかることだけど、 恋ひとつにしても、それぞれ好きになった人の”好き”の形は違っていて、 それに加えて、恋とは別の”好き”もあって、 付き合いたい・恋人になりたい的な意志は無いけど、もう少し話してみたいとか 妙に意識してしまうとか、そばにいたいとか、独り占めしたいとか複雑な説明出来ない”好き”ってあるよね。 10年前の職場の上司のアサノさんには 「私のアサノさんに近づかないでー!」て思ったっけ(笑) こちらに出勤することもなくなり、3年位合ってないな。(連絡は取ってるけど) 思うに、私は、これでもか!っていう直球な恋愛的の”好き”が苦手なのかも。 ドリカム的な、矢沢あい的な(爆) そうだな、もうちょっと誰かのこと盲目に好きになれることが出来れば やれ良い人はいないのかとか、紹介だとか、そんな雑音なんて入ってこないはずだ。 ツーブロックのハマ君とか、カッコイイなとは思うんだけどその程度。 そいえば今日髪の毛おろして出社してきたんだけど「髪長ッ!!」って思った。 一昔前のサッカー選手っていうか。ラモスとか北沢とか…(爆) 黒髪パーマは好きだけど、ロンゲの男ってあんまり好きじゃない…。 OKAMOTO'Sのハマ君ぐらいに切ってくれたらいうこと無い。。。 つか、もっとガッツリ好きだったら髪型なんて気にしないはずだ。 それよりradipediaが急に9月で終了ということにショックを隠せない。 秦きゅんとハマくんの声が聞けなくなるなんて。源君も…。 そもそもハマ君の声が好き。ちょっと高くて爽やかで声に表情があって聴きやすい。 10歳年下なのに、しっかりしてるなーって思うもん。 いまノリにノッて来たアーティストを抱えて終わることないべー。 はわわわ〜〜(秦くん@radipedia)
風のハミング行ってきだどー。 超いい天気だった。いい天気過ぎた。 お陰で肌がボロボロ。考えてみたらここんとこ週末は紫外線三昧だったわ。。。 初めて生マッキー見てきたわよ。結構間近で! やっぱり第一線のアーティストっていうのは違うね。 高音のイメージがあったんだけど生で聴くと高い音と、その下にアルト音があって声に厚みがあるの。 歌詞をしっかり聞いているわけではないのに、曲そのものに起承転結の構成がしっかりしてるからか世界に引き込まれる。 ただ、覚える時間が無かったのか、KANさんの東京ライフも微妙に歌詞違ったり、コラボ曲のミスが目立ったけど(笑) 思った以上に要さんとマッキーのハモが合ってよかったな。 度々僕らの音楽みたいに見合って歌っている出演者が微笑ましかったわ。 杉山清貴の相変わらずの安定感。ギターがうまかった。 自分がギター習い始めたから、ギター一本でメロディーを奏でることに感動した。 要さんがガタガタだったけどね…。緊張してたのかな。。。 あとサプライズでKさん見たぜい。爽やかだったぜ。 突然ヨン様コスプレの馬場さんに、冬ソナのテーマソングが流れたので何事かと思ったら…。 デビューして初めて韓国語で歌ったらしい(笑) 「641」なにげにこの曲ラジオで結構聴いてる。 片平里菜ちゃんの後番組がKさんの番組なので、夜更かしのときたまに聞いているのよね。 偶然、ライブ前の木曜深夜も聴いていたのでリアルタイムすぎて驚いたわ。 秦君とかもあり得るかと思ったけど、別イベ出てたから諦めてたけど。 来年は秦君も出てほしいな…。 時間の長さを全然感じない凄く楽しいイベントだったけど、去年より洋楽コラボが少なかったな〜。 we are the worldみたいな出演者全員で歌いまわし的なのが見たかったな。 マッキー目玉だったせいかマッキーの出番多めだった気がするわ。 ぜひとも来年のゲストは秦君で…(再) 今年の愛勝つはバンドだったから盛り上がったな〜。(去年はピアノソロ) マッキー・杉山清貴のコーラスも加わって最高だった。 前座のエリック(フクサキ)も良かったわ。ギターでの「すべ悲」が新鮮で。 5時間近いイベントなのに長さを感じないんだよな〜。むしろ短く感じる 翌日は友達がアウトレットに連れて行ってくれたので買い物三昧。 1年分位の買い物したかも。。。 アウターを3枚も買ってしまった。 KANさんの東京外れたからその分の費用使ってやったぜ。ワイルドだろ〜。 チケット+新幹線代の方がもっと掛かるけどね。。。 で、ライブ友達がきっかけで新しく友達になった女性がいるんだけど その人が妙にウマが合って、ピアノフェスに続き二度目なのに意気投合。 お昼ごはん二人で食べたんだけど会話に困ること無く 昼ごはんのあともカフェで色々話してしまったわ。 この人も10歳ぐらい上らしいんだけど2,3歳上にしか感じず、 見た目もボーイッシュな松たか子ってかんじで全然若いの。私より肌きれいだし。 なぜか10歳年上の人って喋りやすいわ。 私と同じでマイペースで、今回もライブ友達と合流するのは直前になってから決まったみたい。 「チケットは手元にあったから特に連絡しなくていいかなーって」と。 私と一緒で数年前からおひとりさまでKANさんのライブを楽しんでるみたい。 んで、私と一緒で原チャ乗りで雨の日もカッパ通勤してるらしい。同志よ!! (社会人女性で原チャ通勤してる人は少ない。最近多少増えたけど) そっか、ひとりが気にならないから原付きで満足しちゃうのかな。 今度、ピンクナンバー(小型バイク)の免許取るんだって。いいなー。 あれなら制限速度50km出せるし(原付は30km)、原付きNGの橋・大通りも走れるもんね。 仕事の事もいろいろ喋って楽しい時間だったわん。 彼女みたいな人なら旅行とか一緒にいってもお気楽旅が出来るんだろうな。 ライブ友達は腰が低い印象で敬語で話すんだけどだけど 彼女に対しては結構言葉尻がキツいというか男っぽい接し方に感じて 私って、気を使わせてるんだな、って思ったわ(笑) (友人と彼女は知り合ったばかりらしい) 私が男側というか。自覚しつつ、別に改める予定はないが(爆) 買い物してるときも「男の買い物みたいだね…」と言われた。 多分、気に入ったもの物見つけると速攻レジに行くからかも。 買うもの買ったらすぐ帰るしな〜。 それにしても沢山買った。来年まで服買わないかも(笑) 連れて行ってくれた友人も絶賛婚活中なので服選んでやったよ。 前回のライブで外見を色々ダメだししたら多少改善されていたけど(爆) ターゲットが20代の女の子だったらそれなりにオシャレじゃなきゃね…。 三十路過ぎの私ですらお父さんにしか見えないし。 例えば、同僚が恋している50歳の男性は、オジサンだけど男の色気が残ってるタイプだし、 寺島進風のオッサンなんかも恋する対象ではないけど、一線超えたら無くはない感じの若さが残ってるけど、 友人は…なんか無理。恋する対象としては”生理的”に受け付けない。 女友達とか親戚とはキスしないでしょ、みたいな感覚。 ま、単純に私のタイプじゃないってだけかも(爆) 最近体重が減って軽くなったせいか疲れにくいみたいで、 平日も夜更かし、週末フル稼働だった割に元気でバス降りて遠回りして散歩しながら帰ってきたよ。 イベント続きで週末もあんまり寝てないんだけど。 小梅トラウマでどうなることかと思ったけど、復活して以来、気分がとってもいい。 清々しいというか、ルンルンした日々が続いているよ。 そんなに長くは続かないと思うけど出来るだけこの気分が続けばいいのにな。 さ、明日から仕事だぜ!頑張るぜ! 仕事が楽しくなってきたせいか、最近イライラしなくなったな。 さ、風呂はいろっ。
完全復活!!
そう確信しながら、帰ってきた。 あおいちゃんの曲を聴きながら夕日を見て、凄く清々しい気持ちだった。 あー気分がいい。なんでこんなに気分がいいんだろうってぐらい。 吹っ切れたといえばそれまでの話だけど。 今日は私が以前担当していたシステムのことでトラブルがあり、 そしてそのトラブルが起こったのは今担当している部署だったので 今のシステム担当と、前のIT係と、色んなフロアを走り回ってトラブル対応。 あー、こういう問題解決、俄然メラメラすると思った。 逆境みたいな方が逆に楽しい!仕事してます!って感じ。我ながら病気(笑) そのほか、 オッサンと仕事のことで話したら、結構唐突に 「サカモトさんはさ、請負でここにきてるってことは、うちの社員になれないんだよね。 だったら、うちの派遣に所属変えたらいいんじゃない? そのほうが仕事やりやすいでしょ」と言われた。 うちのメーカーの中途採用ってのは狭き門で、 社員になるには一旦企業運営の派遣社員になる必要があるの。 それでも正規雇用は滅多に無いことらしいんだけど、うちの秘書さんはその狭き門を通った一人よ。 英語ペラペラだし、ちっちゃくて可愛いからな〜。 オッサン、「お金のこと考えるとそのほうがいいですよー」と言ってたけど 基本KYですから、どこまで本気で言ってるのかわかんないんだよな。 それに、いったん派遣社員にならなきゃいけないってのがリスク高い。。。 今はアベノ効果でアゲアゲだけど、これが明後日どうなるかわかったもんじゃない。 社員になるまでの期間だってどうなるかわからないし。 これが、一緒に外出した開発系係長なら言ったことは責任もって ちゃんと上に掛けあって本当に手続き等してくれそうだけど、オッサンじゃあ…。 基本アウェーでKYですし気まぐれですし。。。 そもそも、なんでそこまで私を必要とするのだろうか、この人。。。 で、突然「歯、結構高いんでしょ?」と。 一瞬何のことかわからなかったけど、歯の矯正のことね。 この1年間、不思議なほど矯正のことに触れた人が全くおらず、 すぐ茶化してくるパイセンですら矯正のことは何も言わなかったのに サラッと突然聞いてくるこの人ってスゲーなぁと思った。さすがKYだなと。 (矯正ってやっぱり外見のことになるせいか触れにくいみたい) で、オッサンにほくそ笑まれている(?)例の崖っぷち係長といえば 急ぎでもないのに、わざわざ海外から私宛に電話をしてきて頼み事したり。 (メール貰ってるんだから電話までしてこなくてもいいのに・・・) なぜだか頼りにしてくれるんだよな〜。 私、たいしてなにもしてないと思うんだけど。 案外、男性も女性に頼りたいものなのかな。 ある程度立場の人は、肩書あるがゆえの孤独感とか、心細さとかあるのかも。 今まで付き合った男もそうだけど、私は男性に頼られがちなので、 仕事のためとはいえ、ああだのこうだのとサポートしていることが 微々たるものだけど心の支えみたいものに感じたりするのかもしれないな。 でも、私は、周りに気を配れるタイプじゃないので 正直なところIT係って向いてないと思う…。 本気かどうかは別にして、 オッサンに求められていることは、嬉しかったな。 ずっと同じ部署にいてほしいっていうことだと思うから。 お分かりの通り、私は請負なので自分の会社の命令で明日突然どの部署に飛ばされるかわからない。 だから部署の雇用(派遣)にしてしまえば部署が変わる心配もない、と。 でもま、そんな未確定な約束なんて、ね。頼りにならないわ。 ほんといつまで今の部署にいれるんだろ。 部署に情が湧いて、離れがたくなっている私。 そういえば最近イライラしなくなったし、白髪も無くなったな。 やっぱり環境の変化によるストレスと疲れだったのかしらん。 もうちょっとここで、色んな人の頼りになれればいいな。 |